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正岡貞雄のブログ一覧

2015年08月30日 イイね!

迷い子になった「ベストカー最新号」始末

迷い子になった「ベストカー最新号」始末〜ガンさんの『動画付き特別版』紹介ページはどこにある?〜


 8月26日に発売される『ベストカー』(2015年9月26日号)が届くのを、おとなしく待っていた。毎月、10日と26日には律儀に、規則正しく出来立ての、日本一売れているCARマガジンが届くのに、今月に限って、発売日が過ぎても拝見できないでいる。それでも2日ばかり、我慢していたが……。

 痺れをきらして、編集部に電話を入れた。電話は、編集部から発送責任者のT氏のもとへ繋がった。わたしが編集担当専務として在籍した草創期に、経理担当で入社してきた青年も、すっかり落ち着いた超ベテラン幹部に。

「いつもベストカーを送ってくれてありがとう」と、まずお礼をいってから、要件をきり出した。
「今月は、夏休みの関係かなにかで、ベストカーの発送が遅れているのかな? まだ着かないよ」
「え!? 届いてないんですか? どうしたんでしょうね」と訝(いぶか)るT氏。そして、すぐに手配し直します、という。
「いや、いや。確認のためだから。そうとわかれば、こちらが書店に買いに行けばいい……」
「はい! 申し訳ありません」

電話のむこうで、背筋をピンと伸ばし、そして叩頭する姿が目に浮かぶ。温かい、懐かしい気分が蘇ってくる。その足で『ベストカー』を買いに、いくぶん涼しくなった夏の終わりの街へ出た。
 




 駅に隣接する「ブックセンター」にやって来て、わが目を疑った。廃棄物回収のトラックが横付けされ、書店の入り口には閉店通知の張り紙。

−—–—長らくご愛顧いただいた「当ブックセンター」は2015年8月23日をもちまして……。(以下略)なんでも駅舎周辺がグレードアップを狙って、テナントが入れかわるためとか。

 やむをえない。隣の駅までは1km強。電車に乗るほどの距離ではない。いつものウォーキングのつもりで、高架線沿いに歩き出した。

 さて、この号に限って、なぜわたしが「ベストカー」の最新号にこだわるのか。
 世の中がお盆休暇に入る直前の時機に、頼みごとがあってベストカー編集部を訪れた、と思いたまえ。編集部は閑散どころか、校了直前の熱気で、独特のムンムン状態にあった。アポをとっていた編集局長の宇井さんが、こちらを認めて席を立ち、応接椅子を勧めてくれる。

 早速、こちらの要件を切り出した。わたしの手掛けている電子書籍プロジェクトについては、彼もよく知っていた。
「今度、黒澤元治さんの『新ドライビング・メカニズム』の電子書籍に動画を2本加えて、普通のパソコンで Windows版で見られるようになって、ガンさんのナマの魅力を加えることができたんだよ」
 そう言ってから、持参したi Padで「動画付特別版」を立ち上げ、近くにいる編集部員も集まって、にわか鑑賞会がはじまったのである。タイヤの温まっていないフェラーリ355を巧みになだめつつ周回するガンさんのハンドリングに嘆声をあげ、グサリとドライビングの奥深さに踏み込む肉声に、なるほどと反応してくれる若い部員たち。それだけでも、訪問した甲斐がある。


CONTENDOのモールはこちらからどうぞ!






「わかりました。なんらかの形で紹介させていただきます。スペースは期待しないでください」 
 宇井編集局長が胸を叩いてくれたが、もう校了間際のことだし、そこは好意に甘えるしかなかった。だから、8月26日発売号でどんな形で滑り込ませるのか、クイズ的な興味もあった。

 いつも乗り降りしている駅の一つ手前、つまり池袋西武線中村橋駅の真向かいにある書店で、お目当てのベストカーを入手し、そんなときには決まって立ち寄る「サンライフ練馬」(そう、ベストモータリング同窓会in東京の開催場所)の2階にあるガラス張りの明るいカフェレストランで、コーヒーを飲みながらページを開いた。

 相変わらず、賑やかで、新車情報テンコ盛りの表紙。順次、カラーグラビアからページを開いていく。『SUPER SCOOP』が3つ、畳み掛けるように並んでいる。そのなかで目を惹いたのが『ニッポンにSUV新時代がやってくる‼』という特集。なかなかに読ませる。
「世界中でSUVが大人気! 日本メーカーも重要モデルを開発中」というリードコピー。日本でもSUVは大人気だが、欧州メーカーの華やかな新車投入に比べると、物足りない。しかし、今年から来年にかけて、サイズもパワーユニットも、さまざまなバラエティに富んだモデルが登場してくる。注目車を追った!」



 なるほど、である。MAZDAが「越KOERU」というコンセプトでCX−9を導入するとか、ニッサンからメルセデスベンツの兄弟車としてインフィニティQX30をだすとか、ま、近頃、このカテゴリーに親しく関心を寄せているこちらとしては、見逃せないテーマであった。

 さて、目指す「ガンさん」関係の記事はどこだ? 実は発売前に本郷仁編集長から、校了間際だったので、こんな仕掛けをしました、という気配りの利いた連絡と、その部分のPDF送信を受けていたので、真っ直ぐ、そのページを開くことができた。



 ありがとう、である。洒落た扱いじゃないか。それがどのページに掲載されていたかは、どうぞ「ぽらりすクルマ仲間・名作ガレージ」のお知らせ欄で『大フィーバーの予感あり!『真打ち』ガンさんの動画付』と題したページで紹介しておいたので、ぜひクリックして、そちらへもお回りいただければ幸いである。そしてこれが本音だが、どうぞガンさんの新しい魅力を、PCのモニターから、ぜひ感じ取っていただきたい。



 ほっとして、自宅に帰ると、なんとT氏の手配したバイク便で「ベストカー」が届けられていた。そして、さらにその次の日には、どこで迷い子になっていたのだろうか、いつもの「飛脚メール便」で、9月26日号がまた1冊、届けられた。そうだ、今回のドタバタ記念に、この分は、封を切らずに、そのまま書棚に飾っておくとしようか。
Posted at 2015/08/30 23:11:02 | コメント(0) | トラックバック(0) | 還暦+19歳の青春 | 日記
2015年08月17日 イイね!

『PVページ』8月12日の大異変

『PVページ』8月12日の大異変〜このごろの「開店休業」ぶりへのお叱りか!?〜



【左の写真:箱根・芦ノ湖スカイラインにて。霧のむこうに目を凝らす。何が見えたのか】


 さて、そろそろ「お盆休暇」も終わりにしようか。で、その前の準備運動として、140字日記の宝庫『何シテル?』から1ヶ月前の部分を切り取ってみた。そして自らの怠惰ぶりを、まず叱る。なんだ、情けなや。『みんカラBLOG』の記述はその時の動きで止まったままではないか。

7/09 14:53
エグイ面構え。すっかり馴染まされてしまったTOYOTAデザイン。このごろは、これでなくっちゃ物足りなくなった。今週末を一緒に暮らすことになったこのSUV。ハイブリッド。その名もLEXUS NX300h。国産グループの代表として選んだ。明日はガンさんの待つ御殿場までひとっ走りだ!

7/10 10:10
やっと晴れ間の到来。これから御殿場へ。まずAudiのQ3&A1の試乗会に。輸入車のSUV攻勢の牽引役であるQ3の本陣へ、国産勢のホープLEXUSのNX300hで乗り付ける。ちょっとした現役気分。A1もダウンサイジングされた1ℓ3気筒ターボエンジンに注目。終了後、ガンさんを訪問。

7/10 23:27
乙女峠を右折して懐かしいワインディングを楽しみながら長尾峠へ。ターンが忙しいがAudiQ3 2.0TFSI quattro(180 PS)はしなやかに追従してくれる。次は箱根スカイラインだ。霧が流れている。ここは20年ぶりかな。パドルシフトでパンパーンと。俺、うまくなったのかな。



7/14 09:09
いつものように週末を一緒に暮らした《相棒》LEXUS NXを洗車・給油して、百日紅の脇でお別れの記念撮影。次に芝浦運河脇の返却先へ。快適な市街地クルージングはそこまで。炎熱下を喘ぎながら地下鉄三田駅へ向かう。途中のスタンド自販機で買った【午後の紅茶】のなんという旨さ。生きているぞ。

 そうだった。喘ぎ喘ぎの炎暑のもと、8月に入っても、911GT3を中心に据えた、2度目の『PORSCHE特集』用の企画準備や広報車借り出しの手続き、そして撮影やらで、もうひとつ、PCのキーボードに向かう気力が湧いてこなかった。ひょっとしたら体力の衰えかな。ま、そんな時は、焦らずに、潮の満ちてくるのを待つ……そういえば、今朝(8月17日)の「マイページ」管理欄のうち、見落としていた5日前分の「PVページ」(このページの有効期間は1週間程度と断ってあるので、デイリー・データで詳細が確認できるかどうかのスレスレであった)を開いて目を剥いた。



なんと「4948」というアンビリーバブルな数字がカウントされている。新しいページを書き上げた日でもせいぜい2000、何事も変化のない日なら1000をカウントされるのがやっとのこのごろ。いったいなにが起こったのだろう? 気になる。

 ともかく、「デイリーPVレポート」を開いてみる。

アクセス数のトップは、 
 ① 73 ガンさん「新ドラメカ動画付版」配信を緊急告知した朝
なんだ、ごく普通のなりゆきではないか。
 ② 32 『思い出BLOG』の宝石② 中谷明彦君のこと
ほう、この辺が、いつもと趣が違う。これって、中谷君がわたしとの関わりを珍しく丁寧に触れ、なぜ彼がベストモータリングという映像メディアを大事にしてきたか、「将来レースを引退したら貴方が編集長をやればいいんだよ」とわたしに言われていたなどという裏話を披露しているのを取り上げたものだった。このところ「電子書籍+動画」の第1号として「911ドライビングバイブル」を紹介することが多かったせいだろうか。

 ③ 31 汚された英雄・ガンさん ~元祖「不死鳥伝説」Partⅲ~
なるほど。このテーマはBLOGをアップしてから間が空くと、決まっていつもトップに収まっている。ちなみに開設以来のトータルアクセス数ではダントツの25,108。これは、いろいろと参考になる、すごい数字だ。





 そのトータルアクセスの結果を拾ってみると、2番目には11,888で「標的にされた《速すぎる男》〜それからのドス黒いドラマ②〜」となっていて、その次に11,791で「ドグミッションって何だい!?」、11,270の「風に消された23歳・高橋徹の光と影」とレースアクシデントに関わる人間ドキュメントへの関心の高さがうかがえる。

 その意味では、8,940のアクセスをもつ「紳士の顔をしたモンスター300SEL.6・3」が8位の割り込んでいるのは特筆ものだろう。

 視線を「8月12日」の大異変に戻すと、4948ものアクセスがあったというのに、どこといって突出したところは見当たらない。なぜだろう?

 あっと気づいたことがある。「デイリーPVレポート」の前月分、つまり「2015年07月分」を開いてみる。それまで、今年に入ってから不思議と月に1回、どの週かの木曜日に、ドカッとアクセス数が異常に膨らむ日があった。
 このカテゴリーのデータ保存は3ヶ月だから、5月までしか遡れないが、5月27日の水曜日に「2813」の来訪客がある。が、確認してみると、新しくBLOGを更新した日でもなく、その3日後に《「私鉄沿線」の小さな駅に降り立った朝》をあげた5月30日は「1602」をカウントしているのだから、いわゆる何もない日なのに不思議な兆候が始まった、といっていいだろう。

 次は6月、である。この月も1回だけ噴き上げていた。6月11日、木曜日。カウント数、2846。5月とよく似た数字で、特別に吸引力の有る日とも思えない。それカレンダーを1枚めくった7月、特に木曜日になるたびに毎週「噴火」しているのだ。



 そして、この8月、エネルルギーがさらに圧縮されて、8月12日の水曜日に大きく噴き上げたのである。どうやら、わたしのあずかり知らぬところで、なんらかのグループが、この「ベストモータリングを創った男のブログ」をテキストにして、「読書会」のようなものを定期的に催しているのだろうか。

 もし、そうならば、ぜひお声をかけていただきたい。喜んで参加させていただくものを……。

「8月12日」をもう少し、冷静に、詳(つぶ)さに検証してみた。2011年6月15日の『ファーストラン』にスタートして、295回目のブログアップが今月4日の『ガンさんドラメカ動画付き版配信を…』であるが、その全ての回に万遍なくアクセスがあり、その合計が4948という数字。

 悩ましい。どなたか、心当たりのある方にはぜひ「メッセージ」をいただけないだろうか。
 そういえば、そのメッセージ欄に、この7月の上旬、京都在住のベスモ同窓会メンバーから、わたしの書きかけのテーマ『環八水滸伝』にぜひ登場させたいと予告していた「オートロマン」三上祥一社長(故人)が自費出版した『道』を入手したけれど……という想いもかけない吉報を頂戴した。







 それが先日、函入りの特装本が手元に届けられた。ある時代を激しく生き抜いた「カーガイ」のゾクゾクとするような熱い想い。創作意欲が噴き上げてくる。そうだ、凍結したままの『環八…』を解凍していく手がかりをプレゼントされたのだ。

『局長の仕事』と題して、これまでのブログを本にする企画も、中途半端のままだった。そうだ、飯嶋洋治さんとも、ご無沙汰している。早速連絡を取ってみよう。そして引き続き書き込むつもりだった《SUVと紫陽花の関係》もあげなくっちゃ。元気が戻りつつあることのこの報告……それをわたしの身勝手な「残暑、お伺い」とさせていただこう。
Posted at 2015/08/17 21:12:25 | コメント(3) | トラックバック(0) | 局長の仕事 | 日記
2015年08月04日 イイね!

ガンさん「新ドラメカ動画付版」配信を緊急告知した朝

ガンさん「新ドラメカ動画付版」配信を緊急告知した朝〜おお! わがPCにもWindows版がすんなりDL・再生できた!〜

 尻に火がついた、とはこのことだろう。
 箱根の峠道を駆け回りながら、あれ!? 紫陽花の季節はまだ終わっていないのに、その花叢になかなかめぐり逢えないな……なんて気を持たせる書き方でモタモタしているところへ、電子書籍サイト『コンテン堂』を運営するアイプレスジャパンのA常務から、待ちに待った「緊急メール」が届いた。

いつもお世話になっております。

◆『新・ドライビング・メカニズム【動画付特別版】 ヒトとクルマを考えたド ライビ ングの最適解』 \1000(税抜) の配信開始は
 7/31(金) AM0時~ となります

◆予定URLはこちらです。
http://contendo.jp/store/polaris/Product/Detail/Code/J0010123BK0030981001/

◆Windows版のコンテン堂ビューアの動画対応完了しました。911動画版もこの バージョン以降閲覧可能です。
⇒ コンテン堂の書籍詳細内のWindows版に関する表記は削除しました。
http://contendo.jp/store/polaris/Product/Detail/Code/J0010123BK0028101001/

よろしくお願い申し上げます。



 これはしまった。もう配信準備完了か! 
 こちらとしては、Audi試乗を済ませたその足で箱根のガンさん邸を訪ね(最初は御殿場の『黒澤レーシングファクトリー』で、伊豆方面に取材のあったガンさんと待ち合わせる予定が、もう取材が済んで小涌谷の方にいるから、という連絡がはいり、急遽、そちらに伺うことに変更……)、仕上がったばかりの『新・ドライビングメカニズム』に挿入した『動画付特別版』をチェックしてもらう様子を伝えながら、いよいよ待望の真打登場だぞ!という、賑やかな展開を企んでいた。



 もう間に合わない。さて、どうしようか? 申し訳ないが、素のまま、真っ直ぐに「緊急告知」に切り替えるとするか……。

★     ★     ★     ★     ★

 今回のConTenDo『動画付き特別バージョン』への切り替えを、楽しみにしていた。6月初旬に賑々しく送り出した中谷明彦君の『911バイブル』は、中山サーキットで催した「第4回ベストモータリング同窓会」でのイベントをベースに、2本の動画を制作、注入することで、新しい次元に『クルマに首ったけ野郎』を招待でき、各方面からの注目を集めた。



 7月1日から4日まで東京ビッグサイトで開かれた「電子出版EXPO」に中谷君と連れ立って足を運んで見ると、なんとConTenDoのモールでは大型モニターで中谷君ドライブのレーシングイエローのマシンが大写しされている!
偶然なのか、歓迎のセレモニーなのか。来場者も見入っている。
「おっ! 凄いね」
「みなさん、熱っぽく見てくれていますね」



 動画付き電子書籍に対応。EPUB+動画。これぞ動く挿絵! 
 アピール・パネルにもConTenDoの意気込みが大書されている。これまで、残念ながら「動画」はiPad、iPhone、andoroidでしか見ることができなかったのを、Windows版のPCでもOKというデモンストレーション。それが確認できただけでも大きな収穫だった。

 これがガンさんの「新ドラメカ動画付特別版」への期待を、さらに膨らませてくれた。加えて、今回は活字面も縦組みにチェンジする……まさに大きなモニターで単行本を読むのと同じように「ガンさんワールド」に浸ることができるのだ。

 7月31日午前0時01分。アイプレスジャパンのA常務から送られていたURLをポチッと押す。
http://contendo.jp/store/polaris/Product/Detail/Code/J0010123BK0030981001/

 おお、これこれ! 「動画付特別版」のために、今回は最初から表紙のデザインを変更していたのだが、それがスパッと目に飛び込んできた。さてどうしよう? すぐに購入したら、そのまま朝まで眠れなくなってしまう違いない。ここはグッと我慢しなくっちゃ。

 午前6時半。すっきりと目が覚めた。すぐに東芝のデスクトップ型PC REGZAを起動させた。改めてConTenDoからURLをポチッと押す。われらの『ぽらりすクルマ仲間・名作図書館』専用のモールが開く。で、「買い物カゴ」のボタンを押し、あらかじめ用意しておいたVISAカードをチェックしながら、購入手続きに入った。



 まことに速やかに「決済完了」のページが現れ、「ConTenDoビューア」へと導かれた。それを開くと「マイ書棚」の画面が現れ、そこでデザイン変更の「新ドラメカ」のアイコン表紙をクリックして、やっとコンテンツのダウンロード。これはちょっと時間がかかる。その待つ時間も悪くない。





 こうして入手した動画付きの特別版。2本の動画は下記の通り。まあ、ともかくご覧いただきたい。内容は説明通り。見るたびに得るものが隠されている「ガンさんからの贈り物」。じっくり味わっていただきたい。その上で本文をお読みいただくと、さらに……。すでに電子書籍版を購入いただいた「クルマ仲間」には申し訳ないが、これも新刊扱いなので、改めて1080円を投入していただかなくてはならないのが、なんとも悩ましいが、お許しあれ。





 いやぁ、それにしても、21インチ画面で見る電子書籍。ゆとりがあってじっくりと読める。改めて、頑張ってここまでやってこられたのが嬉しい。と、感じ入って画面を閉じたら、「マイ書棚」には保存されていないではないか。すでに購入済みだから、きっちり手続きすれば、タイトルには復帰できるが、やはり「保存」の手当ては済ませておかなくては。



 そこでアイプレスジャパンで用意してくれた手続きを後刻、追加添付しておくので参照にされたい。

今回のBLOGのフィナーレは、これ。ガンさんの「蔵出し」講義映像をまとめあげたMDiさんが「ぜひCMを」と用意してくれた映像。これ、いけるよ! ムラムラッと来るものがある。ま、どうぞ!


【緊急追記】やっと、ぽらりす名作ガレージの方で公開しています。こちらからもどうぞ!
《「時代の寵児」SUVと紫陽花の関係》は近くBLOGアップしなくては!
スペシャルブログ 自動車評論家&著名人の本音

プロフィール

「3連休中日、富士フレッシュマンレースで青春を燃やした中・老年男の同窓会をFBで速報。今を支えるエネルギー源を確認。そのせいか翌24日のみんカラPVレポート欄の第1位は【還ってきた愛しのEXA】。FBレポート末尾でリンクした8年前のみんカラブログに未読の仲間が訪問してくれたわけか。」
何シテル?   02/25 09:59
1959年、講談社入社。週刊現代創刊メンバーのひとり。1974年、総合誌「月刊現代」編集長就任。1977年、当時の講談社の方針によりジョイント・ベンチャー開...
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