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yuuki0825のブログ一覧

2016年11月16日 イイね!

[カタログ]DA62W エブリィ ワゴン

かなり久しぶりにカタログネタを。


今回アップするのは...


DA62W エブリィ ワゴンです♪

ZED号の先代にあたるモデルです。
まだ街中で見かけることも多いですね~




DA62Wあたりからは商用車ベースでありながら安っぽい感じがしませんね!
色が白でも、エアロやアルミを履いているのもあるかと思いますが。




大型のルーフスポイラーがカッコいいです(^^)
64にはこういったタイプの色が無いですが、たしかにDA62Wよりも四角いDA64Wには似合わないかも...?




DA64WやDA17Wにはないグレード「スポーツ」。
これ好きなんですよ...一時期結構本気で欲しいと思っていた1台です。

スズスポ製のバンパーが付いているんですが、これがまたカッコいいんです...




インテリアもかなり乗用車になりましたが、DA64Wと比べて暗い色合いなのもあってか商用車感も若干は...


スポーツとジョイポップターボPZはダークグレー


ジョイポップターボとジョイポップはライトグレー

グレードによって内装色が異なるのはDA64Wも同じですね。




DA64WやDA17WのPZターボスペシャルでもお馴染みの電動ステップは、DA62Wから採用されました!
付いていないグレードに乗っているので、利便性に関しては憶測でしかありませんが、ステップに乗る時にサイドのエアロ蹴りそう...w




インパネもDA64Wと比べると商用車っぽい感じがします。
ハンドルとかが特に...(^^;
とはいえ、DA64Wの中途半端な収納よりは使いやすそうですw




たぶん言うほど収納は使えませんw
DA64Wがそうなのでw


荷室アンダーボックス...これあったら意外と便利かも。
DA64Wには無い装備です。
大して使えないから無くなったのかな?ww


電動リモコンミラー
ですが、電動格納はスポーツとジョイポップターボPZのみ。




見方によってはワンコを追いかけて...なんでもないです。
DA64Wでもモデル中盤まではNAモデルがありましたが、DA62Wでも1グレードだけNAモデルがあります。
乗ったことはないのでこれも想像でしか言えませんが、重いボディを引っ張るのにNAは正直辛い部分もあるかと思います(^^;


ターボは
64PS/6500rpm
10.8kg・m/3500rpm を発揮。

ZED号(DA64W 5型)が
64PS/6000rpm
9.7kg・m/3000rpm

トルクは62の方がありますが、64の方が下から力が出そう...
62はドッカンターボで面白そうですねw


前後重量配分50:50だそうです...
FRでターボで、MTもあって50:50...こりゃ皆が欲しがるスポーツカーではないでしょうか?w




この年式だと流石にエアバッグは全車標準。


64のカタログには載っていませんが、こんなのあるんですね~
前が短いから、ステアリングコラムが後退してくる可能性は高いですからね~




グレードは4つ。



スポーツ
吊り下げ式のスピーカーなんてあるんですねw
色が白黒しか無かったんですね。



ジョイポップターボPZ
エクステリアはフロント以外はスポーツとほぼ同じですね。
ブルーとベージュはこのグレードでしか選べません。



ジョイポップターボ
ジョイポップ
64や17でいうJP系にあたりますね。
エアロが無くてもそこまで安っぽく見えませんね!
元々のデザインが秀逸なんでしょう。

ところで、"ジョイポップ"って何なんでしょうね...?w




この純正OPのエアロ...付いている個体は数回しか見たこと無いですね...
10年後に残っていたら、かなりの変態扱いされる...かな?




64や17よりコスト掛かってる感がありますね。
なにより全グレードにMTの設定があるのも良い。


MTだとターボの方が、ATだとNAの方が燃費が良いみたいです。



スポーツのMTは今でも割と本気で欲しい...
まぁ、うちに2台エブリィあっても仕方ないですが...ww


Posted at 2016/11/16 23:31:31 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日本車カタログ | 日記
2015年11月23日 イイね!

[カタログ] LEGACY,MY 1st

結構前に某オフで仕入れてきたカタログのご紹介です。

今回アップするのは...



BG系 レガシィ ツーリングワゴン!

スバルの歴史を語る上では、これも欠かせない存在ですね!




ページを開くと、フォレストグリーンマイカのGTとワンちゃん、そしてロッド・スチュアートがこんにちはw

あんなにたくさん走っていた緑のBGは一体どこへ行ってしまったのだろうか...




ツーリングワゴンは、別の幸福をさがしています。

ドイツ御三家がもろに写っているショットw
後のページにも出てきますが、この写真と文章が何だか凄くイイ...




内外装のデザインはオリビエ・ブーレイ氏によるもの。
そう、三菱の富士山グリルことブーレイ顔のオリビエ・ブーレイ氏です!

他にもW202/S202 Cクラスなんかが彼の作品。




ベ○ツやBM○やア○ディも良いけど、それとは違った価値観をアピール。
それほど当時の富士重工が自信をもって世に送り出した1台であることが窺えます。




タンデムサンルーフの付いたGT、何とも言えない魅力を感じます。




何でこんな危ない所に車持ってきたの!?w

ドア開けて降りるのも一苦労でしょうねw




この時に既に「安心」というワードが。

スバルの、安全に対する思いを感じます。
といいながら、ABSはまだ標準ではありませんw
時代ですね~w




暑苦しそうな本革シートw

中古で買うならファブリックの方が良いなw




助手席の女性: (ミラーを見て)「あ、積み忘れちゃった...」




レガシィのウリのひとつ、ボクサー2ステージツインターボ。



250PS、31.5kg・mを発揮するハイパフォーマンスユニット。
これは遅い訳がありませんw
ただし、加速時にちょっと谷間があるというか...(BEでは)

NAもDOHCの2.0Lの他、SOHCの2.2L、2.0L、1.8Lと、無駄にバリエーションが多いのが時代ですねw




四駆が基本なのもレガシィの特徴。

FFモデルにはTCSが備わっています。
時代を考えると結構凄い!?




BGといえばタンデムサンルーフ♪

前はガラスルーフ、後ろは電動チルト&スライドガラスルーフです。




ほらほら、190E、540i、アウディ100がもろに露出していますよww



音響に拘るのもレガシィで、まだマッキントッシュが出る前のレガシィリアルフォーカスサウンドシステムなるオプションが用意されています。




全幅1695mmってとこが素晴らしい♪

当時、ライバルは軒並み3ナンバー化する中、レガシィはなんとこの次の型でも5ナンバーをキープ。
扱いやすいサイズ感もレガシィの魅力(~4代目)




エアバッグがOPなのが時代ですw



ここからグレードの紹介。


イメージリーダーであり、ターボを搭載するGT、
NAのスポーツグレード、TSタイプR。




DOHC搭載車のベースグレードTS、
1.8Lの廉価モデル、LX。




ラグジュアリーに振ったブライトン。




そして、シリーズ中最もスポーツに振ったGT/B-スペック


後のGT-B、2.0GT スペックBにも引き継がれる名称ですね。

ちなみにBスポーツのBはブライトンの意。




RVバンパーのGT、つい最近まで近所にいたんですが、見なくなっちゃいました...


BGといえば、ボンネビルでの249.981km/hも有名ですね!
当時世界最速のワゴンでした。













ついでに、一緒に挟まっていたGT Vリミテッドと250T-V/TS-Vのカタログも






WRCのチャンピオン獲得記念車。
マクレーが!




腰下同色だったり専用のホイールだったリ。




幾らだったんだろう...?






こっちも同じくWRCチャンピオン記念車。




250Tをベースに、エアバッグなどを標準装備する特別仕様車。




こっちは2.0LのTSをベースに、250T-Vと同じくエアバッグを標準にしたモデル。




エアバッグをアピールしている辺り時代...

今時当たり前ですからねw










一緒に入っていたOPの紙も

RFRBのエアロ良いなぁ~ww






何故かチラシもw

GC8...良いなぁ...



Posted at 2015/11/23 13:17:06 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日本車カタログ | 日記
2015年10月11日 イイね!

[カタログ] 存在として美しいか、否か。

時間があるので、カタログネタですw

今回はこちら


BLE レガシィ B4 3.0R!

2.0L車のカタログを買ったら挟まっていましたw
2.0L ターボとは違った魅力のある3.0L NA...憧れの1台です。




限定車とかではありませんが、STIコンプリートカーのようなタイプのカタログです!




エクステリアを中心に書かれた冊子とEZ30Rを中心に書かれた冊子の2冊が入っています。






まずは1冊目




ハイラスター塗装されたアルミホイールやメッキモールが眩しい...

それにしても美しい...




「ドイツに高質で剛健な、イタリアに快楽主義的な走りの文化があるように。
この国に、しなやかに駆動するドライビングの文化を生み出したい。」




2.0L車とは差別化されたフロントマスク。

3.0R専用オプションのアイボリー内装...
まさに大人のスポーツセダン...

レガシィ=2.0Lターボのイメージが強いですが、ちょっと通好みな3.0LNAも惹かれます...




ブラックが標準で、アイボリーレザーはオプション。
アダルトスポーツな3.0Rなら是非アイボリーを選びたいですね~




ボディカラーは6色。
ガーネットレッドパール×アイボリーレザーが1番好みです。






続いて、テクノロジー編の方の冊子




SUBARU BOXER6

日本市場からは現在無くなってしまったユニットですね...




ここまでエンジンを語ったカタログはなかなか無いかと。
それほどスバルはこのEZ30Rにこだわりを持っていたということが分かります。



EJ20比20mm程度しか大きくないそうです!

それにしても水平対向6気筒...
見ているだけで惚れ惚れするユニットです。

左右に3本ずつ並ぶシリンダー...




ボクサーだからこそ実現している美しいプロポーション。




スバル=シンメトリカルAWD。

BEレガシィでも実感できましたが、生活四駆としては最高峰だと思います。




BE/BHではぎりぎり1695mmに抑えていたボディですが、35mm拡大して遂に3ナンバー化。
しかし、そのことにより衝突安全性の確保が容易になり、結果として軽量化も実現しています。




"安心と愉しさを"、ではなく"愉しさと環境性能を"

愉しさが先に来ています。




国内からは消滅した6気筒レガシィ。

標準車としては無理かもしれませんが、コンセプトモデルとして発表済みのブリッツェンにEZ36を搭載して発売されたら、一レガシィファンとしては嬉しいですね。





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Posted at 2015/10/11 23:10:45 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日本車カタログ | 日記
2015年10月05日 イイね!

[カタログ] 人に翼を。

久々にカタログネタです。

今回はみん友の某氏が大好きなこちら



スカイライン GT-R V-specⅡ Nur/M-spec Nur
です!

標準車のカタログも入手しましたが、ページ数が多くてアップするのが大変なので、ページ数の少ないニュルをw




カタログとは言っても、本ではなくSTIのコンプリートカーみたいなタイプです。






ニュルを駆け抜けるGT-R。
カッコよすぎてヤバいですwww




GT-RはR32の時からニュルでテストをしていたので、切っても切れない関係。






2枚目に入っていたのは大型サイズのポスター

ミレニアムジェイドのVスぺⅡニュル。

ニュル専用色のミレニアムジェイドが素敵過ぎますww
にしても、どうしてこんなにカッコいいのかww




裏にはニュル専用のゴールドのヘッドカバーを採用した、N1仕様のRB26DET。

もはや芸術品ですw






3枚目はメーターの写真。
ブレているのは私の写真が下手な訳ではなく、元々の仕様w




第2世代GT-Rの集大成。

N1仕様のメタルタービンやウォーターポンプ、オイルポンプ、EXマニ、そしてバランス取りされたピストンとコンロッド...

ここまでやって610万円(M-spec Nurは630万円)は安い!w






4枚目はうしろ姿。

カッコよすぎて逝っちゃうよwww




裏面はスペックとグレード。

ベイサイドブルーとホワイトはV-spec専用、シリカブレスはM-spec専用。








それにしても、このカタログが¥324はお買得だったなww



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Posted at 2015/10/05 21:30:27 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日本車カタログ | 日記
2015年09月15日 イイね!

[カタログ] Wagon of Wagons

また某オフでカタログを何冊か仕入れてきたので、カタログネタですw


今回はこちら



BF型 レガシィ ツーリングワゴン!
初代レガシィT/Wの後期型です♪




ページをめくるとブルース・ウィリスがこんにちはw

当時CMにも出演していましたね~(当時を知らないくせに)




まず走りをアピールしている点が好き!
最近の車のカタログには少ないですよね^^;

それにしてもカッコいい(´ω`)




「遠い旅へもクルマで行く」

そうそう、走りがイイ車だとどこまでも運転したくなるから、旅も当然クルマですよ♪




レガシィは~3代目まではデザインが弱点的なこと言われていましたが、私的には大好きですww

1レガ、2レガ、3レガ...どれも最高にカッコいい!
まぁ、4レガも洗練され、美しいと言えるデザインになりましたが。




当時ワゴン=バンをちょっとだけ豪華にしたのが主流。
しかし、レガシィにはバンの設定は無く、ワゴン専用。
ここがポイント!

しかも、ラリーで鍛えたAWDとEJ20...
他社が挙ってライバルとなるモデルを造るも、結局最後までレガシィの牙城は崩せないまま消えていきました...
それほどレガシィは偉大!




広い荷室とスポーティーな走り。
今では国産では...レヴォーグと...アテンザワゴンもかな?




全車4WDもレガシィのポイント!
Miはパートタイムですが、それ以外はフルタイムです。



パワートレインは4種。
GTには2.0L ターボ、VZ系には2.0L NA(4カム)、ブライトン系には2.0L NA、Ti系/Miには1.8L NA。
やっぱりレガシィと言えばEJ20でしょ!




もちろん前後独立懸架です。
一部グレードのみですが、エアサスの設定があったんですよね~

ABSオプションってのが時代です^^;
運転席のみにOPですが、エアバッグがあるのも安全にこだわるスバルらしさ!




"コックピット"ですね~w




本革イイねイイねww




ワゴンならサンルーフ欲しいねw




レガシィといえばコレ、GT!




NAの最上級モデル、VZ。
エアサス仕様もあります。




2リッターの中では1番お求めやすい?ブライトン




1.8Lのスポーティーグレード、TiタイプS




そのベースとなるTiと、ベーシックグレードのMi
今見るとバンに見えちゃいますねw




そして、NAの中で最もスポーティーなVZタイプR

後のTSタイプRや2.0Rにあたるグレードですね。
ボンネットダクト以外はGTそっくりですw




レガシィ初の3ナンバー車、ブライトン220もありますが、こちらは残念ながら別カタログに記載だそうです...







GTが200PSに対して、VZは140PS。

やっぱりGT欲しくなるよねーw




にしても、よくこんなに前のカタログがビリビリにならずに残っていますな...w




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Posted at 2015/09/15 23:13:27 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日本車カタログ | 日記

プロフィール

「サヴァ缶があったので、前からやりたかったこのツーショット(苦笑)」
何シテル?   05/29 00:51
yuuki0825です。 ミニカーコレクションが趣味で、1/64スケールや1/43スケールを中心に2500台くらいはあるかと(´・∀・`) もちろん1/1スケ...

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