
...っつ~と、何となくゴツい山岳系の
イメージが強かったんですが、昨日、
須賀川市のABCマート/仕事中のサボり
してて(おい!)、見つけたんですけど、
こういう細身のクラシカル系も有った
なんて知らなかったっす。
品番は「GT8610」で色はチャコール&ブラウンになります。
で、仕事履きで買った訳では無いですが、今日はインソールに「はちべえ汁」を
浸み込ませる”慣らし”をしています(笑)
ソールもかなり薄めで、ヒールまで巻き込んだ仕様になってますので、ドライビング
シューズとしての機能性も高いです。
えっと、あくまでも「極論な個人の主観」の話しとします。
ドラムセットのバスドラ/ハイハットの両ペダルも、履く靴によって演奏の
しやすさが全く変わります。
「モーラー奏法」というドラムの演奏方法では「こーゆー形状の靴を...」
なんて指示もありますし、友人のドラマーは、ペダルワークのしやすさから、
究極にレーシングシューズを履いてセットに座ってます。
同時に、運転の際にもペダル操作に影響を及ぼしつつ、足裏からの情報を得る
大事なインターフェイスになりますので、ドレスアップのペダルカバーと同時に
「機能部品としての靴」にも目を向けてみる...事も、これまた
「クルマとの愉しみ」に
なるかもしれませんよ...まぁ、究極はレーシングシューズになっちゃいますけどね(笑)
Posted at 2006/02/17 09:20:57 |
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つぶヤッキ~ | 日記