
...っつ~事で、油温アレコレの
話題が持ち上がってますが、私的
にも何らかの熱対策は施したいな
…と、考えている次第でする。
一昨年、高保温ポリタンの要になるシスタコート入手に頓挫した友人に
結局、製作を頼まれて仕入れた
2セット目のシスタコート。
加えて、インプSWに使おうと思っていたが、結局、ウェットスーツの
保温強化(ブギ用ソックスのSCSコーティング再生)に使っただけで、
まだまだ余っている
ファインヒートリフレクターが有りますんで、
フードインシュレーター内側(ボンネット側面)にシスタコートのみ、
アンダーカバーには両方を組み合わせての
「輻射熱対策」でもして
みるかな?…って感じっすが、どんだけ効果が有るかと言われると
ヤってみねぇ~と何とも言えね…ですかね(おい!)
それよりも、これからの季節の一番の懸念としては、登坂制御介入時の
「3速のロックアップ未介入」がATロジックに組み込まれた制御形態が
少々気に喰わない…と、言うか、登り坂でカップリング領域のみで
走らせれば、それなりにトルコンへの負荷も大きくATFの発熱へ繋がる
訳ですから、むしろ、登坂制御介入時の基本としては2レンジ任意
選択の段階から積極的にロックアップを介入させるべきだと思うん
ですがねぇ…
登坂制御へのロックアップ打開策は無いもんなぁ(笑)
Posted at 2008/05/16 13:18:03 |
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つぶヤッキ~ | 日記