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Nジャン(N-JUNKIE)のブログ一覧

2023年02月04日 イイね!

動きの中

動きの中アサイチで内科医の定期診断。
数年前から健康診断に引っかかって、血液の数値が注意レベルという事でツキイチで受診している。
因みにそれ以外は全く問題は無い。

しばらく経過観察を続けていたが、今日は採血となった。
次回までには診断結果が出る。

今日の内科医は終末という割には、思ったほど混雑も無く数十分で診察終了。
少し時間が出来たので、今度は理容店で散髪。
こちらもだいたいツキイチだな。

相変らず空っ風が吹く日が続く。
ストリートは意外にも比較的空いていた。



しかしまぁ、軽バンの移動が楽だ。
今の自分に向いているのはコレだな♪
Posted at 2023/02/04 21:05:44 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記 | 日記
2023年02月03日 イイね!

日産の日

日産の日一般的に2月3日は節分である。
しかしながらファンにしてみたら日産の日でもあるワケで。
では、今だから言えるこんな自分の中だけのエピソードの例を。

日産応援団 黒澤団長と知り合ったのは1999年のルマンツアー。
やがて現在のSuperGTの前身、JGTCで国内レースでは初めて日産応援団が登場。
1999年ルマンin富士1000Km、2000年JGTCのシーズンで本格的な応援がスタートし、数々の喜怒哀楽があって今日に至る。

いつのシーズンだったか忘れたけれど、SuperGTで日産はチャンピオンを逃した時に黒澤団長はみんなを前に言った。
「自分はどんな事があっても日産が好きです!」

それを聞いた自分。
今よりずっと気持ちも若かった。
良い意味でこんな事を思った。
「上等だ。オレと張ってみるか?アンタよりもずっと早く大好きだったんだぜ。」

しかし、そんなアツい自分の尖った情熱は自分の中で終わらせた。
勿論今でも情熱はあるけれど、あんな品の無い部分は消えている。
見苦しいったらありゃしない。
この歳になってソイツがよくわかるようになった。

「まったくもって意味をなさない。」
「それだけだと自分の中で終わってしまう。」
「自分以外の人間にとってはどうでも良い事。」

自分は日産ファン。
それで充分。
それ以上でもそれ以下でもないでしょ。

Posted at 2023/02/03 19:28:18 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日産 | 日記
2023年02月02日 イイね!

まさかホンダまでもがクーペの姿を消すとは…

まさかホンダまでもがクーペの姿を消すとは…記憶に新しいS660の生産終了。
そしてNSXの生産終了。

次世代へ向けてのアナウンスがあって、ホンダからクーペがラインナップから消えた。
三菱、スズキに続き、まさかホンダからクーペが消滅するとは思わなかった。
余談だけど、トヨタが絡んでいなかったら、スバルにBRZは無かっただろうナァ。

モータースポーツにご熱心なホンダが、一番ソレを反映できるのがクーペだと思うんだけサ。

クーペがいなくなったホンダ。
寂しく思うのは自分だけだろうか…



はい、ワタクシ、若かりし頃、一時期CR-Xに乗っておりました。
Posted at 2023/02/02 21:54:20 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ | 日記
2023年01月31日 イイね!

マークⅡ/チェイサー/クレスタ VS スカイライン/ローレル/セフィーロ の時代

マークⅡ/チェイサー/クレスタ VS スカイライン/ローレル/セフィーロ の時代※タイトル画像:https://photofunia.com/

時はバブル景気真っ只中から落ち着いた頃だった。
とはいえ開発時期はバブル景気の頃だったワケで。

当時、相変わらずトヨタのマークⅡ、チェイサー、クレスタと言った俗にいう「マークⅡ 3兄弟」が大人気だった。
当時は販売チャンネルの都合で3種類に分類、デザインとイメージを変えていたのだが、中身は基本的に同じだった。

長年ライバルとしてやってきた日産。
販売力ではトヨタには敵わなかったが、技術はまだ武器として持っていたし、あの901運動もあって、スカイライン、ローレル、セフィーロが挑戦をしていた。

今は無き、トヨタ、日産の直6エンジン、FRレイアウト車争いだ。
そのカテゴリーにはホンダ、マツダ、三菱も名乗りを挙げたが、トヨタと日産の敵では無かった。

あの時代が個人的に大好きで、今でも記憶に残っている。

まず面白かったのがトヨタでは比較的後発(と言ってもかなり前の登場だった)の4ドアセダンのみのクレスタ。



そこに日産では新たなキャラクターで、あのCMで有名になった「お元気ですかぁ?」のセフィーロが登場する。



同じ4ドアセダンとはいえクレスタとセフィーロのコンセプト、キャラクターが全く違うのが面白かった。


https://photofunia.com/

トヨタのエースは相変らずマークⅡで、新規の4ドアハードトップと旧型からの継続で4ドアセダンが存在していた。



チェイサーはスポーツ志向の4ドアハードトップのみ。



日産の方はマークⅡに長年ライバル状態のローレルを一新。
前にも述べたように901運動もあってハンドリングも磨きかかっていたし、スタイリッシュな4ドアハードトップのボディを用意してた。



そしてあのスカイラインだ。
4ドアセダンは勿論、この中で唯一2ドアクーペも存在し、名声高きGT-Rが登場したのであった。





日産の901運動、スカイライン、ローレル、セフィーロのハンドリングの良さに驚いたトヨタは慌てて「ツアラー」を用意する。



更に日産はオーテックの力を借りた。



今度はトヨタがTRDの力を借りる。



そんな3兄弟合戦もバブル景気崩壊と共に決着がついてくる。





マークⅡは継続されたが後に直6エンジンは廃止され、新たなV6エンジンが搭載されたマークXになったが、今現在は幕を下ろした。
チェイサーはこのモデルで生産終了。
代わりにヴェロッサが登場したが、それも一代限り。
クレスタも踏ん張ったが、生産終了が待っていた。

ローレルもティアナになってV6エンジンのFFレイアウトの別物に生まれ変わったけれど、これも今では生産終了。
セフィーロも次のモデルからマキシマと統合され、V6エンジン FFレイアウトになったがそれも永くはなかった。

今現在、V6エンジン、GT-Rは独立になったとはいえ、スカイラインだけが生き残り、踏ん張っている。


https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/skyline.html?Ref=car&CarType=1&BodyType=0&EcoCar=0&PriceRange=0-600&BodyColor=0&FuelEfficiencyRange=10-25&SeatRange=2-8&DisplacementRange=0-4&DriveType=0&NameIndex=0&OrderBy=0&Tab=1
Posted at 2023/01/31 20:16:10 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ | 日記
2023年01月30日 イイね!

憧れの方々の訃報は本当に悲しく寂しい

憧れの方々の訃報は本当に悲しく寂しい※画像:https://publicdomainq.net/

皆さんご存知の通り、本日はかの有名なギタリストさんの訃報が入ってきた。

まず、謹んでご冥福をお祈り致しますと共にご冥福をお祈り致します。

ココのところ、本当に訃報が相次ぎ、本当に悲しく寂しい。

いつか人生、誰だって終わりは来るけれど、いざというと、やっぱりねぇ…

夢や憧れを抱かせて頂いた皆さんに感謝を。
だけど、やっぱり寂しいです。
Posted at 2023/01/30 23:23:22 | コメント(1) | トラックバック(0) | フリージャンル | 日記

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「【SNE12】ホイールロックナット行方不明事件 http://cvw.jp/b/116827/48791886/
何シテル?   11/29 18:57
「治療不可能な日産中毒患者」、「N-JUNKIE」を略して『Nジャン』と申します。 少年時代、スカイラインに魅了された事にはじまり日産ファンに。 ク...

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