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翔之輔のブログ一覧

2005年11月01日 イイね!

機動戦士ZガンダムⅡ -恋人たち- 

機動戦士ZガンダムⅡ -恋人たち- 仕事の後に、友人のI川氏と共にJRタワーにある札幌シネマフロンティアで『機動戦士ZガンダムⅡ -恋人たち-』を見てきました。

今回は、ベルトーチカ・イルマ(カラバ)の登場から、ハマーン・カーン(アクシズ)の登場までの部分のオリジナルのダイジェスト+新カット追加という構成で、懐かしさと新鮮さが1つになったような感じで楽しめました♪

次作『機動戦士ZガンダムⅢ -星の鼓動は愛-』は2006年3月に公開予定とのことです。
Posted at 2005/11/02 13:03:40 | コメント(0) | トラックバック(0) | ガンダム | 日記
2005年10月01日 イイね!

機動戦士ガンダムSEED DESTINY  FINAL PHASE 「最後の力」

機動戦士ガンダムSEED DESTINY  FINAL PHASE 「最後の力」 ザフトの宇宙要塞メサイヤの攻防戦もいよいよ佳境。

ストライクフリーダム(キラ)はドラグーンシステムを発動。
これには、さすがのデスティニー(シン)もかわしきれない。
レジェンド(レイ)も、負けじとドラグーンシステム発動するが、ストライクフリーダムはことごとくかわし、ドラグーンを1つずつ破壊。レジェンドを中破状態に追い込む。

一方、オーブのムラサメと戦っているインパルス(ルナマリア)にインフィニットジャスティス(アスラン)が近づく。
ルナマリアはアスランがメイリンを連れ出したと思い込み、怒りに任せて攻撃に出るが、インフィニットジャスティスに敵うわけもなく返り討ちにあってしまう。
そこにデスティニーが加勢に入るが、同じく返り討ちにあって大破する。
そして、意識を失ったシンはステラの魂と対面する。



↑ステラの魂と対面するシン



その後、ネオ・ジェネシスの2射目をかわしながら、インフィニットジャスティスとアカツキ(ネオ)はレクイエムの本体を破壊。

ストライクフリーダムは、ミ-ティアを装着してメサイヤを破壊しながら内部に潜入…。

最深部にたどり着いたキラは、デュランダルと対面。
デュランダルはデスティニ-プランの正当性を口にするが、キラはそれを否定。その話をキラを追ってきたレイも聞いて困惑…。
そこにアークエンジェルとの戦いで航行不能となったミネルバからタリアが到着する。その時、1発の銃声が響く。

銃弾を受けてその場に倒れるデュランダル。
銃の引き金を引いたのは…、なんとレイだったのだ…。
デュランダルのそばへと駆け寄るタリア。

デュランダル「ぃやあ…、タリア…。撃ったのは君か…?」
タリア「いいえ、レイよ…。」
デュランダル「あぁ…。」
レイ「ギル…、ごめん…なさい…。でも、彼にも明日は…。」
デュランダル「あぁ…、そうか…。

メサイヤ崩壊のスピードは加速する。
キラ「グラディス艦長っ!」
タリア「貴方は行きなさい!この人の魂は私が連れて行く!ラミアス艦長に伝えて。子供が居るの…。男の子よ。何時か会ってやってね…。」
キラ「分かりました。」

その場から、立ち去るキラ。

デュランダル「すまないね…タリア…。でも嬉しいよ…。」
タリア「しょうの無い人ね…。でも本当、仕方がないわ…。これが運命だったと言う事じゃないの?貴方と私の…。」
デュランダル「フッ…、やめてくれ…。」
タリア「レイ!いらっしゃい!」」

涙を流しながら、恐る恐るレイが近寄る。
タリアがレイを抱き寄せる。

タリア「貴方もよく頑張ったわ。…だからもういいの。」
レイ「お…かあさん…。」

そして、寄り添う3人は爆発の中に消え、ストライクフリーダムは崩壊するメサイヤから脱出。


しばらくして、シンはルナマリアの膝の上で目を覚ます。
ルナマリア「オーブは…、撃たれなかった…。」
この言葉にシンは声を出して泣いた…。


こうして、戦いは終わったのである…。




今回は、結構バタバタした展開で終わってしまったような感じでした。
また、続編とかありそうな終わり方だったような気がします。

また、次回作に期待したいと思います。

Posted at 2005/10/02 05:36:22 | コメント(4) | トラックバック(0) | ガンダム | 日記
2005年09月29日 イイね!

機動戦士ガンダムSEED DESTINY  PHASE-49 「レイ」

機動戦士ガンダムSEED DESTINY  PHASE-49 「レイ」アークエンジェル、エターナルはレクイエムの中継ステーション『ステーションワン』を破壊すべく進撃する。

対峙するザフトの守備艦隊兵士達は、ラクスの言葉に困惑する。

デュランダルの下に招聘されたシンとレイ。
デュランダル「アーモリーワンでのガンダム強奪に端を開いた今次大戦は状況が目まぐるしく変わり、些か戸惑っていることと思う。
しかし、そんな遣り切れないばかりのこの世界も間もなく終わる。いや、終わらせて欲しいのだ。君達の手で…。」
と語りかける。
そして、その言葉にレイは、
レイ「今奴等に屈すれば、世界は再び憎しみの連鎖渦巻く混沌とした戦いの闇の中に逆戻りしてしまう。
嘆き悲しみながら皆が苦しむ世界は、再びロゴスを生む。
オレはもう、ようやく平和の手前まで来た世界をそんなものにしたくない。
だからこそ、デスティニ-プランは実行されなければならないのです。」
と同調する。

シンは、最初は戸惑うも、平和のために、悲しい存在を二度と生まないために戦うレイの思いに、戸惑いを打ち消すように賛同する。

戦局は進む。
ネオのアカツキが、オーブ軍のムラサメ隊が、そしてドムトルーパー隊が戦場に身を躍らせる。
イザークやディアッカもまた、自らの信念と戦いの連鎖を打ち切るために、戦場へ。
ミネルバ、ダイダロスを中核とする月軌道艦隊の半数はステーションワンの守備増援に、残りはレクイエムの守備へと配置される。
ルナマリアも、インパルスで戦場へ。

インパルスが、エターナルに攻撃を仕掛けようと接近。
ルナマリア「これでいいのよね?これでいいのよね、シン?」
自分の行動は正しいのか。それとも、間違っているのかとの迷いが駆け巡る。
その時、メイリンが叫ぶ…。
メイリン「お姉ちゃんやめて! 何で戦うの!?何で戦うの!?どのラクス様が本物か、なんで分からないの!?」
というメイリンの声…。
不意に通信機に飛び込んできた、あの日死んだと思い諦めていた妹が生きていたと感じ、動きを止めたインパルスに対し、ドム隊は、そんな一瞬の隙を逃さず、ジェットストリームアタックを仕掛ける。
かわしきれずダメージを受けるインパルス…。

一方、アークエンジェル、ミネルバの激しい戦闘は続く。
しかし、グラディスはアークエンジェルへの攻撃タイミングを見極め、
陽電子砲タンホイザーの発射体勢へ…。
今アークエンジェルが回避行動を行えば、エターナルに甚大な被害が及ぶ。
進退窮まり回避行動がとれないまま、ミネルバの砲口から陽電子の渦が照射される。
誰もが絶体絶命だと諦観したその時、陽電子砲を遮るべく、ネオのアカツキが前面に躍り出る。

ネオ「アークエンジェルはやらせんっ!」

その瞬間、ネオの脳裏に、二年前にとった行動が想起され、その後の出来事が走馬燈のように脳裏を駆けめぐっていく…。
陽電子の奔流が消え去った後、眼前にはアカツキが傷一つ無く雄々しく佇む。

ネオ改めムウ「大丈夫だ!もうオレはどこにも行かない!終わらせて帰ろう。マリュー!」

ムウの完全復活に思わず涙するマリュ-…。

そして、アカツキはミネルバのタンホイザーを破壊、その後の砲撃を、ドラグーンシステムでバリアを展開して防ぐ。

アスラン、キラはミーティアを駆りステーションワンへ進撃を続けている。
ザフト軍の抵抗も激しく、容易に取り付くこともできない。
その時、後方から援護射撃が行われ、辛くも窮地を脱する。
通信に入ってきた怒声、そして映像は、旧知の友イザーク、そしてディアッカ。

こうしてキラ、アスラン、そしてイザーク、ディアッカの“ヤキン戦の英雄達”は鬼神の如き力の違いを発揮し、ステーションワンの破壊に成功する。

ステーションワン陥落。その背後には、機動要塞メサイアが、オーブ混成軍の行動を読み、ステーションワンの背後に迫っていた。

出撃前、シンは、愛する妹マユの携帯電話を見つめ、今は亡き妹の声を聞き、面影に思いを馳せる。

シン『オレは、オレは、正しいのだろうか。 オレは、守れるのだろうか。』と…。

レイが出撃を促す。
レイ「ミネルバも善戦したようだがステーションワンは墜とされた。だが、これ以上の動きは、俺達が止めなければならない。
奴らは、ダイダロス基地に向かう主力艦隊と合流し、レクイエムを破壊することで、オーブの力を世界中に見せつける気だ。
そうなれば、また世界は割れる。
力は反発を生む。反発は反抗となり、反抗は憎しみへと昇華され、認めぬ者同士が際限なく争う世界は終わることはない。」
シン「オーブ…。」
レイ「お前が救ってやるんだ。あの国を。そういうことだ。」

メサイヤ戦闘体勢へ。コンディションレッド発令、ネオ・ジェネシス起動。
ダイダロス基地攻撃中のオーブ主力艦隊。ネオ・ジェネシスを発射。
この攻撃により、オーブ軍は戦力を著しく損耗。

そして、デスティニーとレジェンドが発進。
戦いを終わらせるために、少年達の思いが月面を駆ける。
レイ「キラ・ヤマト!お前の存在だけは、許さない!!」

デュランダルもまた、自らの計画の成就を期す。
デュランダル「さあ、今度こそ消えて頂こう、ラクス・クライン!」



翔之輔さんにとっては、今回、ムウ・ラ・フラガの完全復活したのが一番の見所でした♪
おめでとう!ムウっ!!

いよいよ、『SEED DESTINY』も次回が最終回…。
熱い展開を期待しますっ!!

Posted at 2005/09/29 02:45:28 | コメント(2) | トラックバック(0) | ガンダム | 日記
2005年09月29日 イイね!

機動戦士ガンダムSEED DESTINY  PHASE-48 「新世界へ」

機動戦士ガンダムSEED DESTINY  PHASE-48 「新世界へ」 デュランダルの発表した「デスティニープラン」。
それは、人類が己の技術力で人間を選別し、機械的に決められた職業や役割に就くことが世界から争いをなくすことができるというものだった。

そのころデュランダルの言葉に少し疑問を持ちだしたシンを説得するため、レイは、シンをルナマリアから遠ざけ、彼の痛ましい記憶を揺さぶる。

一方、オーブと、スカンジナビア王国は「デスティニープラン」に対し、反対を唱える。しかし、ロゴスがいなくなった世界は、まだまだ動きを決めかねている…。
 
世界の動きを決定付け、一気に変革の速度を加速するため、デュランダルは、アルザッヘルの連合軍基地に、レクイエムを発射するよう指示。
その後、レクイエムが発射され、アルザッヘルは崩壊…。

デュランダルがレクイエムを使用したことに驚くシンだったが、レイはデュランダルだけを信じることを説き、自分がクローン(生まれつきテロメアが短く、老化が早い)であるということを告白する。

一方、デュランダルは、次の標的としてアークエンジェルを指名する一方、シンとレイを自分の傍に呼び寄せる。

また、アークエンジェルも最終決戦を覚悟し飛び立つ。
Posted at 2005/09/29 01:16:38 | コメント(2) | トラックバック(0) | ガンダム | 日記
2005年09月13日 イイね!

機動戦士ガンダムSEED DESTINY  PHASE-47 「ミーア」

機動戦士ガンダムSEED DESTINY  PHASE-47 「ミーア」 ミーアの遺体がアスランに抱えられてアークエンジェルに到着。
ラクスがミーアのバッグの中から日記(ディスク)を発見。

日記の中で、ミーアがラクスになっていく過程が語られる。

途中、部屋を出て行くアスラン…。それを追いかけるキラ。
ラクスとメイリンは居残り。

ミーアの語りが続く中、全世界に向けてデュランダルの演説が始まる。
世界中の人々は驚く。
そして、最後にデュランダルは『デスティニープラン』の導入実行を宣言するのだった…。
Posted at 2005/09/13 12:48:57 | コメント(3) | トラックバック(0) | ガンダム | 日記

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何シテル?   11/30 06:13
2007年9月29日にR32スカイラインGTS-4から、FD2シビックタイプRに乗り換えました♪ プレリュード以来のホンダ車、しかも長年所有したいと思って...
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