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翔之輔のブログ一覧

2005年09月13日 イイね!

機動戦士ガンダムSEED DESTINY  PHASE-46 「真実の歌」

機動戦士ガンダムSEED DESTINY  PHASE-46 「真実の歌」ロゴスの実質的指導者・ジブリールを仕留めたコトにより、危機は去ったプラント。
レクイエムの五つの中継コロニーも、ザフト軍が全て制圧。
デュランダルは、連合軍の生き残りの処分を保留し、連戦続きだったミネルバと月艦隊に休息を与える。

その頃、ミネルバでは、久々の休息を貰ったにも拘らず、レイと一緒に射撃訓練に勤しむシンを見て、少々呆れ気味のルナマリア。
シンに、『アスランが生きていた』こと、『アスランと一緒にいたメイリンも生きているかもしれない』こと等、色々と話して確かめたい様子だったが、レイが来たことに気付き、「もういい。」と言って立ち去る。

一方、宇宙に上がったアークエンジェルは、月面都市『コペルニクス』に入港。
キラはアスランからシンやデュランダル、レイ等についての情報を聞く。

同じくコペルニクスに身を隠したミーアは、これから自分の身がどうなってしまうのかという悩みにさいなまれる。
侍女兼監視役のサラは、ミーアの正体を知りながらもラクスとして接してくる。
その対応にミーアはさらに恐怖を覚える…。

久々の外出を楽しみたいラクスは、キラとアスランの護衛とメイリンの付き添いの元、コペルニクスへと降りる。

キラたちが出かけた後のブリッジには、ネオとマリューのツーショット。

ネオ「本当にいいのか…?ヤツらだけで。」
マリュ-「大丈夫よ。ちょっと市内に出るだけですもの…。ガードもしっかりしてるし。」
ネオ「いや、そうじゃなくて…。アンタはいいのか?」
マリュ-「え?」
ネオ「ちょっと外の空気吸いたいってんなら、喜んでお供しますけど?」
マリュ-「…えっ?」
ネオ「ずっと船の中じゃ、アンタだってキツいだろ。大変な立場だし。」
マリュ-「…ありがとう。でも大丈夫よ。私はここで…。」
ネオ「んじゃ、とりあえず今は艦内をエスコート♪」

マリュ-の腰に手を回すネオ。

マリュ-「ええっ!?」
ネオ「あっ、おフロ入んない? …一緒に♪」
マリュ-「はぁ!?ちょっと…。なんかやっぱり…別人なんじゃない?」
ネオ「えぇっ?そう??」

ムウとしての記憶がまだ完全ではないとはいえ、どんどんと良い雰囲気になってきてます♪
本当におフロに一緒に入ったのかも非常に気になります…。(笑)

楽しく、ショッピングを楽しむ彼らの元に、ミーアの赤いハロが現れ、ラクスにメッセージを届ける。

手紙に従い、ミーアの待つ古代のコロシアムのような場所に向かうキラたち。
ミーアを説得するアスランの隣にいるラクスを狙撃しようと、ライフルを構えるサラ。
そして激しい銃撃戦の末、サラは自分の投げた手榴弾を撃ち返されて自滅。
途中、遅れながらもネオがアカツキで到着。
瀕死の重傷を負いながらも生きていたサラは、迎えに来たアカツキの手に乗ろうとしたラクスを狙撃!
ラクスを庇い、凶弾に倒れるミーア。
憧れの人になりきり続けたミーアは、ラクスの腕の中で息を引き取る。
Posted at 2005/09/13 12:16:27 | コメント(1) | トラックバック(0) | ガンダム | 日記
2005年08月29日 イイね!

機動戦士ガンダムSEED DESTINY  PHASE-45 「変革の序曲」

機動戦士ガンダムSEED DESTINY  PHASE-45 「変革の序曲」レクイエムによるプラント攻撃により、プラント住民は大混乱。

当初の目標であるプラントの首都アプリリウスを破壊できなかったジブリールは、レクイエムの再チャージを急がせる。

民衆の収拾がつかず、女性行政官はデュランダルに対して停戦するように進言するが、
「相手は国家ではないんだぞ!テロリストとどんな交渉ができると言うんだね!力に屈服しろと言うのか!!」と荒い口調で一蹴…。

ジュール隊はゴンドワナに合流。
「もう絶対にプラントは撃たせん!」と意気込む。

一方、宇宙への出発に向けての準備を急ぐアークエンジェル。
アカツキもMSデッキに搬入される。
傷も癒えきっていないアスランを気遣ってコンピュータ操作を代わってあげるキラ。
メイリンはキラのタイピングスピードに驚愕する。

ミネルバは第一中継点での合流を目指していたが、砲の本隊・ダイダロス基地を攻めよとの急な指令で、揚動、奇襲を担うことに。

指令内容をシン、レイ、ルナマリアに伝えるタリアの脳裏には息子とのイメージが…!
子持ちだったのですねっ!?
やっぱり決められた結婚相手との子なんだろね。

その後、レイが作戦内容を説明。
デスティニーとレジェンドがおとりとなっている間、インパルスがレクイエムを破壊するというものだが、前回のような失敗(地球のオーブ戦時にジブリールを逃がしてしまったこと)はするなとルナマリアに釘をさすレイに対し、バカにするなとばかりにレイに睨みを向けるルナマリア。この二人、シンを巡って(!?)険悪なムード…。

レイが去った後は、シンとルナマリアのラブラブタイム。
「大丈夫だ。ルナも艦もプラントも、みんなオレが守る!絶対に!」
と抱き合ってルナマリアに語りかけるシン。

突然のミネルバ登場に唇を噛むジブリール。
ザムザザー、ゲルズゲー等も登場し防御網をはる。

奮戦するデスティニー、レジェンド、ミネルバ。

デュランダルは、側近にプラント住民に対してのこの戦闘の中継を命じる。
「皆知りたいはずだ。自分の運命、その行く末を。そしてその権利もあるはずだ。」と。

連合側はデストロイも多数投入するものの、デスティニーには適わず…。

「私が生きてさえいれば、まだいくらでも道はある。」
基地を降伏させると同時にレクイエムを発射し、自分だけアルザッヘル基地に逃げようとするジブリール。

そしてまたレクイエムが起動する。
シンの援護で、レクイエム内部に忍び込むルナマリアのブラストインパルス。
そしてレクイエムのコントロールを撃つ。
シンは基地司令部を破壊する。
ガーティ・ルーで逃げ出そうとしたジブリールも、レジェンドに見つかり、ドラグーンの餌食に…。

その光景に「ありがとうジブリール。そして、さようならだ…。」と語るデゥランダル。

翌朝の発進に備え準備を続けるアスランに「もう寝ないと、傷に触るよ。」とキラ。
2人の会話が続く。
アスラン「ここはこんなに静かなのにな。
なんでオレたちは、ずっとこんな世界にいられないんだろう。」

キラ「それは、夢があるからじゃない?」

アスラン「え?」

キラ「願いとか、希望とか…悪く言っちゃうと、欲望?
でも、そういうことでしょ?
ああしたいとか、こうなりたいとか、みんな思うからここにいられないんだ。
アスランだってそうじゃない?
僕もそうだし、カガリやラクスも、みんなそうだと思うよ。」

アスラン「そして議長の言う世界には、それがない。」

キラ「うん。ある意味、ずっとここにはいられるよ。ってか、ずっとここにいろってことでしょ?」

アスラン「そうだな。」

キラ「それなら、たしかに何も起きないから、こんな戦争も起きないだろうけど、でも僕は…。」

アスラン「オレも嫌だ。」

キラ「これってわがまま?」

アスラン「かもしれない。でも、だから人は生きてきたんだろう?
長い時の中を、ずっと…。」

キラ「うん。」

アスラン「難しいな。戦ってはいけないのか、戦わなきゃいけないのか。」

キラ「うん。みんなの夢が、同じだといいのにね。」

アスラン「いや、同じなんだ多分。」

キラ「え?」

アスラン「でも、それを知らないんだ。オレたちはみんな…。」

翌日、宇宙に上がるアークエンジェルクルーを前に、カガリから、アークエンジェルがオーブ軍第2宇宙艦隊として編入される事が伝えられる。
平和を望むが、自由、自立のために地球に残って戦うことを決意するカガリ。
その時、アスランはカガリの左手薬指に婚約指輪がついていないのを見つける…。

アークエンジェルが向かうは、月面の都市コペルニクス。

解散後、地球に残るカガリは、アカツキをネオ・ロアノーク一佐に託す。


↑ オープニング画面でも、ネオとアカツキの2ショットが…。


アークエンジェルに搭乗しようと急ぐメイリンに
「一緒に行くそうだな。アイツ、頼むな。私は一緒に行けないから…。無事を祈る。」
と、声をかけるカガリ…。そんな彼女の目にはうっすらと涙が…。
その言葉にうなずくメイリン。

カガリやキサカ達に見送られ、ついにアークエンジェルは宇宙に向かって発進したのである。
Posted at 2005/08/29 15:19:52 | コメント(1) | トラックバック(0) | ガンダム | 日記
2005年08月21日 イイね!

機動戦士ガンダムSEED DESTINY  PHASE-44 「二人のラクス」

 機動戦士ガンダムSEED DESTINY  PHASE-44 「二人のラクス」 今週は、カガリの演説演説を遮ったミーアの放送をさらに遮るような形でラクスが登場するところから始まります。(それにしても、ミーアの胸でけぇ~っ!?)

ラクス本人のいきなりの登場に驚きを隠せないミーアとデュランダル。

そして、ラクスは全世界に対して訴えかける。

「私は、デュランダル議長の言葉と行動を支持しておりません…。

戦う者は悪くない…。
戦わない者も悪くない…。
悪いのは全て…戦わせようとする…死の商人『ロゴス』。
議長のおっしゃるそれは、本当でしょうか?

それが真実なのでしょうか?

ナチュラルでもない…。
コーディネーターでもない…。
悪いのは彼ら…世界…。
あなたではないのだと語られる言葉の罠に…、どうか陥らないでください…。

無論、ジブリール氏をかばう者ではありません。
ですが、デュランダル議長を信じる者でもありません。
我々は、もっと良く知らなければなりません…。
デュランダル議長の真の目的を…。」

ラクスの演説の内容は、世界に動揺と論争を巻き起こします。
この一件によって、デュランダル議長はミーアに対して暇を出し、ザフトの移動要塞『メサイア』へ移動。
そして、ミネルバには、月艦隊に合流せよとの命令。

その頃、プラントに向かって動く複数のコロニーの存在が発覚。
警戒に出ていたジュール隊とジャニス隊が、動くコロニーの護衛部隊と交戦。
イザークのホワイトのグフ・イグナイテッドとディアッカが乗るグレーのブレイズ・ザクファントムらが、護衛艦隊と戦っているのを尻目に、ジブリールは、プラントの首都アプリリウスを狙って月の裏側に建設された軌道間全方位戦略砲『レクイエム』を発射。

『レクイエム』から発射されたビームは、コロニーのビーム偏光ステーション中心を通るたびに、グニャリとビームが曲がるぅ~っ!?

ビームは、アプリリウスではなく、ヤヌアリウス1~4に直撃、リセンベル7・8がヤヌアリウス4の衝突により崩壊してしまう。

その惨劇を知り、イザークとディアッカは、『レクイエム』の2射目を阻止するために奮戦する。

アークエンジェルにも伝えられるプラントの惨状。

ここで、デュランダルのデスティ二ープランの内容が語られる。

止められない憎しみの連鎖。議長の示す答え、決して争うことのない世界。
議長の言う戦いのない世界、それは遺伝子によって役割を決め、そぐわないものは淘汰、調整、管理する世界。
自らの定めを知り、定めに逆らえない世界。コーディネーター世界の究極。
運命、遺伝子が王であるその世界では、デュランダルはさしずめ神官。

「(戦うことや定めに逆らうことは)本当にムダなのかな?」
「ムダなことはしないのか?」との問いに、
「オレは…そんなにあきらめがよくない!」とアスラン。
「だよね」とアスランに同意するキラ。
「議長を止めなきゃ。未来を作るのは、運命じゃないと」さわやかに握手するキラとアスラン。
そして舞台は宇宙(そら)へと移っていきます。

来週も目が離せません。




Posted at 2005/08/22 02:09:46 | コメント(3) | トラックバック(0) | ガンダム | 日記
2005年08月13日 イイね!

機動戦士ガンダムSEED DESTINY  PHASE-43 「反撃の声」

機動戦士ガンダムSEED DESTINY  PHASE-43 「反撃の声」さぁっ、今週もやってまいりましたっ。デスティニーたぁ~いむっ♪
今回も、ビデオでの観賞とあいなりました。

2週に渡って続いているオーブ戦。
先週華々しくスカイグラスパーで登場し、アークエンジェルを助けたネオ・ロアノークはミネルバにダメージを与えるものの、自らも被弾…。
アークエンジェルに緊急着艦を認められ、いざ着陸という時…、ムウ・ラ・フラガの記憶が頭をよぎって悩むネオ…。


キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!


フラガ率100%かくてぇ~い!
待った甲斐がありましたぁ~♪
思わず、バンザイ三唱っ♪

一方、『ストライクフリーダムVSデスティニー、レジェンド』戦にはインフィニットジャスティスも途中参加。
アスランがシンに対して説得を試みるものの、レイの邪魔もあって結局失敗し、バトル再開。
いやぁ~っ、最新鋭ガンダム4機のバトルは非常に壮絶…。
しかしながら、今もって、レジェンドはドラグーンシステムを使わず…。
大気圏内では使用不可能なのか?あえて使わないだけ?それとも…?

ドムがザクを踏み台にしたり等、お茶目なシーンがありながらも、ロード・ジブリールの地球脱出成功によって戦闘はあっさり終了。

後半には、待ちに待ったネオとマリューの2ショット場面あり。

甲板にたたずんでいるネオにマリューが近づいた時、ネオがおもむろに口を開く…。

「ネオ・ロアノーク…。
 C.E.42、11月29日生まれ。
 大西洋連邦、ノースルバ出身。
 ブラッドタイプO。

 C.E.60入隊。
 現在、第81独立機動軍、通称ファントムペイン大佐…。
 …のはずなんだがな…。
 だが、なんだかちょっと自信が無くなってきた。

 あんたを知ってる……ような気がする。

 いや、知ってるんだ。
 きっと俺の、目や耳や腕や…何かが…。

 だから…、飛んで行っちまえなかった。

 あんたが苦しいのはわかってるつもりだ。
 でも…、俺も苦しい。

 だから……ここに居ていいか?
 あんたの…そばに…。」


無言でうなずくマリュー…。
そして、抱き合う2人……。


サラニキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッッ!!


これで、ほぼ120%確定~っ!
お帰りぃ~。フラガ少佐ぁ~っ♪

バンザーイヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノバンザーイ

やっぱり、死んでいなかったのね♪
ほんとに良かったぁ~。

その後は、全世界に向けてカガリの演説放送が始まったかと思いきや、映像が乱れ、ラクスを演じるミーアの放送に割り込まれてしまい、その映像を見たラクスは、キラの操るストライクフリーダムに乗ってカガリ元へ向かい、さらにミーアの放送に割り込み…。
と、まぁ熾烈な電波ジャック合戦が行われ、デュランダル議長は驚きを隠せないのでした…(汗

あぁ、今から来週の土曜日が楽しみでございます♪

Posted at 2005/08/14 02:51:06 | コメント(3) | トラックバック(0) | ガンダム | 日記
2005年08月06日 イイね!

機動戦士ガンダムSEED DESTINY  PHASE-42 「自由と正義と」

機動戦士ガンダムSEED DESTINY  PHASE-42 「自由と正義と」リアルタイムではありませんでしたが、今週もしっかりビデオに録画して見ましたよ♪
先週は総集編でがっかりだったのもあったので、今週は楽しみも2倍でしたっ。

暁vsデスティニー戦、そしてお決まりのナイスタイミングで到着したストライクフリーダムvsデスティニー戦。
戦闘シーンも多くて楽しめました。
その中で今回一番に印象に残っているのは、アークエンジェルを助けたネオ・ロアノーク大佐(画像)が

「なんたって、オレは不可能を可能にする男だからさっ。」

というセリフを言った時です♪

前作の『機動戦士ガンダムSEED』内でドミニオンのローエングリンから身を呈してアークエンジェルを守り、死んだと言われていたかなりお気に入りのキャラであるムウ・ラ・フラガが言いかけていたこの言葉。しびれますぅ~♪゚+.(・∀・)゚+.
ネオが登場した時点で、『ムウ・ラ・フラガではっ!?』という話題があがっていましたが、ここにきて確率がさらにぐんと上がって僕的には嬉しい限りです♪ワーイヽ(-ω-ヽ)(ノ-ω-)ノワーイ
無事に生き残って、マリュー・ラミアス艦長との恋仲も復活してほしいものです…。

ドム・トルーパーやインフィニットジャスティス等の新型MSも続々出てきて、これからも楽しみです♪♪
Posted at 2005/08/07 23:57:40 | コメント(4) | トラックバック(0) | ガンダム | 日記

プロフィール

「愛車が…、 http://cvw.jp/b/11692/34576008/
何シテル?   11/30 06:13
2007年9月29日にR32スカイラインGTS-4から、FD2シビックタイプRに乗り換えました♪ プレリュード以来のホンダ車、しかも長年所有したいと思って...
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アルトターボRS! 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2015/03/14 22:43:33
愛車が…、 
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2014/11/30 06:09:36

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ホンダ シビックタイプR ホンダ シビックタイプR
2007年9月に新車で購入。 9月29日に納車。 平成19年式 TYPE-R シリアル ...
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2003年の10月に中古で購入。 平成4年式 GTS-4 (2ドア) 走行距離 890 ...
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