2013年05月26日

いってきました、レイクサイド…。
遅刻したけどすごい台数…。
盛り上がる大人たち。
最後まで残ってたらいいことあったぁ。
山中湖では…。
もうひとつのレイクサイドが…。
満喫しちゃった。
みなさまお疲れ様でした。また次回!
Posted at 2013/05/26 22:58:43 |
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2013年05月25日
明日は宮ヶ瀬へ。
例によって遅刻ですが…。
目印。
では、また明日( ´∀`)/~~

Posted at 2013/05/25 16:55:59 |
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2013年05月23日
久しぶりに走行中にエンジン止まりました。
停止するとエンジンもストール。
たて続けに三回も…(^^;
すぐにかかったので電気系統ではない模様。
とりあえずアイドル上げて様子見ます。

Posted at 2013/05/23 09:23:22 |
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2013年05月13日
もう17、8年も前の高一の頃のこと。
僕は友だちの姉ちゃんに憧れていた。
ふたつ上の彼女は色白で髪が長く、いわゆる「キレイなお姉さん」だった。
イケてなかったぼくに彼女を口説く勇気など、あるはずもない。
彼女にとってのぼくは、「弟の友だち」であり、それ以上でも以下でもないことを自分が一番分かっていたのだろう。
その頃、僕は横須賀線で通学していた。
彼女も横須賀線を利用していることを知っていた僕は、帰りの電車で保土ヶ谷駅に差し掛かるたび、彼女を探していた。
もしかしたら、彼女が乗ってくるかも。
彼女にもし会えたら、何を話そう…。
イメージばかりが膨らんだ。
当然、甘酸っぱい期待はいつも外れる。イメトレがぼくのしょっぱい日常だった。
だがそんな僕にもドラマのような瞬間は訪れる。
ある日、駅に到着した横須賀線のドアの向こうに彼女がいた。12両編成のこのドアで彼女と会うなんて…。
ミニスカートとその頃流行り始めたルーズソックスを履いた彼女は、いつもより大人びて見えた。
何度もイメージした瞬間。
ドア横に立っていた僕に彼女が気づく。
ドアが開く。
話すことは決まってる。
…はずだった。
ガキだった僕は、「あ、ども」のあと、言葉が出てこなかった。
想像していた薔薇色の五分間は、虚しさとともに終わった。
その後、帰り道で彼女に会うことはもうなかった。
彼女は高校を卒業し、僕の恋愛対象から外れた。
大したエピソードじゃないのに、あの日の保土ヶ谷駅の景色は不思議と鮮明だ。
結婚して今日で13年。
奥さんはあの日のことを覚えているだろうか?
たまに思い出す青い春のお話。
…というブログを書いちゃったものの、あまりに恥ずかしいのでそのうち削除するかも…(^^;

Posted at 2013/05/13 06:22:48 |
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2013年05月08日
数年ぶりにミニがメインカーに昇格中…。
買い物その他ミニだけの生活…。
下駄グルマに慣れてしまった身としては超不便です…(^^;
ま、カワイイからいいけど…(* ̄∇ ̄)ノ
さてさて、ワタシはナイショで妄想中…。
月に1000キロも乗る奥さんの車をなんとかしないと、生活がなりたちませぬ(´д`|||)
まさかの赤レンガ…?(笑)
Posted at 2013/05/08 17:09:50 |
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