
バスケットボールAグループ
アメリカ対ナイジェリア戦
スターター:
クリス・ポール
(No1ガード)
ケビン・デュラント
(NBA得点ランキング1位)
レブロン・ジェームス
(得点ランキング3位)
コービー・ブライアント
(得点ランキング2位)
タイソン・チャンドラー
(センター)
開始早々からアメリカ代表が
ディフェンスでアグレッシブに攻める。
するとNBAと同じアップテンポになり、
ナイジェリアに対し
じわじわと本領を見せ出す。
コービー、デュラントが2本連続成功しそのご
他の選手も得点量産

6分経過で
25×10 アメリカリード
選手も2ndチームに5人交代
メンバー:
ラッセル・ウェストブルック
デロン・ウィリアムス
カーメロ・アンソニー
イグドラ
ケビン・ラブ
曲芸のようにパスが周り得点も量産
2ポイント:83%成功
3ポイント:71%成功
結果:
第1Q 49×23
スコアリーダー:カーメロ
30点(3Pt:10/10本成功)
この流れで第2、3、4Qも得点量産
3Pt、トマホークダンク、アリウープダンク多数

会場のどよめきも凄い
そういえば、
19才:アンソニー・デービス
(デューク大1年)
も出場
チュニジア戦では全て
アリウープパスからのダンク
ここから省略…
試合は終わって
156×73でアメリカ圧勝



アメリカ代表は3試合連続
全員得点達成

そして得点記録も更新
バルセロナ五輪の
対ブラジル戦での138点を塗り替え
ナイジェリアの73点は今回の
五輪での全チーム平均だから
ナイジェリアも凄い。
だけどもやはりアメリカは
その上を行く
このまま決勝まで行って
パウ・ガソール率いる
スペインとまた激闘をしてほしい
書くの疲れたから
終わりまーす

以上

Posted at 2012/08/04 10:37:45 | |
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