(゚Д゚)ノ ァィ仕事を終えて、ウチに帰りましたところ、母上が先日録画したらしい番組を見ておりましてん。なにやら高校吹奏楽部の全国大会へ行くまでのドキュメントみたいな番組でした。もうね…いいですよ!青春ですよ!文句なしにカッコイイ!世の中マスコミの偏重放送で「バカな高校生」ってイメージが定着しつつありますが、こういう高校生達をみるとホッとします( ´ー`)フゥー...実はウチの父上、元ドラマーでしてん。なにやら、昔はスカウトされた程だったとの事らしい。で、姉上は3歳からピアノを始めて、高校時代は吹奏楽部でスイングガールで絶対音感バリバリ~なのデス。で、ワタクシはといいますと…。「ハイ、なにもやってない上に音痴DETH。」(即死以前、母上に「なんで音楽を習わせなかったのか?」と聞いたところ、母上「アンタ、『(´・д・`) ヤダ』って言ったじゃん。」か「記憶にないけど、それっていつの話?」母上「アンタが3歳のときかなぁ。」━━━━Σ(´ρ` )━━━━!!3歳の意見を尊重したのかよ~カクシテ、私の音楽家としての才能は闇に葬り去られたのデス。結局のところ、何が言いたかったのかというと「特になにもない」「音楽っていいよね」