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ほむやんのブログ一覧

2006年08月02日 イイね!

ナントカは高いトコが好き?高所3点攻めと秘湯の旅@甲州ソロツーリング後編。

ナントカは高いトコが好き?高所3点攻めと秘湯の旅@甲州ソロツーリング後編。あー、遅れまくってごめんなさい。シフトが8時間拘束から実質12時間に変わった所為でちょっと体の方がついて行かず長文書く体力がなかなか貯まらなかったので。(^^;

すっかり忘れてしまってる人も居るでしょうが書きかけた責任ちゅーものもあると思うんで上げておきます。
では待って居た人もそうでない人もレポート後編(σ・∀・)σスタート!!

五色温泉を出発し、とりあえず広域農道>54号線西に。のどかな田舎の風景で良いんだけど、どーにも普段見慣れた景色っぽいのはどうしてなんだろう。田舎暮らしの弊害やね(笑)。そして須坂でR406とつなぎ南下開始。一度温泉入った所為かホリデードライバーの後ろについても何故か気にならずのんびりゆったりまったりしつつ菅平を通過。アレだ、世間的に体育会系の合宿シーズン真っ盛りな訳でそこかしこにソレらしいのがたむろってるな。なんか普段より微妙に視線を感じるのだが気のせいですかそうですか。つかそう目立つDQN仕様でもあるまいし人の車見て指差すなコラ(苦笑)。まぁとっとと通過するに限るね。ソロソロ昼近いし。

さて菅平を通過しR144を南下、上田市へと出ましたが素直にR18に出ればいい所を勘違いで浅間サンラインに乗ってしまいちょっと動揺。市道を使いなんとか戻ったけどちょっと痛いタイムロス。まぁいきばた行程なので大した事ないんだけどね。

R18>R152と使いさらに南下。この街道は商業車も多く抜き所もないため菅平に続いてまたーりまたーり。白樺湖も横目に眺めつつあっさり通過。それにしても、ただの農業用ダム湖がこんな一大リゾートになっちまうなんて建設当時は考えもしなかったんだろうな。フシギ。

などとつらつら考えつつ芹ケ沢にてR299に乗り麦草峠へ。ヒルクライムならそう熱くなっても大事にはならんだろうと踏んでちょっとペースを上げてみたり。でもやっぱり所々ホリデードライバーがいろんな意味でジャマしてくれるのですが。とはいえ面白い区間には居なかったのでかえってちょうど良いクールダウンになったかな。やっぱ峠は面白いっ。

さて国道で二番目に高い峠を通過して松原湖方面へ抜けるのですがその分岐にある「レストハウスふるさと」に寄りちょっと小休止。以前来た時は時間早すぎて食べれなかったアイスクリームをリベンジがてら食べて自分自身もクールダウン。車も結構回してるんで油温がちょっと上がっちゃってたしね。外付けのメーターはこういうときちゃんと車の状態が的確に判断できるからやっぱ俺みたいなのには必須だね。まぁ街乗りオンリーじゃ過ぎた装備だけど。それにしてもアイス売り場のレイアウトどうにかならなかったのかココ。あとから増設っぽいのであまりとやかく言いたくないねんけど…視覚的にどうだろう?個人的には再考をお願いしたい。うん。(^^;

適度に休んだ後峠を下り松原湖を通過、R141へ出て南下。実は以前からダー岩井さんとこで目をつけていた最高地点盛を食べたかったのでたとえ遅くなろうとも昼食はここで摂りたかったので野辺山の「レストラン最高地点」へひと踏ん張り。なんというか八ヶ岳の裾に広がる田園風景がなんともいいです。一般車が多かろうがホリデードライバーが邪魔だろうがココはのんびり行くべきだろうね。というか人里では飛ばさないのが俺様ジャスティス。いまさらおせーよとか言われそうですが(笑)。

そういえば。せっかく野辺山来たんだしココはJRの最高地点駅も寄って行こうと思い寄り道。ひなびた無人駅っぽいのを想像したんですが…なんかこじゃれた駅になってる。駅前はきちんと整備され使いやすいし土産物屋もある。言うことない筈なんですが…ちょっと残念に思ったのは秘密。まぁ贅沢な考えなのは分かってるのでこれ以上は言わないでおこう。時間があれば駅前にある鉄道資料館?みたいなのに寄ってみたかったがまぁコレは次回以降の対象と言う事で。

さて走る事の次に重要な(ジュウヨウナンダヨ! ヽ(`Д´)ノ )今日の遅い昼食。この時点で時間はもう午後4時過ぎてたりします(汗)。で、ついてみたのは良いんですが夏季のかきいれ時は観光客も多いのでランチタイム過ぎると喫茶しか出来なくなるとの事。ココまで来て無念の涙を呑むのはちょっと避けたかったのでココに併設してるご当地野菜直売店で時間潰し。なんかココでお土産もう一回買っておくかと色々見て回っていたのですが、旬の桃と葡萄のどっちにしようか迷ってしまい自宅へ電話しお伺いを立ててみる事に。

「あー親父か、土産果物何が良い?旬の桃と葡萄があるんだけど。」
「ワイン買って来い!(即答)」
「………。」

…親父、俺ちゃんと果物って言ったよな?まだボケるにゃ早いと思うんだが。この潜在アル中め。とりあえずシカトして桃箱買いましたさ。何故かお袋が箱の半分以上一人で食っちまいましたが!orz …ダメダコノ夫婦

そんなこともありつつ5時になり食事できる時間になったのでレストランに。迷う事無く「最高地点盛」を注文。フフリ。注文取りに来た娘さんが思わず厨房に注文可能か聞きに行ってたのがいとおかし(←何故に古語?)。出された量ですが…2玉半てトコかな。事前に物食べていなければ普通に食べれる量かな自分的には。味も歯応えもなかなかイケル。今の時期コレなら…新そばの季節にまたこようかな。ソバばっか食べ歩くツーリングもいいかもしれない。

さて腹も膨れた所でまた移動。時間も時間だしこのまま帰途についてもいいのですがもう一度どっかの温泉入りたいと思い事前に夜10時までやってる事聞いてたし夜景見ながら露天風呂も乙だろうとちょうど帰途途中にあるほったらかし温泉に寄る事にケテーイ。

となるとあとは市街地を使う訳ですが。まぁ大きな道だし迷う心配は無いし。時間があれば昇仙峡ラインでも見て行きたいトコだけど時間が時間だしなぁ…景色見えないんじゃなぁと次回案件候補にストック。てれてれと街中を走りますがココで大きなポカをやることに。

実は山梨市に入ってからあまり普段使ってない携帯ナビを使ったのですが(つか実際使いたい峠ツーじゃ携帯電波届かないと使えないのが不便過ぎ。)コレが大きな間違いの元。変な小道に入らされ工事中の路線の連絡道路に侵入しろと指示されあげく指示路線を外れたと怒られる、こんな事を何度も何度も繰り返し1時間ほどタイムロスって状況に半ばキレかける。やっぱ俺ナビとの相性悪いのか。もうお前には二度と頼らんとなんとか地図を読み自力到達。てか持ってった地図が広域用でばっさり省略されてる部分があるので超まいった。やっぱもうちょっと細かい地図買っておこう。うん。

で。その後そのへん知ってる知り合いにその事話したら事実が判明。なぜか自分が迷った付近、ナビがおかしくなるらしい。なんでかは原因分かってないらしいですが。GPS衛星のデッドスポットにでもなってるんかね?そういえば温泉近くのフルーツパーク入り口(つかその敷地内に温泉あるんですが)に「温泉来た方へ。こちらはナビの間違いです。戻ってパーク内へ…」とか看板があったっけ。ナルホド。

さて紆余曲折(ホントニナ(;´Д`))あってもなんとか到着ほったらかし温泉。ついた時間は既に8時半。普通の立ち寄り温泉なら大概終わってますがココはあいにくフツーじゃない(笑)。んでもコノ時間は「あっちの湯」しか営業してないようで。まぁ嘆く前に入って疲れを取りますか。

「あっちの湯」は最近源泉が変わったらしく「黄金泉」に替わったとか。なんでも 黄色がかった緑色らしいのですが…つか夜だし白熱球の明りじゃ色なんて分からんよ(笑)。まぁ今度は明るいうちに来て確かめるかね。湯船も広くて隣を気にせず足伸ばせるのもいいですな。湯の臭いは…特に無しかな?硫黄臭さに慣れてる身としてはちょっと物足りないかも。

ってか、露天風呂から眺める夜景めがっさ綺麗にょろ!(コラコラ

実は事前にルート考える時、こっちを先にするルート考えたりもしたんですが…今日だとはっきり山並み見えたろうしあわよくば富士山も見えたかも知れんけどこっちもなかなか捨てがたい。岩風呂だとちょっと草とかに隠れて夜景見づらいので上にある木の露天風呂にずーっと入って夜景を見ながら超まったり。素泊まりできる所近くに知ってたらもうお泊りコースだったねコレは。そして帰りにまた入り来て日の出風呂を堪能する、とか(笑)。まぁコレも次回以降候補だな。秋の蕎麦巡りツアラーの一環として考えておこう。

湯を堪能した後はちょっと食べ物も楽しもうか(そればっかだな俺)。定番の蒟蒻おでんとココ名物の「おんたま揚げ」。とくにおんたま揚げは温泉卵を揚げただけのシンプルな物なんですがコレがまた(・∀・)イイ!!衣がサクッとしてて白身がふわっととろけ最後に黄身がとろっとなんといいますか食感の3重奏!?コレはココ来たら食べないとウソです。ココ来たとしても俺は認めません。マジでお気に入りになりました。やっぱり寄ってよかった!ココはマジオススメですよ皆の衆!(=゚ω゚)ノ

温泉にも思わぬ食にも感動しその余韻をもって帰宅開始。まぁココからは単にR140を突っ切るだけなんだけどね。夜の雁坂トンネル越え、そしてダム湖下部の工事部分のライトアップ、廿六木ループ橋の幻想的なライトの配置とか。残念なのはダム本体のライトアップはもうないんだよね。一度は見たかったなぁ。そして危なげなく秩父市に入りR140を逸れ82号線へ。またしても裏道。んでもこっちの方が少しだけ距離短くなる気がするんだよね。気のせいかもしれないけど。

さてこれで全行程終了して自宅到着。TRIP見てみたらなんと530kmのおんたまでもそうそう出ない距離が出てました。ワイワイやってつるむおんたまツアラーもいいけどこういう自分ペースで飛ばすもマターリも思いのままのおきらくソロツアラーも捨てがたいね。今度は高速も組み合わせてもうちょっと遠くに行ってみるのもいいかも。もういっそ富山に抜けちまうとか。そして新潟回りで帰ってくるとか。でもそれだと日帰りはまず無理だからどっか泊まるとか夢は膨らむね。どっかの爆走プランナー(笑)さん、逆ルートでもいいのでやってみません?(*^▽^)b
Posted at 2006/08/15 17:20:42 | コメント(0) | トラックバック(0) | ツーリング | クルマ
2006年08月02日 イイね!

ナントカは高いトコが好き?高所3点攻めと秘湯の旅@甲州ソロツーリング前編。

ナントカは高いトコが好き?高所3点攻めと秘湯の旅@甲州ソロツーリング前編。さて前回の記事でも言っていた様にふらりとソロツーリングに行ってきました。幾つか候補を絞り込んではいたんですが基本的に行き当たりばったりで行った為走行距離がまたえらい派手になってます。段々某氏の様に体内ODOメーターが狂ってきたんでしょうかね?(笑)

そんな訳で(どんなわけだ)。
今回のソロツーリング、レポート(σ・∀・)σスタート!!

すべての用意を終え自宅を出たのは6時ちょうど。まずは第一目的地に以前通過はしたけど天気に恵まれなかった草津志賀の渋峠を設定し出発します。最初から奇をてらうのもその後の行動に支障をきたすと思ったのであっさりR254を使い何故かおんたま定番の下仁田から軽井沢へ抜ける県道43号線、和美峠を使用。さすがにこんなマイナーな道ホリデードライバーがそうそう知る訳無いので自分のペースでさくっと消化。前日燃料にドーピングをかましてたのでトルク不足に泣く事も無く実に快調、幸先イイです。特に特筆する事も無くあっさり和美峠をクリアした後はノンストップで軽井沢を通過しR146で草津方面に。

で、早速ホリデードライバーに捕まりますた。景色を見たいのは分かる、ソレによってノロノロするのも分かる。けどな、登坂車線あるんだからそっち移ってくれ。正規車線でソレやると超ジャマなんだっての! ヽ(`Д´)ノムキー

なんとかこのアフォドライバーを躱し草津の道の駅でトイレ休憩。ついでに土産第一弾として家族用におやきとバームクーヘンホールを購入。美味いんですよコレが。ヽ(´ー`*)ノオタメシアレ

さて土産も買って再度出発しましたが…今度は違うホリデードライバーに捕まりました。orz マタカヨ
さっきよりはトロくないし一台ランクル挟んでたんで最初それほど意識してなかったんですが…いきなり前に居たランクルが挙動を乱しなんと反対車線へ。なんと見通し悪いヘアピンと言っていいカーブ出口でハザードすら焚かずいきなり停車するという荒業だったんですな。ランクルのおかげ(ランクルには悪いですが)で自分はそんな事は無く無事に躱すことが出来ましたが…反対車線に対向車居たらとか思うとゾッとしますな。とても自分には同じ真似は出来んですヨ。 普段運転しない人間の発想がいかに貧困かを如実に語る出来事でした。(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

ヒヤッとしましたがその後は何も無く頂上付近の湯釜を通過しようと思ったのですが…そいや湯釜見たことないよなぁと思い急遽寄る事に。少々歩いたけど問題無しに到着。今日は良く晴れてるし湯釜の水も豊富、その上さほどガス出てない絶好のロケーション、好機とばかりフォトを撮っていると…何故か妙に写真撮って貰えませんかと頼まれる。なんでだー(゚Д゚≡゚Д゚)?

まぁ断る理由も無いので皆受けてたら最後の中年夫婦が撮ってあげるというので好意に甘えさせてもらいました。てかソロツーで自分が被写体になったの初めてかもしれない(笑)。

で、撮り終ったしすぐに渋峠へ。てか湯釜反対側に回れば直ぐなんですが。最高地点の碑で湯釜の裏側からパシャリとな。先客に赤いパンダ86レビンが良い位置に停まってたので思わず並べてコレもパシャリ。失礼いたしました。(^^;下を見るとなにやら小さい沼が点在してるのが見えます。アレは…方向からして芳ヶ平かな。ハイキングにああいうトコ行くのも良いやね。いつか計画してみるか。あとここで直ぐそばの渋峠ヒュッテで最高地点到達証明書を貰わんとね。

さて行程を再開し予定では湯田中方面に向かうつもりだったのですがDAP氏よりメール入電。気になったので横手山に車を停めて見てみると熊の湯から下に降りる66号線の途中に五色温泉なる秘湯があるとの事。急遽行ってみる事に。

つかここ道超セマーイヽ(´Д`;≡;´Д`)ノ とても対向車きたら躱せませぬ。んだもんでココはノロノロと。途中から山田牧場の敷地内を通過するのですが所々に…いわゆる肥料の原料が転がってて精神的にちょっと(汗)。まぁ当たり前なんですが。なんとか通過ししばらく行くと再度道が狭くなった所で件の秘湯、五色温泉へ。

料金を払い温泉は川のほとりに設えた露天風呂。いや内湯もあるんですがココは露天風呂入らんと嘘でしょう。先客の初老の方が2名ほど居ましたがどうやら熱くて入れない様子、熱い湯が好きな自分としては期待が高まります。

で、入ってみましたがまたコレがホントに熱ぅぅぅい!体感的には草津の時間湯>五色温泉>渋温泉てトコですか。じっとしてればさほどでもないけど湯船で移動すると熱いをあっさり通り越して
(>_<)イタタタタ。こりゃ慣れない人や苦手な人はムリだ。んでも湯ノ花が結構な量あって移動すると自分の足跡が付くしふわっと湯の中を泳ぐのがなんとも良いです。自分の後に入ってきた同世代の人とちょこちょこしゃべったりとかしてなんだかんだで30分は居たのかな?なんでもあいさつ回りの営業途中だとか。ヲィヲィ良いのか(笑)。川のせせらぎも対岸の滝も視界一杯の深緑も最高。余計な物が一切見えないのも含めて。なんにしてもDAP氏良いトコ教えてくれてありがとう。また一つブックマーク増えました。

さて。
気分も一新したトコで進路を南にとり南下を開始するトコで後編に続きます。(=゚ω゚)ノ
Posted at 2006/08/04 11:31:53 | コメント(1) | トラックバック(0) | ツーリング | クルマ
2006年06月04日 イイね!

雲海を超えて。突発おんたま@高峰温泉 顛末後編。

雲海を超えて。突発おんたま@高峰温泉 顛末後編。さて心行くまで堪能した高峰温泉。ダートを引き返しそれぞれの車に乗った所で来た道の反対側をほんのちょっと下った所のアサマパーク2000の広い駐車場でちょっとした時間潰し。そいや初めて知ったんだけど、ココで実写版イニDのスタントマンがドリ練習したトコなんだってね。たしかに結構広いから練習にちょうど良い感じがします。ただ、その期間中一帯うるさかったんだろうなぁ。(^^;

ドリキンさんとDAPさんがそれぞれの車高を見比べたりとかそれを何とはなしに眺めてたり。そのうち、DAPさんの車をドリキンさんが試乗する事に。良い具合に攻めてるのが音で分かります。何往復かして戻ってきましたが…ドリキンさん確かに微妙な顔でしたがあまり自分の車との差は感じられないとのコメント。DAPさん納得してませんが(笑)。

その後、今度はDAPさんがドリキンさんの車に試乗。エキマニとスポーツキャタの所為か乾いた高めのエキゾーストノートが良い感じです。DAPさんの車の低音で響くのも良いですが。自分のアルトもどっちかってーとDAPさんの方に近いかな。音を聞いているとDAPさんもわりと攻めている感じがします。で、ドリキンさん、自分の車が走っている所を外から見る良い機会だと言う事で道まで出てフォト撮ってます。

…で。
戻ってきたDAPさん開口一番「全然違う」とコメント。オモステに少々戸惑ってた様ですが安定性や剛性とか大分違うとの事。んでもなぁ…ココのヒルクライムで置いてかれた身としてはぶっちゃけ
ゼータクだなぁとしか。どんなものでも隣の芝生はいつも良く見えるもの、気の持ち方一つだと思うんですが(苦笑)。

まぁそんなこんなでそろそろ次の行動をという事でマップ検索タイム。先ほど二人が下った北側の道は暫く行くとダートらしいので昼飯にいいかげん遅めになりつつあった時間てのもあってチェリーパークラインを下って小諸市内で食事となりました。

帰りのチェリーパークラインですが、内心ダウンヒルは離されるものかとかちょっぴり思っていたのですが…ぶ厚いペースカー(笑)ホリデードライバーの壁に阻まれ超安全運転モード。orz モッタイネェ 2台ほど先を譲ってくれましたがさらに4、5台前に居るので焼け石に水。まぁ安全運転しろとの神の采配でしょうか。ヒルクライムの時はあんまし意識してなかったけど割とココ急傾斜だし。タイヤ圧も低いからやっぱ飛ばさないが吉だったのかなぁ?今となっては分かりませんが。

さて市内を案内されるまま到着したのは中華専門の「ピッコロ亭」なにやら自信があるらしく支那そば塾まで開いてるトコの様で。メニューもかなり多く迷うほど。当日日替わりランチの皿うどんも心惹かれますが安いセットランチとか自信ありげな支那そばも試してみたいのですが…ふむ。自分は迷った挙句目に付いた東坡肉(トンポーロー)を卵あんで閉じた「東坡麺」を。ドリキンさんも同じものをチョイス。DAPさんは支那そば+チャーハンのセットにギョーザ付ですか。しかしDAPさんこういうトコでは絶対チャーハン外さないな。美味しんぼに影響され過ぎ(笑)。てかチャーハンネタって単行本一桁の筈だからまた随分年季の入った影響だなぁとか思ったけど何で俺もそんな古いの覚えてるんだろうとふと考えたり。…考えたらダメぽ?(´・ω・`)

で、味は割といけた方なんですが好みとしてはめんがちょっとばかし柔らか目?他の人のオーダー出す時間とあわせたんかなぁ?味はいいのにソコだけバランス悪かったです。でも完食。ソレが刃物クオリティ。つーか俺海原雄山みたいに作り手の罵倒やら食い切らずにお金だけ出すなんてもったいない事出来ない小市民ですからっ(笑)。

食べ終わり隣のコンビニで水物を買い休憩後、どうしよかと話し合い。自分としてはケーブルカー乗りたかったのでちょっと高い入浴料(\1000)だけど菱野温泉行きたいとプッシュ。やっぱ目的地の一つだったしね。そして一同第二の目的地へ。道中ちょこっと道を間違えたっぽく今度はサンラインを西側から行ったのですがこっち側道がちょっと悪い。アップダウンが妙にあるし舗装の程度が悪いしで同じ道なのになぁとか考えたり。まぁ某酷道よかよっぽどマシですが。

さて目的地の菱野温泉到着。着いて何気なく旅館裏の斜面を見ると何かが上がって行った様な?そっちの方に砂利道あったけどまずフロントで確認するべきかとそっちへ廻るとソレが正解でした。フロントで料金を払いいざケーブルカーとご対面!ちょうど降りてくる所で3人ともフォト撮りまくり。停止してドアが開いたので中へ入ってみるとソコは!6人乗りで椅子が何故か事務椅子!緊急連絡用の端末がPHS!発車は利用者自身が押すボタン操作!…なんともいえず手作り感溢れる車内ですた(笑)。つるべ式のケーブルカーの為中間ポイントですれ違うのですがコレもまた味があって(・∀・)イイ!車内はウチ等だけ、もー存分にはしゃぎまくり。お前等ちょっとモチツケ(←オマエモナ)。

さて停車し露天風呂「雲の助」到着。ちょっぴり無愛想な爺ちゃんがフロントに居て貴重品をソコで預けいざ入浴。高峰でも体洗ったので軽く洗うだけにしてさっさと風呂に浸かってみる事に。湯は無色ですが臭いがいい感じに温泉ぽくていいね(←どんなだ)。構成は建物内に岩風呂と泡風呂、露天に一人用の桶風呂と多人数用の大桶風呂の4つの構成となっています。岩風呂と大桶風呂はちょうど良く、泡風呂は結構ぬるめ、一人桶風呂は熱めですか。個人的に熱めの湯が好きなので一番良かったのは一人桶風呂かな。体伸ばせないんで窮屈なのが難ですが。

佐久から老人会で来ていた爺さんとしゃべったり泡風呂で冷えた体を他の湯船で暖めたり時折上下してるケーブルカーを素っ裸で眺めたり思い思いに楽しみます。他の人が少なくなったトコでDAPさんネタ写真タイム(笑)。自分も網傘被らされて撮られました。椎茸生えたとか言われましたが…なぁに、松茸も一緒に生えt…o(*・∀・)つ☆(.;.;)3`)バキッ

…コホン、失礼いたしました。

存分に湯を堪能した後、展示してある焼き物を見たりして休憩タイム。定番の牛乳無かったのがチョットサミシス。(´・ω・`) DAPさんは訪問スケッチブックに絵を描いてますな。自分はちょっと懐かしい玩具に気を取られてたり。てかパタパタ(←正式名称知らず)なんてまだ作ってるトコあったんだとちょっとビックリ。そしてDAPさんが絵を描き終わったのでちょっと気になった浅間見台へ見物に。

木々の間から薄く噴煙を上げる浅間山が確かに見えます。まだまだ山頂付近は立ち入り禁止ぽいですが活動レベルが下がって解除になったら行ってみたいですな。…いつかはネ。さて料金以上に堪能したんでそろそろ戻ります。下りのケーブルカーもやっぱりはしゃぐいい年コイた3人。同乗者いなくてホント良かった(笑)。

帰りのルートですが基本的に行きと同じルートは通らない事が多いおんたま、今回もやっぱりそれにのっとり佐久経由でR254に乗り帰途に着きます。佐久市内で以前(渋温泉の時)細い市街を通った記憶があるのですがなぜか市街手前で左折、新しく出来たバイパスの様です。便利ですな。R254に乗り秋にはコスモス街道となる付近を快調に走ります。途中パンダな方々を見かけたりしたんだけどなんだったんだろう?何故か5,6人固まってたんですが。( ・ω・)ハテ

そしてDAPさん、ココで内山トンネルを前にドリキンさんの「もっと速度出せゴルァ」なプレッシャーに登板車線区間になったトコで先頭を譲ります。途端にスピードが上がるドリキン号。やっぱしー(笑)。まぁできるトコまで着いていこうかと思ったのもつかの間、半分いかない内にでっかいペースカー(笑)大型トラックに阻まれダウンヒル終~了~(´・∀・`)アラザンネン 今回はどうにもダウンヒルはめぐり合わせ悪いねぇ。

そんなわけで安全運転で道の駅しもにたに到着、トイレタイム。夕飯どうしようかと言うことになり吉井町の陽気軒へ行く事に。道の駅でも実はラーメン屋開いてたりはしたんですけどなんとなく今回は見送り。つかDAPさん、さんざ人煽っといて自分はまだ陽気軒行ってなかった驚愕の事実発覚。工エエェェ(´д`)ェェエエ工工

さて進路が決まれば速い面子、さっさと目的地に向かいます。…が、着いてみると駐車場満車で停めるところが無い、折り良く抜けた車があったので停めた所店の人が出てきてラストオーダー終わったとの事。orz マタカヨ

それでもなんとか食にありつきたい面子、どうしようかと藤岡付近まで来たのは良いですがなんとも「これは!」と思える所が無い。自分もナビウォークとか見て調べますがぶっちゃけおおまかなジャンルと名前と経路しか分からずどうしたもんかと悩む。コレオススメメニューとか価格帯とか分かればもっと使いやすくなると思うんだけどなぁ。( ̄_ ̄;。いいかげん悩みまくった後、ドリキンさんから本庄に籠ローさんが行ったという店を聞きそちらへ行ってみる事になりました。

着いてみるとコレがまた結構繁盛してる店っぽい。満車近い駐車場の端に車を停めていざ中に。にぎやかで店員も元気に応対してていい感じ。注文は自分タンメン+ギョーザ、DAPさんはチャーハン+ギョーザ、ドリキンさんは塩ラーメン+ギョーザを注文。…しかし客が帰ったテーブルに置いてある食器が妙にでかく見えるんですが…キノセイダヨネ?

そして来ました注文の品…
えっと俺ら一人として大盛り頼んだ覚え無いんですが(滝汗)。

メインも大盛、餃子も特大と言っていいぐらいボリュームがありますた。
謀ったなシャァァァァァ!(←激しく間違い)

とはいえ自分は出されたものは全部食べる主義なので完食。食道楽の礼儀です。なかなか味も良かったので次は他のメニュー食べに来るかな。二人も完食しましたがちょっとDAPさんキツそうだ(苦笑)。

最後のドッキリも終わり(笑)勘定払って店の外に。ドリキンさんは県道75号で深谷方面、自分とDAPさんは途中県道31号に折れてR254に繋ぐルート取り。自然解散と相成り今回のおんたま終了となりました。


さて。
今回軽めのおんたまでしたが思いもよらず内容の濃いおんたまで大満足の一日でした。コーディネーターのDAPさん、面子のドリキンさんもいい具合に盛り上げてくれたので感謝のしようがありません。何かの形でお返ししたいなぁと思います。…いつになるか分からないですけど。( ̄_ ̄;ナサケナイ

あぁ、今回行ってないおんたま面子の方々も感謝忘れてないつもりですので誤解無き様。良き出会いにいつも感謝しております。m(__)m

次回以降のおんたまですがそろそろ宿泊版おんたま始動の様で楽しみです。ただ、自分はまた勤務形態が変わりそうなので参加するのに微妙に影が落ちているのがちょっと不安材料。まぁなるべく参加するつもりなのでご一緒したら適度にいぢって下さいな(笑)。



蛇足。
今回顛末をうpするのが遅れてしまい、自分の拙い文を楽しみにしていると言ってくれる人が居るにもかかわらず遅れた事お詫び申し上げます。ちょいとプライベートでゴタツキがあり少々精神的に不安定になってたので。なんとか今は大丈夫です。とにかく次はもっと早くうp出来る様にしたいデス。(^^;
Posted at 2006/06/11 01:44:53 | コメント(2) | トラックバック(0) | ツーリング | クルマ
2006年06月04日 イイね!

雲海を超えて。突発おんたま@高峰温泉 顛末前編。

雲海を超えて。突発おんたま@高峰温泉 顛末前編。えー突発おんたま@高峰温泉、先に上げた通り高峰温泉の麓の菱野温泉もあわせて行ってきました。総行程約250kmとまったりゆったり(高低差は2000m近かったデスが)。とは言え、一部区間で軽の宿命ともいえる症状が出た区間もありましたがそこはそれ。大分中身の濃いおんたまとなりました。

今回の突発おんたま参加者は

DAPさん
ドリルキングさん
刃物まにあ

の計3名。他の人達は用事があったり軽井沢MT後遺症だったり迷ってたりした様で。正直自分も前日誘われた時はどうしようか迷ったクチなのですが、仕事の関係で近い内またちょっと動きがあるので行ける時に行っちまおうと決めて参加ケテーイ(笑)。

…家族の目が痛いでつ。(ノД`)゜


まぁそんなことは兎も角(←イイノカヨ)。
朝9時に道の駅しもにた集合との事、前日車を洗えなかったので少し早目に起きて給油と洗車を素早く済まし、R254を北上開始。朝飯を食べずに出た為美里のセーブオンにて弁当を買いレジに並んでいるとふと表になんか見慣れた黒いNB6が。(´Д`;≡;´Д`)ドコダドコダ…DAPさんと早々に合流(笑)。時間的にもちょうど良いっぽいですな。

軽く腹ごしらえをした後R254を再び北上。道すがら今回も持ってきた特小で道中アフォな話をしてたりしたんですが、集合場所の手前付近、なにやら雨降った痕跡が。前方に見える山もガスでけぶっています。先行きが少々不安になってきた2人ですが、とりあえず時間30分前に道の駅到着。到着したらドリルキングさんが先着してました。どうやら高速使った模様。ボンネット開けて何してるのかなと思ったらスモールライトの修理してますね。いやハーネス交換だけっぽいけど結構苦戦してた様でリトラのカバーまで外してます。

そんな事もあり適当に過ごした所二人が空気圧チェックを始めたので便乗。ゲージを借りアルトの空気圧を計ってみた所…4輪とも1.8kg/㎤。アルトで155/80/R13だと1.9~2.0が標準、振り回す事が前提の自分の走りだと大概2.2~2.4ですからちと少な目。あまりムリしないようにしないとアブナイなと肝に銘じつつ集合時間の9時を過ぎたので一路高峰温泉へ。

ルートはR254北上も候補に上がりましたがおんたま定番(←!?)和美峠を使い軽井沢方面ルートを選択。路面がまだ少しばかり湿っているので押さえ気味に。標高が上がるにつれ徐々に空が明るくなってきて期待が持てます。峠を上りきり軽井沢に出ますがR18にすぐ合流せず裏道裏道。ここら辺おんたまらしいですな(笑)。一部狭くなったりしますが殆どが走りやすい道、裏道な為ホリデードライバーも入って来ずしかも今の時期軽井沢近辺はまだ新緑真っ盛りで美しく実に(・∀・)イイ!!。きもちいい~♪

新緑の道行きを早々に堪能したトコで追分でR18合流、すぐに県道80号に逸れ浅間サンラインへ繋ぎます。サンライン沿線はどうやら高原野菜の生産地域っぽいです。見てると今の時期苗を植えたばかり?それぞれがまだ小ぶりで収穫はまだまだ先の様です。

そしてサンラインを流し次は難関高峰温泉へと続くチェリーパークラインに挑戦です。そいやここら辺でかの土屋圭一は腕を磨いたとか。キャッツアイも大波も枕木も無く精々あってもゼブラマーク程度、鮮やかなブラックマークが刻まれ未だこの峠が「現役」である事が分かります。いつまでもこういう所が残ってくれるといいですな。

とか言ってますが登山口を過ぎた辺りで徐々に最後尾の自分が遅れ始めます。もうこの辺は標高1500m付近、そろそろ下界ではある程度誤魔化せてた小排気量車の限界が顔を見せ始めてきました。

…兎に角パワーが出ないんです(泣)。定峰赤城榛名ぐらいなら同じ角度なら3速80km/hでぐいぐい登れる所が2速でやっと、ちょっとゆるやかな直線ですら3速で行くと60km/h辺りを針がうろうろし加速せず、じゃぁ2速でとなると確かに加速は良いのですがレブリミッター解除していないのでこれまた最高時速は63km/hで頭打ちともうどうしろとって状況。1回待ってもらいましたがあまりに過酷な使い方した所為か水温は90℃でしたが油温が100℃超えてました。(|| ゚Д゚)ヤバッ

そんな訳でどうせ1本道だし置いてかれるの前提でエンジンを宥めつつちょいセーブしながら追走。普段はあまり思わないのですがこの時ばかりは

ヾ(`Д´)ノシ <More Powwwwwwwwwwwwwwer!!
と内心絶叫しておりました。(つwT)

そうこうしているうちにどうにか山頂付近、一気に展望が開けたのですがこの頃には日差しも射し眼下には雲海の大パノラマ!遠くには八ヶ岳と蓼科山が連なる蓼科連峰を望み撮影タイム。もうコレだけでも今日来た甲斐があるってもんです。イヤホント。

さて。
頂上展望台に到着しましたが高峰温泉へはココからダートが続く為ロドに優しくなさそうだったので二人のロドはここに置いてアルトでこの先は行く事に。ハイキングコースと共用の為ハイカーを注意深く追い抜きつつゆっくりゆっくり。飛ばしたらグラベルラリーっぽくて面白そうだけどガードレール無いからなぁ…ヘタレは自重しとかんとね。

程なく高峰温泉に到着、なぜか先客にマリナなNBが居てDAPさん妙に敗北感を感じておられた様ですが自分にとってはネタでしかなく。後から後からネタが湧く、それがおんたま。クオリティ高いぜっ(笑)。

小ネタもまじえつついざ中へ。DAPさん言う事には改装してあまり間もないとの事。確かに小奇麗で落ち着いた雰囲気でいいですな。料金は500円とこの辺一帯にしては安い方だとか。宿泊客は2階のもっと広い浴場に入れるようですが立ち寄り客は1階のランプの湯へ。沸かし湯ではありますが結構温泉特有の臭いが。源泉は25℃、檜風呂が1/5で仕切られ狭い方は沸かさない源泉が張られ飲用できます。ドリキンさんはダメっぽく、自分は飲めなくは無いねとの感想ですがDAPさん、気に入った様でゴクゴク。アレだ、人間て体に必要なものは美味しく感じられるらしいから、それで体が求めてるんだろうかと推測。因みにココの温泉の効能ですが。神経痛筋肉痛・リウマチ・切り傷・火傷・皮膚病・冷え症・慢性消化器病・糖尿病痛風肝臓病だそうです。

自分ですか?( ・ω・)ハテナンノコトヤラ?
…最後自分も引っ掛かってますが何か?(゚∀゚)アヒャヒャヒャヒャ。

しばらく湯を堪能していると窓の外にナニやら動くものが。おぉ、リスの番いだ!(*´д`)カワェェ
種類分からないけどちっちゃい鳥もチョコチョコと。うーん和みます。

気の済むまで湯を堪能した後、休憩所でアイスなど食したり。自分はブルーベリー、二人は木苺だったかな?そして休憩所の外にはリスの餌場が設置してありさっきのリスもココの餌目当てで来てた模様。他にもカケスやら奥の方には鳩の番が遠慮がちに顔を覗かせてます。

いやもうサービス満点で今ココで帰ろうって言われても帰ってしまってもいいかなとか思ってしまったり。

さて。また来たい温泉がまた一つブックマーク出来た所で2人を乗せダートを戻り展望台駐車場に帰還、少々下ってアサマ2000パークスキー場駐車場に移動、少々の時間潰しと相成るのでした。

後編へ続きます。(=゚ω゚)ノ




…てかやっぱり長すぎるし体力続かないし。orz ナサケナヤ…
Posted at 2006/06/06 22:10:11 | コメント(4) | トラックバック(1) | ツーリング | クルマ
2006年06月04日 イイね!

雲海を超えて。突発おんたま@高峰温泉

雲海を超えて。突発おんたま@高峰温泉表題のトコだけじゃなくその麓の菱野温泉にも行って来ました。距離もペースも割とまったりでしたが内容の充実さは他のおんたまとヒケをとりませんでしたヨ?

疲れたなんて参加しなかったら後悔したろうね。
…てことで詳細は後程うpします。d(´∀`*)
Posted at 2006/06/04 22:38:23 | コメント(3) | トラックバック(1) | ツーリング | クルマ

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「前にエリアトラウト行った時隣でベイトフィネスタックル使ってたのカッコよかったので思わずw慣れると手返し早いし楽なのよね。最近までフィネスが2g以下のルアーでも投げられるの知らなかったので調べて驚き。早く使ってみたいw」
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