
仕事帰りに、大分髪がのびてしまったので、切にいってまいりました。
いつも髪を切るときは、
店員「今日はどんな風にきりますか?」
こう聞かれると、非常に困ります・・。
自分には、いったいどんな髪型が似合っているのか・・
そんなのは、分かるわけがありません(´ヘ`;)
自分「似合うように切ってください!」
これじゃあ確実に自分のイメージとかけ離れて、ひどい目になるのは、間違いない・・。
そこで、
自分「長さは、あんまり変えないで、ボリュームおとしてください」
と伝えました。
あんまり代わり映えしないでしょうが、失敗もないのでは、と思います。
それにしても、色々な切る技術があるのでしょうか、
髪の毛をねじりながら、そいでいくのです(゜Д゜)
恐ろしいほどの痛み・・・。
pain炸裂!!
あまりにも痛いので、我慢していたのですが、しばらく我慢している、その感覚がかゆみにかわりました・・・。
余計に辛い・・辛すぎる(;´Д`)
前掛けの下では、手をつねってガ我慢・・・。
指が折れるかと思いましたヽ(´ー`)ノ
普通人間の感覚で、長時間同じ刺激を強く受けている場合は、
感覚受容器の閾値が上昇するために、本来感じている感覚とは違って減弱したものへと変化していくのです。
しかし痛みの場合には、自らの身体を保護するためにも、閾値は変化せずに、危険な状況からの脱出をはかるのです。
というわけで、痛いのはこりごりです・・・。
Posted at 2005/02/01 21:23:49 | |
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