
以前にblogで、6ヶ月点検の際にATの変速ショックが気になる事と、MDの音飛び、キャリパー・ペイントの塗料の剥げ落ちを担当に伝えたと書いたが、その後の状況。
MDはあれから気になるような音飛びはない。
3年の保証があるらしいが、担当から「この際、替えちゃいましょう!」というお言葉を頂いたので、次回訪問時に新品交換の予定。
キャリパー・ペイントも、次回訪問時に再ペイントの予定。
問題はATの変速ショック。
メーカーに確認して頂いた所、もうすぐAT制御プログラムを書き換えるソフトがDラーに配布される予定があるらしい。
(現在15Fは配布済みで、23Sはない状態)
しかし、あくまで予定で、時期などは明らかになっていない模様。
配布され次第、連絡を頂く事になった。
気になっていたTELの主、○田氏の事も聞いてみた。
担当の営業・メカでもない知らない人(○田氏)から突然TELを頂き、その日に6ヶ月点検となった件。私が訪問しても、担当の営業は「今日は?」みたいな感じだったので、違和感を感じていた。
で、聞いてみると、○田氏なる人物はそのDラーのメカらしい。
「多分、6ヶ月点検のご案内と、その日はメカが暇だったのでしょう」との事・・・
???まぁ、それでTELを頂く事は嫌でも何でもないが、営業とメカの連絡・報告というか、意思疎通が出来ていないという事か・・・
営業部門とサービス部門の仲が悪いのかなぁ・・・
だとしたら、Dラーの対応には満足しているが、この辺りを改善して頂きたい所。
点検やOIL交換などで、連絡済で訪問しているのに「今日は?」と言われると良い気はしないもの。
いくら整備技術や対応が優秀でも、サービス業でこれは致命的かもしれません。
大切な車を預けるのがちょっと不安になってきた^^;
(顧客に不安を与えている時点で×かもしれませんねぇ)
Posted at 2005/05/23 23:48:12 | |
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アクセラ | 日記