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2013年10月23日 イイね!

131020西フェス 今庄

【日時】131019~20
【主催者】FASC
【場所】今庄
【天気】雨
【路面】1本目見た目はいつもの雨の今庄、2本目表面に泥が乗った路面
【タイヤ】①185/65R14 87R(Fr10部、Rr10部)、②185/65R14 74R(Fr9部、Rr9部)
【順位】①4/15、②1/15→3位

昨年西フェスタカタ以来の2回目の2dayイベント。

【コースレイアウト】
①スタート→すぐ左からのS字→島を左周り→
②→キンクスから外周へ→島をlong左周り→ギャラリー内周を左周り→
③→long右→内周ストレート→島を左周り→
④→左コーナー→ギャラリー外周→Y字左→上段上って右直角→
⑤→ストレート→ドン突き右直角→島を右回り→ゴール

【1回目慣熟】
肉眼的に7割ほどがコンクリート路面で、加速区間も同様。これまでの経験から自身で判断するに明らかに87R路面と確信した。ただ雨が朝から降りしきり、やむ傾向なし。今年の雨の今庄(全日本以外)を考えると、1本目勝負と想像した。勝負区間もしっかり見極めたが、しっかりミスなく走りきれるかが勝負のカギとなりそう。

【1本目】
前日の公開練習からの悪い流れを断ち切れず、自身のドライビングの修正点をあれこれ考えながら走行してしまう。進むべき方向を見ずに、ハンドルをどのように切るかのみを考えて走行しており、勝負する以前の状態であった。中部の先輩方、ギャラリーの方々から非常にヌルい走りで、メリハリがなく特にブレーキングが早すぎると指摘を受けた。

【2回目完熟】
雨は止まず、さすがに路面はMUDになり87Rでは厳しい状況と判断。

【2本目】
とにかく余計なことを考えず、目の前の路面に集中することのみに心がけた。1,2コーナーで想像以上にグリップしたため1本目よりブレーキを遅らせることができたが、④の上段入口部からのアプローチはアクセルを踏むことができなかった。ストレートエンドのドン突き右はこれまでの自身のイメージよりかなり奥までブレーキングを我慢できた。若干のフロントロックを来したが冷静な判断で何とか最小限のロスにとどめることができた。しかしながらわずかにタイムアップすることがやっとであった。

【考察】
1本目勝負と分かっている状況で1本目をしっかり走り切ることができなかったことが明らかな敗因であり、現在の自身の実力である。1本目上位陣は74Rを選択していたが、自身としては87Rで正解であったと判断する(あくまで個人的印象)。タイヤ選択ミスではなくドライビングが駄目であった。色々な路面、コースを経験し引きだしを蓄え、健常な判断力を養わなければならない。
Posted at 2013/10/23 20:36:51 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2013年10月08日 イイね!

131006中部第8戦 今庄

【日時】131006
【主催者】URARA
【場所】今庄
【天気】晴れ、曇り
【路面】1本目DRY、2本目DRY
【タイヤ】①185/65R14 87R(Fr 9部、Rr.7部)、②185/60R15 91R Fr10部、185/65R14 87R Rr.7部)
【順位】①18/18、②15/20→16位

自車が再起不能となってしまったため途方にくれていたところ、有難いことにMRT金沢のSTU氏がダブルエントリーの救いの手を差し伸べてくれたので、ずうずうしくも初めて他人の車でエントリーさせていただくこととなった。同じCJ4Aのミラージュアスティであるので基本的には同じであろうと、短絡的な思考でいたのがそもそもの間違いであり..。当日はサービスエリアで待ち合わせし、慣らし運転させていただいた。まず、シフトフィーリング、クラッチ、ブレーキの感じが大幅に自車と異なり、これは大丈夫かと、かなりの不安を抱き現地へ乗り込んだ。

【コースレイアウト】
①スタート→すぐ左→大きくlong右コーナー→島を右周り→
②→緩い右→左奥の外周を左→島を左周り→S字→
③→lomg右コーナー→内周ストレート→島を左周り→
④→左コーナー→ギャラリー外周→Y字左→上段上って右直角→
⑤→ストレート→ドン突き右直角→long右→
⑥→島を左→右直角→ゴール

【1回目慣熟】
STU氏と完熟。ポイントを見極め、いつも通り歩く。

【1本目】
1コーナー目はそうでもなかったが、2コーナー目からかなりのコーナーでオーバーラン。荷重移動ができていないためか進入でフロントが入らず(入れることができず)ことごとくフカフカ路面に乗ってしまい、挙句の果てに④の上段を上った右コーナーにまっすぐ突っ込みエンスト。幸いにもフカフカであったため、車にダメ―ジはなく、バックでコースに戻り後半セクションを走ることができたがひどいの一言。折角ダブルをしてくださったSTU氏にも申し訳なく、何よりも車を動かすことができない自身に腹立たしい。

【2回目完熟】
散水の影響があったものの、基本的にDRY路面。87Rが最適か。ただ、西フェスを見据えて91Rを使ってみようとSTU氏からの申し出があったため、TRYすることとした。

【2本目】
2013年中部クラス3チャンプに91Rの使い方の手ほどきを受け、いざTRY。ひたすらスローインファーストアウトを心がけるも、1本目と同じような結果となりオーバーラン数回、溝に落ちてしまうこと数回。なんとかバックギアは使わず、車を壊すことなくゴールしたと思っていたら、リアバンパーがもげているとのご指摘を受ける。ぶつけた記憶はなかったが、事実として落ちていたため、どこかでぶつけたかと思っていたが後日STU氏から連絡があり、車載で確認するとぶつけてはおらずバンパー内の泥の重みでタイラップが外れたことが判明。それだけは良かったの一言。

【考察】
あたりまえのことではあるが、同じ車でもセッティングが異なると全く違う動きをすることを身をもって経験できたことは非常に大きかった。ただ、上級者は1本目でその車の特性を見抜き、その車にあったドライビングを行うテクニックを持ち合わせており、それができなかった自身は未熟であった。自身のドライビングの問題点もわかってきたので修正し無ければ次に進めない。

残念ながら車が再起不能であり、西フェス(までの復帰は確実に不能であり)は部会長様に事前に連絡させていただきキャンセル。まずは車を治せる状況かどうかをしっかり見極めて来年に向けていち早く動かなければならない。
壊れるのであれば、最終戦後に壊れてほしかったが仕方がない。

最後に、ダブルエントリー快諾してくださったSTUさん、本当にありがとうございました。完全燃焼できました。西フェスでぜひ勝ってください!期待しております。


「どなたか、ダート仕様の32スイフトやDC2など売却予定の車両をお持ちな方はいませんか?」
Posted at 2013/10/08 20:06:25 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2013年10月01日 イイね!

130929 ダートラ練習会 今庄

最終戦@今庄の前にもう一度ドライ路面を練習したいと思い、家族会議に臨み、長男を連れて行く条件で何とか練習に行けることとなった。
午前中はHORIE SPEED!御大様、全日本N1シリーズチャンピオン様から的確な指導を受けることができ、一番改善しなければならない自身のドライビングの具体的問題点を浮き彫りにできた。今後の練習の際の注意点が明確化でき、午後からいよいよ初の91Rの練習をする予定であったが、ThreeR御大から、「エンジン音がおかしい」と指摘を受ける(自身は全く気がつかなかったことが非常に問題)。パドックに戻るに従い、自身でも分かるほどにアイドリングがおかしくなり...。
全く車の構造やトラブルの対処等が分からずあたふたしていると、KSGさんが素早くボンネットを覗いてくださり、(ご多忙であったにもかかわらず)不調の原因精査を開始してくださった。同じCJ4A乗りのORIGCさん、NKSMさんのご厚意もあり、イグニッションコイル、プラグコード、エンジンプラグ、コンピュータ等を交換しの確認も素早くしていただいた。HRE様、ガレクロ御大様、NKSM様もお力を下さり、ヘッドを開けたり色々確認(私は全く分からないので、非常に申し訳なく情けない気持ちでいっぱい)をしていただいた。その時点で自走で帰還することは絶望的であったため、クラブの会長にSOSのTELを入れて積載車で迎えに来てもらえることとなった。
夕方までKSGさんが精査していただいた結果、インジェクター周囲が怪しいと判断して帰路につくことができた。

大勢のダートラ関係者の皆様のご厚意で、(現地で速やかに不具合に対する)精査を進めていいただき本当に感謝の言葉しか出てきません。本当にありがとうございました。また、当日助けていただいたにもかかわらず、お礼を言わずに今庄を後にしてしまいすいませんでした。

長い帰り道、会長から今後につながる話を聞かせていただき、1年前に今庄でDC2を転倒して迎えに来ていただいたことを思い出し何だか複雑な気持ちになったりした。
長男にもしめしがつかず、仕事にも支障をきたし、何より今後のお出かけチケットの発行に黄色信号が点滅してしまった。

MRI会長には全日本ジムカーナ最終戦の前であるにもかかわらず、自車のことで時間を割いてもらうこととなり非常に申し訳ない気持ちでいっぱいである。

本日インジェクターを交換していただいたが完全には治らず..。
会長から、時間はまだあるのでやれることは全部やろうと温かく力強い言葉をもらったので(自身は何もできないが)、完治できた際は今シーズン最後の試合をベストを尽くして頑張るのみである。
Posted at 2013/10/01 23:47:44 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2013年09月17日 イイね!

130915中部第7戦 門前

【日時】130915
【主催者】MRT金沢
【場所】門前
【天気】雨~土砂降り
【路面】1本目WET、2本目WET
【タイヤ】①185/65R14 74R、②185/65R14 74R
【ショック番手】①、②Fr.5段戻し、Rr.3段戻し
【エンジンオイル】PENNZOIL:PERFORMAX 5W-40、15W-50
【ブレーキパッド】 BRIG:Fr;ラリーミディアム、Rr;ラリーミディアム
【順位】①3/16、②7/16→4位

今回は「SSK kanban」様にカラーリングを一新していただいてからの初戦。ぜひとも秋晴れの中、87Rで走りたいと考えていたが、日ごろの行いが相当悪いためか、台風の影響にて土砂降りの中での一戦となった。ただ、ニューアイテム(ゴアテックスのレインウェア)の実戦投入できたことはよかった。

WAGO勢は塾長、YSKWさん(2013年北陸チャンプ)もエントリーしており同じ路面で勉強させてもらえるチャンスとなった。今シーズン様々な要因もあるが、門前で全く歯が立っていない。今シーズンのラストチャンスであり、完全燃焼しなければならない。

コースレイアウトは中低速主体で左セクション→右セクションの流れであった。

【コースレイアウト】
①スタート→左180度ターン→メインストレート→右コーナー→
②→島周りへの右コーナー(上り)→時計回りに島周り→右コーナー(新コーナー)→
③→中央十字をまっすぐ→右上り(新コーナーへの進入)→270度左ロングコーナー→
④→(外周へ)S字→コークスクリューをぐるっと→上りストレート→ドン突き右→ギャラリーを下り
⑤→内周ストレートへ→クレスト→十字左→ゴール

【1回目慣熟】
完熟歩行前から雨が降り始め、1本目勝負な予感が...。普段あまり走らないコーナーや、これまで走ったことがないコーナーもあり、なかなか難解な印象であった。

ポイントは
A..①から②の進入
B..②から③の進入
C..③の右上りから外周まで
D..最終コーナー
上記と判断した。

【1本目】
②のはじめのコーナーは同じCJのJKKさんは2速で行けたとのことであったが、ラインをミスして1速に落としてしまった(ロガーで確認すると2速が正解であった)。その次のコーナーも1速すぐ2速が正解であったが、操作が間に合わず2速オートマで行ってしまい..。③の上りで必要以上に減速して無難に走って⑤の最終コーナーも間に合わず1速に入れることができず2速のままゴール。
大きなミスはしなかったものの、細かいミスがかなり多く..。
なんとか74R+BRIGラリーミディアムに助けられて3位であった。

【2回目完熟】
どんどん雨が降り、コース上に水たまり、川ができている状況。かつ轍もできており、1本目より明らかに難しくなると予想した。

【2本目】
基本的にタイムダウンしていたが、北陸チャンプの「Mud YSKWさん」が2番時計!!。全日本門前後の北陸シリーズin土砂降りヌタヌタの時も2番時計に大差をつける1番時計を記録しており、今回もミスのないロスの無い走りを披露した。
冷静にミスをせず走れば必ずタイムアップできると信じてスタートするも、コーナーの進入で上手く轍にフロントタイヤを入れることができなかったり、アンダーステアを出してインにつけなかったりなど、データをみるまでもなく終了してしまった。非常に悔しいがこれが現在の自身の実力である。

【考察】
慣熟歩行で轍ができていると理解していながら、1本目と同じラインで進入し、CPを手前にとってしまい加速できなかった点、ルーズな路面に無理に突っ込む必要がなくしっかり減速して進入すべきであったが、それができなかった判断ミス等を改善しなければならない。
まだまだ経験不足であり、引き出しの少なさも敗因の一つであったことは明確であり、様々な路面、コースを経験しデータの蓄積をしていかなければならない。
失敗を繰り返し、修行を積んでうまくなりたい。

次戦は大切な地区戦最終戦である。次こそは完全燃焼できるようしっかり準備を行い臨みたい。
Posted at 2013/09/17 21:03:47 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2013年08月06日 イイね!

130804中部第6戦 今庄

【日時】130804
【主催者】R8石川
【場所】今庄
【天気】くもり→快晴
【路面】1本目ドライ路面、2本目SITUさん、TRDさん曰くスーパードライ路面
【タイヤ】①185/65R14 87R(Fr10部、Rr.9部)、②185/65R14 87R(Fr.9部、Rr.8部)
【ショック番手】①、②Fr.5段戻し、Rr.3段戻し
【エンジンオイル】PENNZOIL:PERFORMAX 15W-50
【ブレーキパッド】 BRIG:Fr;ダートラハード、Rr;ダートラハード
【順位】①3/21、②3/21→3位

【コースレイアウト】
①スタート→島を左→緩い右から→大きな島を右long→外周ストレート→
②→キンクス→島を右周り→緩い右から→大きな島を左long→
③→ギャラリー内周を左周り→島を右から180度→ギャラリー外周を右周り→
④→Y字左から上って→上段右直角→上段ストレート→右奥の右直角→
⑤→緩い右longから→島を左周り→ゴール前右直角→ゴール

今回も主催HRGMさんを除き上位陣のみなさんがほぼエントリーしており、自身の実力をはかる好機と判断した。
前回同様、万全な熱中症対策を行い試合に臨んだ。
今回は夕から仕事があったことと、試合後にSSKさんに一時的に車を預ける予定であったため(SSKさん、よろしくお願いいたします)、絶対に車を壊してはいけない条件での試合であり、いつものように気合一発、一点集中の精神状態で挑むことができなかった。
パドックはフリーであり、ちょうどMRTのSTUさん、TTRMのSTUさんの間に駐車スペースを確保できた。

【完熟歩行】
コースレイアウトは自車で3速に3回入り、一見スピード勝負に見えたが、longコーナー、島周り、ゴール前などテクニカルセクションも盛り込まれており、チャレンジしがいのあるコースであった。

ポイントは①:1コーナー、2コーナー、④外周上段、⑤ゴール前S字の4点に絞った。
路面は今庄路面で天気に問題がなければ2本目勝負は明白であった。

【1本目】
1コーナー目で路面は見た目以上にグリップしたため2コーナー目からはやや突っ込み気味に進入した(完熟時にカムガレージ御大KMさんからのアドバイスを実行した)。longコーナーは比較的イメージ通りに進入できたが、③の180度ターンで大回り。サイドブレーキの練習をしなければならない。ギャラリーコーナーでなんと、とある(非常に目の肥えた)ギャラリーの方から走行中の自車のカップホルダーにペットボトルがあることを目撃され、それを指摘されてしまった(笑)。気合が足りず、ぬるいとお叱りを受け、反省の一言であった。
④セクションは非常に苦手としている。いつも同じCJ4AのSTUさんにこの区間だけで1秒弱離される鬼門である。他セクションはともかく、今回はここを気合を入れて走った。事前にTRDさんからのレクチャーを受けたことを忠実に?実行できたかどうかは怪しいが、少なくとも前回地区戦のような大負けはせず最高速もまずまずであった(TRDさんこれからもご指導お願いします)。⑤もラインを考え走れた。ゴール前はアンダーステアにより、どつぼることが容易に予想されたのでこれでもかというくらい減速してロスを減らせたと考える。

【2本目】
上位陣のみなさんの読みでは「3秒upで勝てる」とのことであったので、どこをどう詰めるかを完熟で考えた。自宅を出るとき、雨が降っていたので91Rはいらないなと読んだが、SITUさん、TRDさんから、その時点で負けているとのありがたい指導も受けることができた。選択肢がないので87Rで勝負するしかない。
丁寧に走行したはずがデータを確認すると、1本目より突っ込みすぎているコーナーが多く、CPが奥になってしまいアクセルを踏めない箇所が多い。技術的にまだまだ甘く、焦りがドライビングに反映されてしまっていた。2本目のための1本目が全くできておらず、残念ながら刹那的な運転であった。
1本目でうまくいった④セクションも以前のドライビングに戻ってしまい、また最高速が同じCJ4Aで5km/h、DC2と比して10km/h劣っており自爆してしまった。

【課題と展望】
2本目に大きなミスはしなかったが、これまでの経験をうまく生かすことができていない。走行前に何が大事かを冷静に考えことができる健全な精神状態を作ることが非常に大切であると考えた。また、完熟歩行を生かすような工夫をより取り入れていかなければならない。
今回のコースレイアウトは一見ハイスピードレイアウトに見えたが、トラクションをうまくかけるとができればCJ4Aでもホンダ勢に太刀打ちできる(赤いMR2も含めて?)と理解できたことは大きな成果であった。
今庄ドライ路面にBRIG DHと87Rの組み合わせは非常にコントローラブルで武器になることが改めて確認できた。
今回の試合は色々な意味で非常に疲れたが大変勉強になった。

次戦地区戦第7戦はこれまで一番走っているはずの門前である。今シーズンは非常に不甲斐ない試合運びしかできていないので苦手意識を取り除き、トラクションをしっかりかけることができるドライビングをイメージして上位に食い込みたい!!
完全燃焼して自身で勝手に作っている限界を越えなければならない。

SSKさん、暑い中車輛引き取り、本当にありがとうございました。



SITUさん、シリーズチャンピオン本当におめでとうございました!!

Posted at 2013/08/06 21:05:25 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

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hallohallohalloと申します。 写真はhoneさんに撮影していただきました! 2009年 DC2で競技参加を開始  2010年 北陸ダート...
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