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三内丸山遺跡(縄文時遊館ほか)

太古の遺跡と近代ディスプレー
2005年10月24日
カテゴリ : 青森県 > 観光 > 建物・史跡
青森市の三内丸山遺跡は日本最大級の縄文集落跡といわれています。この遺跡自体は江戸時代からその存在を知られていましたが、平成になり県営野球場をここに建設するために発掘調査したとろ前例のないほどの巨大集落ということがわかり永年にこれを保存するために平成12年に国指定特別史跡となったそうです。
まず目に飛び込んでくる縄文時遊館は縄文の遺跡とは正反対の近代的なファサードを持ったガラス張りの建物です。ここでは画像ギャラリー、体験施設、ショップなどがあります。この建物を抜けると目の前に広大な遺跡跡が広がり物見台が望めます。途中発掘資料館に遺物が展示されています。
復元された竪穴式住居などが点在しています。

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