2006年10月09日
愛車が発見されました。
しかし、現実は厳しく、車の状態を警察に確認しに行くとあまりにも無残な姿になっていました・・
元の状態の面影がほとんど無いほど部品取りされていました。
当初は直すつもりでいましたが、あまりにも被害が大きいので泣く泣く手放す事となりました。
車を見た瞬間、盗られたときはあまりに突然で実感のなかったショックが現実のものとなり犯人への怒りが込み上げてきました・・
被害者の気持ちも考えず、身勝手、冷酷な犯行を繰り返す犯人が許せません!
御協力くださったみなさん本当にありがとうございました。
ショックで立ち直れない時、みなさんからの温かい励ましのお言葉が本当に心の励みになりました。
真に恐縮ではございますが、この場を借りて御礼を申し上げさせて頂きます。
被害に遭われてまだ見つかっていないお車が無事に見つかる事、こうした犯罪がなくなる事を心から祈っております。
Posted at 2006/10/09 00:44:08 | |
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