2011年08月19日
レクサスからIS250の納車に関する連絡が来ました☆
印鑑証明が必要なんですと申し訳なさそうにいう営業マン。
こっちもここ3年で5台目なのでさすがに慣れました(笑)
ただ、今日取りに来るとか出来れば明日郵送とか。。
そんなに急がせるならもっと早くに連絡してくれよレクサスくん。
ISのしかも250だし、軽く見られてるのだろうか。。。
ただ、とっくに減価償却してるだろうから利益は出てると思うんだけどな。
まあ、一営業マンにはそんなん関係ないか。
今年の米品質調査で見事にレクサスが1位に返り咲いたものの売上では大きく後退し、北米での売上首位は明け渡す見通しだそうだ。
もっと頑張れレクサスくん。わざわざかかげている「レクサスのおもてなし」に磨きをかけてくれ。
もちろん車の品質も引き続きお願いします。
ちなみに8月末にレクサスディーラーに届けられて9月10日位までには納車出来る見通しだそうです。
気長に待ちます。
Posted at 2011/08/20 16:34:00 | |
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レクサス | クルマ
2011年08月18日
レクサスから連絡が来ない。
6月19日にレクサスIS250バージョンT(スターライトブラックガラスフレーク)を契約してから早2ヶ月。。。
むぅ。
もう直ぐ契約して丸2ヶ月になるが、全く連絡がない。
電話どころかメールも郵便も一切無い状態。。。
契約時に聞いた話では、レクサスは全て受注生産であり、且つ今回の震災の影響で現在納車まで3ヶ月と当時言われたので、あと一ヶ月あります。
が、普通は契約した後に、レクサスから何かしらのアクションってないんだろうか。
気長に待ってれば良いのだろうが気になる。
が、こちらから電話するのも「しゃく」である(笑)
どのレクサス店も同じようなモンなんだろうか。
それとも私が契約したレクサス浦和店だけなんだろうか。
まぁ、結局は営業マンの「マメさ」加減によるんでしょう。
もう担当営業の顔も忘れてまったぜよ(笑)
Posted at 2011/08/20 16:32:43 | |
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レクサス | クルマ
2011年08月16日
米新車品質調査でレクサスが首位を奪還したそうです。
JDパワー・アンド・アソシエーツという会社は顧客視点による満足度を測定するCS調査を行っていて、そこのデータ結果だそうです。
※ちなみにこの会社、アメリカ本社の100%出資で日本法人も立ち上げてます。
上記会社が6月23日に発表した今年(2011年)の米新車品質調査によると、昨年首位だったフォード・モーターが車載情報システムトラブルから大きく後退し、総合的な品質ランキングで首位を奪回した。
このランキングの出し方ですが、多数(どれ位かは明記されていない)の新車購入者を調査し、購入後90日間で生じた車メーカーに対しての不満を追跡した結果に基づいて作成されているという。
1位は表題の通りレクサス
2位は日本製のホンダ 3位も同じく日本製であるホンダの高級車ブランドである「アキュラ」
と1・2・3位を日本車が独占です☆すばらしい☆
ちなみに4位は重鎮wメルセデス・ベンツがランクイン。
米ゼネラル・モーターズ(GM)のキャデラックとGMCの順位は上がり、業界平均を上回ったそうだ。
クライスラー・グループのクライスラーと、GMのシボレーも2010年よりは上がったが、依然平均には届いていない。クライスラーのジープが最下位に近い順位で、ダッジが最下位となった。
頑張れアメ車。。大丈夫だろうか。。。
しかしながら、今回の品質調査で一番驚いたのはレクサスが1位に返り咲いた事よりも、フォードと韓国・現代自動車のスコアが下がったことだ。
この2車は近年、品質面で業界トップに近づいていた。
特にフォードは去年(2010年)の5位から23位と大きく後退、販売100台当たりの問題件数が業界平均より悪い結果となった。
ただ今回のフォードの後退は、「マイフォード・タッチ」という新しい車載情報システムに関連するものに限られているらしい。
※マイフォード・タッチはタッチスクリーンを使って操作するエンターテインメント兼通信システム。
まあ良く言うと新しい物に挑戦している証拠でもあるって事かな。
悪く言うと不完全なものを市場に出してしまっていると言われてしまう事も。。。(汗)
JDパワーのシニアアナリスト、デーブ・サージェント氏は「フォードは早くから(マイフォード・タッチで)いくつかの問題を抱えていた」と述べた。
同社(フォード)は同システムに解決を要する問題があることを認めたらしく、そこは潔いと思います。
同社のマーク・フィールズ上級副社長は声明の中で、「今年の品質調査では評価が分かれると予想していた」と述べている。その上で「マイフォード・タッチなどに関する差し迫った品質問題に対処し、おおよそ正しい軌道に戻っている」とみてよいと思うと述べた。
さて、お隣韓国の大手メーカー現代に話を移します。
サージェント氏によると、現代自動車の順位が後退したのは、現代の中での人気の2車種、「ソナタ」と「エラントラ」が市場に投入されて間もない為らしい。
発売の年には多くの不具合が見つかる傾向がある。
まあこれはどのメーカーも同じやね。
と、いうことはレクサスは新車投入が遅いからか!?wあるいはトヨタである程度出したものをチューンしているから当初不具合が少ないのかも。。。
でも世界初の電動式連続可変バルブタイミング機構を持った5リッターV8(単体で394PS/6400rpm、520Nm/4000rpm)モンスターエンジンに同じく化け物モーター(224PS/300Nm)を組み合わせたハイブリット(LSh)も投入しての品質調査1位はやっぱりレクサスってすごいか。
調査によると、2011年にモデルチェンジのあった車種や新たに投入された車種のスコアは総じて前年よりも下がった。今年モデルチェンジのあった調査対象車種では100台に対し122件の問題が寄せられ、前年の111件より増えた。前年からデザインがほぼ変更されていない車種の100台に対する問題件数は103件で、前年の108件よりも減った。
レクサスは販売100台当たりの問題件数が73件で、首位となった。レクサスはJDパワーの調査で数年連続で首位になっていたが、昨年は同ブランドを持つトヨタが意図しない急加速の苦情で問題を抱えていたことを受けて順位を下げていた。
結局この騒動で米運輸省は米高速道路交通安全局やNASA(米航空宇宙局)まで使って調査し、「電子制御装置に欠陥はなかった」とトヨタ(レクサス)の安全をお墨付きで出す事になった訳です。
ラフード米運輸長官の「トヨタ車は絶対に乗らない」から「娘にもプリウスを勧める」という変わりよう(アメリカンジョーク?)には日本人として気持ちよかったと共に安堵したものです。
2位のホンダの販売100台当たりの問題件数は86件、3位のアキュラが89件、そして4位だったメルセデスが94件だった。その他の栄えあるトップ10にランクインしたメーカーは、マツダ、ポルシェ、トヨタ、インフィニティ(日産の高級車ブランド)、キャデラック、それにGMC。これらのブランドの問題件数は全て業界平均の107件よりも少なかった。
トヨタは昨年の21位⇒7位と大きく躍進した。
これもレクサス同様、昨年の急加速問題の原因調査に関連する大規模リコール(回収・無償修理)のさなかに実施されていたため、消費者の心理が影響を受けていた可能性があると指摘されてました。
現代自動車の販売100台当たりの問題件数は108件で、業界平均を1件上回った。フォードは116件だった。
今後もレクサス始め、日本車勢には頑張って欲しいものですね。
Posted at 2011/08/20 16:30:44 | |
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レクサス | 日記
2011年08月15日
第93回全国高校野球選手権大会
横浜高校 対 智弁学園
お~い・・・
っていう負け方でした。
9回表、4対1とリードからまさかの大逆転負け。
9回に、先発で好投していた2年生投手の柳を先頭打者に安打を浴びた時点で交代。
その後の悲劇。
あっという間に8点を奪われてしまった。
渡辺元智監督は「柳はスピードが落ち、(相手打線に)つかまりかけていたので継投するしかなかった。勝たせたい上での私なりの判断。監督の責任です」と。
渡辺監督の判断を迷わせたのは、柳の完投が今大会無かった事かな。
逆に言うとそれだけ人材が豊富って言うことも出来るし、絶対的なエースが不在って言うことも出来る。
勝負って難しい。
勝負に「たら」「れば」はないけれど、後続のどの投手よりも出来が良かったのが柳投手だっただけに、あの交代がなけ「れば」は考えてはいけないのだろうが頭をよぎる。
横浜高校のピッチャーは二年生の柳君。6回に1点取られたものの、8回まで強力と言われた智弁学園打線を3安打に抑える好投。
あの右打者に対する内角ストレートのコントロールは抜群で、実に気持ちが良い投球。内野ゴロの山を築く。
打線も今までの横浜のような爆発力はないものの、着実に1点を確実に積み重ねる攻撃で9回までで4得点。
松坂世代の横浜高校の様な個の力大爆発!って感じではなく、チームワークを生かした良いチームでした。
ちなみに今年の横浜高校は神奈川県予選5回戦の東海大相模戦(原監督の母校)に3対1で勝利して以降、全試合1点差での勝利という粘り強さがあるチームです。
(準々決勝対立花学園4-3)(準決勝対横浜創学館5-4)(決勝対桐光学園2-1)(甲子園2回戦対健大高崎6-5)
ひいき目ありありで言わせてもらうともっと観ていたいチームでしたね。
そういえば数日前にも東東京代表の帝京が9回に満塁逆転ホームランで負けたっけ。
※朝日.comより⇒13日、帝京は八幡商(滋賀)を相手に8回まで二塁を踏ませない試合を進め、3―0のリードで迎えた9回表、1死から満塁本塁打を浴びるなどで逆転され、敗北した。
他の試合も含め、やはり負けたら最後の高校野球はドラマチックな展開が多い。
全てのプレー1つ1つに全力でぶつかり、一喜一憂をバッファを残さず出来る。
だからプロ野球が苦しんでる中、高校野球ファンは不変で多い。
うちの会社の社員にも上記のように戦って「青春」出来るようになって欲しい。。。
「今を精一杯生きる」ような体制を作っていく事が重要なんだろうな。
今回はレクサス無関係の日記でしたw
Posted at 2011/08/20 16:28:11 | |
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時事 | 日記