2013年02月12日
雪国は冷えますね。
そういえばアルテッツァを中古で買ってからまず最初にやらかしたのはボンネットサポートクランプの破損でした。
樹脂パーツって寒さに弱いですよね。
オーディオ用に保管していたテープLEDなんかは放置してたら樹脂部分が固くなって使う前に破損してたり。。。
なんでこんな事を考える様になったかって、、
それはやっぱりベロフのバーナー故障です。
破損したバーナー、正常なバーナーのOリングはどちらも硬いプラスチックのようになって使い物になりませんでした。。。
そこで水道用のOリングを購入するんわけなんですが。。。対温度に違いがあります。
値段諸々ありますが、ある商品は1〜80℃に耐えられる。もう一方は-20〜80℃。
もちろん-20℃対応の方を購入しました。
氷点下にならない地域なら問題ないのかもしれませんけどね。
あと気になるのはタイラッブです。
100均でも売ってるタイラップに対してエーモンのタイラップは高いです。
しかし100均のタイラップは壊れ易い。
ホームセンターの電材売り場にある物も安いけど耐候性とは書いてあるものの耐寒性には書いていない。
そんな中エーモンの商品は氷点下にも耐えられる耐寒性。
ただぼったくりのように高いわけではなくその値段には意味がある。
ましてやエンジンルーム内で使うタイラップは耐寒性、耐熱性ともに信頼のおける物じゃないと不安です。
と思いながら春が待ち遠しいです。
Posted at 2013/02/12 02:02:05 | |
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2013年02月02日
最近です。
よく利用する四号線にオービスらしきものが設置されました。
371.5キロあたりの上りなんですが。。。
まだまだ気づいて無い人がいるので光らないか気になります。
それとも稼働前なのか。
Nシステムなのか。
今度明るい時に見てこなくちゃ\(^o^)/
Posted at 2013/02/02 21:51:35 | |
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2013年02月02日
諦め悪く、バーナーを何度も見た結果HID不点灯の原因らしきものを発見。
バーナーのコネクタアース側の被膜がややむき出しになってるではありませんか。
原因は良くわからないけどほんの2ミリほど銅線が見えてるんです。
もう壊れてるも同然という覚悟でコネクタのハウジングをこじってみました。
アース側はセラミックチューブの先にハンダのようなものでくっついてて交換は難しそう。。。
2万8千ボルトに耐えられる絶縁テープを使ってみましたが結果。。。。。直らず。
確かに色味とかは綺麗なんだけどコネクタやOリングなどのパーツの品質はコストダウンを感じられる作りです・・・。
不点灯の度にライトの点灯オンオフを繰り返すのもそうとう嫌になってきたのでGT7000引退で
スパークホワイト6000Kに戻したところ
体感色温度4000Kくらいで純正HID感たっぷりです。
Posted at 2013/02/02 01:31:08 | |
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