<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"><channel><title>yoshi-senna / yoshi-sennaのページ</title><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1243749/blog/</link><description>yoshi-sennaです。エンジンをこよなく愛するエンジニアです。
2002年初めから4年半ほどRenaultにいた関係でParisに住んでました。
2013年7月より中国湖北省で働いております。
技術的な質問、フランスや中国に関する質問も大歓迎です。</description><copyright>© LY Corporation</copyright><language>ja</language><lastBuildDate>Sat, 04 Apr 2026 12:15:02 +0900</lastBuildDate><image><url>https://minkara.carview.co.jp/images/minkara108x32.gif</url><title>yoshi-senna / yoshi-sennaのページ</title><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1243749/blog/</link></image><item><title>P901　第三回同窓会</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1243749/blog/35878588/</link><description><![CDATA[昨年に引き続き、第三回のP901同窓会が5月30日、新宿ワシントンホテルで開催された。主催者の渡邊衡三さんはこれで最後だと力説していたが、どうやら名前を変えて来年も開催することになったよう。もうこの同窓会は参加者の年に一度のお楽しみになったので、やめられないでしょうね。
今回はP9 01発案者であ ...]]></description><pubDate>Mon, 15 Jun 2015 18:36:07 +0900</pubDate></item><item><title>L型6気筒エンジン高性能化の歴史　その6(最終回)</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1243749/blog/33139844/</link><description><![CDATA[以上述べてきたように1965年発表以来絶え間のない改良とバリエーションの拡大により発展を遂げてきたL型６気筒エンジンではありましたが、時代の流れには逆らうことができず、V型6気筒のVGエンジンや直列6気筒のRBエンジンにその役割を譲って行くことになります。
1983年にはVGエンジンを搭載したY3 ...]]></description><pubDate>Sun, 18 May 2014 20:04:23 +0900</pubDate></item><item><title>L型6気筒エンジン高性能化の歴史　その5</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1243749/blog/33066077/</link><description><![CDATA[1970年代後半にL型６気筒エンジンが競争力を失いつつあったのは北米市場でも同様でした。
フェアレディZはモデルチェンジでS130（北米での名称は280ZX）となり、より大きく豪華になりましたが、同時に車両重量も100kg重くなり、エンジンの出力向上が必要不可欠になってきていました。
この市場か ...]]></description><pubDate>Sat, 10 May 2014 12:36:28 +0900</pubDate></item><item><title>L型6気筒エンジン高性能化の歴史　その4</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1243749/blog/32978174/</link><description><![CDATA[このL型6気筒の戦闘力強化のために打った手が、エンジンの軽量化とターボによる出力アップです。
エンジンの軽量化は1976年に日産自動車に入社した自分にとって初めての本格的な設計業務でした。シリンダーブロック、シリンダーヘッドの軽量化、クランクシャフトの細ピン化、ピストン、コンロッドの軽量化、カムタ ...]]></description><pubDate>Thu, 01 May 2014 10:07:19 +0900</pubDate></item><item><title>L型6気筒エンジン高性能化の歴史　その3</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1243749/blog/32856090/</link><description><![CDATA[ 1971年にはこのL24のストロークを79mmに伸ばしたL26エンジンが230セドリック/グロリアに追加設定されています。このL26は後に電子制御燃料噴射装置(EGI)を装備し北米輸出用に260Zとして設定されました。同時期のポルシェ同様、排気対策のために失われたパワーを排気量で補ったのです。  ...]]></description><pubDate>Wed, 16 Apr 2014 22:07:39 +0900</pubDate></item><item><title>L型6気筒エンジン高性能化の歴史　その2</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1243749/blog/32743085/</link><description><![CDATA[　しかし、短期間で開発されたL20エンジンはカムノーズ摩耗やオイル漏れの不具合に悩まされ、4年後の1969年には早くも改良型のL20Aを世に出すことになります。   
エンジンは一度作ると最低でも２世代の車両、つまり8年は使うのが普通ですから4年というのは常識的には短期と言えます。但し、日産内製大 ...]]></description><pubDate>Thu, 03 Apr 2014 11:00:08 +0900</pubDate></item><item><title>L型６気筒エンジン高性能化の歴史　その１</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1243749/blog/32639109/</link><description><![CDATA[　L型６気筒エンジンは誕生以来その外観があまり変わっていないためともすればRBが発表された1984年までの約20年間あまり改良されていないのではないかと思われている節があるように感じています。
　今回モータファンイラストレーティッドにL型の記事を書いたのを機に、簡単にその改良の歴史を６回に分けて振 ...]]></description><pubDate>Fri, 21 Mar 2014 22:59:23 +0900</pubDate></item><item><title>エンジン屋烈伝</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1243749/blog/32492874/</link><description><![CDATA[Nostalgic　Heroの最新号にN自動車時代の元上司、H元東海大学教授とともにインタビュー記事が載りました。昨年1年余りに渡って連載された私とHさんのインタビュー記事の集大成として二人で対談したものです。良かったら読んでみてください。...]]></description><pubDate>Mon, 03 Mar 2014 10:26:07 +0900</pubDate></item><item><title>RB26DETT</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1243749/blog/32485319/</link><description><![CDATA[皆さん　お久しぶりです。
昨年の7月より中国で働いております。いろいろと日本では悪い情報が流れていますが何とか元気で暮らしております。7月以来、もう5回も日本に戻っているのですが。
日本からこちらに持ってきた資料を見ていたら珍しい図面を見つけたので公開します。
多分外部に出たことはないのではな ...]]></description><pubDate>Sun, 02 Mar 2014 17:12:35 +0900</pubDate></item><item><title>P901　OB会</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1243749/blog/30327627/</link><description><![CDATA[６月９日に当時R32実験主担だった渡邉さんの企画でP901OB会が
開催された。言い出しっぺは宮田元常務ということでした。
午後６時に参宮橋の代々木倶楽部に行くと、それは２５年前に
タイムスリップしてしまったよう。
R32というクルマ自体も良かったけれど（自画自賛は承知の上）、
同じ目的に ...]]></description><pubDate>Sat, 15 Jun 2013 13:22:29 +0900</pubDate></item><item><title>R31GTS-RとR32GT-R</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1243749/blog/29915829/</link><description><![CDATA[座間記念車館にてR31とR32の揃い踏み
R31はグループA　Reebok　Skyline　89年のチャンピオンカー
R32はグループA　Zexel　Skyline　91年Spa24時間レース優勝車...]]></description><pubDate>Fri, 03 May 2013 19:01:45 +0900</pubDate></item><item><title>日産横浜工場エンジン博物館</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1243749/blog/29902704/</link><description><![CDATA[エンジン博物館にて
GRXエンジンをバックにしたRB26DETTエンジン
こうしてみると改めてRBエンジンはプリンスの直系であり、日産の直系であることを思い致す。
RBエンジンは日産とプリンスの結婚によって生まれた直系の子供
このエンジンを設計した時はS20のシリンダーブロック構造や冷却方式 ...]]></description><pubDate>Thu, 02 May 2013 14:59:50 +0900</pubDate></item><item><title>名車ショートストーリー　R32</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1243749/blog/29882803/</link><description><![CDATA[日産のClublife　Vol.211　2009年spring/summer号に掲載されたR32の開発ストーリーを紹介します。　字が小さくて読みにくいと思いますが、本内容は日産のHP、Nissan Heritage Collection
(http://nissan-heritage-collec ...]]></description><pubDate>Tue, 30 Apr 2013 16:01:07 +0900</pubDate></item><item><title>R32スカイラインを世に出した時の寄せ書き</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1243749/blog/29872064/</link><description><![CDATA[R32スカイラインを開発してきた仲間たちの寄せ書き
それぞれの書いた１行に当時の想いが凝縮されていて今読んでも面白い。
2005年　春/夏号のClublife表紙を飾っているのを覚えている人がいるかも？！
彼らもほとんどの人がすでに日産を離れてしまっている
あれからもう25年が経とうとしてい ...]]></description><pubDate>Mon, 29 Apr 2013 18:41:26 +0900</pubDate></item><item><title>スポーツカーにときめきを</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1243749/blog/27949492/</link><description><![CDATA[スバルBRZ、トヨタ86の販売が好調と伝えられている。
久々のスポーツカー（スポーティーカーと言うべきか）がヒットしているのを見るのはうれしい。
もっと手軽なスポーツカーがあればさらに楽しめるのではないか。
ホンダが次期型ビートを開発していることをアナウンスしているが、その登場を期待したい。 ...]]></description><pubDate>Sat, 06 Oct 2012 18:40:42 +0900</pubDate></item><item><title>久しぶりにR32GT-Rの乗ってみて</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1243749/blog/27735774/</link><description><![CDATA[GT-R Magazine社所有のR32GT-Rに乗せてもらった。
エンジンはライトチューンでノーマルマフラー、ノーマルサス、ツインプレートクラッチ、17インチホイールということだったので、出力以外はほぼノーマルに近い状態かと思う。
以前乗せてもらった伊藤主管所有のGT-Rはエンジンを含めて完全 ...]]></description><pubDate>Fri, 14 Sep 2012 19:23:59 +0900</pubDate></item><item><title>軽自動車というカテゴリー</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1243749/blog/27687616/</link><description><![CDATA[横幅1.48m以下
長さ　3.4m以下
高さ　2.0m以下
エンジン排気量　660㏄以下
この枠にさえ入っていれば

自動車税
普通乗用車　29500円/年（1l以下）　
　　　　　　　　34500円/年(1.5l以下)　　
軽自動車　   7200円/年

重量税（２年）
 ...]]></description><pubDate>Sun, 09 Sep 2012 17:05:53 +0900</pubDate></item><item><title>最近見かけるクルマたち</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1243749/blog/27590957/</link><description><![CDATA[最近、80年代後半から90年代にかけて開発されたクルマを良く見かける。あるいは自分が気にしているから良く目に付くのかもしれないが。
それにしてもきれいに磨き上げられた、R32スカイラインGTS-t、C31初代セフィーロ、セルシオなどを見るとはっとする良さがある。近所に家の脇にちょこんとNSXが置か ...]]></description><pubDate>Thu, 30 Aug 2012 15:46:53 +0900</pubDate></item><item><title>SR311</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1243749/blog/25334910/</link><description><![CDATA[フェアレディSR311
1967年3月に発売された硬派のスポーツカー
エンジンはU20型SOHC（カウンターフロー）、SUツインキャブ装備で145ps/6000rpm
車両寸法は全長3910mm、WB2280mm、全福1495mm、車重910kgと小さく軽かった。
シャシーはダットサントラッ ...]]></description><pubDate>Thu, 02 Feb 2012 11:38:06 +0900</pubDate></item><item><title>EVの普及と電力供給</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1243749/blog/25133280/</link><description><![CDATA[　日産LeafなどEVを買った人の満足度は概ね高いようである。毎日通勤で往復100km程度走る人はガス代より電気代の方が安いからだ。
例えば平日に毎日100km、週末には50km走ると月に2200kmになる。すると電力消費量は360kWh/月程度になる計算だ。一方で、家庭で使われる電気は平均で30 ...]]></description><pubDate>Thu, 12 Jan 2012 15:51:40 +0900</pubDate></item><item><title>年末の大掃除で捨てたPC周辺機器</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1243749/blog/25106080/</link><description><![CDATA[年末を機に今までデッドストックしていたPC関連の古い周辺機器を整理した。
スーパーディスクドライブ、ZIPドライブ、CD-ROMドライブ、CD-RWドライブ、それぞれのメディア、各種ケーブル類、インストール用CDやFD、SCSIなどのPCカード類、マウスなどをかなり捨てたが、まだまだ捨て切れていな ...]]></description><pubDate>Mon, 09 Jan 2012 17:54:10 +0900</pubDate></item><item><title>自転車の車道走行について</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1243749/blog/24946556/</link><description><![CDATA[　フランスなど欧州では自転車が車道を走るのは当たり前だし、自転車専用道路もかなり良く整備されている。そもそも基本的に歩道と車道は必ず区別されていて、同じ道路を車両と歩行者が同時に通行することはあり得ない。また、自動車の運転者は自転車を車両と認識しており、バカにもしなければ邪魔者扱いもしない。自転車運 ...]]></description><pubDate>Mon, 26 Dec 2011 14:41:58 +0900</pubDate></item><item><title>F1の新エンジン規定</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1243749/blog/24841508/</link><description><![CDATA[F1の新エンジン規定（2014年より実施）がFIAより発表されている。
従来の決定では2013年シーズンより4気筒の1.6lターボエンジン、最高回転速度12000rpmとされていたが、フェラーリチームなどからのクレームにより、以下のように変更されている。
V型6気筒　1.6l
最高回転速度15 ...]]></description><pubDate>Fri, 16 Dec 2011 16:30:57 +0900</pubDate></item><item><title>R35搭載VR38DETTエンジンの部品紹介(その15）</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1243749/blog/24767085/</link><description><![CDATA[14回にわたって連載してきましたVR38エンジンの部品紹介もこれで終わりです。
長い間お付き合いいただきありがとうございました。
このVR38エンジンは日産横浜工場2地区で作られています。
4気筒MRエンジンの組み立てラインの脇に仕切られた一角の中で組み立てられています。この工房はクリーンルー ...]]></description><pubDate>Fri, 09 Dec 2011 10:48:08 +0900</pubDate></item><item><title>東京モーターショー雑感</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1243749/blog/24729110/</link><description><![CDATA[12/3に東京モーターショーを見てきた。
前回の東京モーターショーは海外から参加したメーカー展示は少なく、広い幕張メッセの会場はスカスカで来場者も少なかったのでさびしい限りだった。
今回は会場が東京ビッグサイトに変更されたので行きやすくなったのはうれしい。12/3は一般公開初日ということもあり、 ...]]></description><pubDate>Mon, 05 Dec 2011 14:00:23 +0900</pubDate></item><item><title>ステップATのギア段数</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1243749/blog/24692280/</link><description><![CDATA[日本では無段変速のCVTが、そして欧州ではDCTが増えているが、まだまだステップATも負けずにがんばっている。しかしそのがんばり方に違和感を感じてしまう。
現在はLexus、BMW、Audiなどの8速が最多段であるが、ZF、ベンツ、クライスラーなどが9速を、現代は10速を開発中とアナウンスしている ...]]></description><pubDate>Fri, 02 Dec 2011 14:57:44 +0900</pubDate></item><item><title>R35搭載VR38DETTエンジンの部品紹介(その14） </title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1243749/blog/24682414/</link><description><![CDATA[点火系部品（電子配電用点火コイルと点火プラグ）
点火コイルはRB20DETやRB26DETTでおなじみの低圧電子配電タイプでパワートランジスタ内蔵式
各気筒の点火プラグの上部に配置されている
点火プラグはスリムで良着火性のイリジウム製電極を採用
10万km交換・清掃不要...]]></description><pubDate>Thu, 01 Dec 2011 15:24:35 +0900</pubDate></item><item><title>節電の思いのすれ違い</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1243749/blog/24671894/</link><description><![CDATA[一般の消費者の捉え方：ピーク時だけでなく、少し位不自由でもとにかく使う電力量を少なくしよう。エコに繋がるなら新しい節電家電に換えることにしよう、電気代も抑えられるし。

企業：国の要請である電力使用量に抑えるのは当然しなければならない。経費を抑えることにも繋がるので積極的な節電を推進していこう。 ...]]></description><pubDate>Wed, 30 Nov 2011 13:12:11 +0900</pubDate></item><item><title>パワーハラスメント教育</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1243749/blog/24662275/</link><description><![CDATA[社内教育でパワーハラスメント教育を受けました
果たして以下の行為はパワハラでしょうか？
○：パワハラである　△：どちらともいえない　　&#215;：パワハラではない
相手は自分の部下で訴えを起こした当事者、自分が上司の立場だとして答えてください。

1.社内宴会があった翌日、朝の会議遅刻し ...]]></description><pubDate>Tue, 29 Nov 2011 14:54:55 +0900</pubDate></item><item><title>自動車の将来像</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1243749/blog/24626503/</link><description><![CDATA[自動車は身体能力の拡張手段として進化を遂げてきた。
移動をより遠くまで、より速く、より快適に、より安全に行う手段として。
その発展過程でATが生まれ、オートクルーズが開発された。
さらにはABS（ブレーキ制御）やABC（車両姿勢制御）、TSC（トラクション制御）などの安全装備が開発され、最近で ...]]></description><pubDate>Sat, 26 Nov 2011 16:54:20 +0900</pubDate></item><item><title>R35搭載VR38DETTエンジンの部品紹介(その13） </title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1243749/blog/24614106/</link><description><![CDATA[インテークマニホールド
左右バンク用の吸気コレクター(サージタンク）はVバンク間でクロスして左右カムカバー上に配置されている。左右コレクターにはスロットルチャンバー用のフランジが見える。RB26は各気筒独立の6連スロットルだったのにVR38では一般的なツインスロットルに格下げになりちょっと寂しい。 ...]]></description><pubDate>Fri, 25 Nov 2011 09:57:31 +0900</pubDate></item><item><title>エコロジーという名の商売</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1243749/blog/24605376/</link><description><![CDATA[・古い車を強制的に廃車にして新しいクルマを買わせるエコ減税
・古い家電を廃棄させて新しい家電を買わせる省エネ家電のエコポイント
　この２つは消費させるための方便でしょう
・CO2の排出権取引
　これって一体？　排出する権利を売り買いすること自体ナンセンスでは
・ソーラー発電や風力発電
　 ...]]></description><pubDate>Thu, 24 Nov 2011 12:31:10 +0900</pubDate></item><item><title>内燃機関</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1243749/blog/24583337/</link><description><![CDATA[内燃機関
燃料を空気と混合して燃焼させることでエネルギーを得る
余分な熱とその過程でできたCO2と水を排出する

燃料電池
都市ガスなどを取り入れて水素を合成して貯蔵する
貯蔵した水素を外から取り入れた酸素と化合させてエネルギーを得る
エネルギーに変換する過程でできた熱で水を温め、発生 ...]]></description><pubDate>Tue, 22 Nov 2011 10:56:17 +0900</pubDate></item><item><title>R35搭載VR38DETTエンジンの部品紹介(その12） </title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1243749/blog/24574689/</link><description><![CDATA[排気マニホールドとターボチャージャー
左右バンク外側にそれぞれターボを配置するツインターボシステムを採用
排気マニホールドと排気タービンハウシングは一体成型されたステンレス鋳鋼製、小型軽量化とともに熱容量の低減を図っている。つまり、冷間始動後の排気温上昇を助けて触媒の活性を早めることでCOやHC ...]]></description><pubDate>Mon, 21 Nov 2011 15:45:41 +0900</pubDate></item><item><title>R35搭載VR38DETTエンジンの部品紹介(その11） </title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1243749/blog/24497505/</link><description><![CDATA[カムカバー
写真左が左バンク、写真右が右バンク用
軽量化のためマグネシウム合金製とした
右バンクが前方にオフセットしているため左バンク側がその分後ろへ延びている...]]></description><pubDate>Mon, 14 Nov 2011 09:41:09 +0900</pubDate></item><item><title>R35搭載VR38DETTエンジンの部品紹介(その10） </title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1243749/blog/24450782/</link><description><![CDATA[メインメタルとコンロッドメタル
材質はスチール製のクランクシャフトと相性の良いケルメットメタル
（一般的に鋳造クランクにはアルミメタルと使う）
写真右側がメインジャーナル用のメインメタル、写真左がコンロッドメタル
メインメタルはシリンダーブロック側にオイル通路用のグルーブが設けられている
 ...]]></description><pubDate>Thu, 10 Nov 2011 08:57:46 +0900</pubDate></item><item><title>Bugatti EB110S Cockpit</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1243749/blog/24441236/</link><description><![CDATA[EB110Sのコックピットです。
Ferrariと比べるとステアリングがずっとねています。
インパネは思いの他乗用車チックですね。
運転席は座っただけで、運転はしていません。（させてくれませんでした）
隣に座ってModenaからTorinoまでのAutostrada250km/hクルージング ...]]></description><pubDate>Wed, 09 Nov 2011 09:00:36 +0900</pubDate></item><item><title>テレカに見る日産車(その3)</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1243749/blog/24433314/</link><description><![CDATA[AVENIR SALUT(アベニール　サリュー)
1995年ワゴンのビッグマイナーを機にCMに松嶋菜々子を起用
リアシートに跨いで出てくる松嶋菜々子のせりふが何とも言えませんでしたね。
「お・ま・た！」...]]></description><pubDate>Tue, 08 Nov 2011 14:11:33 +0900</pubDate></item><item><title>R35搭載VR38DETTエンジンの部品紹介(その9）</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1243749/blog/24421760/</link><description><![CDATA[クランクシャフト（写真はリア側半分の拡大）
VRはVQ同様、60度V6エンジンなので隣り合うピンの位相が60度ずれており、その分オフセットしている
ピン径はφ56、ジャーナル径はφ65
ピン、ジャーナルともにフィレットロール加工により硬度を上げて耐久性を向上している
(ピン、ジャーナルの両側 ...]]></description><pubDate>Mon, 07 Nov 2011 11:01:38 +0900</pubDate></item><item><title>Bugatti EB110のシリンダーヘッド</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1243749/blog/24407660/</link><description><![CDATA[今となっては懐かしい、5バルブ配置の燃焼室
考えてみればこのEB110のエンジンは当時(1991年）のF1と同じ3.5lの排気量を持ち、V型12気筒配置でDOHC5バルブ、4ターボとSPEC的には最高峰でした。...]]></description><pubDate>Sun, 06 Nov 2011 10:58:29 +0900</pubDate></item><item><title>テレカに見る日産車(その2） </title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1243749/blog/24396740/</link><description><![CDATA[NISMO GT-R LM　1995年
写真は#23　結果はリタイア
ドライバーは星野一義/鈴木利男/影山正彦...]]></description><pubDate>Sat, 05 Nov 2011 14:22:30 +0900</pubDate></item><item><title>R35搭載VR38DETTエンジンの部品紹介(その8） </title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1243749/blog/24387713/</link><description><![CDATA[コンロッド　スティール鍛造製
小端フルフロートタイプφ23　大端径φ59
軸間距離165mm　重量725g
I断面大端部ぎりぎりまで肉抜きして軽量化を図っている
小端部上面の穴はメタル潤滑用のオイル通路、大端部2か所のスリットはスラスト面潤滑用
I断面脇の小凸部は大端部よりピストンスカート ...]]></description><pubDate>Fri, 04 Nov 2011 18:59:01 +0900</pubDate></item><item><title>日産の二人乗り超小型電動車</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1243749/blog/24373453/</link><description><![CDATA[車名： Nissan New Mobility CONCEPT
リチウムイオン電池を搭載した電動車両
最高速度 時速80km/h　全長 234cm、全幅 119cm、全高 145cm
車両重量 470kg　乗車定員： 2名 
電気自動車の使い方の一つとしてこのようなシティコミューターもありで ...]]></description><pubDate>Thu, 03 Nov 2011 13:58:55 +0900</pubDate></item><item><title>日産セドリック30</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1243749/blog/24362804/</link><description><![CDATA[初代セドリック30型　1960年発表･発売
日産初のモノコックボディ採用
G型直列4気筒1500ccエンジン（71ps）搭載
写真は旭玩具製モデルペットNo.10...]]></description><pubDate>Wed, 02 Nov 2011 10:58:27 +0900</pubDate></item><item><title>テレカに見る日産車(その1）</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1243749/blog/24353246/</link><description><![CDATA[NISMO GT-R LM　1995年
1995年1月にR33GT-R発表後にワンオフ車GT-R LMを製作し、ルマンにエントリーした。
出場は#22と#23の2台
写真は#22　結果は総合10位
ドライバーは福山英朗/粕谷俊二/近藤真彦
ACOにセダンを派生車に持つR33GT-Rはスポー ...]]></description><pubDate>Tue, 01 Nov 2011 10:51:33 +0900</pubDate></item><item><title>R35搭載VR38DETTエンジンの部品紹介(その７） </title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1243749/blog/24343520/</link><description><![CDATA[ピストン(その2)　サイドビュー
スカート部にはフリクション低減を狙ったモリイブデンコート処理されている（黒く見える部分）。
トップリング溝部は耐摩耗性向上を狙った硬質モリブデン処理されている（グレーのつや消し部）。
ピストンオイルジェットとクーリングチャンネルによる冷却とこの硬質モリブデン処 ...]]></description><pubDate>Mon, 31 Oct 2011 13:30:23 +0900</pubDate></item><item><title>RB26DETTの真実その16(最終回)</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1243749/blog/24327336/</link><description><![CDATA[走る楽しさの本質を教えてくれる
だから、いつの時代も輝いている
　スポーツセダンのパワートレーン･レイアウトは、やはりフロント搭載エンジン(できればフロントミッドシップ)の後輪駆動またはFRベースの4WDというのが妥当なところであろう。以前にホンダがインスパイアで採用した縦置きフロントミッドシッ ...]]></description><pubDate>Sun, 30 Oct 2011 08:40:23 +0900</pubDate></item><item><title>東京農業大学収穫祭</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1243749/blog/24320343/</link><description><![CDATA[今日、明日は東京農業大学の収穫祭
朝早くから6時過ぎまで小田急線経堂駅から農大へと続く農大通りはすごい人通り
収穫祭の目玉その１は学生による大根踊り　農大通りや経堂駅前で踊ります
目玉その２は収穫祭で売り出される「はちみつ」　9時から売り出されるが3時間以上並んで待つ人が買い占めるのでなかなか ...]]></description><pubDate>Sat, 29 Oct 2011 19:02:32 +0900</pubDate></item><item><title>今後のガソリンエンジン</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1243749/blog/24319838/</link><description><![CDATA[VWやFiat、BMWは排気量を下げて過給と組み合わせることで出力は従来と同等に維持して燃費を向上させる、いわゆるダウンサイズコンセプトを市場投入してきている。
Fiat500は4気筒1.5lの代わりに2気筒0.9lターボを
VW Golfは4気筒2lの代わりに4気筒1.4lターボをといった具合 ...]]></description><pubDate>Sat, 29 Oct 2011 18:24:52 +0900</pubDate></item><item><title>シボレーインパラ</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/1243749/blog/24305913/</link><description><![CDATA[2代目の4ドアセダン
写真はCorgi Toys製　1/42スケール
左サイドが日焼けして色が褪せています...]]></description><pubDate>Fri, 28 Oct 2011 09:42:25 +0900</pubDate></item></channel></rss>