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2015年06月27日 イイね!

【FD2】久々メンテ

久々にFD2のネタ^_^;

6年目に突入して早半年のうちのFD2、まだまだ現役で頑張って
もらうためにお掃除メンテしました。
今回のメンテはRUSH MORTOR SPORTSさんでWAKO'SのRECS
をやって頂きました。
RECSの詳細はWAKO'Sのウェブサイトでもみて頂くとして、
要はインマニ側についた汚れ落としですね。
汚れが燃えてもくもくと白煙を吐きますが、写真を撮るタイミング
を逃しました。
白煙写真はラッシュさんのページでご覧下さい^_^;

もくもく白煙はこちら
と言っても、K20Aエンジンの場合はそれほど派手に白煙出ないそうですが。
今回はキャンペーン中と言うことで、RECS施工でオマケで燃料添加剤の
FUEL1が付いて、更に3,780円という
お値打ち価格でやって頂きました(^-^)

ラッシュモータースポーツさん、ありがとうございました〜〜。




Posted at 2015/06/28 20:54:12 | コメント(0) | トラックバック(0) | TypeR
2015年06月13日 イイね!

【JW5】キノコ栽培日記最終回<温度管理>

【JW5】キノコ栽培日記最終回<温度管理>先日東京出張ついでに話題の焼きそばをゲット!
中京地区では発売が延期されたとかで、普通に買えるようになるまでまだ1か月以上かかりそうですね。






さて、キノコ栽培日記、早くも最終回!?
エア栗箱完成。

こんな感じで仕切ってみました。
完全密閉型にまではしませんでしたが、どうでしょうかねぇ。
素材は住宅用の外壁材です。たまたま(?)自宅の外壁リフォームをし
てたんで、端切れの部材を貰って使用しました。
0.5mm程度の厚みのアルミ、14mmの断熱ウレタン、アルミ箔で構成され
ているので、断熱性能は抜群のはず!というかリフォームで使ってい
る部材なので抜群でないと困りますが(笑

ってことで、効果測定です。

本日の外気温は33度・・・暑い・・・orz
猿人をかけて走行開始。5分ほどで水温が80度を越えて、猿人室内の
温度も上昇中~。
が、効果覿面です。吸気温度の上昇具合が前日までと明らかに違いま
す。今までは当然ながら猿人が温まるとあっという間に吸気温度も比
例して上昇し、信号待ちなどでは外気温20度程度でもあっという間に
50度を越えてました。
ところが、箱設置の効果で、信号待ちでも最大53度までしか上がらず。
今日ほどの天気なら、今までなら間違いなく58度以上になってたはず。
ちなみに雨の日でも最高温度は61度でしたので、その差は8度もあり
ます。

では走行時は?
50km/h程度で流していても温度はしっかり下がり、45~46度で安定。
街乗り速度で外気温+12度なので、昨日までより3度は下がっている
はず。
高速巡航はどうかな?ってことで90km/hで走れる場所まで行って確認。
外気温が32度と若干下がってましたが、巡航での吸気温度は42~43度。
先日のテストと比べても差はありませんが、走り始めてしまえば断熱
の問題よりも空気の流れの問題なので、悪くなっていなければOKです。

ということで、街乗りで最高温度が劇的に抑えられたという結果をも
って栽培日記は終了です。

また何か変更したら別冊で報告いたします(^^;
Posted at 2015/06/13 16:02:06 | コメント(1) | トラックバック(0) | S660 | クルマ
2015年06月09日 イイね!

【JW5】キノコ栽培日記<水分&空気管理>

前回からだいぶ間が空いてしまいましたが、今回は水分と空気の管理の
お話し。

ふと見ると、隙間からキノコが見えています・・・。

キノコを栽培し始めると、純正のエア栗箱は使えませんので、隙間が
あれば見えてしまうのは当然と言えば当然なのですが、わずかな隙間
と言え、こうもあからさまに見えていると気になります。
真上から見れば隙間はないように見えるので、当然キノコも見えませ
んが、角度を変えれば写真のように見えてしまう・・・ということは
これは雨が激しいと場合によっては直撃してしまうのではないか?と
も考えられます。さすがにキノコに直接水をやるのはご法度なので、
対策をせねばなりません。

たまたまうちにあった樹脂製のアングル。


これをカットして雨どいとして貼り付けます。

さらに、手前側にエプトシーラーを貼り付けます。
これで、最初の写真のような隙間そのものが塞がれますので、雨水の
侵入はかなり防げるはず。また、隙間から流れてくる雨水も雨どいで
受けて下方に流すようにすることで、直接キノコにかからないように
できたハズ。
(ホースで水を掛けて確かめるべきでしたが、すでに昨日の雨のなか
を走っているので大丈夫でしょう、きっと。)

そして更なる対策として、キノコの生えてる方向を修正します。
現状がこれ。

キノコがフェンダーの方を向いていますので、大型車などの水はねで
フェンダーにもろに水を被った際にちょっと心配。

ということで・・・。

キノコを生やす際に塩ビ管のエルボを購入して使っていますが、45度
タイプのものとは別に90度タイプのものも購入していたので、これに
変更してみました。
フェンダーから少しだけ距離が開きましたので、ほんの気休めですが
まぁいいかなと。

ちなみに、キノコの下にある白い板は、熱害対策のものですが、これ
はまだ対策が途中のため、また後日。
でも、ドアの後方にあるサイドインテークの穴は、リアフェンダー内
のインナーフェンダーに通じていますので、これまたそこからぐわ!
っと水が入ると、キノコにも真下から水が飛んでくることになるかも
しれないので、それを防ぐためのものでもあったりします。

さて、続いて空気の管理です。
前回かから間が空いてしまった最大の理由でもあったりします。
インテーク部分をうりゃっと手で引っ張ったらこんな感じになります。

・・・んなわけない。


近くに寄ってはいけません。アラが見えて・・・じゃなくて、何か悪
い病気がうつるかもしれないので、決して近寄らないで下さい。

前から・・・・

あぁ、そんな方から見たらもっと感染リスクが高まります。危険です。
近寄らないで!

あ~~~~~!

とうとう見られてしまいました・・・。いえ、見ましたね?
作業に飽きてきたので、仕上げが雑なのです(笑
あ、この中に見えるキノコは前項の角度変更前のものです。

ちなみにこのインテークの部分、正式名称はロールバーガーニッシュ
と言いますが、片側のお値段は各種クリップ類一式まとめて6,000円程
ととってもお値打ち。ドアミラーのカバー(スカルキャップ)1枚分
のお値段以下でこんな大物が買えてしまいます。
樹脂そのままの質感がイマイチとお嘆きの方、とりあえず部品を買っ
て塗装屋さんにお願いしてみては!?
DIYだと結構苦労するので・・・・。(^^;

ってことで、月曜日に仕事で高速を走ることになったので、チェック
してみました。
昨日の朝は気温が18度くらいでしたが、高速に乗るためにインターに
向かう下道では、通勤時の混雑のため一定速度で流すことができない
状態、吸気温度は38度くらいで、外気温と比べてかなり高め。
高速に乗るころには外気温は22度になっており、さらにICから本線に
入るのに超渋滞で30分もかかり、この間の吸気温度は最高で61度!
ん~、やっぱり遮熱が全然できていない感じですね。

水分、空気だけでなく、一応温度管理もしなければということで、キ
ノコの下とエンジン側は仕切りを設けて遮熱してみたんですけどね。
下側はしっかりとした材(写真に写ってるやつ)を入れていますが、
エンジン側(縦の壁)は厚紙にアルミテープを貼っただけという適当
仕様だったので、やはり遮熱の効果はイマイチです。

とまぁ30分も渋滞にはまった後ようやく流れ出したんですが、さて!?
高速での巡航中は、外気温+10~12度程度とかなり安定した感じです。
外気温22度で、吸気温度が最低31度、平均的には33度あたりをキープ
する感じでしょうか。
吸気温度は20~40程度が望ましいと言われているようなので、とりあ
ず高速では及第点です。
が、街乗りが心もとない。朝もそうでしたが、帰り道でも朝と同じく
外気温+20度になる場面もしばしば。帰りの道中は雨だったらめ、外
気温が18度までしかあがらなかったので+20度でもまぁ許容範囲内で
すが、今後がかなり心配です。

走行風が少ない状態だと、やはり猿人ルームの熱害をもろに受けるよ
うなので、夏本番になる前に遮熱対策をしっかりしないといけません。
単純計算すれば、外気温が35度になったら、吸気温度は55度になって
しまいますからね・・・(^^;

とは言え、街乗りで軽とは言えフルパワーを出す場面なんてそうそう
あるはずもないので、リタードに対してそこまでシビアになることも
ないいでしょうけどね(^^;

ところで、S660は吸気温度が何度でリタード制御入るんでしょうね。
Posted at 2015/06/09 14:41:24 | コメント(2) | S660 | クルマ
2015年05月18日 イイね!

【JW5】キノコ栽培はじめました。

長文なのに大した内容ではないので、キノコ栽培に興味の無い方は
読み飛ばしていただければと思います(^^;

NCでGReddyのエアインクスをつけてキノコ栽培をしておりますが、
この度S660にも菌床を増やそうということで、チャレンジしてみま
した。

整備手帳参照

そもそもなぜやろうと思ったかと言いますと、純正のエアクリボッ
クスの形状を見てガッカリしたから。

横から見ると、なんだか後ろの方に行くと容積が減る形状だったり。


開けてみると中がこんな形状してたり。

後ろ半分役に立ってるののかな?でもフィルター本体の汚れは結構
まんべんなく汚れてたなぁ・・・。

肝心の吸気口がこんなに小さかったり。

小さいのはまぁいいんです。どうせエアクリ通過後のパイプの太さ
も似たようなものなので。でもエアクリ本体で少なからず吸気の抵
抗が発生するので、間口は広い方がよいのではないかと思うのです。

運転席側エアインテークが、80%タービン冷却用途だったり。

黄色い枠がタービンへと続くダクトです。
その下の赤い枠に入る空気は、奥にある白いフェンダーへと流れる
ため、無意味。水色の枠が猿人ルームへと続く訳ですが、枠の上60%
くらいは奥(後方)で下方に絞られているため、実際に空気が入る
スペースはごくわずか。外から見ても一目瞭然です。
広い入口から絞っているので、流速は上がるかもしれませんが、そ
もそもこのサイズではどれほどの効果があるのやら。

さらにいうと、車両診断コネクタから得られる情報の一つ、吸気温
度を確認してみたところ、通常の街乗り程度の負荷であれば、走行
時に入ってくる風量でも30~40度くらいを保てていたものが、オー
トランド作手を走行した際の高負荷時では、60度にもなってしまっ
たから。

で、高負荷走行時に純正状態でも吸気温度が60度にもなるのであれ
ば、とりあえず純正エアクリボックスでは成し得ない「大量の空気」
を取り込むことができるものに換えてしまおうということで。

吸気温度の精度については改めて確認しようと思いますが、走行中
にメーター表示が60度となっている状態(時間)があったのは事実
です。

また、些細なことですがキノコの生える方向をインテーク側に向け
ることで、少なからず外気が直接入ってくる方向で吸気できるので、
これなら純正より悪くなることはあるまいと・・・。

さて、キノコ栽培を開始したは良いですが、猿人ルーム内でのキノ
コ栽培の最大の注意点は、やはり吸気温度の管理ですね。この場合
湿度は本物のキノコほど重要ではありません。

さて、吸気温度をどうやって下げるのかがこれからの改良ポイント
となります、ただ下げればいいというものでもなさそうですし。

この話はこれで終わりませんので、また引き続き書いて行きたいと
思いますが、まずはおさらいしておきましょう。

開発者インタビューなんかでも、とにかく冷却に苦労したとか書い
てありましたよね。猿人ルーム内の空気の流れが悪い所為ですかね。
猿人やタービンから出る熱が後方に抜けずに滞留してしまっている
んでしょうね、きっと。

でも市販する工業製品として今時オーバーヒートで止まりましたな
んて無様なことにはなりたくないだろうことから、熱源であるター
ビンを冷やすことに注力し、NACAダクトやサイドエアインテークな
どを採用して、とにかくタービンに風を当てることで全体の極端な
高温化は防いでいるのかな?という印象です。

デザイン上から見た感じだと、運転席窓後方のインテークは吸気&
猿人冷却のためのインテークだろうと思っていましたが、実車をみ
たら実はタービンを冷やすためのインテークだったというオチ。

裏を返せば、ここまで風を集めないと、街乗りですらタービンの冷
却が間に合わないということなんでしょうね・・・(^^;

まぁ街乗りやお山を走り回る程度であれば、それほど神経質になる
こともないでしょうし、実際吸気温度上昇によるリタードが発生し
ても街乗りではその差をハッキリと体感するほどのことはないです
しね。(個人的意見)

が、うちの場合は完全な趣味車としての所有のため、たまにはサー
キットも走りたくもなるだろうということで、対策せんとなぁ~と
か考え始めた訳です。
いくら本気でサーキットを攻めるクルマは別にあっても、S660で走
るのであれば、S660のポテンシャルを引き出して走らせたいじゃ~
あ~りませんか。リタードによる出力低下はもっとも避けなくては
ならない項目です。

さて、吸気温度を下げるためにはどうすれば良いかという話しに戻
りますが、まずはエアクリボックスの吸気口付近に外気を適切に導
風してやることですね。

純正のエアクリボックスは猿人など周りの熱源からの影響を適度な
状態にするため、吸気する空気をろ過するため、そして吸気時の音
を小さくするためにデザインされています。
吸気温度は車種にもよるのでしょうが、通常の街乗りで45度以上に
ならなければいいやくらいの設計でしょうから、エアクリボックス
の周りにある程度風が入って来さえすれば目標は達成される作りに
なっていると思われます。

ましてや普通のクルマであれば、猿人は前にあるので、走れば勝手
に風が入ってきますし、なんならラジエータファンが回って強制的
に猿人ルームに風を入れることもできるので、それほど設計に気を
遣う必要もないのでしょう。

ですがS660の猿人ルームには、強制的に風を出してくれるファンも
見当たりませんし、猿人の前方は当然ながら塞がれている作りにな
っていますので、高負荷で熱がどんどん上がってくると、おいそれ
と風が入ってこない形状のせいで、熱もどんどん溜まってしまうん
でしょう。

ではどうすればいいのでしょうか。

案1:入ってくる空気を増やす
 猿人ルームへの吸入量が少ないのであれば、増やせばいいじゃな
 い。ということで、走行時に風が入ってくる場所をどうにか増や
 すことですね。方法としては2通りでしょうか。
  インテークそのものを追加
  ノーマルインテーク部分の拡大
 幸いインテーク部分は樹脂製部品ですので、改造の難易度はそれ
 ほど高くなさそうですし、最悪パーツを買いなおせばノーマル復
 帰も簡単でしょう。(要価格確認)

案2:ファンをつけて強制排気
 いいですねぇ。エアクリの回りだけでも循環させることができれ
 ば目的は達成されるかと思いますので、それほど大型のファンが
 必要でなないはず。但し、防水対応のファン、探してみると結構
 高いんですよねぇ・・・。
 でも、温度センサーなんかもつけて、特定温度に達したら動作し
 て、ある程度下がったら停止するなんて機構まで持たせたら、何
 かイイと思いません?
 実際に付けてみたら、ファンごときでは温度が下がらずに常時回
 りっぱなしというオチもあるかもしれんけどw

案3:遮熱して高温化を防ぐ
 エアクリの回りをアルミ板などで囲い、エンジンルーム内の輻射
 熱が直接行かないように遮熱する。
 これは案1と組みわせることでより効果が期待できますね。
 
ギミックとしては案2が面白そうですが、温度センサーは2,000円く
らいとそれほど高くないですが、防水ファンが結構高くて、12cmサ
イズでも1万円くらいします。付けて温度が下がらなかったら勿体な
いことこの上ない・・・。
案1はキレイに仕上げなければ見た目で即残念賞になってしまうの
ですが、効果は以前のNC熱対策でも実証されていますので、確実
にあるはず。

ということで、案1、余力があれば案2も並行して進めようかと思
います。

今後のキノコ栽培成長日記にご期待ください(笑
Posted at 2015/05/18 20:34:33 | コメント(5) | トラックバック(0) | S660 | クルマ
2015年05月17日 イイね!

【JW5】鈴鹿フルコースでのFD2との比較

鈴鹿フルコース振り返り。

先日のブログでタイムチャートを掲載させていただきましたが、鈴鹿をちゃんと
知っていないと何が何だか解らないかなと思いまして、少々書き込みを追加して
再掲載してみたいと思います。

赤線で黒文字がS660のグラフ、青線で赤文字がシビックTypeRのグラフとなります。

走ってるときは、ん~結構ギリギリまで攻めてる~!?とか感じており、タイム
差はストレートの差が大きいのだろうと思ってました。もちろんストレートスピ
ードの差がタイム差の大半を占めるのは当然なのでしょうが、各コーナーの処理
にもかなりの差があるのが見て取れますね。

まずは2コーナー、いきなりボトムが10km/hも違います。これはイカンですね。
でも乗ってる本人にはこのあたりが限界に感じていたんですけどねぇ。でも確か
にコース幅をフルに使うほどでは無かったので、そういう意味ではもう少し底上
げできるポイントですね。

続いてS字、2コーナーの脱出速度の差もあり、S6では加速が鈍いため110km/h
までしか出ていません。一方FD2では135km/hくらいまで出ています。さすがに
S字全体の速度差はそこまではありませんが、それでも15km/hくらいはあります
かね。S6は上下の差が少ないのが特徴ですが、前半はもう少し上げれそうです。

S字のあとは逆バンクを上ってデグナーに向かいますが、ここは上り坂になるた
めパワーがものを言います。デグナーまでに170km/hにまで到達するFD2と比べる
とS6では128km/h。と言ってもリミッターに当たりますので、もう少し伸ばせる
かもしれません。で、面白いのはデグナーのボトムですね。FD2では170km/hから
ブレーキングして進入するため確実な減速をします。そこで人的スキルが関係し
て減速しすぎてしまっているようです。FD2で走ってるときはこのあたりが限界
かと思っていましたが、S6ではわずか5km/hほどですがFD2より速く通過してるん
ですよねぇ。それを考えるとFD2ならあと10~15km/hは底上げできるのではない
かと思われます。これは次のFD2での走行が楽しみになってきました。

その後のヘアピン、最後のシケインといった低速コーナーでは、FD2とS6でほぼ
同じくらいの速度で回っていますので、その辺はまぁまぁだったのかと。
ただし、スプーンがだめですね。FD2と比べると10km/hも遅いです。これ、なん
とかなるんですかねぇ・・・。
S6で走ってるときは案外「もう無リポ」というところまで攻めてるつもりなの
ですが、某有名ドライバー(仮想)の藤原君の理論なら「前の車が曲がれるな
ら自分のクルマも同じ速度で曲がれるはず」という論法でいけるハズ・・・・。
(いやぁ、どう考えても無理だろう・・・・)

ということで、FD2とS660のグラフを面白おかしく見比べてみてもらえると、ま
た違ったことが解るかもしれません。

さて、S660のポテンシャルは如何に!?
Posted at 2015/05/17 20:24:32 | コメント(2) | トラックバック(0) | S660 | クルマ

プロフィール

「昨日は鈴鹿でぼっち体験・・・
(パレラン帰りの皆さんを誘導するために居残り当番)」
何シテル?   11/10 20:08
相方と二人暮らし。 +猫1匹+犬1匹。 +クルマ4台+社用車1台。

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