つるとんたん

夏木マリも惚れ込んだうどん
2005年05月26日
お店の特徴は、うどん屋にしてはちょっと小粋な感じ(失礼)。ランチ時の手軽さだけでなく、夜は(うどん)料亭と言ってもよいぐらい、酒の肴も備えてありメニューも豊富で、ちょっとした接待やデートでも使える雰囲気の良い店です。
肝心の味の方も美味しく、喉ごしもよく、やや甘口の出汁がうどんに合っており、そこには東西関係なく楽しめ、うどん通の方にもオススメできる味です。
その他特徴として、とにかくどんぶりがデカイ(両手で持ちあぐねるほど)こと。あと、太麺/細麺を選べ、麺の量が0.5玉単位で注文できるところもありがたいところ(最高3玉まで食べたことがあります)。
※値段は同じ。
個人的には、お店では太麺。お土産用は細麺にしています。
また、営業時間も深夜まで開いているので、飲みにいった後の、締めの一品にラーメンではなく、うどんで締めるもヨシ。
最近、この店の常連であった夏木マリが、東京六本木に自らプロデュースし支店を出店したと聞いた、東京も同じ味だろうか?また楽しみが増えたぞと♪
<写真>
北新地店
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