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2018年05月18日 イイね!

合掌

今、訃報といえば西城秀樹さん。

これは今でもハッキリと覚えているのですが、ぼくが最初に流行歌というものに興味を
持ったのは彼の「激しい恋」です。
曲にもパフォーマンスにも魅了されました。テレビの前で「黒い〜黒い〜
ひーとみのー」で一緒にジャンプして「ゆーうーわくー」と歌っていました。

そういう意味では非常に感慨深いです。

ご冥福をお祈りいたします。


本日、昼頃に安全地帯・玉置浩二ファンクラブから「訃報」と書かれた
メールが届きました。ドキッとしましたがその後ろに (玉置浩二御母堂様) と書かれて
ましたので「あー。。。」と思いました。

昨年のソロツアー最終旭川公演に玉置家一同(ご両親、兄上、儀姉)で来られて
いてその時はお元気そうでした。

最近は基本的にライブでMCを一切しない玉ちゃんですがこの日はアンコール後に
「感無量です」と涙で声を詰まらせる場面が。

それはおそらく家族が揃って会場に来ていることと無関係ではなかったと思います。
(揃って、ということが非常に大事なのです)

最後に親孝行ができて良かったな と思います。


先ごろ発表された今年のソロツアーのタイトルは

玉置浩二CONCERT TOUR2018〜60'CARNATION〜

です。

60'CARNATIONは還暦の赤と掛けたタイトルだと思っていたのですが
おそらく母に送るカーネーションでもあったのではないでしょうか。
(病気療養中ということでした)

カーネーションの色が赤から白になってしまいましたがその思いは伝わることでしょう。

ご冥福をお祈りいたします。



2013年の母に捧げたシングル曲です。

玉置浩二 『純情』
Posted at 2018/05/18 18:06:53 | コメント(0) | トラックバック(0) | 安全地帯☆玉置浩二 | 音楽/映画/テレビ
2018年04月23日 イイね!

KOJI TAMAKI PREMIUM SYMPHONIC CONCERT 2018 THE GRAND RENAISSANCE -CURTAIN CALL- 特別公演  ながっっ

に「4月10日」に行ってまいりましたw

今回は上野公園近くの東京文化会館・大ホールです。

なんと30年ぶりの上野。

もうどんなところだったのか記憶も朧げですが。。
なんか駅とアメ横の関係も記憶と全く違ってて「ここどこ?」状態。

宿に荷物を預けて上野公園を散策。





不忍池ってこんなだっけ??
全然亀がおらんがなー。

で せっかく上野に来たんだから。。

パンダ。。。。などでは断じてなく。。



どん
どんだけ逆光w

日本のアートの最高学府「東京藝術大学」に勝手にお邪魔することにw

日本で最も受験の競争率が高い学校として有名ですが、その実力もえぐいえぐい。
大昔ぼくが受験生だった頃、東京芸大の受験生の予備校での油画の習作を専門誌で見て
「こんなもん一生絵描いててもこれは描けん」と思ったものです。

そもそも有名な芸術家の子女やずぅーーーっと絵を描き続けててなおかつ何浪もして
やっと、と言う人が行くところなので実質半年の準備で試験に臨んでつるんと合格した
我が母校などとは月とスッポンというのもおこがましいくらいの差があるわけです。

まー人生でいっぺんくらいどんなところか見ておきたいと前々から思っておりました。



あんまり写真撮るものなんなので、絵画専攻の棟だけパシャリ。

で、その感想なのですが〜

ぶっちゃけ夢破れた感はありますね。

世代的なこともあるんやと思いますが、まー学生に元気がない。
とても何かを表現してやろうというパワーを感じません。

外で石彫をやってたので少し見たのですが、なんやろ。。まー確かに
そこそこ上手いのですがビビるほど上手いというわけでもなく、
何より「君らあんなハードな受験を乗り越えてこんなもんをつくりたかったんか?」
というような作品。

あんま日本の最高学府を悪く言いたくはないのですが、
「君ら卒業してほんまどうすんの?」と思いました。

東京芸大といえば数年前に爆笑問題がキャンパス内で学生を集めて討論するという
番組があったのですが、その中でも「卒業後の自分が見えない」的な話を学生が
しておりました。教授ですら美術だけで身を立てていける人が少ないのに、
みたいな話。

ぼくが学生だった80年代、日本の現代美術の中心は間違いなく関西でした。
短い期間でしたが、日本の美術史の中でも非常にエネルギッシュに活動する作家が
関西にいっぱいいてめちゃめちゃ刺激を受けたものです。

そもそもアートを取り巻く環境が冷え切った現在と比べるのも酷な話ですが、
日本のトップランナーにならないといけない学生たちがこれでは。。と非常に
寂しくなりました。

先日久しぶりに同期の彫刻家の個展に顔を出して、その後ゼミの先輩の作家らとも
食事に行ったのですが、結局やはりぼくらの学年が関西の現代美術の活況を知る
最後の学年やな、というような話になりました。
ぼくらの頃は学校休んで個展やグループ展をやったら教授が見にきてくれたもの
ですが、ぼくらが卒業して間もない頃から普通に欠席扱いになるようになったそう。
そりゃアーティストも育たんわなー。


閑話休題


ま ぼやいてても仕方ないので w



ちょうど桜が終わり切った時期の見事な葉桜を見ながらホテルに戻り、
コンサート支度をしていざ出陣。



まだ薄明るいですね。



とにかく特異なホール。
扇型に広がった客席は座席が全てステージを向いており、左端から右端の客席を見ると
横顔ではなく斜め45度の顔が見えます。

ぼくと年齢が近い古いホールのようですが、非常に精緻な音がするホールでした。
上等のスピーカーで聴くような、というか。
こういうのも面白いと思いました。

この日の指揮者は西本智実氏で、このコンサートはホールに対する興味に加えて、
当代を代表する人気指揮者の演奏とはどんなものか、という興味で臨んだわけです。

果たして結果は〜

もう「独特」としか言いようがないですな。
玉置浩二のシンフォニックのオープニングはいつも玉置浩二が全楽譜を書いた「歓喜の歌」
というオーケストラ曲で始まるのですが、もう1音目から「おや?」ですわ。

この日の玉ちゃんはその西本氏の指揮に実に忠実というか、彼女のプランに限りなく
沿っていこうという姿勢が鮮烈で初めて聴かせてもらう感じでした。

最初はこの難しい指揮に対して完全に乗り切って行く様を驚嘆とともに楽しめていたのですが
後半になってくるとあまりに固定された世界観の指揮にしんどくなってきました;;

いつも通り二部のオープニングはクラシック曲を演奏するのですが、この日は
エルガーの「威風堂々」でした。
大変有名な曲なので自分なりの曲のイメージがあるのですが、「こんな曲ちゃうやろw」
みたいなw

しかし、明確な個性があり、徹頭徹尾彼女の美学で押し切ってくるのは立派、
やはりわかりやすいというのは人気を得るには必要なのかな、と。

まーぼくはこういうのは要りませんがねw


非常にええ経験をさせていただいて、数分の出待ちで玉ちゃんと典子夫人の顔も見れたし
アメ横で飯を食おうかとも思ったのですが。。



こえーよww

新世界とはまた違った「異国情緒」ですなw

こんな異国情緒はいらない、と少し会場寄りに戻って夕食をとりましたw

Posted at 2018/04/23 03:33:25 | コメント(2) | トラックバック(0) | 安全地帯☆玉置浩二 | 音楽/映画/テレビ
2018年04月10日 イイね!

2日連続玉置浩二のコンサートに行った話

まだ去年の分をUPできてませんが。。。^^;;

第何弾か忘れましたが「連続シリーズ」ですw


3月16、17と2日連続で

KOJI TAMAKI PREMIUM SYMPHONIC CONCERT 2018
THE GRAND RENAISSANCE -CURTAIN CALL-

大阪公演に行ってまいりました♪





1日目





2日目






1日目はフェスティバルホール初体験の二階席。
音は結構良かったです。

さて。。


個人的に今年初の玉置浩二コンサート。
恐ろしいエネルギーに圧倒されたソロ30周年、安全地帯35周年のコンサートを経て
今年はどんな感じか〜と割と気軽に望んたのですが〜

なんやろ。
また確実に一つ上のステージに上がっておられましたね。

もう此処まで来るとぼくごとき凡人が迂闊なコメントをできません。
ぜひライブに足を運んで頂いてご自分の耳でご確認ください。

ぼくの脳内で漠然と想像できていた究極の状態にある、とだけ申しておきます。



そして明日は東京に遠征して参ります。

指揮は西本智実。

東京文化会館・大ホールという会場なのですが、

国内外のオペラ、バレエ、オーケストラ等、様々な団体による公演が行われております。
5階建て、客席数は2303席です。


という何やら途方もないホール。





ナンジャコリャ

去年も西本智実指揮の公演はあったのですが、パスしました。
でもこんな会場の音って聴いてみたくなりますやん??

頑張って行って参りますw


で、翌日4/11は新たにお世話になるルノー横浜青葉さんにお邪魔致します。
だいたい4時ごろの予定。

ド平日ですのでおヒマな方はいらっしゃらないと思いますが、その時間あたりに
横浜青葉さんに出没しているぼくを目撃して頂けるチャンスですw

と言う告知も済んだことだし、風呂入って寝よう♪
Posted at 2018/04/10 03:07:56 | コメント(1) | トラックバック(0) | 安全地帯☆玉置浩二 | 音楽/映画/テレビ
2017年12月31日 イイね!

玉置浩二 〜30th Anniversary Tour 2017〜 in北海道(札幌後編)

〜つづき

翌日、天気があまり良くなかったので札幌で最も格式が高いと言われる
「札幌グランドホテル」のロビーでゆっくりすることに。

昼食とお茶で三時間くらいいましたかね?



この間に電話でH.P.の打ち合わせも済ませれたし、ゆっくりできて良かったですわ〜。

5時開演のコンサートなので一旦ホテルに戻りコンサート装束に着替えていざ会場へ♪



二列目の真ん中付近ですw

これはもうカブリつきと言うてええでしょう♪

もう内容はと言うと。。。

最高、完成形。

演奏、完璧です。

あーだこうだ言ってる場合ではなく ただただ酔いしれました。

漲るサウンドで突っ走ったあと、最後の「メロディー」でしっとりと締め。

アンコールで「田園」の後、いつもならここで「正義の味方」の熱唱で終わるのですが
この日は違った。

またギターを持ってマイクの前。
いきなり「ワインレッドの心」のワンフレーズをさらり。
轟々たる拍手の中、「今日はね 時間も早いし 自由にやります」と。

続けてワインレッドをフルコーラス歌いきった後、ギターを置いてアカペラで
「夏の終わりのハーモニー」を。

昨日、SONGSで陽水氏との31年ぶりのデュエットが放送されたばかり。

客席に「歌って」のジェスチャー、大合唱、それに玉ちゃんがハモりを当てるという
「あかーーーーーーーん」な展開に。コンサートでフルコーラス観客で歌ったのは
初めて♪二列目で全開で歌ったのでかなりぼくの声は響いてたはずw

さらにアカペラで「あの頃へ」をフルコーラス。
歌い終わって自ら「やっぱ いいね」とポソリ。

ギターを再び持って「悲しみにさよなら」でエンド。

2010年の薬師寺公演以来の号泣でございました。

実はこの4曲、昨日SONGSで安全地帯でやったのと同じ曲。
放送を見てなかったからこそより新鮮な感動を得られました♪
アンコール中の「次は何??」って言う緊張と期待が入り混じった空気が渦巻く
感じは他の会場では味わえません。

こう言うことがあるから北海道公演は行かざるをえないのですっっっっ


終演後、札幌駅ビルで駅前広場を見下ろせる席で海鮮丼を頂きました♪




To Be Continued
Posted at 2017/12/31 19:11:23 | コメント(2) | トラックバック(0) | 安全地帯☆玉置浩二 | 音楽/映画/テレビ
2017年12月31日 イイね!

玉置浩二 〜30th Anniversary Tour 2017〜 in北海道(札幌前編)

あーーーなんとか今年中にやらなければならない雑用が完了。

溜まりに溜まったネタを可能な限り放出していきますよーーーー♪

で これw


11月10日〜11月13日まで、今年の玉置浩二ソロツアーのファイナルに参戦するため
北海道に行ってまいりました。

11札幌、12旭川の連日です。

今回のツアーは選曲、構成、演奏共に素晴らしく、2015年の「故郷楽団ツアー」の
「静の魅力」に対する「動の魅力」と言った感じで甲乙つけがたい最高の内容です。
(その上で比較すると2016年の「Amourツアー」は選曲と構成で今ひとつだったと
言わざるを得ません。もちろんAmourの旭川はトリハダものでしたが)

そんなわけで期待に胸を膨らませつつ、早朝の関空便で札幌へと向かいます。

おや?


おー


おおーーー


おーーーーーーーー


空港ロビーに永井豪コーナーが♪
画業50周年記念の映画「マジンガーZ INFINITY」とNetflixで配信される
DEVILMAN crybaby」の告知目的で設置されているようです。

劇場版マジンガーは知っていましたが、配信のデビルマンは知りませんでした。
マジンガーに関しては予告を見るだけで感涙物、現代風にやたら線が多いマジンガーでは
ありますが、永井ワールドを完全に理解している感がひしひしと伝わってきます。
これは公開日に観にいきますよ。

デビルマンの方もええですねー。
画面は新しいアプローチ満載ですが、こちらも原作の世界観をこれでもかと掘り下げる
姿勢が伺えます。

方や「ロボットアニメの原点にして頂点」方や「アラフィフ世代のあらゆるクリエーターに
影響を与えた不朽の名作」。特にデビルマンはほぼ同時期に連載されていた「あしたのジョー」
とどちらの最終回を読んで震えたかでその後の人生が決まったと言われるほど。

ただのリバイバル企画ではなく、その作品の歴史的価値をちゃんとわかっている人間が
こう言う作品を生み出してくれることが本当に嬉しいです。

おっと脱線w
(永井ワールドについてはまた別の機会に♪)


出発前に関空内で蕎麦を食ったのですが。。。



日本人への配慮はどこへ行ったwwwww
よくよく見ると最後にちょろっとちっさい文字で日本語表記がw

日本一アジアの観光客が多い大阪ですが、これはなんぼなんでも。。


そんなこんなで千歳に到着。
JRで札幌入りして向かうホテルは明日の会場のほぼ隣♪



部屋に入ったらこんなのが置いてある。
レンタルスマホ、なんと無料!
日本っていつまにこんなに観光客ファーストな国になったのかw

しかも安いのになかなかええホテルです。

着替えなどして真っ先に向かったのが。。
リストランテイタリアーナ オリゾンテ。



札幌に来ると必ず行くお店です。













昼飯なのにもうたらふく食べましたww

シェフと



んでもってホテルに戻りがてらテレビ塔の土産物店で物色。







北海道感満載のドリンクたち♪

大好きなテレビ父さんと☆



土産物屋で散々ほたえた後(ほたえる:ふざけて騒ぐことの意)ホテルへ戻り
連絡を待ちます。

この日の夜はみん友さんのsaimanさんが今回も札幌の夜をアテンドして下さいます。
毎度ほんまにありがとうございます^^

待ち合わせ場所まではこれで。


ジャパンタクシー、初めて乗りました。
うんうんこれはええですな。街のアイコンとしてはもう少し愛嬌があっても良かったと
思いますが、乗客の快適性はさすが。燃費もすこぶる良いらしく、タクシー会社や
個人タクシーの経営にも良い影響が出るでしょうねー。

saimanさんと合流後、去年も連れて行って頂いたジンギスカンのお店へ。

いきなり最後の一枚の画像www


もう全身えらい匂いになりますがめっさ美味い♪
昼にえらい食べてしまったにも関わらず、思いの外たくさん頂きました。

で、食事の後はこちらに。



スナックなんてどんだけぶりw (あ ワッキーさんと行ったかw)

おや?


紙袋てww

しばし散策後、入店♪

中、えらい広いw(奥がこれと同じくらいあります)


なんかママさんがええ人で、大阪から来てるって言うたら竹鶴の17年をご馳走して下さいました♪

熱唱するsaimanさん


ご機嫌です♪


「夏の終わりのハーモニー」をデュエットさせて頂きましたw


電車がなくなったので、なんとsaimanさんの奥様がルーテシアでお迎えに来て下さいました☆


ぼくらもホテルまで送って頂きました。
初めて奥様にお目にかかれてお世話になっているお礼のご挨拶ができたので良かったです^^

この日は陽水と安全地帯のSONGSの放送日だったのですが、結果的に放送を見ずにコンサートに臨めたことが良かったです♪


To Be Continued
Posted at 2017/12/31 18:36:46 | コメント(2) | トラックバック(0) | 安全地帯☆玉置浩二 | 音楽/映画/テレビ

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