
ソースが古いかも知れませんが....。
日本では発売してないみたいですね、この携帯。
デコデコしてて、シックでいいですね。
ボク個人は携帯にそれほどこだわりがあるわけではないのですが、こういうビジュアルを見せられると、うふふ。
ほしくなります。
でも手に取った質感は「ケータイ」なのかなぁ、と思うとなんともやるせない(T.T)
個人的には買い替え前提の大量生産...じゃない、重厚間ムキムキの存在感がほしいんですけど。
重くて堅くてがちがちの。

コルトプラス。
そういえばアノ不祥事の後、一番最初にCMで商材として宣伝し始めた最初のモデルでしたね。
小さなモデルチェンジのように見えました。
やっぱ出だしはちょっと控えめに...見たいな感じだったんだと、素人ながらに思います。
雑誌見てて知ったんですが、「最小限にして最大の効果を狙った」デザインだとか(記者の受け売りだけど)。
言われてみると正面~オシリまで、一筆書きできそうなシームレスなフォルムになってますね。
写真はおくが前コルト、手前がコルトプラス。
途切れないフォルムでアイデンティティの強化と同時に、実はルーフは共有のものだとか(そういえば!)。
不祥事の後だからいろいろとやりにくいなか、だからこそ地味に・実直に...みたいな姿勢だと思いました。
以上、素人の感心でした。

いつもPCの前にいるのが普通のズボンですが、たまには(マレに)外に出ます。
といっても書店によッて、どこかでコーヒー飲んで...くらいですが。
今日は買ってからまったく読んでなかったWEB系の雑誌とスケッチを少々。
スタバでキャラメルマキアート飲みながら、音楽聴いてスゴします。
スタバって意外とうるさいので、何かしようと思ったら音楽ナイトなかなか集中できませんよねぇ。
音楽聞く道具は、今はやりのモノ...ではなく、Mp3をディスクに焼いて再生するPanasonicのやつ。
ズボンはもともとMp3を大量にCDでジャンルわけして保存していたので、なんかそのまま聞けたほうがうれしいので。
それとスピーカーと一体になるモジュールなので、そのまま部屋でも聞けます(音はまあそれなり程度ですが)。
当然CD以上のサイズになるので、手軽さはあんましありませんけど、結構スキです。
雑誌の内容はまあ、いつも通り...はあ、お仕事しないとなぁ。
できたつもりです。
スタイルのカスタマイズ。
どうでしょうかねぇ。
ちょっと書きましたが、ベースが青+白なので、安全策をとってその基調にしています。
変えられない画像のエッジや、フォントカラーが青or白をターゲットにして作られているので、後で荒が目立ちにくいよーに、と。
ただちょっと残念なのが、プロフィールには手が出せません。
愛車紹介・スポットの表面の画面にも。
スタイルシートののファイルを埋め込む、または記述するスキがないようなので…。
それと投稿するそのつどに、HTMLタグでの記述が必要になる点がちょっとがっかり。
むぅ…。
まあイレギュラーなことやってるのはこっちなので、文句言うのは筋違いですな(笑)
気分が乗ったら、他のバリエーションも作ってみたいと思います。
…わかんないけど。