>自分の仕事がどのような評価を受けるものなのか分からなくてストレスになることがある。
働いている人間のどのくらいがそのような事を考えるのだろうか?
”事務職”と”技術職”では当然その評価の性質は違うのだろうが、いわゆる総務、人事、経理といったカテゴリーの中で突出した評価をされる人は少ない。
誰がやっても同じ。
可もなく不可もなく、誰が何をしているのかさえ解らないし、誰がやったって組織に影響を与えるようなことはほとんどない。仕事に支障がない場合が多い。
いわゆる縁の下の力持ちってことなんだろうが、居てもいなくていっしょ。
代えはいくらでもいる。
面白みもないデスクワークを淡々とこなすだけで、そこに”やりがい”等を見出すのは難しい。
ま、今回キミが書いているのは技術職の場合なのだろうが、そのような事(自分のした仕事の評価を気にする)を考えることが出来るだけ”羨ましい”のかもしれないね(苦笑)
さて本題・・・・
>仕事を外部に出力する役割を担った人間は、その仕事に関わった人間に、出来る限り外部からの評価を伝えるべきだね。
良い評価も悪い評価も???
共同作業をしている場合、そこにリーダーがいる。
そのリーダーにのみの報告でいいのかな?
それとも末端まで?
以前にキミが話していたとおり、”良いものが必ず売れる時代ではない”し、売れたものが必ずしもいいものでもない。
しかし、評価されるものは”売れたもの”だと思う。
評価する側の立場によっても違うね。
当然賛否両論あるのだろうけど。
企画立案してモノを創りあげるのなら、キミのいうとおりなのだろう。
そういう人達がどのくらいいるのか???
ん・・・・なんかまとまりが無くなって来た(苦笑)
忙しさのあまり、適当な走り書きとなってしまった・・・・すまん。