マツダは、5年ぶりのフルモデルチェンジとなる新型「Mazda6(日本名:マツダ アテンザ)」の生産開始記念セレモニーを防府第2工場(山口県防府市)にて行いました。
2012年中に欧州・国内市場に、2013年初頭からは米国をはじめ他市場にも導入を予定しており、防府工場における生産台数は年間約12万台を計画しています。
なお、生産第一号車はSKYACTIV-G 2.0 ガソリンエンジン搭載車(欧州仕様車)ワゴンモデルとなる。
carview 自動車ニュース
なかなか 伸びやかでよろしいデザインではないでしょうか。
フロントとリアを見てみたくなりますが、TAKERI率はいかに?
こちらは、セダン

ところで、新型アテンザは、2.2LディーゼルでJC08 20km/Lオーバーと噂されている。そして、このクラスでは、ワゴンタイプのハイブリッド車はないから結構売れるのでは?
そうなるとCX−5ともども納期が凄い事になりそうな予感。
Posted at 2012/08/03 05:57:30 | |
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