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2013年05月01日 イイね!

ガソリン節約にお役立ち!!4WD車の日常での運転方法

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4輪駆動車は重量があるため一般的に燃費が悪化しやすい。

日本では、北から南まで住む場所によってさまざまな気候が存在するために、

1年のうちの3分の1から4分の1を雪のなかで生活されている方もいます。

このような環境の中では、全てのタイヤが駆動する、

4輪駆動車が日常の足として大きな力を発揮します。

かつては、4輪駆動というと、

ジープを代表とするようなクルマを指しましたが、

現在では、多くの乗用車に4輪駆動車が設定されるようになりました。

これらは「生活4駆」と呼ばれ、運転方法も通常の2輪駆動車とほとんど変わりません。

ただ、4輪駆動にするために加えられたプロペラシャフト(軸)やセンターデフ、リヤデフなどのメカニカルコンポーネーントの重量が増えるだけでなく、

フリクション(抵抗)が増えるために、一般的に燃費が悪化します。

その結果、これまでお話しした、エコ運転をより確実に実践することが何より重要になります。

生活4駆では対抗しきれない豪雪地帯や山間部では、従来からのジープ型の4輪駆動が活躍します。

このタイプのクルマは通常後輪駆動で、

必要に伝える軸がつながったままだと、

2輪駆動時にも軸をタイヤの回転で回して(空転)しまうので、

ここでエネルギーを消費してしまいます。

タイヤと軸の間に、フリーホイルハブという装置があり、ここでタイヤと軸をつなげたり切り離したりすることができます。

ですから2輪駆動時には、切り離すことで無駄なエネルギー消費を防ぐことがでいます。

かつてはこの操作は車外で行いましたが、最近では車内で切り替えができるクルマが多くなっているのでより便利になっています。

一般的にSUVと呼ばれる4輪駆動は重量が大きい傾向にあります。

そうすると、増えた車重を受け止めるブレーキも強力なものが必要になり、さらに、重装備なクルマになりがちで環境に対する負荷も大きいのです。

ですから、なおのこと、SUVユーザーの方には交通状況の先を見越したエコ運転を行なうのはもちろんのこと、パワーにまかせた安全性に問題のある運転はぜひに、燃費の向上に務めて欲しいと思います。
Posted at 2013/05/01 13:57:36 | コメント(0) | トラックバック(0) | 燃費向上マニュアル | クルマ
2013年05月01日 イイね!

ガソリン節約にお役立ち!! 信号や標識を良く見て走ろう

ガソリン節約にお役立ち!! 信号や標識を良く見て走ろう交通状況を把握して、クルマの動きを予測することがエコ運転にもつながります。

急発進や急停車など急激な速度変動が多くのガソリンを消費

信号や標識をよく見ることが、どうしてエコ運転になるのか??

と疑問に感じる方もいっらっしゃると思います。

信号や標識をよくみるのは当然の事ですが、

ここでお伝えしたいことは、

このことによって自分が運転するクルマの周囲の交通状況を理解し、

数秒後にクルマがどのような動きをすることになるかを

しっかり予測しましょう。ということなのです。

これまで、例で述べたとおり、

クルマは一定速度や速度の変動をできるだけ少なくして走ったり、

アクセルから右足を離し、

惰性で走行したりする場合に燃費が大きく向上します。

交通状況の理解と予測は、

この旧劇な速度変動を避ける有利な手段なのです。

例えば、交差点の少し手前を走っていたとします。

信号は青です。

普通に考えれば、アクセルを踏まずにそのまま通過したいところですが、

手前で急に黄色になったら無理のない範囲で停止しなければなりません。

このとき踏み込んだアクセルからすぐにブレーキを踏む作業に入るでしょう。

ここに無理な燃料が消費されているのです。

もし、交差点の少し手前から歩行者信号を確認していたら、

車道の信号よりも早く点滅を開始しますので、

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信号が黄色になるのは充分に予測可能であったはずです。

そうすれば、事前にアクセルから足を離し、

惰性による燃費の良い走行で減速、最後にフットブレーキによる停止作業をして

安全にクルマを停めることができます。

無駄なブレーキ操作により、

クルマの運動エネルギーを大気中に熱として捨ててしまう必要もないのです。

このことは、前を走るクルマがいつ、どこで減速や左右折をするかを、

道路標識や数台前を走るクルマの動きが予測することで、

クルマの急な速度変動を減らすことも効果を発揮します。

このような運転を心がければ、

エコ運転につながるだけでなく

安全運転にも大きく貢献します。

エコ運転をすれば、

交通事故も約50%減るという数値も保険会社が紹介しています。

エコ運転は、セーフティドライブでもあるのです。z
Posted at 2013/05/01 13:56:07 | コメント(0) | トラックバック(0) | 燃費向上マニュアル | クルマ
2013年05月01日 イイね!

ガソリン節約にお役立ち!! 下り阪ではアクセルペダルの足を離す

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下り坂ではアクセルペダルの足を離す

ブレーキを踏まなくても

安全な速度が維持できるギアを選びあとは惰性で下る。


ギアをニュートラに入れての下り坂走行は危険です!

下り坂では、クルマ自身の重さによって坂を下ろうとします。

ですので、エンジンの力を利用しない、

つまりガソリンを消費しないで坂を下る、

というのが基本的なエコ運転の考え方です。

下り坂を走行中にアクセルペダルから右足を外せば、

燃料噴射装置という燃料をエンジンに送り込む装置において

燃料をカットするようにコンピューターが指令をだし、

シリンダーの中に入るのは空気だけの状態になります。

この状態を持続することで、

燃料を消費することなく走行することができるのです。

フットブレーキを踏まなくても安全な速度が維持できるようなギアを選び、

あとは惰性で下ることを心がけましょう。

もちろん必要に応じてフットブレーキを踏むことも大事ですし、

何より安全に走行することが第一です。

ギアをニュートラルに入れて下り坂を走行すれば、

アイドリング状態になってエンジン回転が下がるので、

燃費が良くなると考えている人が多いようですが、これは大きな間違いですし、

大変危険な行為です。

アイドリングでもエンジンを回転させるためにガソリンを使っていますから、

燃料消費はゼロになりません。

それに、ニュートラルにすれば、

エンジンブレーキが効かなくなります。

フットブレーキだけで長い山道を下げれば、

ブレーキが効かなくなります。

フットブレーキだけで長い山道を下れば、

ブレーキに溜った熱が放出できなくなり、

ブレーキ性能が落ち、

さらに、全く効かなくなる事態もあり得ます。

このようなことは事故に直結するので、

絶対にしないでください。

また、AT車でニュートラル走行をすると

ミッションが壊れる原因になります。

今のクルマは良くなっていますから、

自動車メーカーからの厳密な禁止事項には

なっていないかもしれませんが、

昔は、故障したAT車を長い距離からの逆方向の力で回され、

故障しないように工夫していました。

MT車の場合は、ニュートラルにして下り坂を走っても

故障の原因になることはないでしょうかが、

アイドリングでガソリンを消費するのは同じことです。

下り坂でのエコ運転は、

くれぐれも正しい知識のもとに行なうようにしてください。
Posted at 2013/05/01 13:54:17 | コメント(0) | トラックバック(0) | 燃費向上マニュアル | クルマ
2013年05月01日 イイね!

ガソリン節約にお役立ち!! 高速道路は、坂道のエコ運転方法

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昇り坂は適切なギアを選択し

エンジンを低回転にして一定速度で巡航。

登り、下りともに、無理に急がずに安全な速度を維持する。

坂道でエコ欄に関しては、

昇り坂と下り坂を分けて考える必要があります。

登り坂を登る時には、

平坦な道を走る時に比べてより多くのガソリンを必要とします。

坂を登るには、平坦な道を走行する必要なエネルギーに加え、

通常なコンパクトカーなら1トン程度もあるクルマを、

目的地の高さまで持ち上げるエネルギーが必要になります。

専門的にはこのエネルギーを「位置エネルギー」といい、

車重×高さ×重力加速速度で表されます。

ですから、このエネルギー分多くのガソリンを消費します。

高速道路で、登り坂になっても追い越し車線を

猛スピードで駆け上がって行くクルマをよく見かけます。

この場合、坂を登るための燃費低下だけでなく、

燃費の良い巡回速度を実践していない例でもあるので、

この走行はガソリン消費量がとても多いのです。

まず登り坂についてですが、

ここでは、適切なギアの選択により、

可能なかぎりエンジンを低回転にして、

一定の速度で巡航することを心がけましょう。

これまで平坦路を走っていて、長い登り坂に掛かったとします。

登り坂ではギアは5速に入っているので、

登っているうちにスピードを落とさないようにアクセルを

少し踏み込んでもジワジワと落ちてきますから、

必要なら4速に落として、それでもエンジン回転が落ち過ぎと感じれば3速にも落とします。

山道の登りなら、3速や2速を使うことは普通です。

MT車低回転になり過ぎると、

エンジンからカリカリという異常燃焼音が聴こえます。

そんな時には、ギアをひとつ飛ばしてシフトダウンする時もあります。

下り坂では位置エネルギーを利用します。

アクセルから足を離して燃料噴射装置の燃料カットを活用し、

必要に応じてエンジンブレーキを効かせます。

さらに強力に効かせたければギア4速や3速に入れて下って行きます。

AT車なら3や2のレンジに入れて、

CVTだとLレンジを使って下って行きます。

登り、下りとっもにいえることは、

無理に急がずに安全な速度を維持することが、

最もエコ運転の近道といえるでしょう。
Posted at 2013/05/01 13:52:39 | コメント(0) | トラックバック(0) | 燃費向上マニュアル | クルマ
2013年05月01日 イイね!

高速道路は、80km/h巡航で走ろう!!

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高速は80km/h巡航で走ろう!!

高速道路で燃費を良くするには少し速度を落として

燃費の面だけでなく、安全面でも80km/h巡航は大きな意味があります。

空気抵抗は速度の2乗に比例します。

50km/hの時と比べて、倍の100km/hになると、

空気抵抗は、その2乗の4倍になります。

高速道路で燃費を改善する一番の方法は、

少し速度を落としてみることです。

高速道路では、左側の走行車線を80km/hで走れば、

車の流れを乱すようなことはありません。

最も重要なのは、80km/hで走り続ける意志の強さを持てるかどうかです。

もっとも重要なのは、80km/hで走り続けるのが苦手で、

つい100km/h+αで走ってしまう人は、

同じ距離を移動するのにより多くのガソリンを

浪費していることを是非知ってください。

80km/hを保って走るのに、

アクセルワークだけでは難しいですね。

右足に神経を集中して速度を保つより、

もし、一定速度を自動的に保持してくれる

クルーズコントロールが備わっているなら、

80km/hにセットすると良いでしょう。

きちんと80km/h保ってくれます。

下り坂では、クルーズコントロールを使うと、

自然とスピードが上がるような状態でも、

ブレーキまで使って、セットした80km/hをキープしようとします。

しかし、この状態では同じ下り坂を走る周囲の

クルマの流れから遅れる恐れがあります。

現在の多くのクルマでは、下り坂でアクセルペダルから

足を離せば燃料カットされて、ガソリン消費はゼロになります。

つまり下りで100km/h近くまでスピードが上がっても

燃費にも関係ないことになりますから、

クローズコントロールは切っておくほうが良いでしょう。

スピードの上がり過ぎにはシフトダウンするか

ブレーキを踏んで調節してください。

80km/h巡回による時間的なロスは当然考えられますが、

例えば100km先の目的地に向かう場合、

渋滞や休憩などを考えなければ、

80km/h巡航では1時間15分、

100km/h巡航では1時間で、

たった15分しか差がないことになります。

出発時間に少し余裕を持たせたり、

効率的な休憩を心がけたりすることも燃費の向上にすながるのです。

また、速度の上昇にともなって人間の視野も狭くなるので、

燃費の面だけでなく、

安全面から見ても80km/h巡航は大きな意味があるといえるでしょう。
Posted at 2013/05/01 13:44:21 | コメント(0) | トラックバック(0) | 燃費向上マニュアル | クルマ

プロフィール

「ガソリン節約にお役立ち!!4WD車の日常での運転方法 http://cvw.jp/b/1310896/29891993/
何シテル?   05/01 13:57
「愛車を長?く乗りたい」「燃費が気になる」「もっと、スピード・パワーをだしたい。」「最近エンジンの不調が気になる」とお悩みでないですか??そんなオーナー様に朗報...
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