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2012年06月22日 イイね!

ちびちび様来る

注)今回のブログに画像はありません。撮り忘れました。

☆ちびちび様来る

 それは一通のメッセージからはじまった。

”突然ですが、明日仕事でいわきへ行きます。時間があればお会いしましょう”

実は先日にもお会いする機会があったのだが、私の野暮用でお会いできなかったのだ。
丁度私も時間が作れた(車検が取れた)ので、気持ち良く承諾のメッセージを返信した。

☆待ち合わせ

 どうやらちびちび様はいわき市の観光名所として名高い”湯本”付近に用がある様子、
国道6号線沿いのザ・ダイソーの駐車場で待ち合わせることとした。

 約束の時間の15分前に到着した私は、店内を散策がてらにお買い物。最近の100円
ショップの品揃えの豊富なこと。

 車内で待つこと10分、携帯に着信。ちびちび様からだ。

「えっとー今、麦の里と西松屋のところにいるのですが、ダイソーが・・・」

なぜ? 私は常磐湯本水野谷で待っているのに、ちびちび様はいわき市平の競輪場近く、
つまり我が家の近くにいるのだった。

「15分で行きますので、市役所の駐車場でお待ちください」

帰宅ラッシュの長い渋滞の中、いわき市役所を目指して・・・。

☆初顔合わせ

ひと目でわかった、ちびちび様だ。欧州サッカーチームの監督のような白髪交じりの短髪、
俳優に似た方がいたように思うほどの格好イイ方だ。

因みに私は猿飛肉丸に似ているとか・・・。車検のストレスでベルト穴3つ分太ってしまった!

ちびちび様のお車を我が家に置いて、シーフードレストラン・メヒコへGo !

☆予約で満席、でも・・・

 しばらく車を走らせながら、車談義に華を咲かせているうちにメヒコに到着。

「お客様何名ですか? ただ今予約で満席でございます。お時間40分ほどかかりますが」

なにー!満席だとぉ、ガラガラじゃないの? ちびちび様へのお土産だけを注文して店を出る。

「ごめんなさいね、予約しておけばよかった」

ちびちび様は笑顔で安心したが、さてどうする? 頭の中で声がする、”チーナン”。即Go !

☆十年ぶりのチーナン食堂

 
 「えーと、ここら辺にあったんだよなぁ」

いきなり右折する私(ここを左折が正解)。通行人の母子に場所を尋ねると、あった、ありました
チーナン食堂!小名浜港から程近いその場所は、先の津波が2メートル近くにもなった場所。

「ラーメンと半チャーハンを二つ!」 「あいよぉ」

店のおばちゃん二人は十年前と一緒。相変わらず元気な声が店に響く。

ちびちび様と、とんこつにも使えそうな麺と懐かしさ一杯の醤油味ラーメンとありそうでない温か
みの詰まった美味しい半チャーハンをいただく。これで¥800、満腹です。

ここでの車・バイク談義も楽しかった。ちびちび様はエンジンが得意とか。似たようなバイク歴も
あり、なお盛り上がる。

「ご馳走様でした。また来ます」

☆いざ県境へ ご無事で!

 メヒコでお土産のピラフ折(殻付き)を受け取り、我が家へ。もっとお話していたいが、ちびち
び様は今朝からずっと運転されてきたのだ。そして帰路も国道6号線、陸前浜街道を東京まで
南下される!この機会に便乗して、久しぶりのナイト・ドライブ。私が先導して茨城県との県境
まで縦走。お礼と再会を約束してお別れした。

☆反省かい

 車談義に夢中になってしまい、トイレや飲み物に気が廻らなかった私・・・。至らないところが
たくさんあった点が、次回への課題のひとつ。おもてなしの勉強をしなくては・・・。

「ちびちび様、今日はありがとうございました。よろしければ次の機会も宜しくお願いします」

今回は二台での移動でしたが、こんなときはトランシーバー(表現が古い?)があると、途中も
会話を楽しめますね。どんな物があるのかな?探してみます。

    みん友様との初遭遇でした。           総走行距離126km 楽しかった(笑)。



Posted at 2012/06/22 23:34:30 | コメント(1) | トラックバック(0) | みん友様 | 日記
2012年06月22日 イイね!

ユーザー車検奮闘記 HIDバルブで悪あがき編

ユーザー車検奮闘記 HIDバルブで悪あがき編決して激安中華HIDに翻弄され続ける日々をただ送っていただけではない。

タイトル画像をご覧いただきたい。ほぼ真っ直ぐになっているのが見えるだろうか?

前回発見した華麗な”右曲がり”HIDバルブを分解してみたところ、なんと上下動の支点となる部分の切り欠きが左右で違うという驚愕の事実を発見したわけだが、

「切り欠きって、どこにあるんだよ」

と、文句がくる前に修理後の画像を用意した。そう、”攻めに転じた”のである。

どうだろうか?画像の右側、そう灰色の物質がついているのがおわかりいただけるだろうか?
左の切り欠きと比較して、こちらの切り欠きが1ミリ弱深かったため、秘密兵器で埋めてみた。
*秘密兵器とは溶接並みの強度を誇るというJB-ウエルド”ウエルド=溶接”の文字が頼もしい。

「もう2セット買って、使える方のバルブを使います」

などと書いてはみたものの、スペアのHID箱でこれ以上部屋を狭くしては日常生活に差し支える。
実はもう既に2セットもあるのだ。私もやっと激安中華HIDに懲りたのである。

向かって左側にある”斜めの隙間”に色々な物を詰めてみたが、”これだ!”という物はついに見つけられなかったのでここでの対処は諦めた。だが、私のテキトーな修理で直ったのだからこの方法が”正解”なのである。

*純正部品加工編では、この部品が○首部分に相当したのだが、単体で見ていると・・・
 イタリアだから? それとも私のセイ? バイクと私の意外な共通点を見つけてしまった。

二日間の耐久テスト(いじりまくり)を無事に終え、意気揚々と車検場へGo !  

「右がぎりぎり下で、左が上過ぎ」二度目の限定検査一本目(計6回目)は、あえなく不合格。

「左右一体構造のライトが、左右で上下してるの?」

はてなマークいっぱいのまま一度家へ戻り、第15回のアッパーカウルバラし・・・。できることは全てやり終え、終了時間ぎりぎりに車検場に到着。本日最後の”お客様”である。いつものように(7回目だよ)光軸検査機前に止め、ライトを上向きにして数分後、

「ぎりぎり・・・だよ、ご苦労様」

メーター・パネルに貼り付けた時計で残り時間を眺めつつ、頭の中で次の限定検査料¥1,300のことを考えていた私に、検査官が一言。

  車検合格の瞬間であった

22日間に及ぶ長い戦いだった。キズだらけになり、角の塗装が欠けたカウルとスクリーンが痛々しい。ライトはカウルと接触して擦れ、白い粉となって激戦の跡を残している。生涯で一番感慨深くキツイ車検だった。

私一人では越えられなかったかも知れない試練だったように思うが、有能で経験豊富なみん友様達の存在が、この試練を真正面から堂々と突き破る原動力になってくれた。心強くとても頼りになる”みん友様方”をここに改めて紹介させていただきたい!

マッド・エンジニア様・新チャン様・ドンコ様・ベイテク様・ちびちび様・bimota sb6様・nori666様・なんちゃってメカニック様・プロスパ様

皆様のお陰で車検が取れました。この2年間は皆様からのいただきものと考えて、大切に楽しく乗らせていただきます。

    ありがとうございました



今回の車検にかかった費用は

検査手数料          ¥1,700
重量税             ¥4,400
継続検査申請書          ¥30
自賠責保険 24ヶ月   ¥14,110
軽自動車税          ¥4,000

限定検査手数料       ¥1,300x2       

総額              ¥26、840    でした。

Posted at 2012/06/22 00:28:34 | コメント(3) | トラックバック(0) | bimota SB6 | 日記
2012年06月18日 イイね!

ユーザー車検奮闘記 HIDとの相性は”最悪”?

ユーザー車検奮闘記 HIDとの相性は”最悪”?☆説明せねばなるまい

「高価なイタリアン・バイクに、激安中華HIDを、素人がみん友様達に助けられながら加工・取り付けをして、車検を通そうとしてます」

先月末より6度目のユーザー車検に通っているのだが、初日一回目は排気騒音オーバーと前照灯の光量不足で不合格の憂き目にあってしまった。

続いて初日二回目では純正サイレンサーで騒音はクリアーできたのだが、残り30分では光量不足はいかんともしがたく・・・、二回連続の不合格となってしまった。

☆HID採用(懲りずに)です。

ここからみん友様に背中を押してもらい、HID化を進めることになるのだが・・・、

そう、このブログをご覧いただいた皆様にはお馴染みの”HIDネタ”である、また激安中華である。

最初に届いた”リレーレスキット”の取り付けは順調に進み、電圧は11.7V来ていたのだがほとんど点灯せず、約100回に1回の割合で、片方だけ点灯する始末・・・。前出のみん様から

「まるで ”101回目のプロポーズ” だね」

と大変に上手いことを言われてしまったのだった。(松崎誠さん、座布団3枚差し上げて)

☆新たな”ホワイト・ナイト=新チャン様”現る

困った。折角HID化しても、たま~に片方だけ点灯なんて・・・。愚痴全開の私に救いの手が!

「それさぁ、リレーを使えば解決できるんじゃないの?」

みん友の新チャン様である。新たなホワイト・ナイト登場の瞬間であった。新チャン様ありがとうございました。

このバイクの電源はメインスイッチとライトスイッチ、ヒューズと接続端子を経由していて、リレーはない。敬愛するイタリアの兄弟たちは、ヘッドライトの光量など関心外であることは間違いない。
”リレー”を探し、ホームセンターを巡るが、なぜリレー1個が2,000円なの。

☆”毒を食らわば、皿(もう2セット)まで”

リレー1個とリレー付きHIDキットの価格差が感じられないので、新たにもう2セット調達。

「スペア・パーツを買ったと思えば・・・」

言い訳はいくらでも思い付くところが少し悲しいが、気を取り直して組み替え!
リレーをどこに付けるか?ヒューズはここか?配線地獄の中、片方のバラストからのアース線が両端の端子部で断線していて点灯しなかったことは”ご愛嬌”ということで・・・、2日ロスしたぁ。

「やったぁ!両方ともHID点灯したぞ」

先週、HID化を済ませて三度目の車検に挑んだのだが・・・。

☆HIDとの相性は”最悪”?

ここで”車検豆知識” 当日でも4度目、又は別日になると再度検査料の納付が必要なのですね。私の場合は丁度2週間目でしたので、”限定検査”というライト限定の車検になり、手数料を新たに1,300円納めました。

一回目、「上過ぎ」でアウト。HIDにはなってますが、前回と全く同じセッティングなのに・・・。
二回目、「下過ぎ。あと左にも向き過ぎ」 前回、5度目と同じセッティングでもダメだった。
三回目、「右はOK。左が左に振り切っている」 終了3分前でした、残念!

何故だ、これは嫌がらせか?みん友のマッド・エンジニア様に愚痴メッセで迷惑をかけてしまう・・・、
マッド・エンジニア様、ゴメンなさい。

しょうゆ瓶を倒したり、角に小指をハード・ヒットさせたり、考えうる限りの悪態をつきつつ悶々とした週末を過ごしたが・・・。



アッパー・カウルの分解作業も、もうすでに13回目。手馴れた作業で左側のバルブを外してみると!!!

「右に曲がってる」

また激安中華HIDの巧みな攻撃にあってしまった・・・、”やるじゃない!”
私と激安中華HIDとの相性は最悪に違いないが、ここからはお約束の”分解”しちゃおう!

注)車検では、10m先でバルブの中心から左右20cm以内の精度を要求されるのです。つまり、バルブから5cm先のところで、左右は1ミリの誤差しか許されないのですよ。



画像下側の配線の奥、”切り欠き”が深いのですよ。そしてここが支点でもあり、それで右に傾くのですね(ここにきて冷静に分析している場合か!)。



勢いで裏側も。



おまけに”斜め”なんですよ、肝心な部分がね・・・。ドライ・カーボンプレートなど色々と詰めてみましたが、摩擦力で元々弱々しい上下動がなくなってしまいそうです。

☆あと10日

さて、どうしょうか?切り欠きに手を加えてみるか、それとももう2セット手配するのか(バルブ1個のために?でも、この方が安いんだもの)、手に汗握る(苦し紛れの)展開は次回。乞うご期待!

勝負はあと残り10日、地球滅亡(車検切れでしょ!)まであと10日しかないのだ。
Posted at 2012/06/18 14:40:38 | コメント(4) | トラックバック(0) | bimota SB6 | 日記
2012年06月06日 イイね!

HID導入 純正部品加工編

HID導入 純正部品加工編

後期型でライト自体は大型なのですが、純正のヘッドライトバルブがまるでブレーキランプのお兄さんのような形のバルブなのです。

45W/40Wなので、当然現在主流の60W/55Wクラスの明るさはありません。よって光量不足ということでユーザー車検不合格となってしまいました(涙)。

ここで取る解決策は二つ。高効率バルブへの交換(1本\4,000超!)。そしてHID化。

頼りになるみん友様の後押しでHID化に決定!早速無事に入手しました。

さあ、ここから怒涛の純正部品(入手困難で高価!)加工地獄の始まり、始まり。



ピンボケでゴメンなさい。どうです、イタリアンでしょう(笑)。この画像の中で一番太いコードがポジションランプの電源線ですよ!ヘッドランプの電源線類は0.75SQ程度の物が使われています。
黄色がHi・緑がLo・黒がアースでポジションと共用!

   ここで少しでも私が冷静さを持ち合わせていたら・・・。



電球の形と規格を色々と調べてみたところ、PH7規格が一番形が近そうです。若干太さが違います(1ミリ弱)が、加工で対応できそうです。他にH4バルブを取り付けた例もありましたが、H4バルブの場合は取り付け穴を4ミリも拡大加工する必要があるのです。



見事に組み込んでありますね。我ながら惚れ惚れします(笑)。これは上下逆さまでこれがLoなのです。バルブも色々ですね。

端子類をすべて取り外し、ほんの1ミリ弱ですが、棒やすりでひたすら拡大加工しました。

口金側部にある切り欠きがずれていたりして、バルブ本体にも加工を施します。勿論、点灯テスト前であることは”お約束”ですね。←いい加減懲りなさい!



左右共に出来上がり!本体から3本の棒が出ているのに気づきましたか?実はこれ、純正のステーで、逆向きに取り付けてあります。何故って?こうすることでカウルを外さずに後側から光軸調整するための加工です。

真中にカプラーが一つ見えますね。これヘッドライトを外しやすいようにするための物なのです。サーキット走行を意識しているのでしょうね。

いやー見事な出来ですね。でもよ~く見ると、何かに似ていませんか?

  そう、○っぱいです。

次は取り付けいってみよう!
Posted at 2012/06/06 14:14:16 | コメント(3) | トラックバック(0) | bimota SB6 | その他
2012年06月06日 イイね!

HID思い付き加工 完結編 最新式バルブ導入

HID思い付き加工 完結編 最新式バルブ導入
さんざん手間をかけて加工したにもかかわらず、不足しているバルブのスライド量が”元戻り”という落語になりそうな結果でしたので、最新式H4 Hi/Lo スライドバルブを購入しました。

勿論、頼りになるみん友様のマッド・エンジニア様の助言と案内のお陰(マッド・エンジニア様、いつもありがとうございます!)であることは言うまでもありません。

調達はYahoo!ショッピングの東欧商事様で、決め手は上下動の動画。総額¥3,300ほどでした。

さすがは最新式のバルブ、遮光板が2枚へと1枚追加の改良がなされていたりと嬉しくなってしまいました。

興奮冷めやらぬ状態で、早速取り付けたのですが・・・。このスライドバルブの”肝”スライド信号用のカプラーが・・・、違う!形が違ってつながらない! このままではスライドしないスライドバルブのまま。注)バルブの電源線2本のカプラーは同じ物でした。ラッキー!ツイてますね。

    「えいっ!」

スライド用カプラーを切っちゃいました。もう元には戻りません。まだ点灯テストもしていないのに。
このままでは、良くてスライドしないバルブ。最悪はただの”オブジェ”。”返品不可”の文字がめぐります。


   「こっちも、えいっ!」

眼をつぶってバラスト側のカプラーもカット!もはや勢いだけの無謀な行動です。
なにしろ、カットしてから赤と黒のこのコード、どうつなぐか迷いました。だってバラスト側は黒と緑!
ここは一か八か黒色同士をハンダ付けしてみました。(ハンダが下手なのはご愛嬌ということで)

そそくさと取り付けを済ませて、左右互い違いにHi/Lo切り替えの画を想像しながら点灯テスト。

   「やったー!左右揃って上下してる(笑)。」

コラコラ、そこじゃないでしょ。大雑把に光軸調整を済ませてからテスト走行。
対向車様たちにもご迷惑にはなっていない様子。スライド量も十分です。

  「いやー最新式のバルブって、本当にイイものですね!」

この場をお借りして

応援していただいたマッド・エンジニア様・ドンコ様・ベイテク様(照射光の分散は気になりませんでしたよ)をはじめ、ご覧いただいた皆様のお陰で最高の結果を得ることができました。

  ありがとうございました。
Posted at 2012/06/06 13:10:21 | コメント(4) | トラックバック(0) | GT-R(BNR32) | 日記

プロフィール

「@灸太郎くん様 こんばんは\(^0^)勿論純正フィッティングです、はい。”かしめ”が割れただけで、このままでも大丈夫そうですが、人様にご迷惑をお掛けしないようにブレーキホース交換しました。」
何シテル?   06/09 17:50
リタです *return to myself だと長いので(汗) 車・バイクが大好きで、ほとんど自分で素人整備しています 自慢の身体(肥満体)には大...
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