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2014年12月28日 イイね!

”口は災いの元”とはよくいったもので

”口は災いの元”とはよくいったもので

 自分の口から発せられた言葉が現実に影響を及ぼすことがあるそうですね

今月、家業の診療所を27日で閉院するにあたり、設備管理担当のリタはいつもの年末よりも滅茶苦茶忙しい日々を送っておりました

すると当然、院長たるわが父親との折衝の機会が増えたわけですが…

 彼のネガティブぶりには辟易させられていた

というのが正直なところで

とにかくリタの話を聞く耳を持たず、全否定から始まるといういつものパターンに
ブーストがかかり、リタのストレスもピークを迎えていたのです

”他人の話は肯定するか、最低限耳を傾けるようにしよう” 

と、心底から思いましたよ

愚痴や悪口はいくら話しても全然楽しくならないのですよね(苦笑)




そんなわけで23日には寒風吹き荒ぶ中(寒)、しゃべらないバイクのメンテです(笑)



まさかこの画像が最後の雄姿になるとは… (意味深)



今日はキャブを洗浄します



キャブを外すとこんな具合



ポート内もきれいですよね(笑)

でもずっとオーバークール状態でしたので、気化しなかったガソリンが溜まってます(汗)



おっと、忘れちゃいけないブローバイのワンウェイバルブの洗浄!
これが詰まり気味だとフィーリングが悪いですからね

お奨めパーツです

*因みにこれを追加すると、エンジンブレーキが弱くなります



外したキャブ 今回は700キロほど走行しました



画像で見ると結構きれいに見えるのですが、実際は揮発しないガソリン成分にゴミがついてます

この程度の汚れ具合でも違いがわかるんです!?



フロート室からはこんなにゴミが出てきました(汗)



洗浄後前から



洗浄後の後ろ側



拡大してみるとこんな具合になるまでパーツクリーナーで洗浄しました 

この程度で十分なのです(笑)

その後、チャッチャと組み直して定期メンテ完了です



今日は晴れて若干暖かく感じましたので、お昼ご飯を終えてからそそくさとキャブ洗浄の
具合をテストしに出かけてきました

 ん~いい感じ(笑)

四気筒が揃って仕事をしている安心感と快感がありますね!

ただ、クーラントに採用しているSQ-COOLという高性能LLCの仕業で、水温がまったく上がらない

信号待ちなどでは針が動きますので、単純にLLCの放熱性能が冬季には過剰なのでしょう(笑)

バイクは絶好調なのですが、変温動物のリタは限界(寒)、いわきサンマリーナ(跡地)で
そそくさとUターンしてきました


が…













凄いバンク角!? だね



MOTO GPを越えた!? ね 



倒れてるじゃん  。・°°・(((p(≧□≦)q)))・°°・。ウワーン!!

震災の揺れでも唯一倒れなかったバイクだったのに

リタは一度も”立ちゴケ”したことなんてなかったのに

今日もきちんといつも通りメンテスタンドをかけたはずのに…



犯人はコイツ!!

スタンドをかける際にこのように曲がり、フックから外れたのでした(涙)

そしてバイクはアッパーカウル側から”ガッシャン”と(号泣)

泣いてばかりはいられません、バイクを起こして被害状況を確認しなければ…

フレームのステップマウントが折れていませんように…



被害は上から

スクリーン    キズ 要交換

アッパーカウル 塗装ヒビ



ハンドルバーエンド  キズ

ブレーキレバー    キズ



右前ウィンカー    折損、要交換 *ドゥカティモンスター等と同一部品



カウルステー     変形 たぶん要交換 *Moto Corseオリジナル品 



右アンダーカウル  要塗装&デカール作成



マルケジーニのマグ・ホイールにもキズがぁ…

外れたメンテスタンドが当たったのです

*スプロケット側に追加したカーボン製ガードも被災 要交換



そして一番心配したステップは、何とか無事でした(ヤッター)

*このステップはバー固定式のため、転倒時にはフレーム側のボスが高確率で破損してしまう
 という場所なのです
 因みに溶接修理が可能ですが、フレーム単体までバラすため、工賃も時間もかかるそうです(怖)

とりあえずリタは”ラッキー”でした!?(涙)




その後はそそくさとビモータ純正のスタンドに戻し、破損した右側全景



R君側の被害は極めて軽微…



この野郎、よくもぉ~(激怒)



変形が酷いカウルステー



曲がってます(苦笑)



左側まで曲がってます(驚)



当然右側は曲がっているわけで



センターがこんなに曲がってしまっては修復不可ですね



とりあえずウィンカーはヤフオクで中古を調達するとして、

カウルステーは買い直すしかないなぁ…

スクリーンやカウル、各エンド部のキズは修理可能だし、我慢すれば現状でも問題ナシ(汗)




 まさかメンテスタンドにやられるとは…




”口は災いの元”とはよくいったもので

 ネガティブ過ぎる親父の文句と愚痴ばかり話していたら…

 宝物のバイクが傷物なりました

 
 前向きで建設的な話題だけを選んで楽しく話ましょう\(^0^)




このバイクを買った時からず~っと恐れていたこと=転倒してしまいましたが、
リタ本人は意外と平気でした(汗)

バイクは’95年製でちょうど来年でラインオフから二十年ですし、





こんなイカした”速そう”なカラーリングに塗り替えてしまおうか?(含笑)

リタは本人も驚くほど冷静で平気ですから、お気軽に”イイね!”つけてください(笑)

”痛いね”・”死ね”・”ざまぁみろ”等の激励はコメント欄までどうぞ(爆)



頑張って修理代貯めよっと リタ、p(#^▽゚)q ファイトッ!
Posted at 2014/12/28 17:11:08 | コメント(17) | トラックバック(0) | bimota SB6 | 日記
2014年12月21日 イイね!

犯人はリタ(汗)、R君の”失われた十年”を取り戻せ!



きっかけはこのMDMに表示されている数値だったんですよ…

 ”AACバルブ開度36%”

この項目が何故か2~72%までの範囲で毎回違う値を示していたんです

 その段階で気が付いていれば…

*暖気後950rpm時に25~35%の開度になるようにAACスクリューを調整するそうです



以前のブログに書きましたが、プラグが真っ白になるほどの希薄燃焼に見舞われ、横浜行きを断念して引き返してきたリタは真っ先に

 ”燃料系”、燃料ポンプ不良を疑ったのですが… さにあらず(汗)



純正ブーストメーターが負圧にならないことでこの負圧ホースの破断に気付いたのでした



破断場所はココの奥



この奥の普段はカプラー類とインジェクター配線に隠れて見えない場所でした



その負圧ホースはコレ(純正ブーストメーターセンサー)につながっていまして



全体ではこんな具合



センサー側はこんな形の抜け止めでしっかりと留まっていました



破断した場所にシリコンホースを入るだけ挿します ←男の子ですから(爆)

*今回は実験的に社外のシリコンホース(内径3ミリ=¥510/m)を採用してみました
 ポルシェでの経験から、熱の影響を受ける場所ではシリコンホースの方が信頼できたからです



交換したホースがわかるでしょうか?



結果、ブーストメーターはこんなに下を指すようになり…

 R君の速さが復活しました!!

*普通に戻っただけともいう(滝汗)

このとき、先行するブレンボキットを飲み込む大径ホイールが只者ではない”オーラ”を放つ現行86=バンプストロークが数センチしかないのに暴れない…(汗) と束の間のカルガモ走行など(笑)

ECUの学習機能が働いたのか? 加速するたびに元気度を増すリタのR君

 たった内径3ミリのホース一本でここまで変わるか!?

でもまだ久しぶりに回されたカタツムリの働きは重く…

本領発揮直前でブレーキングするというヘタレっぷりを披露(笑)

負圧域での加速は現行86に軍配が上がりますが…

  十分カルガモ走行できる(笑)



☆失われた十年を取り戻せ!

 はい、犯人はリタ本人でした(涙)

この負圧ホースにトドメを刺したのも、最初に深刻なダメージを与えたのもリタ…



言い訳(汗)

納車後すぐにクラッチの摩耗を指摘され、メタルのツインプレートクラッチ(通称パッチン)に交換してしまったのが運の尽き

最初は良かったんですよ!とても…  

でも200キロも走るとアタリが出て… エンストとホイールスピンの嵐(涙)

 想像してみてください、半クラッチのない車を!?

そこでリタは考えられるほぼすべての半クラッチ獲得策を講じました

その結果、クラッチマスターは都合十回ほど脱着したでしょうか(汗)

その際に付近にあるその負圧ホースにダメージを与えてしまいました


勿論、当該ホースの点検はしていましたが…



いつもこちら側で、ホースにもまだ柔軟性が残っていたんですよ(滝汗)

 まさか反対のエンジン側が熱害でカッチカチに硬化していたとは…



もう一つ、言い訳



ココに写っているブーストコントローラーには負圧ホース破断中も全く同じ値が表示されていたんですってば!!



対面には燃料レギュレーターがあって、ブーストコントローラーの負圧はまさにココから計測した値が表示されているのです!?

 どういうこと???



恥ずかしながら全部バラシます

すべてわかった今だから言えることですが、リタが当該負圧ホースにダメージを与えてからR君は遅くなり、ほぼノーマルだったR君が一気にアフターパーツに交換されていったのです(汗)

電装も排気系も、果ては現車合わせブーストアップまで…

こんなに手間もお金もかけたのに

 信号ダッシュではタクシーに置いていかれるR君…

 高速道路ではメンタルスピードリミッターが作動するR君…

乗っていて楽しくなかった

売ってしまおうと何度考えたことか


先輩方からいつも言われていたこと

不肖リタもいつもお説教していたこと

 絶好調のノーマルから始めること

を身を以て思い知らされたリタでした



☆今回の修理

純正ブーストメーター配管交換

・材料

 内径3ミリシリコンホース65cm

 *部品番号:27728-Y0114- 部品名称:ホ-ス,バキユ-ム  \2,430

・工具

 5mm六角(ヘキサゴン)レンチ

 プライヤー  

 カッターナイフ

・作業

 ブローバイホースをプライヤーでバンドを緩めて外す

 付近にあるカプラーを三つ外す
 
 インジェクター配線の樹脂部品を留めているボルトを5ミリ六角レンチでエンジンから分離する

 注)ホースが硬化していたら、迷わず交換することをお奨めします

・所要時間

 30分もあれば余裕


今までで最高のパフォーマンスアップが¥510/mのシリコンホース一本だったなんて…



恥ずかしすぎて(懐かし過ぎる!?)

 穴があったら○○したい!?


R君の失われた十年を取り戻すのもリタの責任の取り方だと思うのです!!



☆新加入戦力紹介



コレを活かすには… (含笑)
Posted at 2014/12/21 02:16:50 | コメント(12) | トラックバック(0) | GT-R(BNR32) | 日記
2014年12月07日 イイね!

遠足飛び入り参加とブーストセンサーホース破断



遠く関東圏から”遠足”にいらっしゃるとのことで、リタも飛び入り参加させていただきました

まず待ち合わせ場所の道の駅 四ツ倉港へ向かい、太平洋を車内から



道の駅 四ツ倉港のそばにある、”海鮮丼”で有名なお店和(かず)

総勢9人で食べるお昼ご飯は、普段一人で食べているリタには美味しく感じられました

遠足にいらしたみなさんのお車に強烈な刺激をいただき、とてもよい”目の保養”ができました(汗)

その後、リタの先導で常磐道四ツ倉ICへと案内させていただき、今回の遠足、飛び入り参加を終えました

遠足にいらしていただいた皆様、今日は

 ありがとうございました


はじめて本物の”565”ステッカーを目の当たりできて幸せです(照)




☆話は戻って…

出発後、何気なく見た純正のブーストメーター…

針がゼロ以下に下がりません(汗)

すぐそばにあるブーストコントローラーのデジタルは、良好な負圧を表示していますが…

 あっ、コレだ!!

道の駅 四ツ倉港の(その脇の)駐車場でブーストセンサーのホースに触れると、



 ポロッと

落ちるホース!?



この反対側には、燃料レギュレーターという重要な部品が接続されているのです(汗)

この場所では道具が揃わず、修理することができません(涙)

*気が付かなかっただけで、ここからの負圧漏れは数年続いていた模様!?



遠足から帰って、すぐさまバラシにかかります

見事に破断していますね ← 見づらいですが真ん中の細いホース(残骸)です



三つのカプラーやブローバイホース、インジェクター配線を外し・ずらして破断した残骸を摘出します

ホースは硬化して、ちょうど曲がり角辺りで亀裂を生じ、ついには破断したようです



ホースを切り詰めて、取り回しを変えてとりあえずの暫定修理完了

ここまで所要時間10分!?

該当ホースは内径3ミリで B7796-89904 ホース、バキューム ¥2,430(税別)

 硬化したホースは高価でした(爆)

まさか燃料レギュレーターの反対側で、ブーストセンサーホースから負圧が逃げていたなんて…

 リタの管理不行き届きです

昨日お誕生日を迎えられた灸太郎くん様のコメントが気にかかり、改めて注意してみるとこのザマですよ(汗)

もっとエンジンルームがキレイになるまで点検しなくちゃ



勿論、燃料ポンプも交換しますよ(暖かくなってから…)



燃料ホースも¥6,000・¥3,500・¥2,000と三種類買いましたし、リタがしつこく疑ったリリーフバルブも…(涙)

このリリーフバルブ、通常は両パイプ間を素通りで、設定値より圧力が上がるとリリーフ(逃がす)設計であるということがわかりました。

*因みに新品で¥3,330(税別)

ふたを外す専用工具に、これらのホース他、すでに諭吉君がペアで飛び出して行きましたので(涙)、燃料ポンプも交換します!!




遠足にいらしたお車を見て、その綺麗さと凄さに驚き、

  リタのR君も速く・きれいにしてやろうかな?

  ここにこうカタツムリを、大きなカタツムリを一つ…
  いや見てわからないようにBNR34N1ツインにして5速で8,000rpmまで…

  HICAS取っ払って、BCNR33用のパワステポンプに換装

なんて夢を見れた寒風吹き荒ぶ日曜の午後でした(笑)



*追加情報

地元みん友様のあっつんつん様から”ニアミスかも”とのメッセが届きました

道の駅 四ツ倉港駐車場にあったBNR32,BNR34,R35GT-R、80スープラ、キャデラックが遠足に参加された方々のお車です

多分、ニアミスしていましたね(笑)

今度顔を合わせておきましょう\(^0^)
Posted at 2014/12/07 17:10:17 | コメント(8) | トラックバック(0) | 日記
2014年12月05日 イイね!

トラブルシューティング途中経過報告

30日に発生した燃料(燃圧?)不足と思われる症状から考えられる一番の原因

そう、燃料ポンプを交換するためには、いくつかの難関を越えなければならない…

BNR32の燃料ポンプ交換作業の前準備と、リタのトラブルシューティング途中経過を報告させてください

前準備その1



このカプラー

この爪の外し方がわからなかったのです(汗)



こちらが本丸のポンプ駆動電源のカプラー

配線がこんなに細くて大丈夫なのでしょうか?

余計なお世話ですが心配してしまいます(笑)



汚かったこの蓋が、ここまでキレイになるほど何度も何度もカプラー外しに挑戦しました(汗)

*壊して外すのは簡単なのですが、このカプラーが単体で入手できて、交換できる保証はありませんからね



”バキッ”という嫌~な音と共に外れたカプラー

正直にいって割れたと思いました(汗)

なるほど、爪の部分はこのような形状になっているのですね



続いて燃料系のゲージ側のカプラーも”バキッ”といって外せましたが…



激戦のキズがたくさん…



これだけきれいですし、一度も外されたことがないのでしょうね

ガッチリくっついていました(汗)



O2センサーのカプラーに似ていますが、爪の形状が違う(と思う)

次に前準備その2

昔の灯油ポリタンクに似たふたを回して外すのですが、専用工具を台湾から調達しました

*にょろ~ん様、ご教示ありがとうございました







☆トラブルシューティング途中経過報告

気になる動画を見つけました



下から二段目の真ん中がA/F測定値です

それが突然13⇒21まで強烈に薄くなってゆくではありませんか!!

この原因はエアフロでして、出力電圧が急降下することによって引き起こされるようです

”そうか!エアフロか!!”



怪しい部品がわかれば、やることは一つ

早速エアフロを元のセットに取り替えます(笑)

そして緊張のテスト走行!?

いつ止まるのかわからないハラハラと共に(引きつり笑)


結果、普通に走ってしまいました


ブースト0.8、5,000rpmまで回してみましたが、燃料(燃圧)不足の顕著な症状もなく、無事に帰ってこられました

少しの希望を胸に、意気揚々とプラグの焼け具合が改善しているはずと思って外してみると…







同じく真っ白なプラグ!!

やはり燃料系に不具合を生じているようです(涙)


ここで…そういえば

以前から不思議なことにリタのR君は、一度もカブったことがありません

プラグはブーストUP以降NGKの8番です

板金塗装に出した際も、「リタのRはカブらないからいいね」

なんて褒められていましたし、

燃料フィルターを外す際にもガソリンが噴き出すことがなかった…

ま・さ・か!?

まず普通にエンジンをかけます

次に燃料ポンプのヒューズを抜いてエンジン始動を試みると…

再始動までほんの数十秒ですが、もう始動に必要な燃圧がありません(滝汗)


ということは、電気的な部分じゃなくて、機械的な部品が機能していないと考えるのがリタ流



燃料ポンプ直上のホースにくっ付いている圧力制御バルブも怪しさ満点ではありませんか?

整備書を探してみると

”燃料オーバーフロー防止方式 空気室内蔵式(チェックバルブ付き)”

と書いてあるだけで、点検方法も何もありません(汗)

とりあえずこの部品も新品交換してみましょう


ここまで燃料(燃圧)不足症状のトラブルシューティング途中経過でした。


今回の症状は、エアフロ出力電圧降下+燃料(燃圧)不足が原因だったようです

燃料ポンプ・チェックバルブ・燃料ホースの交換で直りそうです

Posted at 2014/12/05 21:25:02 | コメント(7) | トラックバック(0) | GT-R(BNR32) | 日記

プロフィール

「@灸太郎くん様 こんばんは\(^0^)勿論純正フィッティングです、はい。”かしめ”が割れただけで、このままでも大丈夫そうですが、人様にご迷惑をお掛けしないようにブレーキホース交換しました。」
何シテル?   06/09 17:50
リタです *return to myself だと長いので(汗) 車・バイクが大好きで、ほとんど自分で素人整備しています 自慢の身体(肥満体)には大...
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