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調布市のKAZのブログ一覧

2007年06月17日 イイね!

[BPレガシィ] 純正オプションのメタルグリルにも翼型モチーフを採用してみる、の巻

[BPレガシィ] 純正オプションのメタルグリルにも翼型モチーフを採用してみる、の巻BP/BL型レガシィの純正オプション:「メタルタイプフロントグリル」 にも翼型モチーフを適用してみた、という話。
   ※今回のブログは、多分に私的感覚を
     含んでおりますが、ご容赦願います。

まずはスバル車のデザインに関するニュースの紹介から。
2007年6月13日付け日刊自動車新聞によると、富士重工業は車両外観デザインの具体的な統一基準を策定。このほどフルモデルチェンジしたインプレッサ以降 「スプレッド・ウィングス」 を配置して 「スバルらしさ」 を感じさせるデザインを重視していくという。
以下、同紙の要約である。

<↓2007年6月13日付け 日刊自動車新聞の記事の要約>
◎富士重工業は、車両外観デザインの具体的な統一基準を策定した。
  車両からの距離に応じて 「スバルらしさ」 を感じさせるデザインとする。
  具体的には次の通り。
   ・100m離れた距離で全体のプロポーションが分かるようにする。
   ・25m離れた距離で顔(フロントフェイス)がスバル車だと分かる。
   ・1mの距離では造り込みや緻密さが分かるようにデザインする。
◎特にフロントマスクは、グリル内に 「(ブランドイメージの)六連星」
  と 「(飛行機の)翼」 とをイメージしてデザインし、ヘッドランプは
  「鷹の目」 をモチーフとして今後発売するスバル車に採用していく。

要するに、「スバルらしさ」 が明確に感じ取れる 距離の基準 を具体的に数値化した点に、ニュース性があるということなのだろう。

だが、「デザインでのスバルらしさ」 とは何ぞや?
あくまで私見だが、「機能美が感じられるデザイン」 がスバルらしさの要ではないか?

いわゆる 「スプレッド・ウィングス」 なるフロントマスク(初期の3分割バージョン)は、ジュネーブショーで公開された 「B11S」 から始まって、市販モデルの R2・R1、インプレッサ(後期)、そしてB9トライベッカ と拡大採用されてきたが、いずれも不評だったことは周知の事実。ここらでようやくデザインの舵取りが修正できたとしても、果たして 「お客様」 がついていけるかどうかは不透明だ。

さてその新型インプレッサであるが、新統一基準が適用されたというフロントグリルの公表イメージスケッチは次の通り。

<↓GH型インプレッサのグリルのデザインイメージ>
GH型インプレッサのグリルのデザインイメージ


ここで 「翼」 に注目してみよう。
  「中央の六連星エンブレムによって翼が左右に分断される形状」 ・・・(1)  ではなく、
  「左右方向に一体となっている翼の上に、六連星エンブレムが載っている」 ・・・(2)
デザインとなっている。ここで前者(1)は、まさしくBP/BL型レガシィの前期(年改区分A~C)型であり、後者(2)は、後期型(D型以降~)のフロントグリルのデザインに他ならない。

<↓BP/BL型・前期モデルのフロントグリル>     <↓BP/BL型・後期モデルのフロントグリル>
BP/BL型・前期モデルのフロントグリル BP/BL型・後期モデルのフロントグリル

「翼」の伸びやかさを考えると、前期モデルのグリルよりも後期モデルのグリルの方がよりマッチしているのではないか、と思う(あくまで私見です。他意はございません>前期型ユーザーの方々)。

ところがこれはスペックB系以外のモデルの話であって、後期型ではスペックB系は専用デザインのハニカムタイプとなる。そしてこの専用グリル、押し出し感が強いというか、あまりスマートに感じられないというか・・・。
いや、確かにこのようなデザインを好む人々がいることも認識しているが、個人的には・・・あくまで私的な感想だが・・・「ハニカムタイプ」 と呼ぶよりも 「ハチの巣グリル」 と呼んでしまいたくなるような風貌に思えてしまう(>失礼!)。恐らく力強さを強調したかったのだろうが、もう少しメッシュサイズを小さくできなかったのだろうか。

<↓後期スペックB系の 「ハチの巣グリル」>
後期スペックB系の 「ハチの巣グリル」


ということで、私のレガシィ(後期D型スペックB)は純正オプションのメタルタイプに交換している。こちらの方がスッキリと感じられたからだ。

ところがこの 「メタルタイプ」 のフロントグリルは、サイズが若干異なるとはいえ、前期型(年改区分A~C型)にもほぼ同様なデザインでオプション設定されていた。つまりメタルタイプを選択すると、パッと見では 前期型も後期型も同じようなグリルに見えてしまう 恐れがあるのだ。もちろんバンパーやヘッドライト形状は前期/後期で異なるのだけども、クルマに疎い人がフロントマスクだけを見れば、マイナーチェンジ前のモデルなのか後のモデルなのかは分からない。

そこでこのメタルタイプのグリルにも、一目で後期型と分かるようなデザインアイデンティティを付加したいと考えた。それを実現させるための手っ取り早い手法としては、例の 「翼のモチーフ」 を追加させる手がある。前期型の左右2分割タイプの 「翼」 ではなく、伸びやかさが強調された後期型の 「一体型の翼」 だ。それらの違いを身体で表現すると、次のようになる(注:あくまで私的イメージです)。

<↓前期モデルのフロントグリル>            <↓後期モデルのフロントグリル>
BP/BL型・前期モデルのフロントグリル BP/BL型・後期モデルのフロントグリル

<↓前期モデルのフロントグリルの私的イメージ>  <↓後期モデルのフロントグリルの私的イメージ>
BP/BL型・前期モデルのフロントグリルの私的イメージ BP/BL型・後期モデルのフロントグリルの私的イメージ
    

え? 何のことか分からないって?
それではもう少し説明画像を載せてみよう。
カタログ写真に合わせてズボンの色が変わっていること・・・ではなくて、合掌の様子に注目してみてください。

<↓前期モデルのフロントグリル>   <↓前期グリルの私的イメージ>
前期モデルのフロントグリル 前期モデルのフロントグリルの私的イメージ

<↓後期モデルのフロントグリル>   <↓後期グリルの私的イメージ>
後期モデルのフロントグリル 後期モデルのフロントグリルの私的イメージ


要するに、この後期GT系フロントグリルの 「翼」 を流用して、メタルグリル単体でも後期型をイメージさせるようにハイブリッド化すれば良いのだ。

<↓GTグリルとスペックB用メタルグリル>      <↓「翼」 に相当する部分をそのまま流用>
GTグリルとオプションのスペックB用メタルグリル 「翼」 に相当する部分のみをそのまま流用する

<↓位置・角度を調整して固定すればOK>      <↓車両に組み込んで実際のマッチングを確認>
位置・角度を調整して固定すれば基本的にOK 車両に組み込んで実際のマッチングを確認する


最後は文章での説明を少々端折(はしょ)ったが、まぁ思いのほか簡単・手間いらずで 「D型スペックB用・翼モチーフ適用メタルグリル」 の一応の完成となった次第である。「一応の」 と書いた理由は、しばらく経って客観的に見たときに気に入らなかったら、すぐに元に戻そうと思っているからである。

興味のある方々は、トライしてみてはいかがだろうか。
Posted at 2007/06/17 22:23:31 | コメント(7) | トラックバック(0) | 【BP5Dレガシィ】 | クルマ
2007年06月04日 イイね!

[赤外線カットフィルム] ”シルフィード” を貼ってみて

[赤外線カットフィルム] ”シルフィード” を貼ってみて紫外線だけでなく、赤外線もカットする機能を合わせ持つ断熱ガラスフィルムの話。

私事だが、5月半ばから2週間ほど、体調不良で手術を受けるため都内の病院に入院していた。もちろんこのブログを書いている現在は退院した(通院中な)のだが、入院中はパソコンはもちろんPHSも使えないとあって、ベッドの中で横になりながらラジオから流れるニュースを聞く以外、外界からは ほぼ遮断された日々を送っていた。

手術成功後、知人が面会時の差し入れで自動車雑誌(CARトップ)を差し入れてくれた。以前はドライバー誌(八重洲出版)を良く買っていたものだが、ここ数年は他誌を含めて買い控えるようになっていたから、久しぶりに読むCARトップ誌はなかなか面白く感じられた。数日間かけて端から端まで目を通した。記事はもちろん、広告ページも、である。

さてその広告ページの中に、ふと私の注意を引くものがあった。ウィンドウフィルムの広告である。製品名は「シルフィード」。製品名だけを見ると、何だか週刊少年マガジン誌に連載されていた漫画(「風の~」)に出てくる馬の名前を連想させるが、ここではそれは置いておいて。

<↓断熱ガラスフィルム ”シルフィード”>     <↓赤外線カット率は約71%とされている>
BP/BL型レガシィ用 IRカットスクリーン BP/BL型レガシィ用 IRカットスクリーン

広告の趣旨を要約すると、次のように表されるだろう。
「シルフィードは紫外線ばかりでなく、赤外線も約7割カットする特徴を持つフィルムである。」
ナニなに?赤外線をカットするフィルム・・・とな?
赤外線カット率は71%・・・とな?

そういえば、従来の市販のウィンドウフィルムの多くはUVカットタイプが主で、「紫外線+赤外線」カットタイプは(業務用など一部を除くと)あまり見あたらなかった。

そう思いながらふと取り出したのが、先月マイナーチェンジしたBP/BL型レガシィ(年改区分 Eタイプ~)用の新オプションパーツカタログである。あらかじめ入院前日にディーラーに立ち寄り、入手しておいたものだ。このオプションパーツカタログを読み進んでいくと、実はそれ以前(~年改区分Dタイプ)のオプションパーツカタログには記載が無かった新しいアイテムが載っている。そのアイテムの一つに 「IRカットタイプ」 と呼ばれる赤外線カットガラスフィルムがあるのだ。

<↓BP/BL型レガシィ用 IRカットスクリーン>  <↓赤外線カット率は約77%とされている>
BP/BL型レガシィ用 IRカットスクリーン   BP/BL型レガシィ用 IRカットスクリーン

レガシィ用純正オプションに新しくラインナップされたこのIRカットスクリーンは、赤外線カット率で約77%を誇る。数値だけで比較すれば、これは前述の 「シルフィード」 よりも優れている。ただし、純正の濃色ガラスやグリーンガラスに貼り付けることを想定して、非着色タイプ(高透過率タイプ)のみの設定 となっている点が、ファッション性よりも安全性(視認性)を重要視するメーカーの姿勢をよく反映している。裏を返せば、着色タイプをラインナップしていない点で、実際のユーザーニーズにやや合致していないとも思われるのだが・・・。

退院後、早速このIRカットスクリーンについてディーラーの担当セールスに聞いてみた。
  ・ワゴン用は 40,950円 とあるが、これはリヤ5面の価格か?
  ・それとも非着色タイプということは、運転席・助手席も含めた7面なのか?
  ・リヤゲートのフィルムは、上下何分割タイプか?

回答は次のようであった。
  ・リヤ5面での価格である。
  ・運転席・助手席はキットには含まれていない(追加オプションにも無い)。
  ・リヤゲートのフィルムは上下3分割構成である。

思い起こせば、かつてBG型レガシィには純正オプションでUVカットスクリーンやUVカットシェードが用意されていた。カタログによると、前者は 「赤外線も吸収するので日差しの強い日のドライブも安心」、後者は 「赤外線も80%以上カットして車内温度の上昇を防ぎます」 とある。

<↓BG型レガシィ用 UVカットスクリーン>      <↓BG型レガシィ用 UVカットシェード>
BP/BL型レガシィ用 IRカットスクリーン BP/BL型レガシィ用 IRカットスクリーン

UVカットスクリーンでは、具体的な数値を挙げずに ”赤外線 吸収する” というあいまいな表現に留めている点が少々お茶を濁しているようにも感じられるが、当時としてはまぁこんなものだろう。その一方、効果のあるUVカットシェードはハメコミ式のポリカーボネート製であるから少々大げさで、以後のレガシィではオプション設定から漏れるアイテムと化した。

時は流れ、今回、純正オプションでありながら しっかりと 「赤外線カット率77%」 と謳っているガラスフィルムは相応に効果を期待しても良さげなアイテムだと考えられ、私のBP5D型レガシィにも適用すべく、ディーラーで施工をお願いする決意をした。従来ならば、部品=フィルムのみを注文して持ち帰り、自分で施工するところなのだが、何せ今は手術後で身体の自由の利かない身だ。本格的な夏が来る前に、今回は工賃を払って貼り付けをお願いすることにしたのだ。

しかし本音を言うと、プライバシー保護の観点からシルフィードのような 断熱着色フィルム が欲しかった(∵納車時からフィルムの類は一切貼っていなかった)のだが、純正オプションである以上、非着色タイプ(高透過率タイプ)しか設定がないので仕方がない。そこでまずはディーラーで赤外線カット効果の高いIRカットスクリーンを貼ってもらい、後日、自分の好きな濃度の市販フィルムを その上から ”重ね貼り” すれば良いと考えた。

ガラスフィルムの ”重ね貼り” はすでに BGレガシィの時代にDIYで経験済み なので(→ こちら)、何も問題はない。懸念点があるとすれば、1枚モノとはならないであろうリヤゲート用フィルムとなるので、前述のごとく 「リヤゲートのフィルムは、上下何分割タイプか?」 をあらかじめ打診しておいたのだった。経験上、先に貼るフィルムの分割数が少ない方が、後から重ね貼りするフィルムの作業上の苦労が少なくなるためだ。

    +  +  +  +  +  +  +  +  +  +  +  +  +  +  +  +  +  +  +  +  +

ディーラーに赴き、IRカットスクリーンの施工を依頼しつつ、話を良く良く聞いてみると、
  ・フィルム貼り付け作業は、外注専門業者がディーラーにやって来て実施する。
   (ディーラーのメカニックが貼り付けるワケではない)
  ・そのため、外注業者が取り扱っているフィルムならば、実は 純正オプション以外でも貼り付け可能
ということが分かった。
(フィルムではないが、以前、盗難抑制ガラスエッチング を依頼したときは、メカニックが作業していた。)

それならば・・・ということで、例のCARトップに掲載されていた ”シルフィード” の広告(雑誌から切り離し、資料として取り置きしておいた)をディーラーの担当セールス氏に見せたところ、ちょうど出入りの業者さんはこのフィルムを取り扱っている!という。すなわち、ディーラーを窓口として作業発注可能だということが判明した。

よーし、それなら作戦変更だ。赤外線カット率自体は純正オプションよりも少々劣るが、好きな濃度(透過率)のシルフィードのみを貼れば、ほぼ希望が達成されることになる。わざわざ後からフィルムを重ね貼りする手間が省けるというものだ。それに、もしも何か問題が生じたとき(クレームなどの処置が必要になったとき)、私個人が業者を直接相手にする必要がなく、担当窓口であるディーラーを介して意思表示すれば良いことになる。シルフィード取り扱い店よりもディーラーの方が家に近い(クルマの引渡し・引取りが楽)、という利点もある。

結局、フロントガラスを除く全7面 に断熱ガラスフィルム・シルフィードを貼ることにした。その内訳は次の通り。
  ・運転席+助手席 : FGR-300 (2面)
  ・リヤサイド     : SC-7015 (4面)
  ・リヤゲート     : SC-7030 (1面)
(詳細は 公式サイトへ → http://sylphide-ikc.com/tokuchou.htm )

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実際に シルフィードを貼り付けてから数日経ったので、使用感を以下に述べてみる。

◎体感効果(室内温度抑制効果)は確かに感じられる。
  → 家の駐車場には、BPレガシィとGDAインプレッサが同じ向きに並んで置いてある。
    炎天下放置後、昼過ぎにクルマに乗ろうとしてドアを開けると、フィルム無しの
    インプレッサの方は熱気ムンムンですぐには乗る気がしない (ドア全開で室内の
    熱気を外に逃がさないと運転席に座れない) が、フォルムを貼ったレガシィの
    方は 「あぁ、室内が暑めだな」 という程度ですぐに運転席に座ることができる。
    (注:あくまでも体感的なものであって、実際の車室内温度は未計測です。)

◎着色フィルムを貼ったぶん、室内がやや暗く感じられるようになった。
  → 実は第一印象がコレ。至極当然の結果だが、昼間でも車内がやや暗く感じられる
    ようになった。が、私のクルマはサンルーフ付きなので、サンルーフのシェードを
    開けると、室内は(イメージとして)従来通りの明るさを取り戻せる。
    なお、シェードを閉めても後席室内から外の景色はよく見えるので、閉塞感はない。
    
◎夜間のバック(後退)時、視認性は過不足なし
  → リヤゲートが濃色ガラスの場合、SC-7015(透過率13%)を貼ると、きっと暗くて
    良く見えなくなる恐れが生じると考える。SC-7030(透過率30%)は夜でも見える。

◎運転席・助手席でも日差しが暑いという感じが弱い
  → 前席は非着色タイプ(車検対応)だが、赤外線カット率が72%が利いているためか、
    エアコンの稼働率(または風量)を下げても、あまり暑さが気にならなかった。

総じて言うと、当初の期待以上の効果を体感した。
フロントサイド(助手席+運転席)には車検対応の断熱フィルムを、リヤ5面には着色(プライバシーフィルム)タイプの断熱フィルムを貼ることができて、現時点では十分に満足である。今後は本格的な夏を迎えたときの使用感、および年数が経ったときの経時変化(耐久劣化)を確認していこうと思う。
Posted at 2007/06/04 02:45:15 | コメント(3) | トラックバック(1) | 【BP5Dレガシィ】 | クルマ

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「子供たちを連れて、トランポランド(トランポリン体験場)に来ました。安全に配慮しながら、子供たちは久しぶりのトランポリン、自分も久しぶりの宙返りの感覚取り戻し、に励みます。」
何シテル?   06/13 13:03
調布市のKAZ [読み:ちょうふし_の_かず] と申します。 レガシィ(BP5D型)、エクシーガ(YA5E型)、CBR250Four(昭和61年式)に乗ってい...

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