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調布市のKAZのブログ一覧

2009年03月25日 イイね!

センタースピーカー,レーダー探知機,LED,12Vソケット

センタースピーカー,レーダー探知機,LED,12Vソケットエクシーガに施した以下の軽作業について紹介する。

(1)センタースピーカー(パナソニック製)の設置
(2)GPSレーダー探知機の設置(ユピテル・RW989si)
(3)LED減光キャップの撤去(純正コンソール)
(4)12Vマルチソケットのコンソール内への設置


(1)センタースピーカー(パナソニック製)設置
エクシーガのナビ:パナソニック・ストラーダFクラス(CN-HW1000D) に設定されている、システムアップ用のオプション のセンタースピーカーをインパネセンターのアッパースペースに設置した(実際にはサブウーハーとのセット製品 CJ-PS1200KD に同梱のスピーカーである)。

CJ-PS1200KD の関連ページ;
<ブログ>  ・サードシート吊り下げ式サブウーハー設置法(エクシーガ) → こちら
<整備手帳>・サードシート吊り下げ式サブウーハー設置法・その1(CJ-PS1200KD) → こちら
         ・サードシート吊り下げ式サブウーハー設置法・その2(CJ-PS1200KD) → こちら

センタースピーカーの設置場所はインパネセンターのアッパーカバーで、フロントガラスでの反射角を考慮し、比較的前方での設置とした。なおカバー脱着の際に不都合が生じないよう、マジックテープマウントとしてみた。最近はマジックテープにもいろいろな種類が出ており、「(樹脂トレイの)シボにもよく貼り付く」 ことをウリにしている製品もある。今回はそのような中から、エーモン製の 「接着しにくいポリプロピレン製ダッシュボードに適したマジックテープ(←製品パッケージより)」 なるもの(アイテムNo.1736)を使用した。

<↓パナソニック・CJ-PS1200KD のセンターSP>  <↓マジックテープ止めでも不都合無し>
パナソニック・CJ-PS1200KD のセンターSP マジックテープ止めでも不都合無し

BP5Dレガシィに設置した、純正オプションのセンタースピーカー(「ADDZEST の SRK603」 改め 「Clarion の SRK604」、関連ブログ : [BPレガシィ] インパネセンターポケットの 2DIN 化 は → こちら)では、独立したボリュームスイッチが備わっているので再生ソースに合わせてマニュアル操作で微妙なバランス調整可能であるのに対し、こちらはヘッドユニット任せのボリューム再生となるため、確かに音場にハリは出るものの、ややパンチに欠ける印象があるのが残念なところ(>あくまで私感)。

(2)GPSレーダー探知機の設置(ユピテル・RW989si)
レーダー探知機は、以前よりユピテル製を使い続けている(スーパーキャットブランドが好きなので・・・)。今回はエクシーガ用にGPS一体型の RW989si を購入した(例によってYahoo!オークションにて)。

液晶ディズプレイは2.2インチではなく2.4インチ(IPS)である。データ更新時のダウンロード対応型ではあるが、まぁ一度もダウンロードしないで終わるだろうな。ディーラーオプションのナビ(パナソニック CN-HW1000D)が起動直後のGPSサーチに時間を要するのに対し、ユピテルの RW989si ではほぼ瞬時にサーチが完了して待ち受け画面に移行する。

設置場所については、いろいろと検討したのだが、結局、セカンドシートやサードシートからでも待ち受け画面時の時刻表示を視認可能な場所・・・ということで、インパネセンターのアッパーカバー上にマジックテープで設置することにした。付属のブラケットを使用すると、設置時の全高が増えてドライバーの前方視界の妨げ気味となるため、あえてブラケットは使用しないこととした。なお、懸念されたセンタースピーカーの磁気干渉(直列的な配置となるため、センターSP内のマグネットの影響を心配していた)については、今のところ誤作動もなくGPSサーチにも問題は出ていない。

<↓センターSPの前にユピテルの探知機を設置>  <↓RW989si の待ち受け画面例>
センターSPの前にユピテルの探知機を設置 の待ち受け画面例

(3)LED減光キャップの撤去(純正コンソール)
センターコンソールのLEDの光量アップを図るとき、多くの人々は減光キャップにドリルで穴を開けて対処していると思うが、当方は減光キャップそのものを撤去した。その方が簡易的だしノーマル復元化の際にも楽なので。

ただ、減光キャップのボディ(筐体)自体がカバーへのフィッティングを兼ねた構造になっているため、単に減光キャップを削除しただけでは、元の位置に固定することができなくなるという不都合が生じる。そこで当方は、ハーネス固定用の黒色粘着テープ(幅広型)を使ってLEDランプをカバーに貼り付けた。あくまで簡易固定方法ではあるが、スキマから光が漏れることもなく、また後述するようにLEDライトの直上に12V増設ソケットを はめ込んだため、ソケットが上から下方向へLEDを 「押さえる」 構図となって位置ズレすることもなく使用できている。

<↓センターコンソールに標準装備されるLED>   <↓減光キャップそのものを撤去してテープ止め>
センターコンソールに標準装備されるLED 減光キャップそのものを撤去してテープ止め

減光キャップを撤去して、ようやく明かりらしい明かりが得られたように思う。・・・というか、富士重工業はどうして点いているかどうか分かりにくいくらいのぼんやりとした光量にまで、わざわざコストをかけて減光しているのだろうか?

(4)12Vマルチソケットのコンソール内への設置
上記で設置したユピテルのスーパーキャットRW989si は、電源ソケットそのものにON-OFFスイッチが付いている。レーダー探知機を使わないときには電源OFFが可能としておきたいため、12[V]増設ソケット(多連タイプのマルチソケット)を介して、このON-OFFスイッチ付きソケットを生かすことにした。

12Vマルチソケット本体は、当然ATセレクトレバーの根本やらコンソール裏などの見えない場所に設置することが可能であるが、パネルやカバーの内側に丸ごと隠してしまうと、今度はそこに差したレーダー探知機のソケットでON-OFF操作ができなくなってしまう。したがって、増設したマルチソケット本体が見えないようにしつつ、そこに差したレーダー探知機のソケットを操作できる場所はないか?・・・ということで検討した結果、コンビニフック横の盲栓(目隠しパネル)に着目した次第である。

仕上がりは以下の通り。配線の美しさには少々欠けるが、余計な配線が目につかずにスッキリまとまっており、実用上はこの状態でも十分ではないかと思っている。

<↓目隠しパネル部分にソケットを埋め込み>    <↓センターコンソール付近の様子>
目隠しパネル部分にソケットを埋め込み センターコンソール付近の様子
Posted at 2009/03/25 01:53:30 | コメント(1) | トラックバック(0) | 【YA5AエクシーガGT】 | クルマ
2009年03月18日 イイね!

SWRTドライメッシュTシャツ購入(日本先行発売)

SWRTドライメッシュTシャツ購入(日本先行発売)STI が日本で先行発売した 「SWRTメモリアルコレクション」 内の SWRTドライメッシュTシャツ を購入したので、簡単に紹介する。

STI の WEBサイトによると、「2009年のSUBARU WORLD RALLY TEAM(SWRT)用として準備したチームウェアなどを ”SWRTメモリアルコレクション” として商品設定し、全国のSUBARUディーラーおよびSTIオンラインショップを通じて発売いたします」 とある。

ワークスとして今後の活動予定がない SWRT の名称を冠した商品を、この時期に わざわざ 買うのも少々気が引けたのだが、逆に今を逃すと、今後は同様な商品を手にする機会はほぼ無いとも考えられたため、「メモリアル」 の意味も含めて購入することにした次第である。

購入した商品は、チームドライメッシュTシャツのMサイズ。「サイズは欧州規格」との注意書きがある通り大柄で、当方は通常はLサイズを着るのだがMサイズ(商品番号:STSG09100340)でちょうど良い。

<↓Mサイズの商品番号はSTSG09100340>     <↓ドライメッシュTシャツを開梱したところ>
商品番号:STSG09100340 ドライメッシュTシャツを開梱したところ

実は商品タグを見ると 「MADE IN CHINA」 と記載されており、一抹の不安?もよぎったのだが、縫製状態はしっかりしているようなので、まずは一安心。

<↓背面のデザイン(縦方向の伸縮性:大)>    <↓主要部分は吸湿発散性に優れたメッシュ素材>
背面のデザイン(縦方向の伸縮性:大) 主要部分は吸湿発散性に優れたメッシュ素材

さて当方がドライメッシュTシャツを選んだ本当の理由は、その機能性にある。「フレキシブル性・吸湿発散性に優れた素材」だけでなく、
 ・肩に縫い目がなく、動きを規制しにくい
 ・袖の動きやすさを重視した製法
という特徴が、当方の趣味である器械体操の練習をするとき(のアンダーウェア)にも最適であると考えられるのだ。今は断裂した左ヒザ前十字靱帯の再建手術後のリハビリ通院中であるが、いつかは(現代ではほぼ廃れてしまったアザリアン(技名、十字懸垂の前後版)を密かに習得して)社会人大会に復活したいと考えている。

<↓全日本社会人大会で吊り輪の演技中の筆者> <↓いつかはアザリアン(技名)を決めてみたい>
競技会で吊り輪の演技中の筆者 いつかはアザリアンを決めてみたい
Posted at 2009/03/18 21:37:18 | コメント(1) | トラックバック(0) | └ マニアックなスバル話 | クルマ
2009年03月12日 イイね!

スーパーオートバックスで15%OFF・小物まとめ買い

スーパーオートバックスで15%OFF・小物まとめ買い利用登録しているスーパーオートバックスから、店頭表示価格より15%OFFとなる割引ハガキが届いたので、小物をまとめ買いした、という話。

ファーストカーのBP5DレガシィGTspecB(関連ブログはアップしているが、車輌プロフィールはみんカラに登録せず)には、アフターパーツやら何やらですでに100万円以上を投入してしまっており(^^;)、いじる対象はセカンドカーのエクシーガGTに移行しつつある今日このごろ。(((^^;)

そんな折り、SABから15%OFFのDMが先日届いたので、これは使わない手はない・・・ってな感じで、店頭に在庫の無いものも取り寄せ注文して、小物をまとめ買いした。「まとめ買い」とは言っても、今回はSABなので、あくまで小物ですから、えぇ。

ということで、個人的な備忘録を兼ねて、以下に購入アイテムを紹介してみることにする。

(1)RAYBRIG メタリックカラーバルブ・エメラルドアンバーR183
T20型ウィンカーバルブ12V21Wである。\1,470から \221引き(×左右2個)。
エクシーガのヘッドライトには、デザイン上のアクセントとしてブルーのラインが入っている。そこでこの意匠を生かすべく、ウィンカーバルブも(シルバーのステルスタイプではなく)青紫色調のカラーバルブに換えてみた。もちろんこれは非点灯時の見かけ上の色調であって、実際の点灯時は確かに橙色に光るタイプである。

RAYBRIG メタリックカラーバルブ・エメラルドアンバーR183 エクシーガへの適用例

(2)PIAA エクストリームフォース H-320
T10型ポジションランプ12V5Wである。\1,102から \165引き。
ポジション球については、当初の候補はRAYBRIG のハイパープラチナホワイトS(型番R330)か同ハイパープラチナホワイト(型番R130)であったが、店頭で実際にデモ球を点灯比較してPIAAに決めた。LEDタイプにしなかった理由は、配光拡散性と価格にまだまだ難があるように思えたからである。

PIAA エクストリームフォース H-320 エクシーガへの適用例

(3)カーメイト ツインメーターCL861
車内設置用の温湿度計である。\1,239から \186引き。
アナログ式温度計が欲しかったので。湿度計もありがたいが、まぁどちらも室内を飾る「オマケ」的な雰囲気アイテムかな。表向きは「実際の車内温度を知ることで、エアコン設定のための補助とする」ことにしているが・・・。(^^;)

カーメイト ツインメーターCL861 エクシーガへの適用例

(4)カーメイト INDEED 黒木目ハードティッシュケースDE324
エクシーガの室内木目調パネルにそっくりなティッシュBOXケースである。\1,554から \233引き。
ティッシュを使い切る前に箱がヘロヘロ・ペナペナに潰れてしまうことを避けることができるだけでなく、センターコンソールにほぼジャストフィットするサイズ、また内装パネルにピタリとマッチする点が購入の決め手。実際、何も知らない家族からは 「これって純正オプション?」 と聞かれたほどである。

カーメイト INDEED 黒木目ハードティッシュケースDE324 エクシーガへの適用例

(5)GM ステアリングカバー メッシュタイプMサイズ
GOLD MOUNTAIN の TRUTH ブランドのステアリングカバー(青/黒)である。\1,344から \202引き。
同じ製品の色違い(赤/黒)をレガシィで使用しており、エクシーガでもぜひ備えておきたいと思っていた一品。在庫が無いため取り寄せしていただいた。
予算に余裕があれば、DAMD のスバル車専用・革巻きステアリングホイール(純正エアバッグ&サテライトスイッチを生かすタイプ)にしたいところであるが、こちらはそれなりに高価。それに我が家のエクシーガは家族用のセカンドカーなので、ステアリングそのものの交換までは必要なく、被せ物で十分かな、と。デザインがマッチしていて握りが太いメッシュなので、これでOK。純正ステアリングとカバー間とで滑ることもない。

GM ステアリングカバー メッシュタイプMサイズ エクシーガへの適用例

(6)ドアガードモール 2ドア用 X307
断面形状がU字型で、表面がシルバーのドアエッジガード(幅10mm×長さ1.5m)である。\525から \79引き。
リヤゲート下端の保護用として購入。買い物などに出かけた際、駐車場でリヤゲートを開ける際に、車輌後方の壁とギリギリのスペースになる場合がある。そのような時に、リヤゲートのエッジ(下端)を傷つけないように配慮する必要性から購入に至った。
同様な製品の多くは、長さが4~5m程度であったが、当方が欲しいのはリヤゲート1枚の下端に貼る分だけで十分。そこで2ドア用の1.5m品を購入した。

ドアガードモール 2ドア用 X307 エクシーガへの適用例

そして残った部材も有効活用すべく、エアコンルーバーに適用して ほぼ1.5mぶんを使い切ることにした。レガシィならば、やめておくところだが、エクシーガの場合はもともと車内に光り物の加飾が多いので、このようなメッキモール類を付加しても違和感は感じない。

ドアガードモール 2ドア用 X307の残り エアコンルーバーへの適用例
Posted at 2009/03/12 03:10:12 | コメント(0) | トラックバック(0) | 【YA5AエクシーガGT】 | クルマ
2009年03月06日 イイね!

APEXi N1エボリューションマフラーの装着(その後)

APEXi N1エボリューションマフラーの装着(その後)YA5AエクシーガGTに APEXi のN1エボリューションマフラー(以下、N1エボと略す)を装着した後の雑感について述べる。

APEXi のN1エボリューションマフラーについては、ファーストカーであるBP5DレガシィGTspecBにも装着しているので、そちらとの比較を織り交ぜながら気がついたことを述べようと思う。

(※作業の様子や注意点については「整備手帳」をご覧下さい。→ https://minkara.carview.co.jp/userid/132018/car/392528/703106/note.aspx

まずはレガシィ用とのスペック比較から。

<YAエクシーガ用 APEXi N1エボ>
パイプ径:φ54→φ60(テールピースのみの交換)、
サイレンサー外径:φ120→テールピース外径:φ90[mm]

<BPレガシィ用 APEXi N1エボ>
パイプ径:φ70→φ75→φ60(いわゆるセンターパイプから交換)、
サイレンサー外径:φ160→テールピース外径:φ115[mm]

同じエンジンファミリー搭載車(2リッターターボのEJ20型)でありながら、N1エボのスペックは上記のようにかなり異なる。これはクルマの性格に合わせたものと考えられるが、詳細に見ていくと、なかなか興味深い。

◎エクシーガ用はテールピースのみの交換に留まるため、パイプ径がφ54→φ60[mm]と
 変化している(APEXiで言うところのメガホン効果)とは言っても、実際にはサイレンサー
 の入口直前に ”取って付けたような(>失礼!)” 径差があるだけのように感じられる。
◎サイレンサー径は、スポーツ側に振ったレガシィ用でもφ160[mm]を確保しているのに対し、
 ファミリー向けのエクシーガ用ではわずかφ120[mm]しかなく、その容積の大きさ(≒小ささ)
 から考えると、レガシィ用よりもむしろ攻めた仕様であるとも思われる。

エクシーガ用マフラーに限ると、APEXi にはN1エボのほかハイブリッドエボリューションマフラーもラインナップされているため、恐らく両者で明確な特徴差をつけるためにN1エボではサイレンサー部の外径を思い切って縮小したようにも思える。
つまりエクシーガでは→いわゆるセンターパイプは純正のままであるから→センターパイプでの消音効果も高いまま→したがってリヤピースのみ交換タイプで、N1エボとハイブリッドエボの差を付けようとすると→サイレンサーの径縮小くらいしか有効な現実解がない・・・というストーリーである。バリバリの私見ですが。

<↓N1エボに同梱の販促キャンペーンタオル>   <↓純正とN1エボのサイレンサー容積比較>
N1エボマフラーに同梱の特製タオル 純正とN1エボのサイレンサー容積比較

さて、サイレンサーの径がより小さなエクシーガ用N1エボであるが、排気音は比較的落ち着いており、決して爆音系ではないと思う。マフラー交換前後の排気音の変化は素人でも気づき、また室内に乗っていても旧スバル系排気音を感じ取れるレベルだとは思うが、個人的にはファミリーカーとしても許容範囲内。少なくともBPレガシィ用の方が(サイレンサー容量が より多くても)排気音はストレートに伝わってくる。

<↓車輌左側のサイレンサーと車体クリアランス> <↓車輌右側のサイレンサーと車体クリアランス>
車輌左側のサイレンサー部と車体クリアランス 車輌右側のサイレンサー部と車体クリアランス

燃費については、マフラー交換後はアクセルの踏み込み量(絶対値)が減った?ため?なのか、現時点では交換前(純正)と同等か やや向上した値を示している。ただし交換後の経過時間累積値がまだ少なく、一過性の可能性も考えられる(季節差や計測差は未確認の)ため、燃費については今後も引き続き注視する。

<↓車輌左側のN1エボ外観>             <↓車輌右側のN1エボ外観>
車輌左側のN1エボ外観 車輌右側のN1エボ外観

以下、参考のためBPレガシィのN1エボについても画像を載せる。

<↓参考:BPレガシィ用N1エボ(作業風景)> <↓参考:BPレガシィ用N1エボ(センターパイプから交換)>
車輌左側のN1エボ外観 車輌右側のN1エボ外観
Posted at 2009/03/07 01:16:58 | コメント(1) | トラックバック(0) | 【YA5AエクシーガGT】 | クルマ

プロフィール

「子供たちを連れて、トランポランド(トランポリン体験場)に来ました。安全に配慮しながら、子供たちは久しぶりのトランポリン、自分も久しぶりの宙返りの感覚取り戻し、に励みます。」
何シテル?   06/13 13:03
調布市のKAZ [読み:ちょうふし_の_かず] と申します。 レガシィ(BP5D型)、エクシーガ(YA5E型)、CBR250Four(昭和61年式)に乗ってい...

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スバル レガシィツーリングワゴン BP5DレガシィGTspecB(6MT) (スバル レガシィツーリングワゴン)
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