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調布市のKAZのブログ一覧

2015年04月30日 イイね!

[エクシーガtS] ドアパンチ・当て逃げ被害に遭う(その1・塗装丸剥げの巻)

[エクシーガtS] ドアパンチ・当て逃げ被害に遭う(その1・塗装丸剥げの巻)先日、家族がエクシーガを使用中に、駐車場でドアパンチの当て逃げ被害に遭いました。ちょうど子供の剣道の練習のため、送迎をしている最中のことで、子供がエクシーガに乗っている目の前で、犯人のクルマはそのまま逃走したとのこと。

家族はすぐに追いかけたそうですが、見失ったとのこと。人のクルマにキズを付けておいて逃げるとは、子供に剣道を習わせる親のすることか!

■冷静に・・・の巻
子供たちの証言には具体性(相手は赤いクルマだったとか、ナンバープレートの数字が3ケタだったとか、エンブレムに丸いリングが横並びで4個付いていたとか)があるものの、全体を通しての事実認識にあいまいさが残ること、そして何よりも現行犯で捕まえることができなかったことが、私には重くのしかかります。

仮に後日、該当すると考えられる車両を突き止めて、持ち主に問いただしても、恐らくは事態の進展は難しいと考えました(その場で逃げるような相手ですから、決定的な証拠でもない限りは困難かと)。

念のため、ドライブレコーダーの画像を確認してみたのですが、リヤドア側方からのドアパンチはカメラの作動角度の範囲外のため、動画として記録されていませんでした。今後は、全方位に対応するドラレコが望まれます。

■被害状況確認の巻
ドアパンチの当て逃げ被害に遭ったことは、子供たちが真っ先に私に知らせてくれました。エクシーガ、レガシィ、ホンダCBR250F とDIYでメンテしたり修理したり、時には誰もしないような改造(>もちろん合法です)をしてきた私の姿を見て育ったのでしょう、子供ながらに心配そうな顔で私に報告してくれたのです。

運転していた家族は、恐らくは(結果として)犯人を取り逃がしてしまったショックなどのためか、すぐには口を開いて私に報告できない状態でした(数日後には教えてくれましたが)。私はあえて黙って被害状況の確認を行いました。

<↓エクシーガtSの全体像から。被害は右側のリヤドアで、部位はドアノブの後方、やや下方>
  

<↓拡大図>


<↓さらに拡大した図>


スリキズどころではなく、完璧に塗装が下地から剥げてしまっています。
どれだけ激しい衝撃荷重を与えたのだ・・・


塗装剥げをよく観察すると、中央付近には さらに縦方向に傷跡が残っていますから、車両の前後方向に相手車のドアパネルがこすったのではなく、開扉一番、ガツンと垂直に近い方向でドアエッジを喰らったものと推測しました。・・・まぁ、ここでアレコレ言っても始まらないですけど。

このまま放置すれば、錆びの被害も発生する恐れが大きいため、まずは傷口を外気から遮断することを考えます。少々荒っぽいですが、応急処置としてセロハンテープでマスキングすることにしました。

<↓応急処置としてセロハンテープでマスキング(フィルム下の粘着成分は、後から脱脂する予定)>
  

■決意の巻
加害相手が捕まらないからといって、自分の保険を適用することはバカらしい。保険を使わずに、ディーラーに自費で修理依頼することは避けたい。ディーラー以外の、街中のクイック板金の類に依頼するか?・・・いや、外注で自費を覚悟するのだったら、割に合わない。

ではどうするか?
やるしかないでしょう。
そう、DIYでの塗装&磨き修理を。

犯人に逃げられたと聞いたときから、(DIYで修復するという)私の考えは、ほぼ固まっていたようなものです。唯一の計算外だったことは、「塗 装 ま で 丸 剥 げ だ っ た」 こと。今から諦めてディーラーに修理依頼を出すとしても、5月連休(GW)中、丸々クルマが使えなくなるのは痛い。代車も急には手配できないでしょう(しかも自費だし)。

まぁ、何とかするしかないか。
と、腹をくくって、翌日スーパーオートバックスに材料を調達しに行くことにします。

■修理用の材料調達の巻
当初はスバルのディーラーに駆け込んで、「このドアパンチ被害を修理するとしたら、総費用はいくらくらいになるか?」 の見積もりを先にお願いしようと思ってしました。しかし、DIYで修理する=ディーラーに修理依頼しない・・・にも関わらず、見積もり だけ 取り寄せるのも 気が引けました

以前、やはりドアパンチ被害に遭ったとき(こちら → 2013年03月23日付けブログ:ドアパンチ被害の板金修理 完了報告 )には修理費用が約9万円だったことから、今回は同等以上の費用が発生するものと思われます。

結局、ディーラーには行かずにスーパーオートバックスに向かいました。ここで、エクシーガtS 専用のボディカラーである 「WRブルー」 のタッチアップペイントが入手できない場合は、ディーラーに行くことにします(純正タッチアップペイントよりも市販のタッチアップペイントの方が安価で済むと思ったため)。DIYで修理する以上、費用も安く抑えたいのです。

<↓WRブルーマイカのタッチアップペイントはすぐに見つかった(インプレッサでは標準色のため)>
  

エクシーガでは希少なWRブルーですが、そもそもインプレッサのボディカラーではWRブルーは標準色のため、タッチアップペイントも労せずして見つけることができました。しかし、メタリックカラーやマイカ系では、上塗りとしてクリア層も別途必要だと強調されています。

<↓クリア(上塗り)も、タッチアップペイント同様20mL入りの容器で税込み626円で販売されていたが>
  

クリア(上塗り)を、タッチアップペイントと同様、フタと一体型で裏側に付属しているであろうハケを使って塗り込むことは・・・非常に困難なような気がします。

<↓他のポップ(商品の宣伝表示板)にも、クリアの有無でツヤに差が出る・・・と強調されています>
  

結局、クリア(上塗り)はペイント方式ではなくスプレー方式のボトルを選びました。スプレー方式の方が作業性に優れるだろう、との読み からです。値段はあまり変わらずに容量がグッと多くなるので、こちらの方が何かとお得ですね。

<↓足りる容量(余らない)と作業性を天秤に掛けて、結局、作業性(スプレー方式)を重視した選択に>


その他、DIY修理をする上で、便利なグッズがないかどうかを確認します。

<↓こちらはパテ、ツヤ出し、薄め液、筆などの類>


<↓簡易的な作業であれば、すでに必要なものをそろえて梱包されたキットが売られています>


<↓最近はコンパウンドの粒径も7μmとか1μmとか、目的に応じて細目を選べるのですね>


修理用品コーナーを一通り見て歩き、いろいろと吟味した結果、今回のDIY修理用に調達した材料は、次の画像の通りです。

<↓左:購入品は、タッチアップペイント・クリア・薄め液&筆のみ  右:割引が効くハガキを用意>
  

ちょうど5月連休前後で使える割引ハガキがあったので、これを使ってDIY修理用の材料を調達しました。なお上記以外の物品やツールなどは、手持ちのものを使う ことにします。

「塗装が剥がれた落ちた状態」 からのDIY修理は、今回がまったくの初めて。果たしてうまくいくのでしょうか・・・いや、気落ちしている家族や子供たちのためにも、「目立たなくなる」 程度までの修理は成功させなければなりません。


「その2」 に続く。
 ↓
 ↓
 ↓
2015-05-02(Sat.) : 更新
その2・作業方針と下地塗装の巻(ドアパンチ被害のDIY修理) をアップロードしました。
2015年04月29日 イイね!

[エクシーガtS] いちご狩り・SL・ポニー・汎用エンジン・道の駅・アウトレットなど

[エクシーガtS] いちご狩り・SL・ポニー・汎用エンジン・道の駅・アウトレットなど4月の最終日曜日に、いちご狩りに行ってきました。その道中で、個人的に目に付いたものを備忘録としてアップします。

従来、いちご狩りというと伊豆方面(@韮山)に出かけ、三保の松原(静岡)か、真鶴・江ノ島(神奈川)に寄って帰宅する・・・というルートを採っていました。
しかし近年は渋滞を避けるため、「近場で済ませる」 「時期(ハイ・シーズン)を外す」 という2段構えの対策を取るようになり、結果として埼玉方面へいちご狩りに行くようになりました。

■SL(蒸気機関車)の巻
いちご狩りの目的地は 埼玉県の秩父方面 で、所用時間は東京からクルマで3時間ほどになります。個人経営のいちご園ですが、敷地に隣接する形で秩父鉄道が通っており、運が良ければSLが運行する様子を見ることができます。

園に到着すると、ご主人が 「あと10分ほどでSLが来るので、こちらを通っていらっしゃい」 と声掛けいただきました。いちご狩りの受け付けをする前に、言われるままに納屋をショートカットして、線路脇へと案内されました。

<↓納屋の中にあった作業機。4000rpm超がレッドゾーン、運転席左側にPTO(動力取出し)レバー>
  

普段、見る機会のない農業機械に接すると、ついつい見入ってしまいます。
一般的な乗用車は3~4年ごとにフルモデルチェンジされますが、こうした農業機器のモデルライフはどれくらいなのだろう? 「働くクルマ」 の技術革新を年表にすれば、見るべきポイントも多いのだろうな・・・とか思いつつ、線路脇に向かいます。

<↓待つこと数分、運良くSLの走行シーンに立会うことができました(土・日がメインで運行とのこと)>
  

その後、受け付けを済ませて本来目的のいちご狩りを楽しみます。
ハウスは受付から徒歩2~3分の距離にあります。
大人がガッツリと食べるよりも、子供たちに体験させることが主目的です。

<↓4月末時点の料金は、大人が1000円に値下げ(30分間食べ放題)。雰囲気を味わうなら十分>
  

■汎用エンジンの巻
ハウス入口までの途中、畑の中でトタン屋根で雨をしのいでいる汎用機器を発見。近寄ってみると・・・富士重工業のロビンエンジンではなく、ホンダ製のF310(歩行型農用トラクター)でした。

<↓(各画像はクリックで800×600サイズに拡大) ホンダはジェットから農用、スノーダンプまで幅広い>
  

ロビンエンジンは無いのか? ・・・などと思っていたところ、本当にありました! 富士重工業の汎用エンジンは、埼玉県の農家でも活躍しているようでした。

<↓(こちらも各画像はクリックで拡大) EY15-3型ロビンエンジンは吸水ポンプとして活用中のようです>
  

家族は先にハウスの中に入っているのに、このようなものに目が向いてしまう私って、一体・・・。

■4月末のいちご狩りの巻
いちごの在庫的には、5月連休まではギリギリ持たないようで、4月の最終週でいちご狩りとしての営業は終了するようでした。しかし、今回はそれでも家族で楽しむに足るだけの量は残っていました。

<↓ハウスの中はこんな感じ(残念ながら、品種は聞き忘れ)>
 

<↓大粒は無いですが、甘みのあるいちごは残っていました>
 

子供たちに 「いちご狩り」 を楽しませるのが主目的ですから、これでも十分です。
(※これまでに、季節ごとにサクランボ狩りやぶどう狩りを体験させてきました。)
いちごはたくさん食べても(腹持ちしないので)、すぐにお腹がすくことも実感することでしょう。

■ポニー(仔馬)の巻
30分食べ放題のいちご狩りが終わり、受付に戻ると、すぐ脇にはポニーがいて 「エサやり」 の体験ができます。保育園の 「どうぶつ触れあい教室」 のような感じで、触ることもできます(※人慣れしているポニーです)。

<↓ポニー(3歳)には、華子という名前が付けられている>
  

<↓おっかなビックリだった子供たちも、エサやりに夢中に>
  
そういえば、現代(ヒュンダイ)自動車に 「ポニー・エクセル(車名)」 というモデルがあったな、などという史実を思い出す(>実物を見たことはないですが)。「ポニー」 は知らないが 「コニー・グッピー」 なら聞いたことがあるぞ、とか 「ポニー・エクセル」 は知らないが 「サニー・エクセレント」 なら知っている・・・という人はいるかな? いや、どれも知らない人ばかりか・・・(>みんカラ内)。

<↓(ご参考、左から)KONI のダンパー、コニーちゃん、ソニー(昔使っていたスカイセンサーカセット5950)>
  

■道の駅の巻
いちご狩りを楽しんだあとは、道の駅に寄ります。いちご園からクルマで約1分(ほとんど となり)に 「道の駅・あらかわ」 があります。ここで小休止(コーヒーブレーク)です。

<↓店内でのひとコマ(よく見ると、平成24年)>


<↓道の駅に隣接する秩父鉄道(単線区間)。SL以外で走っている電車は、こんな感じの車両でした>
  

※使用カメラ : Canon PowerShot A650IS (ブログアップ時はリサイズ済み)

小休止のあとは、「道の駅・ちちぶ」 に移動します(関越道・花園ICを目指すため)。ここで食事を取ります。先ほどまで 「いちごでお腹いっぱい」 と言っていた子供たちはもう、「お腹すいた~」 と言っています(>予想通りの反応)。

<↓道中での一コマ(よくレストアされています)>


<↓「道の駅・ちちぶ」 にて。公衆電話BOXが残っている。「ISDN」 の誇らしげな表示もある>
  

名探偵コナン君の映画の中で、主人公のコナン君(か、捜査協力者)が電話BOXの中にパソコンを持ち込み、電話回線に接続(ハッキング?)する場面があったと記憶しているのですが、この電話機個体にはPCとの接続ジャックは見あたりませんでした。

そういえば昔、ネットに接続するため Telnet でコマンドを打ち込んでいたな・・・(と遠い目になる私)。

<↓左:(子供にとっての)巨大ロボットもある  右:水をタンクに詰め込んで持って行く人もいた>
  

<↓これも街興し事業の一環か(>「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない」)>
  

■花園フォレストの巻
食事を取ったあとは、花園フォレスト に立ち寄ります。ここは洋菓子類の直売所ですが、安価なアウトレット品も取り扱っています(例:抹茶バウムクーヘンなど)。埼玉にいちご狩りに行った際には、帰路でここに立ち寄って買い物をすることが、我が家のコースメニューになりつつあります。

<↓関越道・花園IC 近くの花園フォレスト。併設のレストランで食事も可能。詳細はググって下さいね>
  

<↓壁掛けのサイン色紙を見ると、芸能人も多く立ち寄っているようです>
  

<↓左:アウトレット品があっと言う間にさばけていく  右:今回購入した洋菓子類(家族持ち帰り用)>
  

子供が大きくなってくると、習い事や学校行事などのため、家族そろっての休日が取れにくくなります。が、今回は久しぶりに家族全員の都合の良いタイミングがそろったため、「いちご狩り」 を決行できました。家族にとっては、久々のリフレッシュとなったことでしょう。

■おまけ
帰路、所沢IC付近で エクシーガ乗り さんとハイタッチしました。

<↓左:今回の工程(走行距離は約208km)  右:思いがけずエクシーガ乗りさんとハイタッチ>
  


以上、家族行事の 「いちご狩り」 を通じて、当方の視点から目に付いたことを記す備忘録でした。
(今回は画像が多めですが、スマホの方々も無事にページ表示されていますよね?)
Posted at 2015/04/29 17:05:37 | コメント(1) | トラックバック(0) | 【エクシーガtS】 | クルマ
2015年04月23日 イイね!

[妄想レポート] STIドライビングシューズの先にあるもの(→安全配慮も忘れずに)

[妄想レポート] STIドライビングシューズの先にあるもの(→安全配慮も忘れずに)スバル・オンラインショップ(STI・オンラインショップ)で発売された、「SUBARU×STI ドライビングシューズ」 にまつわる雑感です。

◎スバル・オンラインショップ → こちら
◎STI・オンラインショップ → こちら


■オンラインショップでの購入履歴の巻
私はスバルのオンラインショップに会員登録しており、これまでに購入した製品を振り返ってみると、以下のアイテムがあります。

◎2014年08月08日付けブログ → エアバッグ・バッグを購入(試験車のエアバッグ素材を再利用したカバン)
◎2013年08月21日付けブログ → [iPad mini] SUBARU オンラインショップでカーボンレザーケース購入

<↓オンラインショップで購入したアイテム。左:エアバッグバッグ、 右:カーボンレザーケース>
  

その他、オンラインショップ経由ではありませんが、スバルのイベント会場で直接購入したウェアやグッズもあります。

◎2013年12月28日付けブログ → [スバルグッズ] STIベア 2013Winter コレクション 25th記念モデル
◎2009年03月18日付けブログ → SWRTドライメッシュTシャツ購入(日本先行発売)

<↓左:STIベアにちょっとした小細工(吊り輪)を加えたところ  右:SWRTドライメッシュTシャツ>
  ドライメッシュTシャツを開梱したところ

このような経緯もあり、月に数回程度のペース(訪問頻度)ではありますが、気が向いたときにはスバル・オンラインショップ(STI・オンラインショップ)のWEBページに訪問していました。

■新製品のリリースの巻
そんな中、2015年3月25日付けのオンライン・ニュースリリースに 「SUBARU×STI ドライビングシューズ」 が いよいよ予約開始された、と報じられていました。実はこのドライビングシューズは、「東京オートサロン2015」 で事前告知されていたときから欲しかったアイテムだったのです。

しかし、いかんせん価格がかなり高価。
おいそれと買えるものではありません。


<↓スバルバージョン(1種)、STIバージョン(2種)がある>


・スバルバージョン(濃いめのネイビー)  : 販売予定価格:31,500円(税抜き)
・STIバージョン(ブラック×チェリーレッド) : 販売予定価格:31,500円(税抜き)
・STIバージョン(チェリーレッド×カーボン): 販売予定価格:42,000円(税抜き)

ただし、高価な価格設定にはそれなりの理由があるもので、このシューズは評価の高いシューズブランド: 「ネグローニ」 との共同企画・制作とのこと。私は最近、ミニサーキットを走ることはほとんど無くなってしまいましたが、「札幌~東京」 往復など長距離を走る機会は今後もあるため、ぜひ手に入れたい(実際の使用環境下での使い勝手を体験したい)と考えていました。

そこで、もしも購入するならば・・・ということで、脳内シミュレーション開始です。
「せっかく購入するならチェリーレッドだろ?」 「でも色がキツくないか?」 ・・・などなど。

途中経緯は省きますが、シミュレーションの結果、第一候補を 「STIバージョン(ブラック×チェリーレッド)」 としました。ただし、この段階ではあくまで候補なだけで、実際に購入するかどうかは吟味する必要があります。「これが無いと、本当に困るシーンが果たしてあるのか?」 ・・・など。

<↓もしも購入するとすれば・・・「ブラック×チェリーレッド」 を第一候補に>


■似た配色(?)のシューズの巻
ところが機能シューズで この 「ブラック×チェリーレッド」 というような配色は、どこかで見たような気がします・・・。いや、「気がする」 のではなく、確実に 「持っている」 ハズ。

一体、どのシューズだっただろうか?
「ハッ!」 「アレだ!」
「クルマやバイクいじりでDIY作業をするときに、履くことにしている安全靴だ!」

そうです、私はDIY作業をするときには、必ず 「(足先に)爪入りの安全靴」 を履いて作業するように心がけています。「ブラック×レッド」・・・いや、「黒と赤(← あえてこう呼びます)」 の配色は、正に私が愛用している安全靴の配色と似ているのです。

ここから先は余談ですが、
----------------------------------------------------------------
「みんカラ」 を覗き見ると、時々、タイヤ交換時やジャッキアップしたクルマの
下に潜っての作業時に 「サンダル」 や 「ツッカケ」 を履いている人の画像を
見かけます。私からすれば、安全意識が低いように思えます。

車両をジャッキアップするときにはウマを使う。ウマを使わない場合には車両
と床の間にタイヤ(ホイール)を挿入し、万が一、地震が来てジャッキが外れて
しまった場合であっても、タイヤ(ホイール)が支えとなるよう配慮する。

私の中では、作業時に安全靴を履くのはこれらの措置と同レベルなのです。
そのため、サンダル履きなどでクルマの下にもぐる人がいること自体、
私は驚かされました。「安全第一」、「慣れた心に危険の陰が潜んでいます」。
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本題に戻ります。

以下、私が購入検討した 「STIドライビングシューズ(31,500円:税抜き)」 と、実際に愛用している 「ワークマンで購入した安全靴(2000円以内:税込み)」 とを比較してみます。

<↓まずは全体像から。左:STIドライビングシューズ、右:ワークマン安全靴>
  

<↓エントリー部のアップ。左:STIドライビングシューズ、右:ワークマン安全靴>
  

<↓横から。ラインはさすがに違ったか。左:STIドライビングシューズ、右:ワークマン安全靴>
  

<↓正面から。黒地に赤の配色。左:STIドライビングシューズ、右:ワークマン安全靴>
  

<↓ソール。どちらも耐油仕様ではない。左:STIドライビングシューズ、右:ワークマン安全靴>
  

<↓ソール拡大。左:STIドライビングシューズ(新品)、右:ワークマン安全靴(使用中の中古)>
  

<↓中敷き。左:STIドライビングシューズ、右:ワークマン安全靴(>失礼をお許し下さい)>
  

<↓使用イメージ。左:STIドライビングシューズ(WEBモデル)、右:ワークマン安全靴(調布市のKAZ)>
  

<↓イメージカット・その1。左:STIドライビングシューズ、右:ワークマン安全靴>
  

<↓イメージカット・その2。左:STIドライビングシューズ、右:ワークマン安全靴>
  

<↓イメージカット・その3。左:STIドライビングシューズ、右:ワークマン安全靴>
  

なんだ、どっちも黒と赤で色が似た機能シューズでイイじゃねぇか。・・・ということで、KAZさんは今回はドライビングシューズを新たにネット購入するに至らず、無事に散財を免れた のでした。

■おまけ:安全靴のトレンド調査の巻
上記の比較で、ドライビングシューズは新品画像、安全靴は使用中の中古ということで、後者の分が悪い。ということで、行ってきましたワークマン。ここから先は、安全靴の状況について軽くレポートします。

<↓行きつけのワークマンへ>


<↓黒と赤の配色にこだわるなら、現行モデルとしてこのような安全靴も流通している>
  

<↓オレンジ色も。確か、エクシーガオーナーでオレンジ色が似合う方がいらっしゃったような>
  

<↓樹脂先芯仕様で強度と軽量化を両立。かかと部にはエアダンパーも装備されている>
  

<↓こちらは鋼製先芯で「棘ソール」なる、ヘビーデューティー仕様の安全靴>
  

<↓樹脂先芯入りながら軽量化を重視したモデル。通気ベントに特徴あり>
  

<↓安全靴にも、「働く靴」ならではの有名人が販売キャラクターとなっているモデルがある>
  

<↓中敷きも用途に応じて各種あり>
  

<↓おまけ画像・その1/靴下の宣伝キャラがおどろおどろしい例。鳥獣戯画似?風神雷神?>
  

<↓おまけ画像・その2/働く人向けの自販機。500mL缶でもワンコイン100円とは助かります>
  

最後に・・・DIYで作業される方々へ。
安全靴にもファッショナブルなモデルもあります。そのまま街に履いて出ても違和感のないモデルもあるでしょう。価格も激安品なら先芯入りで1000円程度からあります。目的に応じた安全靴の着用で、DIY作業中の安全性 を高める ご検討をされてはいかがでしょうか。

以上、「STIドライビングシューズ」 の 購入シミュレーション から始まって、「愛用中の安全靴」 との 外観比較(妄想)、そして最後に 「安全靴のトレンド紹介」 へと続けたブログを、これにて終了します。
Posted at 2015/04/23 03:17:39 | コメント(3) | トラックバック(0) | └ マニアックなスバル話 | クルマ
2015年04月21日 イイね!

[CBR250F] その7・完全復活の巻(燃料タンクDIYデントリペア&交換メンテナンス)

[CBR250F] その7・完全復活の巻(燃料タンクDIYデントリペア&交換メンテナンス)昭和61年から現役稼働中のバイク、ホンダCBR250Fの燃料タンクが錆びによる内部腐食で使用不能に。ヤフオクで希少な代替品を入手するも、長期在庫の凹み品。そこでツールを自作するところから始めて、DIYでデントリペアを実施。最後に燃料タンクを交換して完全復活するまでの備忘録です。

今回のブログ(最終話)は、「錆びトラブル発生の燃料漏れタンク」を「DIYデントリペア後の燃料タンク」に交換する作業風景の紹介です。

<関連ブログ : CBR250Four・燃料タンクのDIYデントリペア&交換>
◎「その1」 → 燃料漏れ再発 の巻
◎「その2」 → 落札後の現品確認の巻
◎「その3」 → 業者対応困難→秘密兵器の巻
◎「その4」 → スネークカメラ活躍の巻
◎「その5」 → 工具を自作するの巻
◎「その6」 → DIYの出来映えの巻

その6 からの続き

■燃料タンクの取り外しの巻
DIYデントリペアによる燃料タンクの凹み修復が終わったあとは、タンクの交換作業に入ります。まずは作業場所を確保して、車体から古いタンクを取り外します。

<↓燃料タンクを取り外す前に、タンクの底に残っている残留燃料を吸い出し、携行缶に移し換えます>


<↓画像はDIY済み代替タンクをカーゴマットに載せて、シートと左右サイドカウルを取り外ししたところ>
  

<↓この状態だけを見ると、かなり貧弱に見えますね・・・>


<↓フロントの袋ナット(10mm)とリヤのフランジボルト(12mm)を緩めます>
  

<↓燃料コックからエンジン(キャブレター)側へとつながるホースのクランプを緩め、切り離します>
  

<↓こちら側の細いホースも分離することを忘れない>
  

CBR250Four(MC14型)の燃料タンクを取り外すための工程は、以上です。

より細かな注意点を記せば、燃料コックから切り離したホースの中に異物が入らないように、開口部をマスキング処置しておくとか、ホース端部が経年劣化で硬化して(弾力性を失って)いないかとか、バネクランプが緊迫力を保っているかとか、点検すべき項目はいくつかあります。

まぁ、普段から気を付けて各部の状態を把握しておけば、今回のようなイザというときに(初めてその状態に気がついて)驚かされることはないと思います。

■新・旧、タンクの比較の巻
車体から取り外しした燃料タンク(>内部で錆びが転移。29年間、働いてくれてお疲れさま!)と、ヤフオクで入手した希少品の燃料タンク(>DIYデントリペアで多少はハンサムに成形したよ、これからよろしくね!)を並べてみます。

<↓手前が車両から取り外した古いタンク。奥が交換用の新しいタンク>


<↓裏面。手前が古いタンク(白色は燃料漏れ対策のコーキング剤)。奥が交換用の新しいタンク>


次は燃料コックの移植です。
本来ならば、燃料フィルタやO-リングの類は新品にしたいところですが、手元に代替品はありません (^^;) 。そこで、現状品をそのまま再利用することを前提に、慎重に(!)古いタンクから引き抜きます。しかし、ラインオフから29年が経過・・・という時の長さが固着を促進し、なかなかタンクから外れません(汗)。

<↓燃料コック自体は異常なく機能しているため、そのまま移植する。タンクから緩めるだけ>
  

<↓左:タンク内に残されたO-リングとストレーナ  右:ラジペンで少しずつ、何とか引き抜きできた>
  

結果として、締結部(ネジを形成しているボス部)から外部に2~3mmほど露出している部分をラジペンでつまみ、少しずつ、外側へと誘導することで、全体を引き抜くことができました。引き抜く際、つまんだ部分の樹脂が(固着に抗して力を加えた分だけ)長さ方向に伸展してしまいましたが、カッターナイフで端面を平らにカットしました。

このストレーナが燃料タンク(燃料コック)に内蔵されていたおかげで、タンク内に発生した錆びがキャブレターの中に紛れ込むのを防いでくれていたのです。目視上、メッシュ部分に亀裂などの異常がないことを確認し、洗浄して新しいタンクに再組します。

<↓新しい燃料タンクに燃料コックAssyを移植したところ。後ほど、漏れがないことを確認します>


■グロメットを移植して組み付けの巻
さて、新しい燃料タンクには、サイドカウルなどとの接続部用のグロメット(ゴムブッシュの類)が付属していませんでしたので、これらのグロメットは古いタンクから移植します。

<↓タンク先端のステー。ステーがU字形ならグロメットを楽に交換が可能ですが、クローズドの円状>
  

<↓燃料タンク両脇下部、左右サイドカウルの固定点にも(旧タンクからの)グロメットを移植する>
  

新しい燃料タンクの取り付けは、古い燃料タンクの取り外し工程と逆順です。

<↓新しい燃料タンクを車体に取り付けして、携行缶のガソリンを入れて漏れがないかどうか確認>
  

■CBR250Four、再び現役復活へ・・・の巻
外観チェックし、問題ないことが確認できれば、いよいよ火入れです。
イグニッション・キーをONにひねり、スターターを押釦します。
「キュルキュル・・・ヒュイ~ン(カムギヤトレインの音)。」

<↓水冷4気筒・DOHC16バルブ・250cc・45ps(レッドゾーン17000rpm)のエンジンが目を覚まします>




<↓特に異常がなければ、シートを車体に戻します>


近所を試走して、問題無いことをしました。
アイドル運転状態も安定しています。
(ここまでは、短時間での確認作業

その後、数日間、駐車場に置いたまま様子見とし、燃料タンク(特に燃料コックとの接続部)から燃料にじみのないことを確認しました(これが、長時間での確認作業)。

何かトラブルがある場合、短時間で発現するとは限らないため、あえて数日間乗らずに様子見する工程を付加したのです。結果、総合的に問題ないと判断し、CBR250Fourの使用を再開しました。そして使用再開から、今日(4/21)でちょうど丸1ヶ月。その間、もちろんノントラブル。

これで燃料タンク(の錆び)にまつわる一連のトラブルから、完全復活です。
慣れたバイクが自分の手足となって、共に走る日を再び迎えることができて良かったです。

■あとがき
最後に、DIYデントリペアを施した燃料タンクについて、改めて車載状態で観察してみます。

<↓今回交換した、DIYデントリペアを施した燃料タンク(マーカー無し)>


<↓今回交換した、DIYデントリペアを施した燃料タンク(マーカー有り、すぐ上と同一画像)>


ムリのない範囲で、自分でできることはDIYで整備(すでにレストアの領域か?)する
愛車もそれに応えてくれたような気がします


燃料タンクに限っては、第二候補で落札した黒タンク(程度良好)も別途ありますので、今回のDIYデントリペアタンクと合わせると、トータルであと60年近く(≒29年間×2個)の残存寿命を得たことになる・・・か・・も??(>いや、オーナーの私自身がそこまで長生きしてないでしょうけど)。

これからも可能な限り、愛車・CBR250Four をメンテしながら 使い込んで いきます。

長文(今回のシリーズでは7話分)にも関わらず、お読みいただいた方々にはお礼申し上げます。
(縁あって落札させていただいたヤフオク出品者の方々にも、この場を借りて感謝いたします。)

以上、題材はデントリペアを中心とした当方の個人的なDIY整備記録ではありますが、今回のトラブル克服記が、このブログに目を通していただいた方々にとって何らかの参考・刺激などになれば幸いです。
Posted at 2015/04/21 22:50:40 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ
2015年04月18日 イイね!

[CBR250F] その6・DIYの出来映えの巻(燃料タンクのDIYデントリペア&交換)

[CBR250F] その6・DIYの出来映えの巻(燃料タンクのDIYデントリペア&交換)バイクの燃料タンクの凹みをDIYでデントリペアしました。今回のブログは、そのDIYデントリペア実施前後の比較(改善効果の確認)です。

(~ これまでのあらすじ ~)
日常の足である昭和61年(=1986年)式のバイク、ホンダCBR250Four(MC14型)は、29年目の今春、燃料タンク内部の錆び(燃料漏れ)のため使用不能に。苦労して入手した代替タンクは長期在庫の凹み品で、専門業者に打診したが修復困難との見積もり。そこでDIYデントリペア用のツールを自作して、DIYで交換修理する決意に至りました。

<関連ブログ : CBR250Four・燃料タンクのDIYデントリペア&交換>
◎「その1」 → 燃料漏れ再発 の巻
◎「その2」 → 落札後の現品確認の巻
◎「その3」 → 業者対応困難→秘密兵器の巻
◎「その4」 → スネークカメラ活躍の巻
◎「その5」 → 工具を自作するの巻

その5 からの続き

■自作ツールの弱点の巻
ホンダ・CBR250Four に限らず、バイクの燃料タンクでは、ツールを挿入できる開口部がタンクキャップ(ガソリン給油口)の部分しかありません。前回のブログ(その5)では、「タンクの凹み~給油口」 の位置関係にピッタリ合うようにツールを曲げ加工したところで終わっています。

しかし実際には、もうひとつ、クリアしなければならない課題があります。
その課題は・・・と言うと。

<↓実はいくらガンバっても、凹みのあるタンク内壁とツールは直交しない(斜め方向にしか押せない)>


そう、デントリペア用の自家製ツールは、先端は確かにタンクの凹み部分に届くものの、タンクの内壁を垂直には押すことができない のです。要するに、内壁に対して常に斜め方向(緩い角度)からしかアクセスできません。デントリペアは、凹みに対して、板材を垂直方向に押し戻す(塑性加工する)方が修復効率が良いのです。凹みを斜めに押しても、力が逃げてしまうのです

でも私はプライベーター。
ツールを途中でさらに折り曲げて、先端をタンクの内壁に垂直に当たるように再改修を加えてしまうと、もっと伝達効率が悪くなってしまうことでしょう(テコの原理が使えないため)。そこで、ツールはなるべくストレート形状を保った状態でDIYデントリペアするという手法は、変えません。

ここで、DIYデントリペアの方針を再掲します。
 ・完璧な修理を求めるのではなく、あくまで 「目立たない程度まで修復する」 こと
 ・ただし、「燃料タンクの内壁にはキズを付けない」 こと(>これは必須)


要するに、深追いしない。適度な修復状態で切り上げる、ということでもあります。
何事も 「過ぎたるは及ばざるがごとし」 です。

■KAZさん、燃料タンクもDIYデントリペアするの巻
燃料タンクの内壁を傷つけてしまわないよう、自作ツールの先端にゴムキャップを取り付けします。以下、作業風景を画像によるダイジェストで紹介します。

<↓まずは自作ハンドツール先端の外径(φ)に見合う内径(φ)のゴムキャップを取り付けします>
  

<↓デントリペアしたいターゲット(凹み)との位置関係を再確認します>


<↓タンク外装に傷をつけないよう、毛布などで覆いながら、内壁を触診&打診します>


<打診・触診・・・の意味>
(1).燃料タンクの凹み部分を、外側から指で軽く押さえる。
(2).タンクの内壁を、ツールの先端で軽く 「コンコン」 と叩いて(打診して)いく。
  内科のお医者さんが、聴診器を当てながら患者のお腹や背中を指で叩いていくイメージ。
(3).ツールの先端が、凹みの真裏に到達したら、
  凹みの外側から軽く抑えている指に 「コンコン」 という 打音と振動がダイレクトに伝わる
  そのダイレクトな振動が指に伝わらなければ、ツールの先端は凹みに達していない

<↓凹みの状態を再確認できるよう、念のためスネークカメラ(簡易内視鏡)をツールに併設する>
  

<↓ゴムキャップを含めたツール先端の全景が写るよう、スネークカメラヘッドは多少後退させる>
  

<↓タンクの凹みを内壁から再確認している様子>
  

ここでいったん、ツールを燃料タンクの給油口から抜き取ります。

<↓さらに外径の大きなゴムキャップを被せます。先端の径が小さいと、修復の際に面がうねるため>
  

<↓自作ハンドツールでDIYデントリペア中>


<↓時々、引いた目線でも外観チェックする>


上記の作業を繰り返します。今回の作業時間は、事前の状態把握に2~3時間、ハンドツールの加工に約5分、デントリペア作業は実質40~50分間ほど でした。わずか40~50分間ほどとはいえ、真剣にデントリペアに(特に 指先の感触 に)集中したので、作業終了後はヘロヘロに疲れました。

■DIYデントリペアの出来映えの巻
当初から、作業方針を 「(完璧に直すのではなく)あくまで目立たなくする程度の修復」 に置いていましたので、欲張って失敗しない程度で作業を切り上げます。以下、出来映えの確認です。

<↓おさらい : 今回のターゲット(ヤフオク落札・入手直後の凹み部位)>


<↓もともとの凹み(DIYデントリペアの実施前)>


<↓目立たなくした後(DIYデントリペア実施後)>


<↓DIYデントリペア実施前後の状態比較>




DIYデントリペア用のハンドツール素材(ピンポール)に要した費用は、545円(8%税込み)でした。これまでの工賃は、もちろんタダ。修理目標を、欲張らない程度に抑えたのですが、自分としては 「まぁまぁ、目立たないように修理は出来た」 と思います。


(その7)最終話 に続く予定
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2015-04-21(Tue.) : 更新
[CBR250F] その7・完全復活の巻(燃料タンクDIYデントリペア&交換メンテナンス) をアップロードしました。

プロフィール

「タイヤ空洞共鳴音の低減を狙ってDIYでトライ中。空孔率(密度)の異なる素材を、高さ・幅・設置間隔を変えて内面に配置してみた。これでハンコックV12evo2も静音タイヤの仲間になれるか?」
何シテル?   09/19 23:23
調布市のKAZ [読み:ちょうふし_の_かず] と申します。 レガシィ(BP5D型)、エクシーガ(YA5E型)、CBR250Four(昭和61年式)に乗ってい...

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