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調布市のKAZのブログ一覧

2016年05月24日 イイね!

みんカラ初夏のDIYモニター大募集!【フィリップス】GoPure

みんカラ初夏のDIYモニター大募集!【フィリップス】GoPureQ1. 1週間での運転時間は何時間くらいですか?

→ A1. 約12時間です。
     (市街地が約8割、残り2割は高速などです。)

Q2. 現在、車内の空気をキレイにするための機器、製品をお使いですか?

→ A2. レガシィ(今回のモニター予定車)では使っておりません。
     エクシーガでは、アルパイン・リアビジョンPCX-R3500
     (プラズマクラスター機能付き)を装着していますが、
     実際にその機能を使うことは まれ です。

※この記事は初夏のDIYモニター大募集! について書いています。
Posted at 2016/05/24 20:42:05 | コメント(0) | トラックバック(0) | carview タイアップ企画 | タイアップ企画用
2016年05月23日 イイね!

[自作] STI フレキシブルタワーバー風 オイルフィラーキャップの自作(速報版)

[自作] STI フレキシブルタワーバー風 オイルフィラーキャップの自作(速報版)STI からスバル車 向けにリリースされている 「フレキシブル・ストラットタワーバー」 をモチーフに、オイルフィラーキャップを自作してみましたので速報します。

詳細については、追って 「整備手帳」 で述べるつもりですので、今回は製作過程を順に画像で紹介します。


※以下、画像によるダイジェストです。

■イメージの具現化
純正のオイルフィラーキャップをSTI のフレキシブル・タワーバー風に味付けする・・・というアイディア自体は、以前から持っていました。5月連休が過ぎて、多少の時間が取れそうでしたので、先日の日曜日を一日使って、思い切って具現化してみることにしました。

<↓(1).まずはラフスケッチから。これがすべての出発点。頭の中のアイディアをイメージ化します>


<↓(2).適当な厚紙を切り抜いて、抽象的なイメージを具体化する作業に写ります。画像は2作目>


<↓(3).STI 風味とするため、円環部とバー本体はボルト止めとしたい。ネジサイズは2mmを選択>


<↓(4).キモとなる部分は、個別に型紙を起こして構成を検討(同時に、おおよそのサイズも検討)>


■実際の製作
「ラフ」 を描いたあとは型紙を起こすのですが、その型紙も、イメージに合わなければ微修正していきます。今回は、上記(2)の型紙をT0(初版)とすると、T0→T1(修正1回目)→T2(修正2回目)で実際のアルミ板のカットへと工程を進めました。

<↓(5).型紙を ほぼほぼトレースする形でアルミ板をカット。実はこの段階でも形状は微修正可能>


<↓(6).ドリルで穴開け加工をしていきます>


<↓(7).切り出ししたアルミ板を、フィラーキャップの上に仮載せしてイメージを確認しているところ>


<↓(8).ここが今回、一番苦労したところ。直径φ3mmのアルミ棒に外径φ2mmの穴を開けるので>


<↓(9).仮組み状態。採寸もせずに直感で加工していきましたが、各パーツは無事に組み付いた>


■塗装工程へ
アルミ地肌そのままでも良かったのですが、STI 風味を標榜するなら、やはり左右の円環部分は塗装した方が 「らしく」 なります。

<↓(10).下地を整えて軽くペーパー掛けし、発色を良くするためベース層として白色に塗装します>


<↓(11).その後、手持ちの赤色に塗装します(チェリーピンクは無かったけど赤で代用可ですね)>


<↓(12).塗装を乾燥させたあとの状態。各構成部品の大きさと加工状況は、このような感じです>


■エンジンルームへの装着
ミニチュアのフレキシブル・タワーバーは、両端を水平方向から下方に折り返ししていますので、この部分を介してオイルフィラーキャップの側面にネジを通せば、十分にキャップ本体に固定することができます。

<↓(13).とりあえずのミニチュア完成状態。バーの中央には、黒く塗ったスポンジを通しています>


<↓(14).エクシーガtSへの実装状態(フォレスター純正オイルキャップはエクシーガにも互換あり)>


<↓(15).今度は別のアングルから撮影。STI バッテリーホルダーとも組み合わせてみたいですね>


※とりあえずの 「パーツレビュー」 は → こちら
  (製作過程の詳細についての 「整備手帳」 は、後日アップ予定です。)
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2016-05-26(Thu.) : 更新
整備手帳のアップロードを始めました。Vol.1 は こちら → [自作] Vol.1_STIフレキシブルタワーバー風 オイルフィラーキャップの製作(検討&加工編)
Posted at 2016/05/23 00:00:36 | コメント(0) | トラックバック(0) | 【エクシーガtS】 | クルマ
2016年05月22日 イイね!

[BPレガシィ] 2016年 GW帰省・番外編 「道」(長万部・ニセコ・中山峠・札幌)

[BPレガシィ] 2016年 GW帰省・番外編 「道」(長万部・ニセコ・中山峠・札幌)2016年の5月連休は、レガシィの自走で往路は 「東京→青森→函館→札幌」、復路は 「札幌→函館→青森→秋田→東京」 というルートを取りました。

今回のブログ(最終話)は、各地の 「道(みち)」 にスポットを当てて、往復2400kmのツーリングの雰囲気を紹介したいと思います。




<関連ブログ:GW帰省記>
◎その1 → 「東京→青森→函館→長万部」編
◎その2 → 「長万部→ニセコ→中山峠→札幌」編
◎その3 → 「札幌滞在 編(出来事&目にしたもの)」
◎その4 → 「札幌→東京」編(新たなパナ子さんの巻)
◎番外編 → 「函館市内の特徴的なマンホール」

※以下の画像は、安全に撮影してもらったものです(念のため)。

■道(東京→青森)
帰省の往路の前半は、「東京→青森」 を東北道で一気に北上するルートです。渋滞こそありませんでしたが、交通量は多めです。

<↓栃木県を過ぎて福島県に入ったあたりの東北自動車道・下り線(4/30(土)16:30頃)>


■道(函館→札幌)
道内に入ってからは、下道(国道5号線→国道230号線)で札幌に向かいます。直線区間が多く、道路脇も北海道らしい風景です。

<↓八雲町を過ぎて長万部町に入る手前あたりの国道5号線の様子(5/1(日)11:00頃)>


<↓長万部町を過ぎてニセコに入る手前あたりの国道5号線の様子(5/1(日)12:20頃)>


<↓道の駅・ニセコビュープラザの手前あたり。道路両脇はしらかば(5/1(日)12:30頃)>


<↓蝦夷富士と呼ばれる羊蹄山を一望できる場所で休憩(5/1(日)13:10頃)>


<↓ニセコを過ぎて、倶知安町に入る手前あたりをのんびりと走行(5/1(日)14:20頃))>


<↓中山峠(道の駅・望羊中山)。道路両脇には雪が残っています(5/1(日)15:40頃)>


<↓中山峠を降りて、定山渓方面へ向かう国道230号線の様子(5/1(日)15:50頃)>


<↓いよいよ札幌市内に入ったところ。路面電車が走っています(5/1(日)16:50頃)>


■道(札幌市内)
雪国ですので、道路にも特徴があります(下記画像の2つめ)。

<↓札幌市・東区にて。「北海道警察」 の表示ポールに亀さんマークの掲示板(5/2(月)13:20頃)>


<↓同じく東区にて。道路のセンターライン寄りが低くなる傾斜が付いています(5/3(火)09:50頃)>


ここで少々補足。
札幌市内では、冬期に融雪した水を流すため、道路の両脇(歩道側)に対してセンターライン寄りを低くする傾斜が付いていることがあります。自車線と対向車線の間、センターライン付近には排水溝があり、雪を解かした水が道路中央に向かって流れていくように路面設計されているのです。上記画像は、その例です。

このような路面でステアリングを握る手を軽く離すと、車両が進行方向に対してセンターライン側に寄っていく傾向が現れることがありますが、それはアライメントが狂っているのではなく、もともとそのような路面だからなのです。


<↓市内を流れる豊平川にかかる橋の例。区分としては斜張橋の一種ですね(5/3(火)12:00頃)>


■道(札幌→秋田)
復路は、秋田県(大潟村、@八郎潟)を経由して東京に戻りました。

<↓札幌から中山峠に向かう国道230号線で。路面はドライですが残雪が多い(5/4(水)15:10頃)>


<↓本州に渡り、秋田県の大潟村(八郎潟の干拓地)の直線道路での様子(5/5(木)05:10頃))>


いかがでしたでしょうか。
ひとくちに道路とは言っても、その地方によって様子は異なります。また同じ道路・同じ場所であっても、訪れる季節や時間帯、天候によってその表情は大きく変わります。

北海道内では、渋滞が無ければ 「目的地までの距離」÷「車速」=「所要時間」 という計算にズレが生じにくいので、ツーリングの際の時間読みがハズレにくいですね。

最後に、下道から高速に乗って、秋田道から東北道に入ったあとのサービスエリアで休憩中の一コマを乗せて、番外編・「道(みち)」 のブログを終わることにします。


<↓長距離運転では、同乗者も身体をほぐしたりストレッチすると良いですね(倒立とブリッジの例)>


以上で 「2016年 GW帰省(東京~札幌 往復2400km)」 についての一連のブログを終わります。毎回、見ていただいたりコメントいただいたりした方々には、この場を借りて お礼申し上げます。
2016年05月20日 イイね!

[BPレガシィ] 2016年 GW帰省・番外編 「函館市内の特徴的なマンホール」

[BPレガシィ] 2016年 GW帰省・番外編 「函館市内の特徴的なマンホール」2016年の5月連休(「東京→札幌」 の帰省)では、函館市内に立ち寄っています。そこで見かけた、特徴的なマンホールについて紹介します。

<関連ブログ:GW帰省記>
◎その1 → 「東京→青森→函館→長万部」編
◎その2 → 「長万部→ニセコ→中山峠→札幌」編
◎その3 → 「札幌滞在 編(出来事&目にしたもの)」
◎その4 → 「札幌→東京」編(新たなパナ子さんの巻)


■函館朝市のマンホール・その1
以下、画像を順に挙げることにします。
まずはカラフルなマンホールからです。


<↓個人or店舗が彩色したものなのか、あるいはこの状態で量産型なのか不明ですが、鮮やかですね>


<↓上記マンホールのオリジナルと思われるデザイン(非彩色版)。しかし金型が微妙に異なります>


<↓同様なデザイン。しかし上記2種とは、さらに金型が異なります(上部に□やUの部分がありません)>


<↓大きさにもバリエーションがあるようです>


■函館朝市のマンホール・その2
こちらは、イカがデザインされたタイプ。
そう言えば、イカール星人(函館観光キャラクター)の youtube動画 が話題になっていましたねぇ。


<↓やはりマンホールの近くの店舗主が、集客を兼ねて個人的に彩色したものなのだろうか・・・?>


<↓こちらがオリジナルと思われるマンホール(この状態がフツーですよね)>


■函館朝市のマンホール・その3
その他のデザイン例です。

<↓こちらは何の変哲もないマンホール。かえって希少かも?>


<↓最後に、デザイン的にも彩色的にも、とても美しいマンホールを紹介して終わります>


すぐ上で紹介したマンホールにもなると、美しい分だけ、何だか 「おすい」(>汚水) という文字が残念に見えてきてしまいます。この他にも、異なるデザインのマンホールはきっとあることでしょう。このように、旅先では、ふとしたことに注目するだけでも楽しみが増えますね。

以上、函館朝市を歩いていたとき、お店だけでなく足元にも注目していた、という話でした。



番外編 「道」・・・に続く見込み(>2016年・GW帰省 最終話)。
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2016-05-22(Sun.) : 更新
[BPレガシィ] 2016年 GW帰省・番外編 「道」(長万部・ニセコ・中山峠・札幌) をアップロードしました。
Posted at 2016/05/20 22:58:24 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ
2016年05月19日 イイね!

[BPレガシィ] 2016年 GW帰省・その4「札幌→東京」編(新たなパナ子さんの巻)

[BPレガシィ] 2016年 GW帰省・その4「札幌→東京」編(新たなパナ子さんの巻)「東京~札幌」 の往復 約2400kmをレガシィの自走で帰省しました。今回は、道中での出来事について記す備忘録ブログ・その4(復路編)です。

<関連ブログ>
○「東京~札幌 帰省準備」 → モニタータイヤのトレッド面 観察
○「グッドイヤー・モニターレポート2回目」 → ロングドライブ編
◎GW帰省・その1 → 「東京→青森→函館→長万部」編
◎GW帰省・その2 → 「長万部→ニセコ→中山峠→札幌」編
◎GW帰省・その3 → 「札幌滞在 編(出来事&目にしたもの)」

(その3)からの続き。

■地元(札幌)にて
札幌に帰省すると、東京では見かけない地元ブランドの製品に目が向きます。道内に住んでいると、全国共通で販売されているように思えるものも、実は北海道限定で流通するものだったりします。クルマ関係では、スタッドレスタイヤがその最たるものですね。

以下、今回の帰省中に札幌市内で見かけた主なものを挙げてみます。


<↓こちらは乳酸菌飲料のサクラツ・ハミン。65mL×5本パックで売価95円>


乳酸菌飲料では、ヤクルトとかローリーエースなどが有名かと思いますが、道内ではハミンですかね。

<↓こちらは、同じサツラクコーヒー(乳飲料)。リッターパックで売価98円>


いや~、「サツラク」 という言葉に久しぶりに触れました。正式名称は 「サツラク農業協同組合」 で、日本で最も古い酪農専門の広域農協とされています。

<↓こちらのキャンディは十勝製菓(株)。元は三重県の松屋製菓が、十勝のブランド化を狙い道内に設立>


<↓帰省時は、北海道限定のサッポロクラシックに、さらに数量限定の「春の香り」 が販売されていました>


■復路 : 「札幌→函館」 編
札幌での滞在の最終日。おみやげを買うために 「六花亭」 と 「柳月」 に寄ります。「柳月」 は札幌から函館に向かう途中にあるため、母と姉にお礼の挨拶をして実家を出発したあとに立ち寄りました。ここでは、店内で軽くコーヒーブレークするスペース(無料)が設けられています。

<↓柳月にて、買い物のあとに店内で一休み。これから長距離を走るので、コーヒー無料は大変ありがたい>


復路(札幌→函館の区間)も、道の駅・ニセコビュープラザに立ち寄るために(高速道を使わず、下道で)往路の逆順をたどります。そして計画通りの時刻に、函館フェリーターミナルに到着。売店では、見た目は 「JRの時刻表」 をそのまま模したパッケージの製品を発見。チーズタルトでした。

<↓当初は 「おぉ、おみやげ売り場に時刻表が?」 と思いましたが、実はチーズタルトだったのでした>


■新たなパナ子さんの巻(パナソニック・ナビ)
乗船前に函館市内で子供たちに夕食を食べさせたあと、ナビを起動してビックリ! な・な・何と、今まで見たことのない(と思われる) 「パナ子さん(>通称名)」 のバリエーションが出現 したからです。

<↓このナビ(CN-HD9000WD)を使い始めて14年目。私の記憶が正しければ、パナ子さんのこの衣装は初めて


<↓今まで以上にセクシーやんけ! ちょいとパナ子はん、おめかしして どこに出かけまんねや?>


一体、パナ子さんのバリエーションは何通りあるのでしょう。
今度、時間があったらパナ子さんのバリエーション一覧をアップしてみようかな。
製品の中に、作り手の 「遊び心」 が感じられる古き良き時代のHDDパナナビでした。


■復路 : 「青森→秋田→東京」 編
青森から東京への復路では、途中で知人に会うため秋田(八郎潟)を経由するルートを取りました。青森から国道7号線を通り、八郎潟付近で秋田自動車から東北自動車道に抜けるルートです。その 「青森~秋田」 間では、ふと信号機を見ると、雪害対策が施されたLED式が目に入りました。

<↓LEDは低電力のため、付着した雪は発熱では解けにくい。ここまでフードを被せた実物は初めて見ました>


<↓その後、ガソリンスタンドではこのような看板も・・・>


赤いトラクターを使えば、収穫も3倍になるのでしょうか。

知人と再会した後、秋田自動車道に入ったのですが、サービスエリアに温泉が併設されていることを教えてもらい、そこで休憩することにします。


<↓まずは西仙北SAにて>


<↓次に錦秋湖SAにて、温泉に入浴。朝の営業開始直後だったため、ほぼ我々だけの貸し切り状態>
 

<↓サービスエリアの温泉でリフレッシュしたあと、SA内でブランチ。ゲフンゲフンと横手焼きそばを注文(右上)>


東北道に入ってからは、栃木県(佐野SA付近)で渋滞がありましたが、復路も事故やトラブルなく、元気に東京に戻ってきました。今回のロングツーリングに供したグッドイヤーの 「EAGLE F1 ASYMMETRIC 2」 についても、速度が上がっても静粛性が保たれるという美点を確認できました(モニターレポートの第2回目で既報)。

その後、(レポート用に)レガシィに履かせていた 「EAGLE F1 ASYMMETRIC 2」 を、元のエクシーガに装着し直します(レガシィは、元々履いていたハンコックV12evoに戻します)。


<↓左右の片側(前後輪の小計2本)のタイヤ交換時間を計測すると、約10分。1台あたり4本では20分強でした>
 

今までタイヤ交換の際は、デジカメで撮影しながら行っていたので、クルマ1台(4本)あたりの所要時間は約40分間でした。今回は作業途中に雨が降ってきたため、デジカメ記録撮影をほとんどしないで試しに計時してみたところ、「前後2本で10分間」×「左右」=1台あたり約20分強、での交換となりました。KYBのシザースジャッキの2機使いは、作業時間短縮に寄与していることを改めて実感しました。


「その5」 番外編(特徴的なマンホール画像集)、に続く予定。
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2016-05-20(Fri.) : 更新
[BPレガシィ] 2016年 GW帰省・番外編 「函館市内の特徴的なマンホール」 をアップロードしました。

プロフィール

「レガシィのエンジン不調の件。時間取れないので今回はディーラーに調査依頼しに行ってきます。事前に意見陳述書も印刷して準備済み。20年以上の付き合いだった担当セールスさんが異動して新人セールスさんに代わったので、挨拶もして来ます(今までコロナ禍でディーラー行きを控えていたので)。」
何シテル?   06/20 11:18
調布市のKAZ [読み:ちょうふし_の_かず] と申します。 レガシィ(BP5D型)、エクシーガ(YA5E型)、CBR250Four(昭和61年式)に乗ってい...

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[自作] タイヤ空洞共鳴音の低減・ハンコックV12evo2を静音タイヤにする 
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[近況報告・その1] 長女の初レガシィの巻  
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