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調布市のKAZのブログ一覧

2018年04月17日 イイね!

[東京スバル] Thanks Day にてB賞をゲット!(&将来のクルマ好きへ)

[東京スバル] Thanks Day にてB賞をゲット!(&将来のクルマ好きへ)東京スバル(株)では、今月は 「4/14(土)~15(日)」 と 「4/21(土)~22(日)」 の2週間に渡って、「Thanks Day」 というイベントを開催しています。

先日、子供を連れてディーラーに行ったところ、クジ引きで運良くB賞をいただきました。そのときの様子や雑感について、備忘録として記すことにします。




■久しぶりのディーラー訪問
昨年末は、限定車・S208 の抽選販売に応募した関係でディーラーにはよく通っていましたが(→ 結果は4回の抽選ともハズレ)、年が明けてからは仕事が忙しかったこともあり、あまり訪れていませんでした。

そんなとき、「Thanks Day」 のイベントを告知するDMが到着。賞品として、何やらコラボ工具箱?があるようでしたので、時間の取れた日曜日に、子供を連れて2人で行ってみることにしました。


<↓工具箱に目が行ってしまったが、良く見るとA賞・B賞・C賞ともすべてSUBARUオリジナル、とある>


■スクラッチくじの巻
経年12年目のBPレガシィに乗って、ディーラーに到着。さっそく受付にて、スクラッチくじを1枚、子供に引かせていただきました。

<↓受付の横に積まれた賞品群。その奥には、契約ドライバーさんの等身大?パネルも展示>


すると、予想外にB賞が当たりました(いつもはC賞)。
(私がクジを引かずに子供が引いたので当たった?)
ちょうどB賞が欲しいと思っていたので、とてもラッキーでした。


<↓偶然とはいえ、欲しいと思っていたB賞が当たってラッキー(無欲の子供だから引き当てた?)>
 

■よこすか海軍カリーパンの巻
次に紹介するイベントは店舗独自の企画かもしれませんが、入口の脇にはパンの移動販売車が来ていました。「よこすか海軍カリーパン」。DMには載っておらず、また同じ東京スバルでも他の店舗(例:立川店)ではイベントで移動販売車がよく訪れるイメージがあるのに対し、私がお世話になっている店舗ではまず見かけたことがなかったため、少々ビックリしました。

「イベント期間中、この移動販売車を手配するためには、いったい費用(報酬代)はいくらかかるのだろう・・・?」 そんなことを考えていると、ちょうど私たちの姿を見つけた担当セールスさんから、パンの引き換えチケットをプレゼントされました。ありがたく頂戴し、パンと引き換えさせていただきました。


<↓パンは先着250名様限定だったとは!チケットの右下を良く見ると、通し番号も印刷されていた>
 

ここからは想像ですが、パンの引き換えチケットは、恐らくは受付で 「フリーの来客用に」 備えている分のほか、各担当セールスマンが 「自分の管理ユーザーが来店したとき用に」 キープしている分や、あるいは決裁者が 「イザというときのための予備用」 として抑えている分(→ 何事もなければフリー客用に転用?)・・・などというように、用途と配分枚数を大まかに決めているのかも。

もしもそうだとすれば、「中の人」 は大変だなぁ・・・などと苦労が忍ばれます。
(※私の勝手な想像につき、実態は異なるかもしれません。)

その一方、パン屋さんにとってみると、「250個が確実にさばける」 という大口契約に見えるわけですが、実は(もしかすると)1日あたり250個分以上の売り上げとなる日があるかもしれない(?)とか、契約金から東京スバルさんへの出張経費を除くとあまり儲けが出ないかもしれない(?)とか、いろいろ考える事柄があったりするのかもしれません。
(※このへんも、単に私の想像の域を出ませんが。)

イベントは、呼ぶ方も呼ばれる方も大変なんだろうな・・・と(勝手に)思った次第です。


■ドリンクサービスの巻
カリーパンをいただき、空いている席に着席すると、ほどなくして女性スタッフさんが 「飲み物はいかがでしょうか?」 と尋ねてきましたので、アップルジュースを2つ、お願いしました。

その昔、ダイハツが顧客満足度の向上を目指して 「カフェ・プロジェクト」 と銘打った接客態度の改善活動を始めてから、ずいぶんと久しい。今では、カーメーカーを問わず、どこのディーラーに行ってもキッズスペースやフリードリンクなどのサービスが当たり前のように提供されていますが、ひと昔・・・いや、ふた昔前までは、そんな光景自体が考えられませんでした。


<ご参考 : 関連過去ブログ>
◎2006年01月30日付け → [お客様感謝WEEK] 来店者用の粗品など(その2)

今ではドリンクサービスそのものの提供だけでなく、ドリンクの器やコースター、さらにはストローの袋にまで 「SUBARU」 のコーポレートマークと文字が印刷されるほどの力の入れようになりました。

<↓接客用のちょっとした備品にも、スバルのマークや文字が印刷されるようになりました>


印刷会社はスバルのロゴを包装紙に印刷し、ストロー製作会社はストローをスバルのロゴ入り包装紙に包んで単位セットでケース収納し、ディーラーに卸す。自動車関連以外の業種も自動車業界のサービスに深く関わる時代になったのだな、としみじみ思ったのでした。

<↓(左)カートピアを見ながら、しばし休憩  (右)次なる 「じゃんけん大会」 開始前の会場の様子>
 

■じゃんけん大会の巻
カリーパンを子供に食べさせて落ち着かせたあとは、いよいよ 「じゃんけん大会」 の始まりです。お店のスタッフさんとじゃんけんを行い、勝ち抜けた人に賞品が当たる、というイベントです。

<↓このへんのポップも、スタッフさんの手作り感が出ていて良い感じ(>あくまで私見です)>


これは東京スバルさんの独自企画(>と、DMに書いてあります)で、イベント各日とも午前11時と午後3時の2回、開催されるとのこと。私たちは午後の部に参加させていただきました。

<↓(左)スタッフさんによるルールと賞品の説明  (右)こちらのスタッフさんが「じゃんけんガール」>
 

男性スタッフさんがルールと賞品の説明を終えたあと、「それでは本日のじゃんけんガールです!」 と言って女性スタッフさんを力強く紹介しました。女性スタッフさんは、投げかけられた 「ガール」 という言葉の部分で、(失礼ながら)一瞬だけ恥じらったかのように見受けられましたが、その後はしっかりと場を盛り上げながら大役を果たされていました。

我が家は、じゃんけんは速攻で負け。
でも楽しめました。
(クジでB賞をゲットしたあとなので、気持ちがゆったりしていたためか。)


<↓じゃんけんではすぐに負け(引き分けも「負け」扱いとするルール)でしたが、案外、楽しめました>


思うに、この 「じゃんけん大会」 (あるいはビンゴ大会でも可)は、賞品を準備できさえすれば、ほとんど経費もかからずに実施できるイベントではないでしょうか。司会進行係やじゃんけん係ならば自社(=販社の)営業スタッフさんを出せば良いし、雨天時であっても建屋内で実施できるので、天候を気にする必要もあまりないことでしょう。

「キッズメカニック」 などと並んで、集客イベントとしては有効かな、と思います。ディーラー関係者でも何でもない顧客の私が言うのもナンですが・・・。


■ショールームの小道具も進化、の巻
さて、主なイベントを終えたあとは、ショールームに目を向けます。バス通り沿いのこの店舗は、外を歩く通行人からも展示車が良く見えて、かつ、店内の来客に対してもクルマの特徴をしっかりとアピールできるように、デモカーを配置する必要があります。

<↓整然と並べられた店舗内のデモカー>


上記の画像を見ると、店内の入口側から歩き進んできた来客に近い車両はフロントを向けており、逆に遠い側に並んでいる車両は、ガラス壁を挟んでバス通り側(外側)にフロントを向けています。きっと、イベントに向けて車両の配置を考えるスタッフさんにも苦労があるのだろうな、と(勝手に)思いました。

そんな中、車両の特徴(=長所)をアピールする小道具が増えていることに気がつきました。具体的には、「歩行者保護のためのエアバッグを標準装備していること」 と 「身長1mの子供の存在も確認できる後方視界の良さ」 をアピールするためのツールです。


<↓歩行者保護用エアバッグに見立てたクッションを置くことで、安全性へのアピールとしている例>


<↓身長100cm~120cmの子供に見立てたポールを置くことで、ゼロ次の安全性をアピールする例>


ディーラーに足を運んでいなかったわずか数ヶ月の間に、製品の特徴(今の時代は、特に安全性能か)をアピールするためのツール(小道具)も進化していたのですね。このような視点からショールームを見渡してみることも、良いかもしれません。

■将来のクルマ好きへ、の巻
今回、ディーラーに連れ出した子供(長男)は、「スバルで好きなクルマはBRZ」 とのこと。そこで、他のお客様がいないタイミングを見計らって、運転席に座らせてみました。シートスライド&リフトアップさせると、案外、子供サイズの体格でもステアリング操作がしやすそうなポジションに近づけられますね。・・・もっとも、その体勢では足先がABCペダルには届いていませんが。

<↓本人が好きだと言うBRZの運転席に乗せて、各操作系に手を伸ばして触れさせてみる>
 

その間、私は助手席に座り、シフトノブの上に置いた子供の左手を、さらにその上から自分の手で包んでアシストしながら、「ここが1速」「手前に引いて2速」「そしてここが3速」・・・などと静的シフト操作を体験させました。

ごく短時間ながら、日常生活の合間に好きなクルマに触れる時間を与えてやることで、将来の 「クルマ好き」 になってくれるかもしれません。普段は 「横断歩道を渡るときは左右を良く見て」 とか 「駐車場では決して走らない」 などと教えていますが、こうして好きなクルマの運転席に座ると、ドライバーからの視界、車外の歩行者の見え方を通じて、その言葉の意味も より分かってくれるかもしれません。

クルマの危険性を ことさら強調するつもりはありませんが、「クルマが好き」 にも(表裏一体の)意味があることを、深くとらえられるように親としてアシストしてあげたいな、と思っています。


以上、「Thanks Day」 にクジ引きをしに出かけながら、親子でいろいろなイベント体験(や雑感)を楽しんできた・・・という備忘録でした。
2018年04月11日 イイね!

[BPレガシィ] 久々の洗車の巻(&内外装の経年劣化について)

[BPレガシィ] 久々の洗車の巻(&内外装の経年劣化について)ここ数日間、花粉やら黄砂やらでレガシィの外観があまりにも汚れてしまった。「洗車頻度が多くても1年間に3~4回」 という私にとっても、今回の汚れはマズイ。ということで、久々に洗車することにしました。

ただし今回は手洗い洗車ではなく、手っ取り早く「新しく出来たGSの洗車機」に通したワケですが、その様子などを備忘録として記すことにします。


■クリアな視界確保が先決
スタッドレスタイヤを夏タイヤに交換したあとは、気温の上昇とともに花粉やら黄砂やらで(クルマを使用しなくても)、いつの間にかボディが汚れてしまいます。

ボディの汚れはあまり気にしない私ですが、ウィンドウの汚れは安全問題に関わりますので、汚れが斑点状にこびり付いたりウロコ状に残ったりしては非常にマズイです。そこでウィンドウの視界確保を第一目的として、ボディ全体を洗車機にかけることにしました。


<↓数日間、乗らないでいただけでこんな感じにウィンドウとボディが汚れてしまった>


<↓Aピラーやドアミラー周辺の汚れ具合も、この通り>


<↓フロントウィンドウ下端の樹脂部も、この通り砂が堆積した状態に・・・>


室内からサンルーフを覗き上げても、ガラスの汚れが目立ちます。

<↓サンシェードを開けてもガラスルーフがここまで汚れていると、気持ち良いものではありません>
 

今回、手洗いではなくガソリンスタンドの洗車機にした理由は、
 ・(私が)本気で洗車やコーティングのDIY作業をすると、丸1~2日はツブれてしまう。
 ・近所に新規オープンしたスタンドの洗車機を、まだ利用したことがなかった。
 ・そのGSの洗車機は、オプションでホイール洗浄コースが追加可能だった。

などといったことからです。
「まずは洗車機のお手並み拝見」・・・といった感じです。


■日曜のスタンドは混み混み
日曜日の朝、早めの時間帯を狙ってGSに行きました。が、同じようなコトを考えている人々は多かったようで、洗車待ちの車列が長く連なっていました。最後尾に付けると、およそ9台待ち・・・1台あたりの所要時間を約5分間と仮定すると、おおよそ45分待ち。洗車でこんなに待つとは思わなんだ。

<↓「日曜日に洗車するもんじゃねーな」・・・の図>


ここのスタンドの洗車料金(@東京都内)は次の通り。東京都内で水洗いコースが500円(ワンコイン)で済む料金設定は、安い方ではないかと思います(帰省先の札幌では300円くらいからありますが)。

<基本コース>
・水洗い     :500円
・シャンプー洗車:600円
・撥水コート  :1000円
・ポリマー撥水:1300円
・ティアラコート:1800円

<追加オプション>
・上部ジェット :200円
・下部ジェット :200円
・ホイール洗浄:400円
・プラス1往復(泡モコモコ):300円

洗車機のドラムブラシによるコーティングやポリマーは定着効率が悪いと(ワタシ的には)思うので、今回は 「シャンプー洗車」+「ホイール洗浄」+「プラス1往復」 でエントリー。計1300円です(>まぁいいか)。

<↓追加オプション選択画面。今回は 「ホイール洗浄」+「プラス1往復(泡モコモコ)」 をチョイス>


■機械洗浄+セルフ拭き上げ
1往復だけの場合、汚れ残りが生じそうですので(>あくまで私的な印象)、今回は+300円で2往復としています。その方が、(洗車機に2回かけるよりも)1往復あたりの単価が安く済みます。

<↓久しぶりの洗車機。前回、自分から洗車機に入れたのは何年前だったかな・・・というレベル>


<↓プラス1往復(泡モコモコ)の様子。2往復の方が、拭き残しが少なそう(>あくまで私見です)>


過去には 「走っていれば、(拭き上げしなくても)そのうち自然乾燥するサ」 と思っていた時期もあるのですが、経験上、水滴の跡(しずく的なシルエット)がそのまま斑(まだら)状に残ってしまったことがあり、以来、最低限の拭き上げはするようにしています。

画像はないですが、まずは当初の目的であるウィンドウの拭き上げ。
筋が残らないよう、キレイに拭き上げます。

次に素早く、ボンネットやルーフ、あるいは日向側(=南側)に面したボディ側面の拭き上げ。水滴が渇く前に拭き上げます。次いで日陰側(=北側)のボディ側面の拭き上げ。

今度は、リヤゲートとボディのスキマ、サイドシルとドアのスキマ、などを拭き上げします。給油フラップを開けた際の、ボディの段差部分・・・なんてところもありますね。フェンダーの間とか。機械(のブラシ)が届かない部分は泥汚れもありますので、洗車タオル(やファイバーの類)も都度、水ですすいでキレイに洗いながら(または用途や適用部位に応じて使い分けしながら)拭き上げするのが吉でしょう。


<↓洗車ブラシは入らないけど、洗剤の泡が入り込む部位の例(リヤゲートとルーフ後端のスキマ)>
 

■洗車しない方が洗車キズは無い?
BPレガシィは、新車購入時にボディコーティング加工(当時の料金で5~6万円くらい)を施し、以来、帰省時の長距離走行後や雪道走行後の洗車をするくらいで、普段はほとんど洗車していません。

たまーに、スバルディーラーのお客様感謝デイなどのイベントにて洗車することがある程度(この場合は手洗いで対応いただくことが多いです・・・といってもディーラー洗車頻度自体は低いのですが)。

普段、ほとんど洗車しないからなのか、新車時の初期コーティングの影響(の残り)が現在も波及しているのか不明ですが、いわゆる 「洗車キズ」 については、レガシィにはほとんどない?ように感じられます。そのせいか、ボディについてはノーメンテの割りには、洗えば塗装面がキレイに光るように感じます。


# そりゃ、バリバリにコーティングメンテされていらっしゃる方々と
# 較べれば差はあるでしょうけど、年に数回しか洗車しない車両
# という目で見れば、経年12年目の割りにはキレイな方かと。

<↓あくまで 「ふだん、ボディはノーメンテ」 であることを考えれば、これはキレイな方ではないか、と>






<↓サンルーフ(ガラス面)も、汚れが落ちて透明感が戻る>
 

■樹脂の劣化について(内装トリム&外装)
BPレガシィも、後期型の登場から約10年が経過しました。先日、中古でBPレガシィを購入された方のブログを拝見したところ、正規ディーラー保証車であっても、「ダッシュボードが劣化してヒビが入っている」 「車両購入にあたっては、ぜひダッシュボードを交換したい」・・・というような記述がありました。

どうやら、複数の中古車で同じような症状(内装の劣化)を抱えている場合があるようでした。

当初、私は 「えっ?何で? オレのレガシィのダッシュボードは全然大丈夫だけど?」 と疑問に思っていました。屋根の無い青空駐車ですが、ヒビ割れどころか特に変色も見受けられなかったからです。


<↓(参考):私のBPレガシィのダッシュボード(インパネ周り)、2006年式GT spec B>
 

ところがふと、思い起こしてみると、私は自宅駐車時は ほぼ必ず、サンシェードを利用しています。夏場は、直射日光による室温上昇を少しでも抑えるためですが、冬場も(防犯上の目的を兼ねて)サンシェードを使っています。

<↓夏・冬を問わず、自宅前に駐車するときは ほぼ使用しているサンシェード>


もしかすると、これが直射日光や紫外線の直撃、あるいは表面温度の上昇による経年劣化を緩和してくれた結果としての差異なのかも?と思った次第です。

# 1年を通じてサンシェードを使っている人は少ないのかな?

ちなみに私の場合は、内装トリムなどの樹脂パーツよりも、樹脂製のリヤスポイラー表面の塗装状態が、手で触った感じとして次第にザラついている(退色も認められる)ことの方を気に掛けています。恐らくこれは、かつてSVXのトランクフード(樹脂製)の色合いがボディ比で退色する傾向にあったことと同様なのかも? と感じているところです。

<↓私の場合、内装トリムよりも樹脂製リヤスポイラーの方が、塗装表面を含めた劣化対策が必要>


リヤスポには、日ざしを遮るカバーをかけるわけにはいきませんので、対策としては(それこそ)紫外線に対する耐力がありそうなコーティングの類を施工することになるかな、と思っています。どんな製品があるのか? については、これからリサーチですが。


以上、久しぶりの洗車機による洗車(+セルフ拭き上げ)を行ったという記録と、ふとした措置が内装トリム材の経年劣化(退色やヒビ割れの類)を防いでいるのかもと思った、という2つのネタの私的な備忘録でした。
Posted at 2018/04/11 00:48:17 | コメント(2) | トラックバック(0) | 【BP5Dレガシィ】 | クルマ
2018年04月07日 イイね!

みんカラ:週末モニタープレゼント!【プレストン・SPプレミアム】

みんカラ:週末モニタープレゼント!【プレストン・SPプレミアム】プレストン添加剤 [スーパーパフォーマンス・プレミアム]
モニタープレゼント応募ブログ

Q1. モニターで使用するお車の年式と走行距離を教えてください
回答: 次の車両で検討しています。
(1).第一候補:ホンダCBR250Four(MC14型)、
         昭和61年(1986年)式、約6万km
(2).第二候補:スバル・レガシィ(BP5D型)、
         平成18年(2006年)式、62128km
(3).第三候補:スバル・エクシーガ(YA5E型)、
         平成24年(2012年)式、57322km

Q2. 添加剤に一番望む効果は? 1.エンジン内部洗浄 2.燃費改善 3.パワー改善
回答: 「1.エンジン内部洗浄」 です。

<補足>
添加剤に望む効果は、それを適用する車両によって変わります。例えば、

・キャブレター車では、燃焼室内(主にピストン)に付着したカーボンの除去効果
・インジェクション車では、インジェクタ(噴孔)に堆積したデポジットの洗浄効果
・直噴エンジンでは、上記に加えて吸気バルブ(軸、傘裏)のデポジット除去効果

「2燃費」 や 「3パワー」 の改善についても、

・元々そのエンジンや車両が備えている性能以上に改善することは無いと考えること、
・エンジン内部のスラッジ洗浄やデポジット除去(例:ECU指示値に対する実燃料流量
 特性の回復、吸気通路の抵抗減や気密性の改善など)によって 「本来の性能(燃費、
 パワー)に復調させる」 という広義の意味では、「1エンジン内部洗浄」 に帰着される
 と考えます。

したがって上記Q2.の回答は、これらの意味合いを丸めて 「1.エンジン内部洗浄」 と回答した次第です。(2も3も、広義では1の帰着結果に含まれるとの考えです)。

<↓第一候補:ホンダCBR250Four(MC14型)、昭和61年(1986年)式、約6万km>


<↓第二候補:スバル・レガシィ(BP5D型)、平成18年(2006年)式、62128km>


<↓第三候補:スバル・エクシーガ(YA5E型)、平成24年(2012年)式、57322km>



この記事は みんカラ:週末モニタープレゼント!【プレストン・SPプレミアム】 について書いています。


※質問項目を変更、削除した場合、応募無効となる可能性があります。
Posted at 2018/04/07 23:34:07 | コメント(0) | トラックバック(0) | carview タイアップ企画 | タイアップ企画用
2018年04月05日 イイね!

[CBR250Four] サイドスタンドにアシストスプリングを追加(ばね力のヘタリ対策)

[CBR250Four] サイドスタンドにアシストスプリングを追加(ばね力のヘタリ対策)新車で購入以来、現役で乗り続けて32年目になるホンダ・CBR250Fourのメンテナンス記録です。
今回は、サイドスタンドのスプリングが経時変化によってヘタってきたため、アシストスプリングを追加することで対応した・・・というDIY備忘録です。


<ご参考(ホンダ公式ニュースリリース)>
◎1986年7月10日 → スーパースポーツバイク「ホンダ・CBR250FOUR(フォア)」の特別仕様車を限定販売

■日常点検にて
今から1ヶ月ほど前のブログ(3月9日付け)にて、フロントブレーキスイッチの給油(ブレーキランプ不点灯対応メモ) について書いたところですが、今度はサイドスタンドのスプリング力がヘタってきつつあることに気がつきました。

<↓CBR250Fのサイドスタンドを、車両右側から覗き込んだときの図>
 

CBR250Four(MC14型)や、そのモデルチェンジ版のCBR250R(MC17型。現代的な単気筒モデルではない古い方の250R)は、もともとメーカー標準状態でメインスタンドが装備されておらず、駐車時はサイドスタンドのみで車体を支持します。

<↓サイドスタンドを車体左側から眺めた図。MC14~MC17型などのバイクは標準でメインスタンド無し>


<↓スプリングがヘタってくると、乗車時にハネ上げたはずのサイドスタンドが次第に垂れ下がってくる>


CBR250Fourではメインスタンドが無いため、乗車・降車のたびごとに、サイドスタンド・スプリングには必ず 伸縮履歴 が加わります。いま仮に、1日あたり平均2回(>自宅~目的地の往復で)のスプリング作動回数があったと仮定すると、

・2 [回/日] × 365 [日] = 730 [回/年]
・730 [回/年] × 32 [年] = 23360 [回]
サイドスタンド・スプリングの 累計伸縮回数 は、約 2.3 ×10^4 (10の4乗)回、と見込まれます。

伸縮頻度の 「1日あたり2回」 という数字は、かなりラフな仮定ですので、仮にその5倍(目的地を含めた経由地での停車回数が4回+自宅に帰宅で1回)に頻度を高めた場合であっても、

23360 [回] × 頻度5 [倍] = 116800 [回]
→ 数値を丸めて 1.2 × 10^5(10の5乗)回・・・程度、でしかありません。

10の5乗回オーダーでスプリングがヘタるのか~。う~ん。少ないな。無限寿命とまでは言わなくても、せめて10の6乗回オーダーまでは機能を維持して(ヘタらないで)ほしいぞ。と思いつつも、何か具体的な対策を考えなければなりません。


■サイドスタンドに注油してみると・・・?
バイクに乗車する際には、サイドスタンドをハネ上げるのですが、「もしも」 サイドスタンドをハネ上げる際のフリクション(摺動抵抗)が大きかったと 「仮定」 するならば、摺動抵抗を減らすことでばね力がムダに喰われること(フリクション・ロス)を防げる 「かもしれません」。

そこで、試しにサイドスタンドの 摺動部にシリコングリースをスプレー してみることにします。


<↓CRC5-56(潤滑剤)の類ではなく、シリコングリースにした理由は、定着度の向上を狙ったため>
 

結果は、「ばね力が(フリクションに抗して)サイドスタンドを水平に引き起こした姿勢を維持しやすくなった」 のではなく、「サイドスタンドの自重が(フリクションによる支えが減ったことで)ばねにダイレクトに加わったため」、逆に 姿勢維持のバランス点が下方に移動 し、「サイドスタンドがかえって垂れ下がりやすくなる傾向」 となってしまいました。

とは言っても、スプリング荷重はまだまだ利いていますので、走行時に直ちに危険というような状況までには至っていません。次なる手を打つことにします。


■アシストスプリングの追加を検討
素直にパーツリストからスプリングの部番を調べて、NAPSかレッドバロンにでも部品注文する・・・という手が本筋なのでしょうけど、発売から30年以上も経過した純正部品のストックが(ホンダ・パーツセンターに)あるとは思えません。

では互換性のありそうな、あるいは他機種からの転用が利きそうなスプリングを調べる・・・という手もあるでしょうけど、それだったらホームセンターに行って、それらしきスプリングを選ぶ方が断然早い。・・・ということで、この3月にオープンしたばかりのホームセンター、コーナン三鷹店(旧Jマート三鷹店・跡地) に行くことにしました。

なお本来ならば、あらかじめ純正サイドスタンド・スプリングを取り外し、「自由長 [mm]」 と 「セット長 [mm]」、可能であれば 「セット荷重 [N]」 を手堅く調べてから、コーナンに向かうべきなのですが、この日は仕事を終えた平日(閉店から数時間前)だったこともあり、「だいたいの長さ」 を把握するに留め、あとは現場で(フィーリングで)選ぶことにしました。

私としては珍しい行動パターンです。
(たまには カン で選んでも良いかな、と。スプリング1個のコトですし、
 まだ純正スプリングの機能が喪失しているワケでもありませんので。)


■ホームセンターの売り場にて
コーナンに行ってみると、確かに 「両端が ”引っかけ” になっているスプリング単品」 の取り扱いがありました。しばし、そのバリエーションを眺めてみます。

<↓さまざまな 線径、自由長、スプリングレートの 「引きバネ」 がありました>


<↓仕様にもよりますが、価格帯はおよそ100円台~300円台、といったところ>


<↓「最大伸び長さ」 が明示されているのは親切。それと最大荷重を頼りに絞り込む>
 

「いくらナンでもコレは短いだろ」 とか 「今回は純正置換ではなく追加(補助スプリングの扱いで)」 などの検討に 「DIYプライベーターのカン(>というほどのモノでもありませんが)」 を働かせて、次のスプリングを購入しました。価格は 「172円+税」 でした。

<↓最終的に選んだモノがこれ(結局は 「えいやー!」 で選んだ?とも・・・)>


■ダブルスプリング化の巻
純正のサイドスタンド・スプリングにはヘタリの兆候が見えたとは言え、まだまだ機能は有していますので、それを活かしたまま、ヘタった分のばね力を補充する意図で、今回のアシストスプリングを追加します。

<↓実は今回の作業は、来るべき将来の「メインスプリング交換」に備えた予行演習を兼ねています>
 

急がば回れ、というほどではありませんが、ここで念のため、純正のスプリングを取り外し、今回購入したアシストスプリングと並べてみることにします。

<↓長さも自由長(最大可能伸縮長)も良さそうな感じ(純正には、変色しているが保護チューブあり)>


ここでふと、両者の巻径(ID)に着目

今回、新たに購入したスプリングをインナースプリングとして、純正のスプリング(アウターとして)の中に内蔵できるのではないか? 両者を並列で設置させなくても、「インナー&アウターのダブルスプリング(=省スペース)仕様」 にアレンジ出来そうなことに気がつきます。


<↓純正スプリングの中に、新規スプリングを入れてみると・・・ムリなくダブルスプリング化が可能に>


うほほ~い。
という感じで作業を進めます。


<↓新規アシストスプリングをインナースプリングとして内蔵させる>
 

<↓新規アシストスプリングの上側もフックに引っかけて、開閉に支障がないことを確認する>
 

こうして無事に、アシストスプリングをインナースプリングとして内蔵させた 「ダブルスプリング仕様のサイドスタンド」 に仕上がったという次第です。

# 「DIYプライベーターのカン」 も生きていたことになりますかね・・・。

<↓違和感なく、サイドスタンドのダブルスプリング仕様が完成>


ちなみに、試しに 「純正スプリング無し、アシストスプリングのみ」 の状態も試しています。こちらの状態でもスタンドの開閉はできますが、バネ荷重が小さい(実用上は不足している)ので、やはり 「アシスト」 の領域を出ていないと判断しています。

<↓(参考): アシストの目的で選んだスプリングは、やっぱり 「アシストの領域」 に留まるものでした>


もしも次回、いよいよメインスプリング(純正品)の代替品を検討しなければならない状況になってしまった場合であっても、今回の経験を活かして冷静に対処したいと思います。

以上、経時変化(今回は作動するスプリングのヘタリ)に対する、DIY対処手法の一例の紹介を兼ねた備忘録でした。
Posted at 2018/04/05 00:29:14 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ
2018年04月03日 イイね!

[BPレガシィ] スタッドレス→夏タイヤへの交換(「再点検&スペアもエア補充」編)

[BPレガシィ] スタッドレス→夏タイヤへの交換(「再点検&スペアもエア補充」編)先日、レガシィのスタッドレスタイヤ(ヨコハマのアイスガードiG20、17インチ)を、夏タイヤ(ハンコックの ventus V12 evo、17インチ)に履き替えしました。

その際、トレッド面にネジが刺さっているのを発見したことと、ブレンボ対応のスペアタイヤにもエア補充したことを、備忘録としてブログに残すものです。



<ご参考:関連ブログ>
◎エクシーガ編 → スタッドレス→夏タイヤへの交換(「子供たちがお手伝い」編)

■再点検すると・・・
冬期間(と言っても1月中旬~3月中旬の短期ですが)、倉庫に保管しておいた夏タイヤを取り出し、台車に載せたときのこと。4本のタイヤに異常がないかどうかを確認していると、1本のトレッド面に、何やら銀色に光るものが付いていることを発見しました。

タイヤを倉庫に保管する際には外観チェックをしていたのですが、どうやら(何かのはずみで?)見逃してしまっていた模様(当時の交換風景は → こちら。みぞれが降る中での作業だったためか・・・)。いま改めて確認すると、どうやらビス(ねじ)が刺さっているようでした。


<↓問題ないことの確認のつもりで再点検した結果、トレッド面に刺さった異物を発見。少々反省>
 

ダブルチェックすることの重要性を再認識するとともに、この異物が何であるかの確認作業に入ります。

<↓埋没した円形の金属片の端部をこじると、何やらネジかクギのような気配あり>
 

今ならまだタイヤ交換作業前ですから、仮にこのネジ(またはクギ)を引き抜いた瞬間に 「プシュ~」 という不吉な音がした場合であっても、空気の抜けたタイヤ&ホイールをそのまま修理店に持ち込み可能です。

ネジ(またはクギ)を引き抜いても、何事も起こらなければ、とりあえずタイヤ交換しつつ様子見することにします。丁と出るか半と出るか、試してみることにします。


■短いネジで助かった・・・
結論から書くと、タイヤに刺さっていたネジはごく短いもので、トレッド面を貫通してエア漏れを誘発させる程度のものではありませんでした。

<↓潰れた頭の広さの割りには、長さ(刺さった深さ)は短いネジでした。エア漏れはなく、ラッキー>
 

今後の空気圧(の時間変化)観察は必要だけれども、とりあえずのタイヤ交換作業自体は可能と判断し、そのまま夏タイヤへの交換に移ります。

<↓車両に装着後もネジを抜いた部位(刺さっていた位置)が分かるように、マーキングを付加>
 

<↓ハンコックの ventus V12evo は、回転方向性の指定があります>


<↓今回、短ネジを抜いたタイヤは左サイド。前後の摩耗バランスを考慮して前輪に装着することに>


ネジを抜いたタイヤは、(前輪よりも)軸荷重のより小さな後輪に履かせたいところでしたが、トレッド面の摩耗状況(残りミゾの具合)を考慮して、今回は前輪に履かせることにします(→ その後、定期的に空気圧チェックをすることに)。

■取り外したスタッドレスタイヤの点検
前述のことがあったことから、いま取り外したスタッドレスタイヤについては、倉庫に保管する前に念入りに点検します。・・・まぁスタッドレスの場合は、サイプに入り込んだ小石を取り除くため、4本とも全周に渡って点検することが標準手番になってはいますが・・・。

<↓来シーズンからは、懸賞で当選したFALKENのスタッドレス:ESPIA EPZ F に取って変わられる予定>
 

<↓経年が長いけれど、非豪雪地帯ならまだ使えそう。タイヤのみ1本2000円くらいで売れないかな?>


■スペアタイヤもエア補充
夏タイヤに交換後は、家から5分とかからないガソリンスタンドに向かいます。ここでは、給油の際に自由に使えるエアスタンドが併設されています。

<↓エクストラロードの場合は、標準空気圧を基準に自分の使用条件を加味して多少の調整をする>


さてこのBPレガシィでは、実際には未実施ですがブレーキキャリパのブレンボ化に備えて、スペアタイヤのホイールはブレンボ対応品を準備してあります。私は今まで、数十年間、一度もスペアタイヤのお世話になったことは無いのですが、イザというときに困らないよう、スペアタイヤにもエア補充をしておきます。

<↓昔々、ブレンボ化に備えて仕入れておいたビッグキャリパ対応スペアタイヤ(17インチ)>
 
(※スペアのタイヤ自体も古くなったので、機会をとらえて替えておかないとダメだな・・・。)

<↓指定空気圧が側面にデカデカと刻印されています>
 

<↓純正なのに、ホイールのふくらみとエアバルブとのスキマが極小(バルブを外側に寄せて補充)>
 

スペアタイヤもゴムである以上、経年劣化はすることでしょう。しかし今まで、あまり 「スペアタイヤの寿命」 について考えたことはありませんでした(今まで乗ってきた車両すべてで、一度も使ったことがなかったため)。しかしBPレガシィも新車購入以来、12年目に突入したので、他の樹脂ゴム部品ともどもスペアタイヤについても 「本当に使えるのか」 を考えておく必要がありそうです。

今回は、「刺さっていたネジが短くて助かった~」 のウラで 「スペアタイヤの(ゴム的な)寿命ってどれくらいだろう? 今まであまり考えていなかったな。」 を再認識した次第です。ここらでいっちょ、「ゴム硬度計」 でも買おうかな・・・と思う今日このごろです。
Posted at 2018/04/03 00:11:51 | コメント(0) | トラックバック(0) | 【BP5Dレガシィ】 | クルマ

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「レガシィのエンジン不調の件。時間取れないので今回はディーラーに調査依頼しに行ってきます。事前に意見陳述書も印刷して準備済み。20年以上の付き合いだった担当セールスさんが異動して新人セールスさんに代わったので、挨拶もして来ます(今までコロナ禍でディーラー行きを控えていたので)。」
何シテル?   06/20 11:18
調布市のKAZ [読み:ちょうふし_の_かず] と申します。 レガシィ(BP5D型)、エクシーガ(YA5E型)、CBR250Four(昭和61年式)に乗ってい...

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