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ノ ヴのブログ一覧

2013年01月28日 イイね!

IKEA

IKEA土曜日に大阪のIKEAに行ってきました。先々週も行ったのですが、閉店2時間前でかつレストランで1時間ゆっくりと食べていたので肝心のショールームは小走りで見る羽目に。リベンジのために開店と同時に入店しようと思ったら第二京阪側道と大正区内が謎の渋滞で遅刻。開店後30分間のドリンクバー無料に間に合いませんでした。

スウェーデンの企業らしく説明ディスプレイににボルボ850が。(撮り忘れたので画像は拾い物です)


レストランは11時まで朝食プレート(99円)が売ってます。
クロワッサンとワッフルと合わせて339円ですがちょっと量が足りなかったので、早々にビストロ(日本的には高級レストランの意ですが、普通のカフェテリアでした)でホットドックを食べました。



レストランは眺めがよく、阪高の港大橋とかなみはや大橋が見えます。この下に難波・梅田行の送迎バスが発着しており、IKEAカラーのバスと北港観光バス(繁忙期の応援)が続々と到着していきます。富士重工ボデーの日デの観光バスは徐々に減ってきているので残念です。



2階にショールームがあり、妻は色んな家具に興味津々でしたが私の主目的はこれです。日本ではフィギュア専用コレクションケースと化しているDETOLFです。天板以外はガラス貼りです。先達たちのディスプレイ風景はこちら



クオリティを考えればお値段はかなり安いかと。



仕事に使うデスクトップパソコン(最近はノートばっかですが)はこたつの上に載せてるのですが、最近腰痛が気になりつつあるので椅子に座って作業したほうがよさそうだと感じています。単純な天板(100×60cm)と脚のシンプルな机だと3000円でお釣りがきます。



天板も種類が豊富です。ニトリとかノーブランド中華製と品質はあまり変わりませんし(IKEA製品はほとんど中華製だからこそ安いと思われます)、ショールームで選んで持ち帰って組み立てるイベントが面倒であれば正直通販のほうが手間がかからないと思います。



脚は1本250円のスチール製から1500円のアルミ製まで色々と。後日ネットでパソコンデスクを探しましたが、使い勝手がよさそうな安物を見つけたので検討中です。



2階のショールームだけで3時間ほど経過し、1階の小物でも2時間が潰れてしまいました。1階のセルフピッキングエリアには2階の展示家具等が置いてあり、自分で取って巨大なカートに積んでレジに持っていきます。



先程のDETOLFです。
荷姿は長辺が170cmくらいなのでストデュエでも積めなくもないのですが、重量が41kg(ガラスがとにかく重い)もあるので1人で積み込みは不可能です。

2人で行った場合は帰りに助手席がつぶれるので、運転席後席に座って貰う必要があるかも。



結局6時間も滞在し、アメ村のタイガーへ移動。北欧の100円ショップ的な雑貨店でしたが、相変わらずの人気ぶりで混雑しすぎでした。てっきりフィンランドの店と思ってましたがデンマークでした。



日本橋へ向かった時点で日が暮れており、管理人さんの捜索時間が足りませんでした。初めて入ったコトブキヤ2階は天国でしたが、財布の状態が地獄。日本橋では何も買わずに帰りました。
Posted at 2013/01/28 02:16:04 | コメント(2) | トラックバック(0) | 買い物 | 日記
2013年01月25日 イイね!

ショック交換(1本のみ・しかも中古)他

ショック交換(1本のみ・しかも中古)他年末年始の弾けた特別行動の後は新しい業務に緊張して家に帰ると死んでました。
ようやく慣れてきたので通常に戻りつつあります。

昨年の富山オフ辺りからショックの劣化が顕著に感じ、九州でプロフェッショナルの1.5秒診断(見てすぐわかる程度)とアドバイスをいただき、ショック交換を決意しました。みんカラを見るとショック交換というのはごくありふれた日常的なものですが、戦前生まれの親から「車イジるのは暴走族かヤンキー」というわかりやすいステレオタイプな刷り込みを信じて30年以上生きてきたので、足回りというのは絶対不可侵領域と思ってました。その割に親は2代目スプリンターの時代からキャブの掃除やゴムにオイル塗ったりサビ退治(現代の車の塗装は素晴らしく感じます。)色々してましたが、足回りを交換したということはなかったです。

一昨年からみん友さんに色々相談した結果、「走りはアレでも結局純正ショックが一番良い」との結論に達しました。4輪全部新品にするつもりが様々な事情を経て完全に抜けている1本のみ交換になりましたが・・。

八幡のおばあちゃんの店でデュエット4台のリアショックを外してシュコシュコしては
は元に戻す作業を繰り返し、比較的状態が良好な1本を入手。手間と時間がかかりましたが、何度か通ったおかげでお姉さんおばあちゃんとの会話がスムーズになってきました。



どの車もリア右側だけ劣化が激しく、押し込んだら戻りが悪い状態でした。ですので状態の良い左側のショックを自分の車の右側につけたらなんとかなるのではと推測しました。



別の場所でフェンダーが取れたデュエットがありましたが、ブレースバーみたいなのが付いてました。L700ミラのエンジン拡大版とはいえフロントストラット周辺とともに色々補強がはいってるみたいですね。



やってみると力仕事が多いとはいえサイドカバーとかエアクリ外す必要のあるスクーターより簡単でした・・。バネと一体のフロントと違い、トーションビーム式なので縮めてボルト抜くだけという簡便さです。整備手帳はこちら



八幡でもボルトが固着して外すのに苦労したのでインパクトドライバをホームセンターでレンタルしました。2泊3日500円の店は安いものの、用品管理がいまいちで置き場所を探すのに時間がかかった上に今から充電しますからという体たらく。仕方ないので当日1000円の店で場所とともにお世話になりました。ソケットは事前に仕入れたアストロプロダクツの廉価品を利用しました。日立の4万円クラスのものでしたが、人間が必死になっていたボルトを1秒で緩めてしまいます。スペック的に期待してなかったホイールボルトも3秒くらいのインパクトで外れました。力作業の腰への負担軽減も含めて本気で整備をやるならこれは欲しくなってしまいます。





外した右側のショックです。
まさに抜けたと表現するにふさわしい状態でした。押し込んだ状態で1日経過しても戻りません。ゴムブッシュも亀裂が入りまくりで最初からぐらついてました。

左側はサビも汚れも少なく、動作も他車と同じぐらいでした。右側だけ明らかに抜けるというのはストデュエの構造的問題なのか、必ず乗る運転手が常に右側にいるから負担が過分にかかるからでしょうか?



取り付けてみたらこんなにニュートラルなハンドリングだったのかと驚くくらいな変わり様でした。ノーサスの逆でノーショック状態で走ってるようなものなので、凹凸路の姿勢変化が激しくボディへの突き上げが気になってたのですが収まりました。数年気づいていなかった私もアホですが。

修繕程度でもここまで変わってくるので、走行性能の果てなき追求から社外品でセッティングを繰り返す方の気持ちがよくわかります。次はフロントサスペンションのゴムブッシュ関係の総取り替えを妄想中です。


何シテルで話題になってたシャレードが八幡に置いてありました。



大晦日の猫物語を今になって見ています。
やや寂し目のOPが秀逸ですが、フルバージョンはCD化されずDVD版の特典になるのが残念です。


Posted at 2013/01/25 22:58:11 | コメント(5) | トラックバック(0) | クルマ | 日記
2013年01月18日 イイね!

積載能力

積載能力ストデュエがリリースされた98年当時ではこの車は背が高い部類に入り、同カテゴリーの車高が低いスターレットが小さく見えました。今じゃ登録車どころか軽四よりも小さいイメージですが。



自分の部屋にあるモノを置くために、引越ししてから一切開けてないダンボール等を実家に押し付け仮置きさしてもらうためにストーリアに積んで行きました。基本的にこのゆうパックの特大サイズを利用しています。バイク旅行や長期出張の際にその地方から自宅あてに出すときに郵便局で買ったものですが、15年経ってもなかなか頑丈なので増えていく一方でした。


350mm×450mm×350mmと120サイズ丁度なので程よいサイズです。これ以上大きくなると持ちにくい上に中身によっては重すぎて腰を痛めてしまいます。郵政民営化前まではコミケなどで使い勝手がよかったそうですが、最近はサービス低下で利用者が減ってるようです。



これをストーリアに積むわけですが、その小ささの割には積載能力は高く、物理的には後部に6個、助手席に2個積めます。積む際にドア開口部と前部座席のポジションの関係でパズルゲームみたいになりますが、昔の開口部が狭くて天井の低いハイソカーより楽々です。(現実には後方視界確保のために後部中央の上段は低いダンボールを積むのが望ましい)



前部も2個積めますが、ドアミラーが見にくくなるので2段目は小さいサイズを。

リアハッチトランク部にあと2~3個積めるんですが、湯沸し道具が占領しているために断念。

比較のために母親のL250ミラに積んでみました。ドアが90度開くのと、シートが平板なために積み込みが楽すぎます。車内長がストーリアより20cm長いせいか、足元にかなり余裕があります。


軽規格の幅ではゆうパックが3列載せられないかと思いましたが、ドアを閉めてちょうどのサイズでした。例のごとく後方視界を遮らないために中央上段は低いダンボールを置いています。

車内長を広くしたせいでリアハッチのトランクが狭く、大きめの段ボールは奥行き的に入りません。そうなるとトランクに積み込み可能がストーリアのほうが有利ですが、随所に空きスペースができるミラは小さいダンボールと組み合わせると容積的には上回りそうです。


父親のフィットハイブリッドです。
2年で4.5万km走ってる過走行車ですが、田舎でリッター22、京都市内の渋滞路を走ってもリッター17を下回ることのない財布にやさしい車です。売れすぎてるという点が欠点というくらいパーフェクトな車だと思ってますが、両親共にこれに乗ってすぐにストーリアの運転席に乗り換えると「速っ」「うるさっ」「腰が楽」と言います。フィットもECONを切ると結構な加速をしますが、アイストのタイムラグとアクセルとスロットルがリニアでないので感覚的にもどかしい部分が多いかもしれません。

先日、某カー用品店で値付が理解できないオイルとどう考えても不要なオイル流路洗浄剤をすごい値段で施工していたので次から介入することにしました。



先代フィットよりも更にエンジンルームがコンパクトになった気がします。これにモーターとか収まってるのはすごいです。※IMA用のバッテリはリアにある



スカッフプレートが光ります。日本的にはボディ傷防止のためのスカッフプレートを傷つけないように乗り込むというのが流儀ですが2年で傷だらけです。ストーリアも度重なる安全靴攻撃でサイドステップが傷だらけです。



亀岡市民のソウルフードであるスーパーマツモトのビーフコロッケが売り切れだった件
Posted at 2013/01/18 01:04:22 | コメント(2) | トラックバック(0) | クルマ | 日記
2013年01月17日 イイね!

エロい車

エロい車1/12(土)

八幡でシケ=イカレムシャーさん主催のオフ会があるとのことで参加してきました。去年の7月に長野のオフ会で集合した車に度肝を抜かれたことから、ある程度の覚悟はしていたのですが、今回も負けず劣らずのラインナップでした。







少し遅れて集合場所の屋上駐車場に行くと時代がおかしいエリアがあったので、恐る恐る端の方に停めて歩くと

あまりにもキレイすぎるABレオーネ・・・
ツーリングワゴン+ターボ+4WD+オートマチック+ハイトコントロール付というツアラーとしての完全無欠仕様です。レガシィ(どちらかといえばアウトバック)のご先祖様でしょうか?しかも若葉マークが貼ってあるので何の冗談かと思いました。

オーナーは間もなく若葉が取れる青年で、去年に保管状態が最高のレオーネを入手されたのこと。みなさん一日中このエロい車に釘付けでした。


ルーフにツーリングワゴンの表記



ターボのせいかエンジンルームがぎっしり詰まってる感じですが、スペアタイヤが収まるスペースは確保されてます。



アスカのシートカバーという渋い選択



参加者全員が集合するまでの時間を利用してシケさんのまゆげアトレーを試乗させてもらいました。60km/h位までは思いの外よく走りますが、高速走行は現代レベルではないとのことです。それにしても80年代のワインレッド系の内装色がエロすぎます。


全員集合。自分の車も大概古いのですが、ここでは最新型になるという時代感覚が狂うラインナップですが、翌日のまいこさんはもっともっと凄かったそうです。



アトレーに4人、ストーリアに3人に乗って昼食場所へ。
550軽の小ささに違和感を感じながら後ろを付いて行きました。



昼食会場では各地のレア車両報告会と化していましたが、撮影されたデジカメ画像を見た瞬間にその車のグレードからレアオプション装着状況まで1.5秒程度で判定する能力には頭が下がります。


その後、解体街でショッピング。私はレガシィのシートの計測をしてました。



解体街閉店後は試乗大会でした。
初めてロードスターに乗せてもらい、この後ハンドルを握る機会を得ました。
小っちゃい車ですが、運転席がホイルベースの後ろ気味なのですごいロングノーズな印象です。FRらしく鼻先が軽く感じるのはいいですね。



最後はレオーネの撮影会
4灯角目シールドビームはカッコイイ。



あちこちスイッチがあって、あちこちにイルミ照明がある方が高性能高機能の時代でした。



次の日仕事だったので途中でお別れしましたが、メーカーもボディ形状もバラバラなランデブー走行は異様でした。



※以前から撮影画像が保存されずデータ欠落が気になってましたが、単に慌てて撮影してすぐに電源を落とすと保存されないことが分かったのは先週でした・・。参加されたみなさんの車両を撮影したはずなんですが、ここで紹介できずすみません。


私が恒常的に乗ってた最初で最後のスバル車です。堅いレバーを操作して4駆にすると直進専用車でした・・
Posted at 2013/01/17 00:44:49 | コメント(0) | トラックバック(0) | 旧車・レアカー | 日記
2013年01月09日 イイね!

リアショック交換を強制的に習得する

リアショック交換を強制的に習得する昨日の昼からおばあちゃんの店へ。
懸案事項のリアショックのヘタリ対策として走行距離の少ないデュエットから移植すればある程度はごまかせるだろうなという企みでした。

到着後、最近入ったみたいな初代ヴィッツが。
あまり見かけないボディーカラーと大事に乗られてる雰囲気からして上級グレードを想起して車内に乗り込むとビンゴでした。


早速写メールしてみん友さんに連絡。予算範囲内に収まりそうだったので取り外し。持っててよかったトルクスドライバー


みんカラ入る前までは車はオイル交換程度しかしなかったので
まさか自分がハンドルコラム外すようなことをするとは思ってませんでした。


このワイパーレバーが人気らしく、即効でもぎ取られるみたいです。



次はデュエットの番です。需要がないから自分専用のもぎ取り車と勝手に思ってたのですが、小物を中心に外されているので、それなりに需要があるようです。レア度満点のハーフレースシートカバーはこの1ヶ月で無くなってました。

右の中期1300のトランクを開けて置き場にしたのですが、テンパータイヤの置き場が水槽になってました。推定6万キロ以下の車両ですが、リアハッチに破損があり、きれいに閉まらないので致命的な何かがあって廃車になったのかもしれません。左の前期1000は15万KM走行の割にきれいでしたが、フロントショックが死んでました。


新顔の前期1000です。足回りを外された形跡がありませんが、なぜかタイヤに載せられて浮いてます。



サービスマニュアルとおりトレーリングアーム下部を持ち上げたらバネが圧縮されてショックが縮んで楽に取り外しできました。


取り外してから気づくというアホなことをしましたが、デュエット1300は4WDだったので形状からしてウチのには付きません。上が2WD用(電子カタログでは1000・1300共通品番みたいです。)

4WDはリアデフの関係でしょうか?自由長が少し短かったです。


結局1300のショックは戻してタイヤを嵌め、元からタイヤがなかった1000(15万KMと7万KM)のを1本づつ外して観察してみました。

やはり15万キロは押しても抵抗力がない割に戻りが悪かったです。押した時チリチリという音と引っ掛かりを感じます。


同じ状態まで縮めて同じ位置から離してみると、戻る時間にすごい差がありました。これが車装着時にどれだけ差があるかは分からないのですが、なかなか興味深いものがありました。


比較の結果、7万KMのものが良好だったので、もう1本も外したところ完全にスッカスカでもぎ取りを断念しました。全部元に戻すのに疲れましたが、リアショックの交換スキルは得られたと思います。

依頼品の某部品を2台から外してきました。
K3-VE2エンジンがここで朽ち果てるのはもったいないのですが、10年落ち以上の車を十万円以上かけて修理するとなればここにやって来るのは致し方無いです。



未購入ですがタイヤを外したついでに前期デュエットの13インチ用ホイルキャップを一箇所にまとめてあります。2台分計8個ですが、傷の多いものもあるのできれいなものを組み合わせれば1台分は捻出できると思います。

中古市場よりかなり安く手に入りそうなのでデュエットにお乗りの方でご興味があれば近いうちに取りに行きますのでメッセください。(売り切れご容赦)



外した部品を持って行ってお姉さんのところで会計。今回もまた「えっ」というような値段でした。遠くから来たら赤字ですが、近所にこういう店があるのはラッキーです。

今回はコーヒーをもらえてお姉さんと少し世間話ができたので、攻略ルートとしてはグッドエンドでした。その中で「いまは法律でつぶさなあかんて決まってるやろ?そやさかいにここに置いてあってもいつかは持って行くからな」「えらい兄ちゃんよう来とるけど要るもんあったらはよ取ってこなあかんで」と言われてちょっと複雑になりました。

確かに車の入れ替わりが激しい反面、朽ち果てている車もあり、人気車種とかどうかという基準がわかりません。(丸車で引き取られてるのかも)逆にストデュエの特に中期以降はこれから廃車が増えていくので当面は困らないかもしれませんが・・


かれこれ2時間ほどいる間に駐車場が満杯になって出られるまで散歩してました。JBエンジンのムーブのヘッドカバーが外されてました。小さくて4気筒なのでバイクのマルチエンジンとよく似てます。
Posted at 2013/01/09 21:22:27 | コメント(4) | トラックバック(0) | クルマ | 日記

プロフィール

「セミキャブの乗り心地の良さはいいんだけど、足元やペダルレイアウトがタイトすぎる」
何シテル?   05/21 13:55
キャパオーバーのため、基本的にフォローバックしませんのでご了承ください。
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