• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

JAROのブログ一覧

2014年08月30日 イイね!

夏休み最後に

8月も明日で最後ですね。

我が家の息子も小学生。

明日が夏休み最後です。

今日は、久しぶりに一緒に買い物に行き、某トイ○ザラスへ。

ミニ四駆って今でもあるんですね。

その中でも、息子が一目惚れしたBe-1

そう、一昔前?ニッサンのパイクカーの先駆けになった1台ですね。

子供頃、Be-1のステーショナリーカーという車のあちこちが文具になっているものを買ってもらった記憶がありますが、それがミニ四駆になっていました。


懐かしさも相まって、思わず手に取っていました。

シャーシは、息子に作らせるとして・・・

ボディだけ手を出してしまいました。




やっぱりBe-1かわいいですね。

このあと、PAO、FIGAROと出てきたら楽しいですね。
Posted at 2014/08/31 00:20:26 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2014年08月10日 イイね!

V8NA DOHC

最近、LammtarraさんからVK45DE_450GTさんにHNを変えられたお友達のところで、V8ネタがあったので、偶然にも同じV8ネタがあったので、書いてみます。

お盆休みとか関係ないので、なんとか休みを取って家族と実家に帰省してきました。
天気も晴れ間が見えたかと思うと、突然土砂降りになったりという微妙な天気ですが、ちょうど、旅行から帰ってきた兄家族と合流。


ちょうど、家族旅行とのことで、先月納車したコヤツに乗って。


早速、車好きの息子を連れ立って、ちょっと貸せと(笑)

まず、鍵を借りて驚いたのが、

キーレスのボディ部が、カイエンの形になってます。
しかも、キーレス使用時はライトが光るというオマケ付き。

エアサスが付いているらしく、何やらいろいろなボタンが付いてました。

ここで、スポーツモードに切り替えると、車高が下がり、ノーマル、コンフォートモードに変える度にエアサス車高が変化します。
中に乗っていても、外から見ても異様な感じです。
壊れた時が幾らかかるのか、怖いです。
スポーツモードに切り替えた時に排気音まで図太い音になるのは、面白いです。


社外なのか純正なのかわかりませんが、エンジン起動時にはポルシェのマークが浮かび上がります。


ちょうど試乗中にキリ番をゲットしました。


それにしても、横幅が大きすぎて、狭い道で乗るのは相当気を使いそうな車でした。

なんとも雰囲気のある車でした。

それにしても、左ハンドルはいつ乗っても慣れないです。
Posted at 2014/08/10 23:09:50 | コメント(1) | トラックバック(0) | フィッシング | 日記
2014年08月09日 イイね!

これは面白い!

毎日毎日暑い日が続きますね。



私は、毎日仕事に追われています。

忙しいのも華だと思って頑張っているところです(笑)


ところで、子供は、先月から夏休み。
毎日暇を持て余しているとのこと。


何かひつまぶし


・・・


ではなく、暇つぶしということで、先日買い物ついでに息子に買ってきたもの・・・





パズルです。
これぞ、暇つぶしの代名詞なんですが、これ、組み立てていくと
こうなっていきます。



3Dパズルってやつです。

息子も少しは手こずって時間を消費してくれればと思っていたのですが、あっという間に完成させてました。





時間を潰させるために夜中にまたバラバラしておいてやろうかと思います(笑)
Posted at 2014/08/09 09:11:43 | コメント(1) | トラックバック(0) | フィッシング | 日記
2014年07月08日 イイね!

スペックに見るライバル車と4輪操舵

お友達のLammtarraさんのところで、このようなブログがあったので、懐かしくもあり、ちょっと調べてみました。

シルビア、セリカ、プレリュードのライバル?を比較してみました。
シルビアとセリカにはターボモデルがありますが、あえてプレリュードに合わせてNAモデルで比較を。

シルビア S13 1988~

全長×全幅×全高 4470×1690×1290mm
室内長×室内幅×室内高 1650×1430×1065mm
ホイールベース 2475mm
CA18
車両重量 1110kg
最高出力 135ps(-kw)/6400rpm
最大トルク 16.2kg・m(-N・m)/5200rpm
SR20
車両重量 1160kg
最高出力 140ps(-kw)/6400rpm
最大トルク 18.2kg・m(-N・m)/4800rpm
最小回転半径 4.7m
HICAS-Ⅱの有無による最小回転半径の差はありません。

セリカ ST183 1989~

全長×全幅×全高 4420×1690×1305mm
室内長×室内幅×室内高 1705×1410×1075mm
ホイールベース 2525mm
車両重量 1250kg
最高出力 165ps(-kw)/6800rpm
最大トルク 19.5kg・m(-N・m)/4800rpm
最小回転半径 5.2m
最小回転半径 4.7m(4WS)

プレリュード BA5 1987~

全長×全幅×全高 4520×1695×1295mm
室内長×室内幅×室内高 1695×1320×1060mm
ホイールベース 2565mm
車両重量 1130kg
最高出力 145ps(-kw)/6000rpm
最大トルク 17.8kg・m(-N・m)/4500rpm
最小回転半径 5.3m
最小回転半径 4.8m(4WS)

セリカとプレリュードの4WSは、逆位操で非装着車に比べて最小回転半径が0.5m小さくなっていますね。
逆にシルビアのHICASⅡは、最小回転半径の差が無いということは、同位操なんでしょう。学生時代に同級生が乗っていましたが、一緒に走っていても、横に乗っていても、ステアリング操作のタイミングがワンテンポ遅れて曲がっていくので、非常にビックリした記憶があります。

続いて、次期モデル

シルビア S14 1993~

全長×全幅×全高 4500×1730×1295mm
室内長×室内幅×室内高 1645×1425×1070mm
ホイールベース 2525mm
車両重量 1190kg
最高出力 160ps(-kw)/6400rpm
最大トルク 19.2kg・m(-N・m)/4800rpm
最小回転半径 4.8m

セリカ ST203 1993~

全長×全幅×全高 4435×1750×1305mm
室内長×室内幅×室内高 1735×1450×1100mm
ホイールベース 2535mm
車両重量 1220kg
最高出力 170ps(-kw)/6600rpm
最大トルク 19.5kg・m(-N・m)/4800rpm
最小回転半径 5.2m
最小回転半径 4.7m(SSⅠ 4WS)

プレリュード BB1 1991~

全長×全幅×全高 4440×1765×1290mm
室内長×室内幅×室内高 1695×1430×1065mm
ホイールベース 2550mm
車両重量 1270kg
最高出力 200ps(-kw)/6800rpm
最大トルク 22.3kg・m(-N・m)/5500rpm
最小回転半径 5.5m
最小回転半径 4.9m(4WS)

この時代、ワイドボディ化が著しかったのか、全て3ナンバー枠でしたね。
S14シルビアは、友人の兄貴が乗っていましたが、よく友人が借りてきて、一緒に遊びに行きました。
セリカは、リトラクタブルが廃止されて、好き嫌いの分かれるデザインだったような・・・
プレリュードは、VTECが搭載されたことによりNAとしては、出力的には一歩抜き出ていました。
この型のプレリュードは、苦い思い出がありまして、兄貴の友人が発売されたばかりのプレリュードを買ってもらい、納車したばかりの車を持って遊びに来たんですが、夜、ちょっとドライブに行こうと出発したのが最後、5分後には、スピードの出し過ぎで信号待ちのアコードに突っ込むという暴挙をかましてくれました。
後ろに乗っていましたが、最新のスポーツカーがぶつかるわけない、ぶつかるわけないぶつかるわけ・・・と頭の中で繰り返すもむなしく、数秒後には、ボンネットがクワガタになってました。
幸い、被害車両側も加害車両側もけが人が出なかったのが幸いでしたが、人生初事故の経験でした。

次期モデル
シルビア S15 1999~

全長×全幅×全高 4445×1695×1285mm
室内長×室内幅×室内高 1640×1390×1070mm
ホイールベース 2525mm
車両重量 1200kg
最高出力 165ps(-kw)/6400rpm
最大トルク 19.6kg・m(-N・m)/4800rpm
最小回転半径 4.8m

セリカ ZZT231 1999~

全長×全幅×全高 4335×1735×1305mm
室内長×室内幅×室内高 1725×1440×1085mm
ホイールベース 2600mm
車両重量 1120kg
最高出力 190ps(-kw)/7600rpm
最大トルク 18.4kg・m(-N・m)/6800rpm
最小回転半径 5.2m
4WS設定なし

プレリュード BB6 1996~

全長×全幅×全高 4520×1750×1315mm
室内長×室内幅×室内高 1755×1430×1090mm
ホイールベース 2585mm
車両重量 1310kg
最高出力 220ps(-kw)/7200rpm
最大トルク 22.5kg・m(-N・m)/6500rpm
最小回転半径 5.7m
最小回転半径 4.7m(4WS SiR)

全て最終モデルになってしまいました。
こうしてみると、可変バルブが主流になって、NAでも高出力化になっていますね。
セリカは4WSの設定もなくなり、シルビアは、ボディサイズが小さくなっていますね。
この辺の型になると、一度も乗ったことが無いので、いまいちイメージが湧きません。車両の進化を見てみると、結構面白いかもしれません。

話を4WSに戻すと、こんなのもありました。
私も乗っていたことがありますが、
初代センティア E-HD5S 1991~

全長×全幅×全高 4925×1795×1380mm
室内長×室内幅×室内高 1955×1490×1135mm
ホイールベース 2850mm
最小回転半径 5.6m(非4WS)
最小回転半径 4.9m
こう考えると、4WSの有無で最小回転半径が0.7mって・・・確かに後輪の操舵角が凄かった気がします。

そして、今回の勝手に話題提供者のLammtarraさんご自慢の
初代フーガ GY5 2004~

全長×全幅×全高 4930×1805×1510mm
室内長×室内幅×室内高 2145×1535×1240mm
ホイールベース 2900mm
最小回転半径 5.6m
HICASの進化型のリアアクティブステアが採用されています。
お金のかかってる車ですね。実際、金額も・・・ですが。
時代の違いにしても、技術の進化を見て取れるのは面白いかもしれません。



Posted at 2014/07/08 01:21:34 | コメント(0) | トラックバック(0) | 身分不相応 | 日記
2014年07月06日 イイね!

納車

と言っても、兄の車です。

今日、納車されたようです。

今まで、ケイマンSというのに乗っていましたが、荷物が乗らないということで、乗り換えたらしいです。

今まで乗っていたのがこれです。


何回か乗せてもらいましたが、高速は楽しかったです。

ケイマンの下取りで交換できたそうですが、納車に立ち会うため、都内の兄の事務所へ。


色にちょっとびっくりしましたが、見慣れてくると良い色です。


事務所の駐車場にもバッチリ入るので安心です。


ちなみにこの駐車場、BMWでも横幅いっぱいです。

たまに貸してくれないかな・・・。

Posted at 2014/07/06 22:24:12 | コメント(0) | トラックバック(0) | フィッシング | 日記

プロフィール

「@cooky_1997
きっちり整備さえしてあげれば、パジェロはまだまだ大丈夫だと思いますよ。」
何シテル?   12/05 08:14
JAROです。よろしくお願いします。
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2026/1 >>

    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031

愛車一覧

三菱 パジェロ 三菱 パジェロ
ブリスターフェンダーのパジェロZRに乗っています。 アルパインF1ステータス一式を装備し ...
BMW 5シリーズ セダン BMW 5シリーズ セダン
クリーンディーゼルのハイパワーと限定車の響きにつられて、つい、衝動買いです。 大事に乗り ...
マツダ センティア マツダ センティア
学生時代、親のお下がりで乗っていた車です。 とにかくキレイなシルエットが最高でした。
トヨタ マークXジオ トヨタ マークXジオ
家族用に増車しました。 3.5Lモデルが欲しかったですが、さすがに2台で7Lの排気量はキ ...

過去のブログ

2014年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2013年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2012年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
ヘルプ利用規約サイトマップ
© LY Corporation