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buffのブログ一覧

2013年03月03日 イイね!

ユーノスプレッソよ。さらば

 先日、ユーノスプレッソの廃車手続きの為、
最後のドライブを兼ねて手続きをしてもらう業者のところに持って行く。
 行き先は栃木で約2時間程のドライブであった。

 尚、車は廃車ではなく身請けになる事がほぼ確定。
 次の持ち主は岐阜方面に住んでいる方、との事。
 後は、ガレージの清掃(結構色んなものを置いてい為、その整理をしないと・・)と
書類の送付等の細々とした作業でひとまずは終了。

 3/23にはプレッソから取り外した部品の回収をかねたさよならオフを栃木で行う事が確定。

 
 
Posted at 2013/03/03 20:39:05 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2013年02月03日 イイね!

TOYOタイヤターンパイクタイムアタック

TOYOタイヤターンパイクタイムアタック・TOYOタイヤターンパイク(旧箱根ターンパイク)タイムトライアル
期間:2013/02/02

場所:TOYOタイヤターンパイク

コース及び道路状況
  始点:
 TOYOタイヤターンパイク箱根側の終点(以下山側)
  終点:
 TOYOタイヤターンパイクの小田原側(以下海側)
  距離:
 13.782km
 道路状況:
 このコースは全区間が有料道路であり、完全に「クローズド」のコース。
 基本は対向1車線だが、勾配のきついところは登攀車線があったりする。
 道路は整備されていて走りや対策のウェーブ等は一切ない。
 ただし、勾配が10%あり登りでは、エンジンパワーがモノをいうコースである。
 同時にブレーキがモノを言うコース(特に下り)でもある。
 コーナーは基本的に中・高速コーナーで構成されている。
 眺めも良く特に登りの場合は空に向かって、下りは海に向かって
走っている感触にとらわれる時もある。

 この時はコースの上半分が濃霧の為に視界不良で強風が吹き荒れていたが、
本番の時には天候も回復していた。
 
 タイムについて下記の通り。
 1回目(試走)
下り:(山側→海側)> 10:16:00
 箱根側よりターンパイクに入った為、箱根側を起点とする。
 濃霧と強風の為、かなり速度を落としてコース状態を確かめる。
 路面は全体的にウエットで路肩にはまだ雪が残っていた。
 
 2回目(本番)
 登り:(海側→山側)> 9:40:00
 1回目の試走の結果を基にTTを行う。
 コース状態は変わらず。
 ただし、ブレーキは全く使わないで走破できた。
 思っていたより路面がしっかりしている。
 
 3回目(本番)
 下り:(山側→海側)> 8:20:00 
 ※2回目実施後、コース上の観光スポットを巡り山頂で休憩してからの実施。
  このころになると霧は晴れて風も収まりだしていた。
  路面も半分以上がドライになっていた。


 今回のTTをもってプレッソでのTTは全て終了とする。
プレッソで最後にここを走れて満足である。
 今までのタイムを基に次の車でも頑張りたい。
 この車は登りでは一度失速すると全くスピードがでないし、
下りではコーナーの進入速度を誤ると予想以上のオーバーステアが出る為、
手なずける為に数年かかったがお陰で車との付き合い方を教えてもらった。
 同時にポール・フレール大先生の著書を基に車のチューニングを実践した
最初の1台であった。
 本来持っている性能も良かった為、こちらの無茶、無理、無謀にも
車は耐えてくれた。
 たくさんの助言を頂いたマツダ車オーナーズクラブの関係者、
かなりの無茶に応えてくれたディーラーの方々、
各種手続きを代行してくれた友人諸氏に「感謝」である。
 
 このような車(小型、軽量、空力を考えられたボディー、
高出力の動力を持った汎用性の高いスポーツクーペ)は、
もう2度と世に出る事は無いだろう。
  
 
 ちなみに次回の車もある程度候補は上がっており現在選定中。
 
 尚、この車の解体オフを3月下旬に栃木にて実施予定。
 同時にこの車の身請け人も募集中。
 
 それでは
Posted at 2013/02/03 22:07:04 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ
2012年11月03日 イイね!

和田峠トライアル(夜間)

 昨日夜に和田峠を軽く流してきました。
 今回は、色々とタ走りこんできた結果の成果確認が目的。
 ステアの操作を最小限にする事と直線を可能な限り長く取る走法を試す。


 タイムは下記の通り。

始点:
 K交差点
 中間点(峠頂上)経由
 和田峠山頂(駐車場)
終点:
 20号・F交差点
距離:
 22.1km

タイム
往路:
 上り:K交差点ー和田峠山頂(駐車場)
 13:24:05
 ※途中、一般車あり。
 下り:和田峠山頂(駐車場)-F交差点
 10:02:38

 復路は体調不良により中止。
 なので、仮眠の後に軽く大垂水峠を往復してくる。
 圏央道の乗り口が出来た為に道がかなり変わっていた。
 カメラが消えた分、以前になかったセンターラインのポールができてるし、
きつい舗装の区間と駐車禁止のポールもふえてるし・・。

 うーむ・・・。

 その代わり、イノシシの家族とイタチ、狸とナイトサファリ状態になっていた orz
 おまけに競技車両が多数・・・・・・・



Posted at 2012/11/03 11:01:47 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2012年09月29日 イイね!

妙義山タイムトライアル

妙義山タイムトライアル・妙義山タイムトライアル
期間:2012/09/27

場所:妙義山(表側)

コース及び道路状況
  始点:
 妙義山山頂第1駐車場付近(以下山頂)
  終点:
 妙義山市営第1駐車場看板の標識(以下看板)
  距離:
 8.1km
 道路状況:
 この峠は某漫画にて出てくるコースの1つ。
 基本は対向1車線。
 このコースにはウェーブは存在なしないが、道路に減速用の舗装が何箇所かに施されている。
 又、碓氷峠旧道の様にコーナーの中央にキャッツアイが埋め込まれているところもある。
 舗装は良くないがかなりスピードが乗るコースである。
 このコースには赤城山や榛名山のような溝はない。

 山頂から2,3コーナー程はちょっと登る感じにはなるがそこから看板までは勾配が続く。
 適度にコーナーもゆるく直線もあそれなりにあるので走りやすいコースではあるが、
一部はミラーやガードレールがなくちょっと間違えるとあっという間に谷底である。
半分は緩やかなセクション、後半は急勾配のセクションに分けられる。
 このコースを今回の遠征の最後に選んで正解である。
 非常に走りやすいし、走っているという感覚がある。
 このコース攻略については基本に忠実にライン取りとブレーキングだけである。

 ちなみにこのコースは山頂から裏側を抜けて看板の地点に戻る大回りのルートがあるが、
そちらでは地元の人たちがかなり速いスピードで下ったり登ったりドリフトしたりしており、
 今回のコースからも地元の人たちが多数上がっていった為、タイムトライアルは中止した。

 なお、試走については裏側まで抜けて戻ってきた為、その際の距離及び時間についても
記載しておく。

 
 タイムについて下記の通り。
 1回目(試走)>2012/9/27 夜
 ※TT車多数あり。
  引き返すことができず、やむを得ず、裏側を抜けて看板の地点に戻ってくる。
  距離:23.6km
  上り:(看板→山頂→(裏側の下る)→看板)
  33:32:67

 2回目(本番※表側のみ。参考タイム)2012/09/28 未明
 交通状況が完全に落ち着いた後に実施。
 上り:(看板→山頂)
 9:35:07
 下り(山頂→看板)
 8:30:16


 
Posted at 2012/09/29 17:41:02 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2012年09月29日 イイね!

赤城山(旧赤城道路)タイムトライアル

赤城山(旧赤城道路)タイムトライアル赤城山(旧赤城道路)タイムトライアル
期間:2012/09/27

場所:赤城山(旧赤城道路)
コース及び道路状況
  始点:
 赤城道路山頂付近の白樺牧場の看板付近(以下標識)
  終点:
 赤城山観光案内所の看板(以下看板)
  距離:
 12.2km
 道路状況:
 この峠は某漫画に登場するコースの1つ。
 基本は対向1車線。
 勾配はあまりなく直線も長くコーナーもゆるいものが多いため、
今まで走ったコースの中ではかなりの高速コースである。
 このコースの主要なコーナー手前の直線には、
道路を波状に舗装した走り屋対策(以下ウェーブ)が施されている。
 ここのウェーブは榛名山の物と同じであるが場所によってはコーナーの途中まで
施されているところもある。
 排水用の側溝についても榛名山と同じ角度は大体40~45度で深さ15cm前後、
幅はタイヤ1.5本分くらいものが施されているが、
ここの側溝は砂利や礫がたくさん落ている上に側溝の途中に
暗渠(蓋)が施されているところもある。
 このコースのコーナーはゆるい分、コーナーが長く取られている。
 傾斜についても急勾配は最初の2、3コーナーぐらいで、
それ以後は緩やかなセクションが延々と続く。
 直線もかなり長く場所によっては高速道路かと思うほど長い距離が続く。
 ここのコースはスピードが乗る分、コーナーへの進入スピードま格段に上がる。
 ちょっと油断したらあっという間に・・・・なので本当に気が抜けないコースではなかろうか?
 ちなみにここのコースはある程度のエンジンパワーがないと上りは辛い。

 このコース攻略については、ウェーブ対策とコーナーに
入るさいのライン取りが重要かと思われる。
 このウェーブは下りの時はかなり厄介だが、このコースでは
コーナー立ち上がり時にスピードが殺されてしまうため上りでも厄介な存在である。
 
 タイムについて下記の通り。
 1回目(試走)>2012/9/27 昼間
 下り:(標識→看板)
 12:37:25
 近日中に自転車レースがあるようで自転車やら自転車を乗せたワゴン車が
何台か上がっていく。
 しかし、車の往来はそれ以外はほとんどない。
 数地元の車が何台か上がっていくのを確認する。 
 とにかくスピードは上げずに道路状況の確認をする。
 上り:(看板→標識)
 15:30:72
 
 2回目(本番)>2012/09/27 昼間
 ウェーブの対応についてちょっと思いついたことがあったので試しつつ、
全開に近い状態で流す。
 下り:(標識→看板)
 10:32:08
 ※溝の対応方法が大当たりだった。
 上り:(看板→標識)
 11:50:25
 ※ウェーブを利用してのコーナリングを試すも立ち上がりでスピードが乗らない。

 3回目(本番)>2012/09/27 夕方
 ※2回目実施後仮眠をしてからの実施。
 上り:(看板→標識) 
 13:15:51
 下り:(標識→看板)
 10:56:57 
 
 
Posted at 2012/09/29 16:20:45 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

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「@ひろあんこ >リビルド品をさぐしかないでしょうな。」
何シテル?   07/27 21:57
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