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とみ~☆かいらのブログ一覧

2011年11月30日 イイね!

Feel the Beat



レースゲームでスカイラインと言えば定番車種なので、いろんな作品に登場する。

その中で、個人的にRBエンジンのサウンドを上手く再現してるなぁ、と思ったのは、首都高バトル'94だったりする。
RBだけじゃなくて、ロータリーの音なんかもなかなか完成度が高い。
(SRと2JZは分からん)

当時からも収録された4台の車でまるでエンジン音が違ってて面白かった記憶があるけれども、実際に実車の音が聞ける環境になって驚いたのが、その再現率の良さもあったりした。

逆に正直を言うと、生音録音(らしい)グランツーリスモのサウンドはあまり好きではなかったりする。

グランツーリスモのエンジン音って、無負荷(空ぶかし)の音っぽいんだよね・・・。
少なくとも、殆どの車で走ってるエンジン音に聞こえないっていうか。

確か、いつぞやに公開された「収録取材」の時には、普通に停車(空ぶかし)で録音してた気がするし。
それか、周囲のノイズが混ざり過ぎてるかミックスがおかしくて、音が変わっちゃってるか。

まあサウンドで言えばグランツーリスモは実はリアル系レースゲームの中ではかなり悪い方だけど、もっと音のいい作品と比べても首都高バトル'94の音はスーファミでありながらハイレベルで、上手いこと取材したか実車を知っていて、ちゃんと実走状態での音を作れる人間が居たんじゃないかって、後々になって思った次第。

てか音源にも制約あるのによくあんな音を出せたものだと。
Posted at 2011/11/30 20:43:44 | コメント(0) | トラックバック(0) | 自動車コラム | クルマ
2011年11月29日 イイね!

ふたつのVIP

個人的にはY32前期VIPがセドグロの中では一番好きなのだけど、でもブロアムVIPというグレード名の車はY30から33まで連綿と設定が続いていたいわけで。

http://page10.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/m90700950

Y30ブロアムVIPスーパーセレクションII本革仕様。

とにかく乗り味が究極にオッサン臭い(褒め言葉)というY30、その究極仕様。
ある意味では一度乗ってみたい車の一つだったりする。

だってY30ってかのファンシーランプが装備されてた最後の世代でしょー。
このテのエロランプって時々復活して、一時期憧れていたデリカ系の大型高級照明という大変ド直球なネーミングの装備を始めとして、最近では120系マークXとか、タントエグゼカスタムとかにもまんま一緒な室内照明が付いてたりして、やっぱりニポン人コウイウノダイスキネーって思ったけど、その大御所格が昔のセドグロでしょ。

http://page13.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/r84514307

そして時代はぐっと新しくなるけれども、現実的に昭和な乗り味を味わうならばSY31のVIPかなぁ、とも。

ニッサンのエアサスというものは、技術革新的にはY32で止まってしまったけれども、採用自体はSY31の乗用仕様が廃止になる2002年まで作り続けていたわけで。
Posted at 2011/11/29 17:07:38 | コメント(3) | トラックバック(0) | 中古車 | クルマ
2011年11月29日 イイね!

ぬぬぬぬーん

http://page6.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/f110389459

情報不明。

グランツーリスモSVかなぁ?
車台番号はPY32-254131辺りと推測されるが、手元の資料では不詳。

でもSVって本革シート選べたっけ。
無印ブロアムもその気になればVIP並のオプションを装着できるっぽいので、不可能とは思えない。

ただ、31時代はGT系の最上級グレードだったSVも、32からはアルティマの登場で単なる中間グレードに成り下がったから、果たして???

SVでサンルーフ+デジパネ+マルチ付き(MLEAGUNY32EDA-2J--)の珍種も生産されているようなので、SVでもオプションの選択幅は広そうだが。
Posted at 2011/11/29 16:15:13 | コメント(1) | トラックバック(0) | 中古車 | クルマ
2011年11月29日 イイね!

人は、どれだけ高速道路を走るのか

とりあえず、今の車になってからだけでも計算してみる。

大雑把に計算対象とするのは、東京・大阪・名古屋・新潟遠征辺りは片道200kmを超える長距離走となるので、とりあえずそれだけでも対象にしてみる。

換算距離は東京1000km・大阪650km・名古屋新潟500kmでR。

なお、今のHG50は手元に来てから4年半で74000kmほど走っている。

・東京
07年~11年にかけて11往復

・大阪
09~11年にかけて4往復

・名古屋
07~10年にかけて5往復?

・新潟
08~10年にかけて4往復?

名古屋・新潟は確実に記録があるもののみ。
あと1~2回ずつ行ってるような・・・。

したらば、合計すると15850km程度は高速を走っていることとなった。

コレ以外にも2度ほどの岐阜遠征(往復250km程度)、数えきれないほどの富山遠征(往復100km程度)を含めれば、もう数千kmは稼げる(?)のではないかと。

従って、今のところ生涯で1/4程度は高速道路の上で過ごしているようです。

みなさん如何なもんでしょ?
Posted at 2011/11/29 12:10:20 | コメント(2) | トラックバック(0) | 自動車コラム | クルマ
2011年11月27日 イイね!

ハチロク?

FT-86の正式名称がハチロクとか突っ込みどころ満載で本気でそんな名前を付けたら流石にトヨタの見識を疑うが。

まあ同じ事を言えばフォルクスワーゲンのニュービートルのビートルだって、「ビートル」などという車は実際には存在せず、愛称だったものを正式車名に採用したものなので、それと同じとも言えるが。

流石にシャーシ的にはカローラとは何の関連性もない車なので、ハチロクの系譜を継ぐ車であるとしても「カローラ」や「スプリンター」の名を使うのは難しいかもしれないけれども、それでもペットネームである「レビン」「トレノ」くらいは使ってもいいはず。

***
でもよく考えたら、単純に現代のハチロクを作りたかったら、「コンフォートクーペ」作ればいいんだよね。

5ナンバー、古臭いけど流用や改造の容易そうなパッケージング、何より安い。
まさにハチロクだ。
たぶんこのパッケージングならあと3年は早く出ていたに違いない。

でもこんな車実際に作っても、売ってる間はゴミカス扱いするのが車好きである。
コンフォートGT-Zみたいなネタ臭の方が勝る場合ならともかく。
実際、ハチロクも発売当初はこの辺りボロクソだったはずだが。

だからこういう車というのはいわゆるセクレタリーカーとしての需要も十分に期待できた頃のレビトレのように、そういうのをどこを吹く風で買ってくれる市場がない限り作る価値がない。

日本市場の場合、セクレタリーカーのポジションにはコンパクトや、更には軽という絶対的な牙城があるので、アメリカなどのように下駄代わりの安いクーペというのが育つ素地が元々無い。

FT-86が敢えてコストとかの問題に目を瞑ってまでこういう形になったのは、ひとえにそういう偏屈なジャーナリズムがあるようにも思うが。
Posted at 2011/11/27 14:49:35 | コメント(1) | トラックバック(0) | 国産車 | クルマ

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「@もげ. この辺りは内部資料的なものだと一般用法的な書き方すること多いですからねえ。まあ、あれをシリーズハイブリッド以外に解釈することも難しいと思いますけど。」
何シテル?   03/23 22:23
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