2019年11月17日
やっちまった・・・。
ファイナル当たりじこ。
譲渡も出来ないし・・・。資金繰りどうしよう・・・。
車イジリすぎてるから高く売れないよなー。
Posted at 2019/11/17 10:27:48 | |
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2015年06月08日
ついにエンジンチェックランプが点灯する原因がわかりました!
ディーラーに車と純正マフラー、純正ブローオフバルブを預けていたのですが、ディーラーのメカニックの方が、ダイアグコードを確認するとA/Fセンサーエラーが出ていて、リセットしても、すぐに同じエラーが出ることを確認。が両パーツとも純正に交換する前にどのような接続がされているのか、確認したところ……。
Provaのハイプレッシャーバルブが、ほとんど外れている状況を発見!!!!。
ディーラーメカニックの方が、ハイプレッシャーバイパスバルブの説明書を見て、バルブをしっかり締めてみるとエラーは消え、A/Fセンサーの空燃比や流量が正常になっていることを確認して、数㎞乗ってみてもエラー発生せず。
このハイプレッシャーバイパスバルブを取付したのは!某カスタマイズセンターです!!。
納車後速攻でマフラー+エアフィルター+ハイプレッシャーバイパスバルブを取り付けしました。
ディーラーメカニックの方には、A/Fセンサーの結果には、リーン燃焼以外にも大量の燃料噴射が続いた履歴も残っているようで、俗にいうバックファイアー(未燃のガソリンが排ガスと一緒に流れマフラー内で燃焼する現象)のような事になっていたのでは?との事。オーノー!!
どうりでマフラーの出口がきれいにしてもすぐに真っ黒になるなー?マフラーの抜けが良すぎるのかなーと思っていた私が馬鹿だった…。エンジン回転数のハンチングももしかしてこれが原因か?ECUは、頑張って修正していたんだなーー。ECU疑ってごめんよーー。
ディーラーのメカニックの方からは、取りあえずA/Fエラーは消えたけど、燃調が狂って大量の燃料噴射されたの今後プラグのカブリや触媒の失活、A/FセンサーやO2センサー等のセンサー故障など不具合が出る可能性がありますとのこと。
また、今週末サーキットデビューしようと考えていたが、エンジンチェックランプエラーが付きっぱなしになったのは不幸中の幸いなのか、もしサーキット行って走っていたら、間違いなくエンジンブローしていたでしょうと言われました…。
くそー某カスタマイズセンター文句を言って、誠意を見せてもらうしかないですな~。
もし本プログを見られた方は、ハイプレッシャーバイパスバルブ取付は、気を付けて下さいね。
Posted at 2015/06/08 21:25:23 | |
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2015年06月06日
先日のエンジンチェックランプ点灯後数百㎞走行しましたが、特に同じ現象出ず。
走行距離も1,100㎞を過ぎたので、納車後1カ月点検を実施しました。
来週サーキットデビューを予定しているので、エンジンオイル(レ・プレイアード10W-50)+オイルエレメント+ミッションオイル+デフオイルを交換し、ディーラーを後にして数百m走行したところで…
突然エンジンチェックランプ点灯。
それも前回同様、信号待ちで止まっているといきなり…。
ディーラーを出てから数百mしか走っておらずエンジン回転数も2千回転程度、ブーストもほぼ0㎏f/cm^2。
慌ててディーラーへ戻って、ECUチェックをお願いするも、S4?レボーグ?のアイサイトのリプロ対応で込み合っており、時間がかかるとのことだったので、とりあえずECUのリセットだけしてもらいました。
ディーラーからは、まずは吸気を元に戻して様子を見て下さいと言われ、純正交換タイプのフィルターごときでエンジンチェックランプがつくことなんかあり得ないだろと思いながらも自宅に戻った後、Provaのスポーツエアフィルターを純正のフィルターに戻し、テスト走行を実施。
結果……。再度エンジンチェックランプ点灯。
再度ディーラーに相談した結果、改造した部分を全て純正に戻してみないとわからないとのこと。
こちらとしては、車検対応マフラー(ガナドールのGDE406)+Provaのスポーツエアフィルター(こちらは純正に戻し済み)+Provaのハイプレッシャーバイパスバルブしか交換しておらず、しかもその交換は、東京スバル立川SCSで対応してもらっているし、このレベルでテッパンチューンでエンジンチェックランプが付くなんてどう考えても納得できない。
純正に戻してというが、こちらも無料で出来ないし、もし純正に戻してこれらのパーツが原因ではなかった場合は、保障をしてくれるの?と、ちょっとキレ気味で話をした結果。取りあえず車は、ディーラーで一時預かり、純正マフラー、純正ブローオフに交換してECU確認するということになりました。
個体差があるのでは?との話もありましたが、馬力が異なるぐらいは個体差があるかもしれないが、エンジンチェックランプが付くのは、不良品でしょ。
取りあえず車入院させて確認してもらいます。
多分O2センサー不良だね…。エンジン回転数のハンチングもすごいし、それぐらいしか考えられない。
Posted at 2015/06/07 06:49:06 | |
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2015年05月23日
とある東京スバルで5/16納車後、ガラスコーティングとセキュリティーを取付。
5/23に気になっていたGanadorのマフラー(GDE406)を購入取付。また、某カスタマイズセンターにてProvaのハイプレッシャーバイパスバルブ、スポーツエアフィルターを購入取付してならし運転開始。
しかし…。
見てはいけないものを見てしまいました。
初めてのエンジンチェックランプ…。
ならし運転なのでエンジン回転数3,000回転縛り、ブーストも最大0.3㎏f/cm^2縛りで走っていたのですが……。
上記パーツを取付一日で500㎞程度走って帰宅途中。信号待ちの時にいきなりエンジンチェックランプ点灯。SIモードが点滅しS固定(他モード受け付けず)。ヒルスタートランプ点灯、VDCランプ点灯…。路肩に寄せ、何度かエンジンの入り切をしましたが、ランプ消えず…。
とりあえず動くのでディーラーの営業担当にTELしてその日は自宅に帰り、昨日5/30にディーラーに入庫して見てもらいました。
原因は、気薄燃焼によるセーフモード介入とのこと。
エアフィルターとマフラーで吸排気が良くなり燃料噴射量が追い付かなくなったエラーが出たとのこと。
吸排気を純正に戻してくださいと言われたが、こんなテッパンチューンでエラーが出るならWRXすべての車が出るし、取付も東京スバル立川のSCS推奨で付けてるのにおかしいと言い張りましたが…。
でも、エラーが出てるし、純正以外のパーツがどう悪さしているのかわからないから、一つ一つパーツを純正に戻して確認してみないとわからないんです。とのこと。
同じままだと同じエラーがまた出ると思いますとの事だったが、まずは取りあえずECUをリセットしてもらい、もう少し様子を見てみますと言ってディーラーを後にしました。
納車後ずっとSIドライブをIモードにして走っていたのですが、燃料噴射量が吸気に追いつかない理由はIモードが要因では?と思い、今度はSIモードをSで200㎞走行(エンジン回転数3,000回転縛り、ブースト0.3㎏f/cm^2を維持)しましたが、エンジンチェックランプ点灯せず。
取りあえず何ともなくて良かったですが…。これからHKSフラッシュエディターを入れようと思っていたが…う~ん、どうしたもんかなーと思っているところです。
Posted at 2015/05/31 07:44:08 | |
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