2006年01月23日
バイト一日目。
洗礼を受けた。
俺が担当することになった人が、ややこしい人で、気に入らないことがあると、唾をかけてくる。ラクダだ。
俺もかけられた。
ひっぱたきたかった。
職員は普段からこんな感じだから、慣れているのかもしれないけれど、初対面の人は面食らう。
障害があるからといって、このようなことを見過ごしていてもいいのだろうか?
彼を成人として扱うために、我々も敬語で話しているけれども、それと引き換えに、仕事できる出来ない以前に、そこら辺をキッチリしてもらいたい。
我々は彼らの上司というわけでもない。むしろ、彼らはお客さんみたいな存在なのかもしれない。しかし、彼らから直接お金を貰っているわけでもないので、関係は微妙だ。
彼らがいなければ、この商売成り立っていかないのもまた否定できない事実でもある。
しかし、腹が立つ。
俺が人間できていないのだろうか。
Posted at 2006/01/23 22:52:56 | |
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