2016年07月21日
2016年夏のクールは興味があるのがほとんどないのだけど、刑事物と恋愛ものは大体見るので一部見ている状況。
まずは月9。「好きな人がいること」。
キャストも惹かれないけどあわよくばキュンキュンしないかと思い観てみた。
主人公桐谷美玲。長男は三浦翔平、次男は山崎賢人、三男野村周平。はいはいはい。旬を揃えてますね。
夏、海、恋、三角?四角関係?材料は揃ってるけど…なんかなぁ。浅い。いきなり3人兄弟のところに同居?長男に恋してるのに、次男とけんかしつついきなりキスされちゃう?w
桐谷さん細すぎるし、裏声になりつつきゃあきゃあ話すとこが気になる…
長男の元カノ菜々緒。濃い。なんか顔が濃い。
爽やかに登場しても、腹黒い部分があるんじゃないかと疑いにかかる。
二回目にして主人公にいじわるキターーーーw(待ってましたーw)
長男、優しくて包容力があって、実は裏では苦労してるけどそれを見せない。はいはい。
次男、仕事熱心、クール、ぶっきらぼう、でも実は優しい。はいはい。くっつくのは次男ね。
三男、チャラい、本命っぽい真面目な子に好かれてる、何にも考えてないように見せかけて裏では兄弟にコンプレックス抱えてるような。はいはい。
そして兄弟には秘密が…はいはい。
親が早くに死んで店継いでるとか、なんかこの設定って。ランチの女王かな。
あれは面白かったけど、あんなにエンターテイメント性もストーリーにひねりもないんだよなぁ。
この脚本家さん、前(恋仲)も表面的なストーリーだったなぁ。
海はステキ。母校鎌倉高校が近い(妄想の出身校)
菜々緒見たさにしばらく観てみよう。
Posted at 2016/07/21 20:19:17 | |
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