• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

nak-のブログ一覧

2013年06月27日 イイね!

13年後のクレヨンしんちゃん



 僕はシロ

しんちゃんのともだち。
...
十三年前に拾われた、一匹の犬。

まっ白な僕は、
ふわふわのわたあめみたいだと言われて。
おいしそうだから、抱きしめられた。


あの日から、ずっといっしょ。


「行ってきマスの寿司~~~~~~。」

あいかわらずの言葉といっしょに、
しんちゃんは家から飛び出していった。

まっ黒な上着をつかんだまま、
口に食パンをおしこんでいるところを見ると、
今日もちこくなんだろう。

どんなに大きな体になっても
声が低くなっても、朝に弱いのは昔から。

特に今年は、
しんちゃんのお母さんいわく
『ジュケンセイ』というやつだから、
さらにいそがしくなったらしい。

たしかに、ここのところのしんちゃんは、
あんまり僕にかまってくれなくなった。
しかたのないことだとしても、なんだかちょっと、うん。
さみしいかもしれない。


せめてこっちを見てくれないかな、
と言う気持ちと、がんばれという気持ち。
その二つがまぜこぜになって、
とにかく少しでも何かしたくなって。

小さくほえてみようとしたけれど、出来なかった。
なんだかとても眠たい。
ちかごろ多くなったこの不思議な感覚、
ゆっくりと力が抜けていくような。
あくびの出ないまどろみ。

閉じていく瞳の端っこに、
しんちゃんの黄色いスニーカーが映って。


ああ今日もおはようを言い損ねたと、
どこかで後悔した。




ぴたぴたとおでこを触られる感覚に、急に目が覚める。
いっぱいに浮かんだ顔に、おもわず引きぎみになった。
ひまわりちゃんだ。

「シロー。朝ご飯だよ。」

そう言いながらこちらをのぞき込んでくる顔は、
しんちゃんに似ていて。
やっぱり兄妹なんだな、と思う。

「ほら、ご飯。」

ひまわりちゃんは、片手で僕のおでこをなでながら、
もう片方の手でおわんを振ってみせる。
山盛りのドッグフード。
まん丸な目のひまわりちゃん。

あんまり興味のない僕のごはん。
困った顔のひまわりちゃん。
僕は、それをかわるがわる見ながら、
迷ってしまう。

お腹は減っていない。

でも食べなければひまわりちゃんは、
もっと困った顔をするだろう。

でも、お腹は減っていない。


ひまわりちゃんは、悲しそうな顔になって、
僕の目の前にごはんを置いた。
そして、両手でわしわしと僕の顔をかきまわす。
ちょっと苦しい。

「お腹減ったら、食べればいいよ。」

おしまいにむぎゅうっと抱きしめられてから、そう言われた。

ひまわりちゃんは立ち上がると、
段々になったスカートをくるりと回して、
そばにあったカバンを持つ。
学校に行くんだ。

いってらっしゃいと言おうとしたけれど、
やっぱり言う気になれなくて。
僕はぺたんとねころんだ。

へいの向こうにひまわりちゃんが消えていく。
顔の前に置かれたおちゃわんを、僕は鼻先ではじに寄せた。

お腹は、ぜんぜん空いていない。

ごはんを欲しいと思わなくなった。
おさんぽにも、あんまり興味はなくなった。

でも、なでてもらうのは、まだ好き。
抱きしめられるのも、好き。




『ジュケンセイ』っていうのが終わったら、しんちゃんは。
また僕をいっぱい、なでてくれるのかな。
抱きしめてくれるのかな。
そうだといいんだけど。



目を開くと、もう辺りはうすむらさき色になっていて。
また、まばたきしているうちに一日が過ぎちゃったんだと思う。
ここのところ、ずっとそうだ。
何だかもったいない。
辺りを見回して、鼻をひくひくさせる。
しんちゃんの匂いはしない。

まだ、帰ってきてないんだ。

さっき寄せたはずのおちゃわんのごはんが、新しくなっている。お水も入れ替えられている。
のろのろと体を起こして、お水をなめた。
冷たい。

この調子なら、
ごはんも食べられるかと思って少しかじったけれど、
ダメだった。

口に中に広がるおにくの味がキモチワルイ。
思わず吐き出して、もう一度ねころがる。
夢のなかは、とてもしあわせな世界だった気がする。
僕はまた夢を見る。




しんちゃんと最後に話したのは、いつだっただろう。




僕はしんちゃんを追いかけている。
しんちゃんはいつものあかいシャツときいろいズボン。
小さな手は僕と同じくらい。


『シロ、おて』

『シロ、おまわり』

『シロ、わたあめ』

『ねえしんちゃん。僕はしんちゃんが大好きだよ。』

『オラも、シロのこと、だいすきだぞ。シロはオラの、しんゆうだぞ!』

わたあめでいっぱいのせかいは
いつもふわふわでいつもあったかで
いつまでもおいかけっこができる

いつまでも・・・。



また朝がきた。


でも、その日はいつもと違っていて。
しんちゃんのお母さんが、僕を車に乗せてくれた。
しんちゃんのお母さんの顔は、気のせいか苦しそうだった。


車はまっ白なお家の前で止まって、
僕は抱きしめられたまま下ろされる。
そして一回り大きなふくろの中につめられた。
まっくらだ。どうしようか。

昔なら、びっくりしてあばれてしまったかもしれない。
でも今は、そんな力も出ない。

とりあえず丸くなると、体がゆらゆらとゆれた。
それがしばらく続き、次にゆれが収まって、
足もとがひんやりとしてくる。



いきなり辺りがまぶしくなった。
目をぱしぱしさせていると、
変なツンとした匂いがする手につかまれ、持ち上げられる。
いっしゅんだけ体が宙に浮いて、
すぐに冷たい台の上に下ろされた。

まっ白い服を着た人が、目の前に立っている。
そばには、しんちゃんのお母さん。
二人が何かを話している。
白い人が、僕の体をべたべた触る。


しんちゃんのお母さんが、泣いている。
どうして泣いているのか解らないけれど、なぐさめなくちゃ。
でも、体が動かない。
またあの眠気がおそってくる。
起きていなきゃいけないのに。
なんとか目を開けようとしたけれど、ひどく疲れていて。



閉じていく瞳を冷たい台に向ければ、
そこに映るのは、うすよごれた毛のかたまり。


なんて、みすぼらしくなってしまったんだろう。
ああそうか、僕がこんなになってしまったからなんだ。
だからなんだ。

だからしんちゃんは、僕に見向きもしないんだ。
おいしそうじゃないから。
あまそうじゃないから。

僕はもう、わたあめにはなれない。
わたあめ。
ふわふわであまあまの、くものかたまり。

いちど地面に落ちたおかしは、もう食べられないから。
どんなにぽんぽんはたいても、
やっぱりおいしそうには見えないよね。


だけど、君はいちど拾っててくれた。
だれかが落として、もういらないって言ったわたあめを。
だから、もういいんだ。





何かにびっくりして、僕はまた戻ってきた。
見なれた僕のお家。
いつもの匂い。
少しはだざむい、ゆうやけ空。
口の中がしょっぱい。


「なんで!!!!!!」


いきなり、辺りに大声が響いた。
びりびりとふるえてしまうような、いっぱいの声。
重たい体をひきずって
回り込んで窓からお家の中をのぞきこむ。

しんちゃんのお父さんとお母さん、ひまわりちゃん。
そして、僕の大好きなしんちゃんも。
みんなみんな、泣いていた。


「母ちゃんの行った病院は、ヤブだったに決まってる!! オラが、他の病院に連れてくぞ!!!」

しんちゃんが、ナミダをぼろぼろこぼしながら、怒っている。
ひまわりちゃんも、うつむいたまま顔を上げようとしない。

「しんのすけ、落ち着け。仕方ないんだ。」

しんちゃんのお父さんが、
ビールの入ったコップをにぎりしめたまま呟いている。


「仕方ないって、父ちゃんは…
ホントにそれでいいの!!!???」

「良いわけないだろ!!!!!」

しんちゃん以上のその大きな声に、
だれもなにも言わなくなった。
その静かな中に、しんちゃんのお父さんの低い声が、
ゆっくりひびく。


「しんのすけ、良く聞け。
 いいか、生き物はいつかは死ぬんだ。
 それは、俺たちも同じだ。
 ……もちろん、ひまやお前の母さんもそうだ。それが今。
 その時が、いま、来ただけなんだよ。解ってたことだろう?」


しんちゃんは、なにも言わない。
しんちゃんのお母さんも、続ける。

「あのね、ママが最初ペットを飼うのに反対したのはね、
 そう言う意味もあるの。
 しんちゃんに辛い思いをさせたくなかったから…ううん。
 私自身が、そんな辛いお別れをしたくなかったから。
 だから、反対してたの。
 
 でも、もうこうなっちゃった以上、仕方ないでしょう?
 せめて、最期を看取ってあげることが、
 私たちに出来る一番良い事じゃないの?」

「最期って!!!」



しんちゃんが泣いている。
ぼろぼろ泣いている。
手をぎゅっとにぎりしめて。
僕よりもずっと大きくなってしまった手を、ぎゅっとかたく。

僕の体のことは、たぶんだれよりも僕自身が一番知っていて。
でも、いいと思っていた。
このままでもいいって。
だって夢の中はあんなにもあったかくてあまくって。

だからずっとあそこにいても、かまわないと思ってたんだ。
それじゃだめなの?


しんちゃんがこっちを見た。
しばらく目をきょろきょろさせたあと、
僕を見付けて、顔をくしゃくしゃにさせる。

「シロ。」

名前を呼ばれた。
本当に、ひさしぶりに。

「わん...。」

なんとか声が出た。
本当に小さくて、
ガラスごしじゃあ聞こえないかと思ったけれど。
でも、たしかにしんちゃんには届いた。
しんちゃんが近付いてくる。
窓を開けて、僕に手をのばして。

「大丈夫、オラが、何とかしてやるぞ。」

やっと抱きしめてくれたしんちゃんの胸は、
いっぱいどくどく言っていて、
夢の中の何十倍も、とってもあったかかった。

ねえ、よごれたわたあめでも...。




僕は夢を見る。
何度目になるかはわからない夢。
でも、それは今までとはちがう夢。


僕は段ボール箱に入っていて、
そのはじをしんちゃんがヒモで三輪車に結びつけている。
三輪車がいきおいよく走る。

箱ががたがたゆれて、ちょっときもちが悪い。
ふいに、その箱から引っぱり出され
僕は自転車のかごに乗せられた。
小さな自転車。
運転しているのはしんちゃん。
せなかにはまっ黒なランドセル。
シロに一番に見せてやるぞって、
嬉しそうにしょって見せてくれたランドセル。

まだまだ運転は下手だったけど、とってもあたたかかった、春。

自転車のかごが一回り大きくなる。

くるりとまわると、しんちゃんが今度は、
まっ白なシャツを着ていた。
自転車も、新しくなっている。
もうよたよたしていない。
スピードも、速い。



そういえば、
よくお母さんに怒られたとき、ナイショだぞって、
僕をこっそりフトンの中に入れてくれたよね。
もちろん次の日には、お母さんに怒られるんだけど、
それでもやめなかった。
二人だけのヒミツがあった、きらきらしてまぶしい、夏。


ぼんやりしていたら、ひょいっとかごから下ろされた。
代わりに自転車を押しているしんちゃんのとなりに並んで歩く。


しんちゃんはずいぶん背が伸びて、
お父さんと変わらないくらいになった。
お母さんといっしょに使っている自転車が、
ぎしぎしと音を立てる。
でも、どんなに大きくなっても、
きれいな女の人に目がいくのは変わらない。

こまったくせだなあと思いながらも
どこか安心してる僕がいる。
いつまでも変わらないでいて欲しかった、
少しだけ乾いた風が吹く、秋。


寒い冬。


あんまり話してくれなくなった。
おさんぽも、少なくなって。
こっちを見てくれることも少なくなった。
見えるのは横顔だけ。
楽しそうな、悲しそうな。
ぼんやりした、困った。
怒っているような、悩んでいるような。

そんな、横顔だけ。

寒い冬。
小屋の中で、ひとりで丸くなっていた、冬。


寒かった冬。
でも、冬は春への始まり。
あたたかな春への始まり。
僕は丸まって、わたあめのようになって、
あったかいうでの中で。
春の始まりをまっている。

たとえそれがほんのいっしゅんのものでも。


かしゃん、という、なにかがたおれる音がして、
僕は目を開けた。
電灯がぽつりぽつりとついた、暗い道の真ん中で、
見なれた自転車が横になっている。


のろのろと首を上げると、しんちゃんの前髪が顔に当たった。
道のはじっこのカベに、
もたれかかるようにしてしゃがみ込むしんちゃん。

その体はひっきりなしにふるえていて、とても寒そうだった。
僕を抱きしめたまま、動こうとしないしんちゃん。
しんちゃんに抱きしめられたまま、動くことができない僕。

ああだれか僕の代わりに、しんちゃんを抱きしめてあげて。


「ごめんな、ごめんなシロ。オラ、何にも出来なかった。」

ぽつりぽつりと、しんちゃんが話しかけてくれる。

「いっぱい病院回ったんだ、でも、どこも空いて無くて。
 空いてるトコもあったんだけど、
 大抵シロを一目見ただけで…何も。
 あいつらきっとお馬鹿なんだぞ。
 お馬鹿だから、何にも出来ないんだ。」

しんちゃん、泣いてるの? ねえ、泣かないで。

「でも、ホントにお馬鹿なのは……オラだ。」

しんちゃんなかないで。

「オラっ……シロがこんなになってるの、気付かなくて…!!
 ずっと、一緒にいたのに…親友だって……思ってたのに、
 なのに!!!」

なかないで、もういいから。

「シロっ…………。」


しんちゃんが泣いている。
僕はなにもできない。
せめて元気なところを見せようと思って、
僕はしんちゃんのほっぺたをなめた。
しんちゃんのほっぺたは、少しだけ早い春の味。



僕がメスだったら、
しんちゃんのために子供を作っただろう。
僕が居なくなっても、寂しくないように。

僕がわたあめだったら、
しんちゃんのためにせいいっぱい甘くなっただろう。
僕が食べられても、甘さが少しでも長く口にのこるように。

僕が人間の手を持っていたら、
しんちゃんを抱きしめただろう。
僕がしんちゃんにもらった、温もりを返すために。

僕が人間の言葉をしゃべれたら。

きっと、いっぱいいっぱいのありがとうとだいすきを、君に。


ひっきりなしにこぼれるナミダをなめながら、
僕はあることに気が付いた。
僕はここを、
今しんちゃんがすわりこんでいるここを、知っている。

ここは、僕と君が初めて会ったところ。
僕と君との、始まりの場所。


僕は待っていた。
あきらめながらも、いつか。
いつか、おっこちたわたあめでも。
おいしいそうだって言ってくれる人が。
ひろいあげて、ぱんぱんってして。
まだ食べられるぞって、言ってくれる人が、来てくれるって。

「シロ。」

名前をよばれて、僕は顔を上げる。
しんちゃんが、笑っていた。
まだまだナミダでいっぱいの顔で、それでも笑っていた。
「シロ、くすぐったいぞ。
 そんなにオラの涙ばっか舐めてたら、
 しょっぱい綿飴になるぞ。
 しょっぱいシロなんて、美味しそうじゃないから。
 だからシロ、オラ、待ってるから。
 今度はオラが待ってるから。」

しんちゃん。

「だから、もう一度、美味しそうな綿飴になって。
 そんでもって、戻ってくるんだぞ。」



だいすき。

ぼくはしんちゃんに抱きしめられながら、
さいごの夢を見る。


もういちど、わたあめになる夢を。

もういちど、おさとうになって、とかされて。
くるくるまわって、あまい、あまいわたあめになる。


目ざめたときに、だれよりも、
君がおいしそうだって言ってくれるわたあめになるために。


ふわふわのわたあめ。
さくらいろの、あったかなわたあめ。
君が大好きだっていうキモチをこめた、君だけのわたあめ。





僕はシロ、
しんちゃんのしんゆう。

十三年前に拾われた、一匹の犬。

まっ白な僕は、ふわふわのわたあめみたいだと言われて。

おいしそうだから、抱きしめられた。

僕はシロ、
しんちゃんのしんゆう。

今度はさくらいろの、
ふわふわのわたあめになって。

君に、会いに行くよ。


 





 

仕事中に嫁さんからメールがきた。

「 この話し知ってる? 読んでみて 」 って。


仕事中やっちゅうねん。



前が見えへんようになるやん 。・ ゚・。* 。 +゚。・。* ゚ + 。・゚・(ノД`)  
 
 

 
Posted at 2013/06/27 15:31:57 | コメント(5) | トラックバック(0) | ペット
2013年06月26日 イイね!

バカ耳の証明

修理に出していた bitone が返ってきました。

メーカーさんからは一切連絡無しで返ってきたのでちょっとビックリですが。
まぁ直ってるんならいい話。



『 RCAターミナル修正修理 』 とのことでした。

そして、ついでにお願いしておいた…


 

コントローラーの配線付け根のカプラーも取り寄せ。

配線の引き直し時に外して、紛失してしまっていたもので。

「 修理代金と一緒に請求してください 」 とお願いしていたのですが
保障期間中だったのでサービスしてくださった模様 d(。ゝд・) イイネ

アルファーさん、おおきに <(_ _)>


現在、降り続く雨で修理OKかどうかの確認ができず…
つか、仕事中だよね今ww やってたらダメだよね ( ゚∀゚)・∵. グハッ!!

 



 
そんな音無し生活の中で、重大なことに気付きました。


私、いつもCD→PCへのリッピング(取り込み)は嫁さんのPC使ってまして。
リッピングソフトは 『 i-Tunes 』 を使用しているのです。
PCに取り込んだ音楽をMicroSDカードに落として、サイバーナビで聴いてます。

その取り込んだ音楽ですが…

 


取り込み形式が AAC形式 だってことに今さら気付きました。
 

 

どういうことかというと、CDに入っている音源を1/5以下に圧縮していたのです。 

音の情報の大多数を切り捨てていたってことですよ。

それで 『 良い音 』 とか語っていたわけです。

 



(/ω\) 恥ずかしいー!!




 
穴があったら入れたい入りたい。
バカ耳ここに極まれり。
取り込み形式をWAV形式に変更したのは言うまでもありません。

皆さんどうやって取り込んでます? CDそのまま聴く派? i-Phone等繋ぐ派??
 
Posted at 2013/06/26 13:03:55 | コメント(13) | トラックバック(0) | Spyke HV | クルマ
2013年06月18日 イイね!

草刈り日記

草刈り。

なんて書くと、「 優雅にゴルフですか?」 なんて聞かれますが
ガッツリ草刈りです。去年に引き続き、今年もやりまっせ。

5時起きで、現地に向かいます。
 




こうやんさんのおっしゃる通り、ガッツリ伸びてますなぁ…

奥の土地はさらにガッツリ生えてるけど。手入れしとるん?


 

いそいそと準備いたします。 もう10年は使ってる草刈り機。
今年はわりとすんなりエンジンかかった。良かった。





さぁ、やるか。



・・・・・・・・・・・・・・


・・・50分後。


 
  
 



今年も途中給油無しで終了。年々上手くなってますなぁ (*´ω`)d グッ 


しかし、上手くなっていくにつれ…


  


疲れも年々増してねぇか?w


明日は仕事。疲れを残さないように、今年はまっすぐ帰ります。

えぇそうです。真っ直ぐ帰るのです。去年、年間釣行はこの帰りの10数分だけだったという年間最短釣行時間記録を打ち立てましたが、今年はそれすら無し。

年間釣行 『 ゼロ 』 なるか? 。・ ゚・。* 。 +゚。・。* ゚ + 。・゚・(ノД`)




実家に草刈り機セットを持ち帰り、洗車して帰宅。


  
 
 
 



でも明日は大雨なんですってね。 \(^o^)/オワタ



帰宅してゆっくり…のつもりが、調子の悪いbitoneを修理に出す段取りしないと…
また 『 音無し 』 生活の始まりです。
  
 
 
Posted at 2013/06/18 13:49:45 | コメント(14) | トラックバック(0) | 日常 | 日記
2013年06月12日 イイね!

エコタイヤの頂点を極めた『ナノエナジー・ゼロ』を体感!

■Q1:いまお乗りの愛車を教えてください
(ホンダ/フリードスパイク ハイブリッド/2012年式)

■Q2:現在の愛車に履かせているタイヤのメーカーと銘柄、タイヤサイズを教えてください
(トーヨータイヤ/J58純正タイヤ/185/65R15)

■Q3:トーヨータイヤの「ナノエナジー・シリーズ」を知っていましたか?
 (②知らなかった) 

■Q4:これまでに「ナノエナジー・シリーズ」を使用したことはありますか?(①ある ②ない)
※「ある」の方は“銘柄”と“使用した感想”を教えてください。

■Q5:スペシャルサイト内のNANOENERGY 0の映像を見た感想をお聞かせください
 燃費とウエット時のグリップが両立するなんてすごいですね! .。゚+.(・∀・)゚+.゚
同じナノエナジーでも摩耗性に優れたタイプも選べる。良いですね。

ハイブリッド車乗りな私はもちろん燃費Goodなナノエナジー0が(・∀・)イイ!

■Q6:モニター参加への意気込みをお願いします!
選ばれたら嬉しいです。ほとんど通勤の街乗りですが、燃費UPに期待♪

■フリーコメント
何卒、よろしゅうお願いします <(_ _)>
 


※この記事はエコタイヤの頂点を極めた『ナノエナジー・ゼロ』を体感! について書いています。
Posted at 2013/06/12 21:28:41 | コメント(0) | トラックバック(0) | タイアップ企画用
2013年06月10日 イイね!

決戦前夜

決戦といっても、まぁ年に1回の 『 健康診断 』 があるってだけなんですけどね。
明日はバリウム飲まないといけないので、今夜から食事制限です。

 
夕食はうどん。

おやつ(おやつ喰うんかいw)は…



嫁さん特製ブルーベリージュースと黒豆クッキー。

美味しゅうございました (-人-)



明日も、なんとか雨は降らなそうな予報です。

車洗っておくんだった…



車といえば、相変わらず音が不安定です。
自作RCAケーブル(モガミ)の接触部の不具合で付いたり消えたり雑音入ったり…

なもんで、ベルデンのRCA線とノイトリックのプラグをポチリ。
またワイヤリングで床剥がさないといけないのか… _ノ乙(、ン、)_ イヤスグル

 


 


本日シャンプーでフワフワになった息子さん。 可愛いのぅ (*´ω`*)
天も頑張ったし、オトサンも明日頑張ってグルングルン 回されてくるで~(レントゲンで)
  
Posted at 2013/06/10 22:24:23 | コメント(13) | トラックバック(0) | 日常 | 日記

プロフィール

「ややこしやー。ややこしやー。」
何シテル?   04/25 17:08
  nak-(なっく)です。 釣りが大好き。海も湖も池も川も・・・。相方&チワワ大好き。 3代目ちょうどいい・フリードスパイクHVを相棒に、カーライフ...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2025/8 >>

     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      

リンク・クリップ

自作お手軽ラップ塗装 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2013/05/11 10:44:11
リモートバッ直リレー取り付け 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2013/04/25 19:52:45
【脱アンバー】エアコンパネル液晶反転 偏光板”青”取り付け 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2013/02/17 16:44:10

愛車一覧

ホンダ フリードスパイクハイブリッド ナック ・ スパ郎 (ホンダ フリードスパイクハイブリッド)
2代目ちょうどいい、フリードHVからの乗り換え。 我が家に3列目シートはいらないってこと ...
トヨタ ファンカーゴ ファン助 (トヨタ ファンカーゴ)
平成13年、自身初めての車でした。 まさに元祖『ちょうどいい』。車中泊も何泊したか… 釣 ...
ホンダ フリードハイブリッド フリード君 (ホンダ フリードハイブリッド)
2012年1月、新車で購入したフリードHV。 同年8月の集中豪雨により浸水。Dの点検でま ...
ヘルプ利用規約サイトマップ
© LY Corporation