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nakayama7のブログ一覧

2012年03月07日 イイね!

とりあえずキリ番ネタ。

納車して初めてキリ番が撮れたので、
記念にアップします。



キリ番ってそれこそ気にし出すキリがないんですが、
やっぱりGETできるとなんだか嬉しい。
他人様からしたら、本当にどーでもいいことなんですけどね・・・。


いや、クルマを愛するからこそ、こうした些細な出来事を
大事にするべき。一つひとつが思い出なのです。
こうした小さな思い出の積み重ねが愛車との絆を強く・・・・(延々続く)


まぁ、クルマって何せ、ン百万円も払って買うわけだから、
キリ番くらい一人で楽しんでもOKでしょう。
・・・OKだよね?OKと言って(懇願)!


いつもキリ番が近くなると「あと3キロでキリ番だ~」とか
気にしているんだけど、渋滞にハマったり、
マナーの悪いドライバーに遭遇したりして
文句とかを言っている間にメーター過ぎてる(笑)。


今回は駐車場に着いてたまたまパっと見たらそろってたので、
写メをパチリ。


次の狙いは5,000kmジャストか5,555kmかな!
Posted at 2012/03/07 00:51:47 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2012年02月21日 イイね!

ラフェスタHSのエンジンルーム

エンジンルームって、やっぱ気になりますよね。
ファッションでいうと裏地みたいなモンで、
普段は見えないんですが「実は中もスゴいんです」ってのが
自己満足には大事です☆

その点ではラフェスタHSはのエンジンルームはちょっと普通過ぎるかな?
基本ブラック一色で、平面的な造形なので、ちょっと物足りない。
メインのカバーパネルにある「NISSAN」の文字くらいは、アクセントとして
自分で色をつけてもいいかな。



あと、ボンネットはバーを立てないとダメなのが惜しい。
できれば持ち上げたら自動でグッと上がって欲しかったなぁ。
と、いってもテクのない私は、ボンネットをあけるのは
ウィンドウォッシャー液を補充するときくらいなので、
そんなに問題ないんだけどね。


以前乗っていたアルファだと、エンジンルームにも
色気があり、自己満足的に申し分なかったです。
ところどころにある色赤のワンポイントが効いていた。



まぁでも、ラフェのさっぱりしたエンジンルームもこれはコレでOK。
「むしろ汚れがふき取りやすいし、イイんじゃない」と思っています。

愛車だと何でも許しちゃいますね(笑)!
Posted at 2012/02/21 00:52:48 | コメント(4) | トラックバック(0) | 日記
2012年02月19日 イイね!

ラフェスタHSに決めたワケ(2)

安全性、快適性、利便性となれば国産車以外ありえない!
今まで「ミニバンなんて・・・」という感覚でしたが、子供が生まれれば話は別!
国産ミニバンを中心にクルマ選びを開始です。

とはいっても「クルマは輸入車だぜい」と言ってきた手前、
ハイルーフの「ザ・ミニバン」はやっぱり抵抗があり、
最初はオデッセイ、エクシーガが本命候補でした。
カタログを取り寄せては、いろいろと研究。クルマ購入を決めた誰もが通る道ですね。

オプション料金などを試算するたびに
「この価格なら、上玉中古のアウディA4アバントが買えるじゃん!」と、
輸入車の誘惑がなかなか解けない時もありましたが、
「安全性、快適性、利便性」を思い出し、邪念を振り払いました。

ストリーム、プレマシーと候補を探っていた頃に、
新型ラフェスタハイウェイスターが発売。
スライドドアの便利さに感動し、本命はこのラフェスタかプレマシーに絞られました。
というよりこの時点ですでに本命はラフェスタでした。

その頃、マツダが「RX-8が終了しても、ロータリーエンジンの開発は続ける」と表明、
その男気に打たれた私は、マツダを応援してやろうと思い、プレマシーに傾きかけました。
(RX-7は今見てもカッコいい。マツダにはイタリアの血を感じる!)

プレマシーといえば、ポイントはあのフロントフェイスとサイドのNAGAREですよね。
正直「コレはないな~」と思いましたが、黒ボディでケンスタイルのエアロをつければ
あまり目だたないだろうとも考え、いそいそとディーラーで見積もり。
しかし20Sのシートにあるブルーパイピングの色が気になり悩む・・・。
値段的には悪くなかったけど、やはり見送り。

となれば迷うことなくラフェスタです!
「OEMだし、間接的にはマツダの応援にもなるだろう」と考え、
本命はラフェスタハイウェイスター一本に絞られました。

そんな中、プレマシープレステージが特別仕様車として登場。
まずシートのブルーパイピングが消え、サイドにレザーも使ってる。
で、ピアノブラックのインパネ、ドアミラーウインカーなどなど。
ラフェスタを意識しまくりの仕様ですね。

価格もラフェスタGと同等レベル。コレには少し悩んだ。
しかし、ラフェスタのエクステリアデザインが私の中で勝った。
日産デザインチームの勝利ですね。
初めての日産車にも全く迷いはなかった。


年明け、無事にラフェスタハイウェイスターGが納車。
精悍なエクステリアに、目的の安全性、快適性、利便性はバッチリ。

「国産車ってこんなに快適なんだ」と感動しながら、
楽しいラフェスタハイウェイスター生活を送っています!
Posted at 2012/02/19 02:21:05 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2012年02月19日 イイね!

ラフェスタHSに決めたワケ(1)

クルマに何を求めるかは人によって違いますが、
今まで私がクルマに求めてきたものは「見た目」と「センス」でした。
クルマは洋服やファッションと同じカテゴリのもの。
いかにお洒落な感じがするかが重要なのです。
そんなわけで必然的に欲しい車は輸入車(欧州車)となっていました。

特に私が好きだったのがイタリア車とドイツ車で、
アルファロメオ、アウディを交互に乗り継いできました。
アルファはエクステリアデザインと内装の質にメロメロでした。
ブランドマークもお洒落だし、今でも大好きです。
何ていうかエロいんですよ、確実に(笑)。

ドイツ車は押し並べて好きですが、中でもアウディの品の良さはグッときます。
エンジンを掛けたときの重厚なサウンド、室内の甘い香りは女の子にも評判!
また、ベンツ、BMWとちょっと違ったブランド感が良かった。
ちなみにラフェスタハイウェイスターのシートのしっかり感はアウディに近い気がします。

アルファ156、アルファ147、アウディA4、アウディA3。
中古車ということもあり、まさに「故障・トラブルは輸入車の華!」でしたね(爆)!
「エアコンが効かない」くらいのトラブルは日常茶飯事。
「繁華街のど真ん中でエンジンが停止→JAF救援」「ギアが2速から上に入らない」
「送風口から白い煙が出てくる」「アラームが鳴り止まない」「インパネがブラックアウト」
「クルマがやる気をなくす(笑)」・・・などなど、とにかく色んなトラブルが起こりましたね。
アクシデントも含めてたっぷり輸入車を楽しみました。

結婚をしてもしばらくは輸入車に乗っていましたが、子供が生まれたことをきっかけに
クルマに求めるものが一気に変わりました。
要するに安全性、快適性、利便性といった項目の重要度がグッと上がってきたわけです。
子供の存在ってすごいなぁと、しみじみ思います。


かくして子供ありきのクルマ選びが始まったわけです。
(2)に続く
Posted at 2012/02/19 02:06:25 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ

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伊車、独車を乗り継ぎ、家族が増えたことをきっかけに、国産車に回帰しました。これまでは輸入車しか見てこなかったのですが、子供が生まれたことをきっかけに、コロっと国...
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