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AlpinistasGuccissimaのブログ一覧

2012年12月20日 イイね!

しつこいか!vs VW Up ! ~ギブ・アップ~

しつこいか!vs VW Up ! ~ギブ・アップ~最近500とアップが比較されることが多いうえ、前回論破できなかった(笑)ので、続編を「主戦場」欧州での実状(この場合はベネルクス)をお伝えしてみましょう。まず、ベースグレードのup!は60ps版と75ps版があり、それぞれ9500ユーロ、9800ユーロ。つまり売り出された当時のレートだと100万円を切っていたのだ!!!
日本はデフレだと喧伝されているが、実は軽などの値段はじわじわあがってきている。世界的にはコンパクトカーの値段は下がってきているのに、である。意図的とはいわないまでも、日本の報道というのはやや間違い気味に誇張される傾向がある。それはともかく、一方の500は1.2lが11000ユーロ、ツインエアが13000ユーロ(いずれもpop)から始まり、500に割高感がある。然し、もう少し詳細をみるとup!の素性が見えてくる。まず、欧州版ベースグレードだが、「セントラルロッキング」でもなく、恐るべきことだが21世紀の今にしてマンパワーウインドウ」なのだ!!!
ここに「ドイツ・オプション儲け主義」の真骨頂をみた(爆)
今これを読んだ人はのけぞったはずだ!
ふふふっ。
もちろん、500だと標準でリモコンキー、パワーウインドウくらいはついてきます(笑)
さらにはオーディオとスピーカー6個がついてきます。Upはオーディオプレイヤーレスでスピーカー2個(爆)

500だとフロントのパネルは「もれなく」ボディーカラーと同色となりますが、up!ベースグレードでは冴えない「ブラック」です・・・オマケにドア内側の取っ手クロム処理も無し・・・

クロムといえば、ヘッドランプ内のクロム処理すら省略と徹底しています。

ドリンクホルダーも前後1個ずつ。まあ、グローブボックスのふたがないのは一緒か(笑)加えて、味気ない超プラスちっきーハンドル。「ヒート機能無し」サイドミラーと驚きの連続です。ドイツ車のベースグレードってこういう風に作ってあって、この状態で軽いわけです。分かった?


が、逆に500側での驚きはESP系電子デバイスはオプション扱い(500ユーロ程度)なのに、Upでは全車標準装備。この部分、ドイツ人の安全に対する真摯な考え方には敬意を払いたい。自動ブレーキもオプションで300ユーロ(安い!)となっとります。まあ、この部分フィアットパンダでも似たような値段です。
それにしてもESPなしの500には正直不安を覚えるとおもいます。ESP付きのそれぞれを試した友人にいわせると、ワインディングを攻めておもしろいのは断然500!だそうです。ハンドルのフィールも含めソフトにいなす500は独特のあじ。僕も好きです。

差異に戻ると、他にも運転席シートの高さ調整不可とか、後部座席分割可倒無し、助手席エアバッグキャンセラーなし!?、助手席コンパクトミラー&ライト無しとか、トリップコンピューターまでもなしと恐ろしく無い無い尽くしで限りなくチープです。いくら100万円以下でもねえ・・・欲しいですか、これ!?

逆に上位グレードのオプションだと、クルコン、トリップコンピューター、バックセンサーのセットのオプション(430ユーロ)を始め、革ハンドル&シフトノブ、高級シート&シートヒーターのセット(700ユーロ)という感じでなかなか豪華!これらをつけると本国でも軽く160万円を超えます。
他方、アイドリングストップがないのはこの手一連の高級オプションに耐えられるバッテリー容量を獲得できないからだろうと思う。

これがup!の本性でございます。
それにやっぱり初代ツインゴに似てるし・・・

う~ん、それでも、ここにきてよく考えると149万円の日本バージョンは安いなあ。

これに対抗するためには500にBlue&Me+エコドライブを標準で入れるべきだと思うなあ。
 
安易にイギリス版と同じ感覚で「ランチア・イプシロン」をクライスラーブランドで出しているのと、自動ブレーキを搭載できるパンダを日本に入れないのは正直残念。パンダを150万円で売り出したら、Up!キラーになるとも思うけどなあ・・・



Posted at 2012/12/20 09:14:13 | コメント(1) | トラックバック(0) | 500 by Gucci | クルマ
2012年12月16日 イイね!

大爆笑、ル・ボラン1月号 その2

今度はアップvs500vsワゴンR

いやあ、看過できないねえ。
まあ、自分では絶対買わないね、この雑誌。
って、今回は500可愛さあまりの感情論ですけど(笑)

しかも、この号Up!との比較が2回もあるんだわ。

まあ、素人の私めが2名の評論家の方々を論破して差し上げよう(笑)

まず、アップのデザインだけどこんなホンダ・トゥデイ3.0に「黒ヒゲ危機一髪」足したみたいな車を本気でかっこいいと考えているのかね。いっさいの邪念を頭から追い払って今一度自分の心を見極めたまえ。
初代のツインゴにも似ていると思わないかね。ヘッドライトの丸形・角型以外同じシルエットじゃないか!しかも、ツインゴより様式美を欠いている!
あの有名なおっさんデシルバ氏の「iphoneのようなデザイン・アプローチで造形してみました」というハッタリに翻弄されていないかね。


デザインを語るには「コンポジション」という概念をまず理解する必要があるのだよ。あの車はコンポジションが×。後ろのガラスハッチ一つとっても造形に一定のロジックがないし、90年代の日本のデザインコンペで出されたようなラインだともおもうが。ガラスということ自体107、c1、アイゴという一連のお買い得車もかなり前から同じ事をやってるんだよ。
フロントマスクの鋭角な猫目ヘッドライトも側面に向かってパースペクティブを彷彿させるライン構成になってこそ空間の広がりをイメージさせるというもので、かつてのプジョー106や306が正しい解でであろうよ。画になってないとおもうのだよ。車はマッシブな塊であるからこそ、街や風景とのトータルバランスで面の構成を考える必要があるんだが、Up!ではそういうヴァーチャル・シュミレーションは行われてはいないだろうねえ。

まあ、主観にばかり走っちゃいかんので公平にいこう。
例えば周りの女性や子供達に聞いてもいいだろう。500と並べてどっちがいいかを。直感的に判断したら、どういう結果になるだろうねえ。まあ、自分の周りの欧州人は9割500と答えたがね。現時点では欧州の高速ではUp!見かけないねえ。僕的には先代キュービーLupoの方が良かったと思う。

また、シートの作りが秀逸ってのには苦笑したよ。本来、このシートにはゲルマンの重~いお方が座るんだわ。こんなぺらんぺらんだと乗り込むときにシナるよ。すっごーい不安。いや、実際にはシナらないんだけど。この強度は同セグのアイゴやc1、107の上をいくことで納得していた様子だ。欧州人ならそう解釈するだろうという事。何せ欧州車が日本に輸入される際に、シートをリサイズするとか、リエンジニアリングされるという事は聞いたことがないので(その逆はある。日本車は欧州向けにシートサイズまで変えることがある)、ペランペランがたまたま日本人にフィットしたという結果論でしかない、というのが本当のところだと思う。例えば、革のシート(500の革シートは他社と比べてかなりのレベル)で重量級の人が座った場合には包み込まれる様に中央に向かって収まるようになっているのだよ。ただでさえ、前席の乗り心地は500の方が良い(by福野氏)という話だから、もう比べるべくもないね。他方、後部座席はそもそも論として、大人を常駐させるシートの堅さになってない。子供の体は柔らかいからね。それにその狭さをどうのこうの言い出したら、Up!の兄貴分アウディのA1なんてカーブの度にcピラー側に頭ぶつけるよ(笑)
また、走りに関しても一言。Up!の弱点としてASGが挙げられ、その上でデュアロジックと比較して実はパワー不足でないだの、という論法が展開されてるんだけど、
あのさあ、この手の欧州車ってさあ、開発のデフォルト値ってMTでとってるんじゃないの
?Aセグでしょ、全販売の7割以上はMTじゃないかな。ということは、そもそもASGはサブ的に用意したってことでしょ。DSGじゃないのはそういう事じゃないのかな。デュアロジでも積極的シフト運用すれば、
「Up!おっそー」
と叫んでしまうのが本当のところでしょ。少なくとも自分はツインエアでUp!の後塵を拝すなんて屈辱は味わったことないっす。

それから、正しいドラポジでタコメーターと、スピードメーターの80~100kmが見づらいのは駄目。
何で誰も気付いてないの?


って、それとワゴンR。頑張って500にするか、頑張ることをやめてワゴンRにするかみたいな議論になるような気がする。悪いんだけど、ワゴンRは自分的には美学的要素を全く満たしていない。まず、サイズや空間ありきで設計された時点でアウト。税制優遇という行為を最大限に活かそうとある種のセコさを先入観からか感じてしまう。実は最新ワゴンRの事は知らないし、興味もない。欧州的解釈のスプラッシュですでにおなかいっぱい。このガラパゴス文化的車の生産は「現在の絶滅の危機にある日本の家電メーカー」と同じ方向に思えてしまう。国内動向やニッチな消費者に媚びるやり方でものづくりを続けることが正しいとも思えない。「ベンツのSほど広い」後部座席を誇るのもどうかと思う。僕はこういう書き方がとても悲しく感じられる。「空間に対する乾き」あるいはカタルシス。とりあえずのスペックを満たす事で、車が必要な消費者を助けている事実は確かに認めるけど、もし「車は文化だ」というフレーズを曲がりなりにも主張する場で対抗場に持ってくるのもどうなんだろう。いや、たぶん僕はワゴンRをどうこう言えない。

が、Up!について一つだけはどうしても認めないといけない事がある。
アップの価格設定が良心的だ!、という点については。正直なところ、どんなに曲解しても同グレードに並にオプションを並べて500とUp!の値段差は30万円だろう。そうすると、どうしてもUp!は「投売り」かと思えてくる

とはいえ、今のところ、Up!は欧州で余り見かけない。だからこその弱気販売。そう見取れなくもない。前述した偶然にも日本ではジャストミートしている可能性はある。
あくまでも批評家の皆さんが論じているのとは違う理由からだが。

少なくとも一つ言えることは、500は兄弟車パンダと合わせると、「欧州の同セグメント内でもっとも売れている車」という確固たる事実があり、それですべてがはっきりしていると思う。VWが物量で圧倒しようがセンスのよさや、「個人の趣向がはっきりしている欧州では本当に好ましいもの」が買われてい
くという実状がある。

あーあ、これじゃ論破できてないか。
次回は物証だな。やっぱ。
Posted at 2012/12/16 09:19:42 | コメント(0) | トラックバック(0) | 500 by Gucci | クルマ
2012年12月08日 イイね!

大爆笑、ル・ボラン1月号 その1

大爆笑、ル・ボラン1月号 その1最近、思うんだけど一部のモータージャーナリストやこの手の雑誌関係者の迷走ぶりが凄まじい。
本当に心配しちゃうレベル。

それにしても、この『ル・ボラン2013年1月号』には吹き出してしまった

最新カテゴリー別比較検証という特集があったのだが
「メルセデスBvsルノー・カングーvsジュリエッタvsレクサスCT」ってこれ何???

この際、ハッキリしようじゃないか(笑)

ヨーロッパの小学生を対象に『この中に一つ(台)仲間はずれがいます』○をつけましょう、
という問題なのか?

ってのが成り立ちます、コレ。
しかも、正解率80%超えるんじゃないかな。

ここまでかいたら悪い気がするんだけど、ルノー・カングーは思いっきり、徹底的に大衆車。
他の3台とは全然違う車。
こんな記事をドイツ人とかフランス人に見せたら、冗談か、マジで日本人は車の事がわかってないのかと思われるのではと心配になる
誰か止める人いないのこういう企画。

予め釈明しておくとルノーカングーが駄目車と言っているわけではない。

ただ、ユティリティーカーの範疇であり、実用兼準ファミリーカーと誰もが思っている車

乗り味も大衆車だし、数年立ったら間違えなくよれてくるし、高速飛ばして遠征するための旅車でもない。欧州人は成人で20kgくらい日本人より重いし、移動の際の荷物も多く、家族で遠くへ出かけるとなると絶望的に推進力を欠くと思う。前席2名+荷物や商品、あるいはほぼ空っぽでファミリーの近距離移動。これがこの車の使用目的であり、ターゲットとして描かれた図だ。
そういう風に造られている以上、パーツは割り切りの安プラである。


乗り心地も全然よくないし、例えば高速では前席と後席で大声を出さないと会話が成り立たない。
数年経ったら、ギシギシと更にうるさくなる。
まあ、基本的に総ての機構が簡素なので壊れることは意外に少なく実用車としては人気も信頼度もある。欧州ではその優れた容積獲得から、電気屋さんや水道工などがよく使っており、今まで何度も乗せてもらっている。まあ、愛嬌ある造形だと思える部分もある。
それでも自分が運転する時には
やれやれだぜ。」と呟かせるような車だ。

ソレと他の3台は全然違うだろ!とおもう。まずBクラスだけど、これは完全にプレミアム路線だ。まだ、余り売れていないらしいが、それはこの車がポストCクラスになってしまいBMWと1シリーズ(あるいはX1など)と同じ土俵にいることを感じさせないからだといわれている。

ジュリエッタもゴルフⅥは軽く超えているというのが大方の評価だ。まあ、「情熱を感じさせない」内装、
「ドイツ化しすぎた」という事で前評判ほど売れていないが。

レクサスCTとメルセデスBはクオリティーは拮抗していると一般的に言われている。但し、欧州でのレクサスの地位は今だ確立されておらず、ディーラーのサービスもたいした事ないのでメルセデスと同等になるのはかなり遠い目標だ。といっても、メルセデスはいま不振。世間はアウディの方が洗練されていると思い始めているし、かつての圧倒的先進性や技術的優位は今のメルセデスにはない。

他方、ジュリエッタとCTは意外にも乗り味と存在意義は似ている。ややプレミアムなスポーツ・コンパクトで実はかつてのGT(グランツーリスモ)的用途に適している。メルセデスBはプレミアム・コンパクト路線というよりも、現在高齢者用ブランドと化したメルセデスの若手用Cクラス、あるいは時々孫の面倒をみる世代のリッチな旅車イメージの具現化。


まあ、コレだけでたらめな比較だとそれぞれの車の本質もみえてこないし、多分比較すること自体に意味も無い。全く違う購買層の車を比較してどうこうというのは趣味人の与太話に近いものがあるとおもう。

かつては興味深い事を書いている人だなと思ったが、ここにきて本人の目線が車の購入層の目線になってないなと感じられた。



Posted at 2012/12/08 09:12:34 | コメント(1) | トラックバック(0) | 500 by Gucci | クルマ
2012年12月06日 イイね!

初点検&H7バルブ交換

初点検&H7バルブ交換さて、そろそろ1年経ったので、定期点検へ!

で、ついでにハロゲンのバルブを純正から高効率タイプに替えてもらうことにした。自分のはGucciバージョンであるにもかかわらずHIDではないのだ(オプション扱い)。後になってやや、悔いたのだが後のフィエスタだ。

メインのアベンシスもそうだが、純正のバルブはかなり暗く、夜の一般道やワインディングでは不安を覚えることも多々あった。

でも、最近は高効率バルブがかなり充実しており、それが救いだ。

ボッシュのビュープラスと間でかなり悩んだが、ボッシュのそれより30%は明るいと言われている
フィリップスのエクストリーム・ヴィジョンにした。これはエクストリーム・パワーの改良版らしく、おそらく欧州で手に入る最も明るい類のバルブだ。
詳しい話はパーツ・レビューに書こうかな。

さて、初点検は無事終了。
    - お決まりのセレニア・オイル交換
    - エア・フィルター


程度の話で250ユーロ程度(26000円)、これって高いよなあ。欧州は人件費と消費税(厳密には付加価値税)が高い。

でも何故か、イグニッション・コイルの交換も行われていた(保障対象なので無料)
よくある問題なのだろうか???


そうそう、この車の購入時には粘って5年保証にしてもらった。
こういうのが交渉次第というのは欧州らしいと思う。

戻ってきた500bGは快調。

突然の降雪で視界劣悪の夜道だったが、換えられたバルブの威力は凄まじく、ちょっと嬉しいくらいだった。
Posted at 2012/12/06 06:55:19 | コメント(0) | トラックバック(0) | 500 by Gucci | クルマ
2012年12月03日 イイね!

雪印出た!!!

今日は雪が降っていた。
午後からは解けたけれど、外気2℃あたりを彷徨っていた。


初めてではないけど、雪印『*』警告マークが出た。
ちょっと緊張なんだけど、それでも高速を走ってみた。

後ろのベビーシートでスヤスヤ眠る乗務員はともかく、なかなかの緊張。

まだ霙が降ったり、高速では雪がミスト状になって、フォグつけないといけない感じでもあったし。
電光表示で「アクアプラーニング注意!!」っておいおい、
もう少し水はけのいい道路作ってくれよ(笑)


まあ、最近は500bG搭乗用のシューズも手に入れたし(電子湾)、ゴキゲン度も高いので乗り切れそうだけど。

夕暮れ時で少し晴れ間が除く瞬間なんかも合ったりで、不思議な天気の微妙な色合いってほんと綺麗。

こんなの見せてもらったら、明日からまた挑まなきゃだな…
Posted at 2012/12/03 07:29:11 | コメント(0) | トラックバック(0) | 500 by Gucci | クルマ

プロフィール

「欧州では「ディーゼルの終焉」が報道され、国によっては軽油がガソリンと変わらない値段になっているというのに日本ではいまごろ「クリーンディーゼルもいいね」的な論調。今更開始の日本販売はいらないもの処分じゃないのか。モータージャーナリスト連中にはもう少しお勉強してほしい。」
何シテル?   01/14 07:15
アルピニスタス・グッチシマです。ターボバージョンの500 by Gucciに乗ってます!よろしくお願いします。 車でのヨーロッパ旅行に興味ある方はこちらをどう...
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