
前にも書きましたが、検証のために
トラストオイルクーラーキットを、安く仕入れて(結構痛かったですが、、)本日、専属メカニックの○下君と開業予定のレンタルピットの場所を、下見がてらお借りして作業完了しました。
検証の結論は、オイルクーラのコアは、evo7でも何でも大きさが適当ならいけますね。あとはコアに合わせて取り付けステーを考える。それで異径のアダプター2個確保して、フィッティングのホースは、耐油のゴムの物で十分だと思います。長さと角度が肝で、このホース二本さえできればとても安価に、快適油温を手に入れられる?と思います。 作業はリフトがないときついですね。 あとでフィティングのホースとか必要な物そろえて(コア別)自作して商品化しようかなw これで冷えなきゃあきらめですかね^^;; でも、ここにバイク用の電動ファンなどをかませるのも手ですね!!また妄想をふくらませております。
心配した油圧関係もあまり負担など掛けていないようで、通常と同様でした、まだサーキット等走らないとわかりませんが、オイル容量が上がったのはメリットになるでしょうかw
あとインタークーラーウォッシャータンクは、解説書のようにトランクに移設すると、トランクが使い勝手が非常に悪くなります。そこでポリタンクなどを物色したところ、軽自動車のリザーブタンクがあったので流用しました。(専属メカさんありがとう^^)うちのメカのアドバイスでは、ダイハツのミラやオプティのウォッシャータンクが四角くて大きさが丁度良いとのこと。あとで整備手帳にアップします。
追記 流用情報 ダイハツH3位の660ccになったミラオプティは初期型です。それ以降フルチェンジした後はつかえないと思います。タンクはフェンダー内に収納されています。
Posted at 2006/04/29 21:07:23 | |
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改造 | クルマ