
進化止まぬ懐中電灯。製品の感想を整備手帳に追加しました。
私がライトマニアかフリークかファンなのかそれ以外なのかは各自で判断してください。
年末までには日亜のさらに高効率な新製品が出回るという噂。
最近ではワット単位のLEDが溢れ、どこまで強力になるのか。
しかし、安易に子供に持たせられない特性はどうにかならないものだろうか。このまま光度競争が続くと、数年先を待たずに視力障害や失明などの事故が多発しそうな気がする。かつてのレーザーポインタ騒動の二の舞かと心配になる。
子供はすぐに光源をのぞき込み、寝ている者の顔を照らしたりする。将来はスタンダードなフィラメント球が学童指定とかになったりしそうです。ハロゲン等の高効率バルブやキセノン、超高輝度LEDの光源は禁止、などの条項が文部科学省指導要項で盛り込まれたり…。大袈裟でもないと思うのだが。
それはさておき、インプレは以下から飛んでください。
Posted at 2006/03/25 01:13:39 | |
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