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2026年02月24日 イイね!

三峯神社・栃本関所見学ドライブ

前日まで雲取山に登っていましたが、23日(月)に秩父にドライブに行ってきました。
雲取山荘で一緒だった方が、秩父の三峯神社から登り奥多摩の鴨沢に降りるルートで下山され、途中積雪で危ないところがあったとお話されていました。秩父には何度も行ったことがありますが、何故か三峯神社には行ったことがなかったことと、相模湾に船釣りに行く予定が南風の爆風で出船見合わせて時間ができたこともあり、先週は乗らなかったGRヤリスでドライブに行くことにしました。
自宅を9:00前に出発。中央道の調布から入り勝沼で降りてフルーツラインで国道140号に向かいます。そのまま140号を北上し広瀬湖を通過し道の駅みとみに。

ここまでノンストップ、約2時間でした。微妙な時間(11:00過ぎ)で秩父でわらじかつを食べたかったのですが、秩父に何時に着くかわからないこともあり道の駅みとみで昼食をとることにしました。注文したのは鳥モツ定食。

鳥モツは予想通りの味でしたが、かなりのボリューム。
その後雁坂トンネルを通過し秩父に。トンネル出たところにある出会いの丘(埼玉県の施設)というところに立ち寄りましたが、ここはトイレとよくわからない展示室のみの地味な施設。

140号の旧道を走って栃本の関所跡に。秩父往還(山梨と秩父を結ぶルート)の関所で国の史跡となっています。中には入れず外観見学のみ。
学生時代に秩父に調査に来た時に一度来たことあります。








国道140号の旧道は日本の道100選にも選ばれている道。栃本の集落も写真のとおり雰囲気もあり、たまにTVで紹介もされていて観光地としても良い場所なのですが、まとまった駐車場が無いのが難点。集落の中には止めれないので関所横のスペースに駐車して見学しました。
集落の先に見える山は以下の通り。雁坂峠は日本三大峠とのこと。雁坂トンネルって個人的にあまり重要性を感じないのですが、昔から重要な峠の下にトンネルを掘ったのですね。今度登ってみようと思います。



栃本集落見学後秩父湖を軽く見学


ついでに車の写真も撮影。


秩父湖から二瀬ダム上を通過し三峯神社に向かいました。神社駐車場の入り口が渋滞していて駐車場に入るのに30分ほどかかりましたが神社着。
神社から見える山の写真。奥の綺麗な形をした高い山が雲取山。

三峯神社の「三峯」とは雲取山に白岩山、妙法ヶ岳の三山を指します。
妙法ヶ岳は写ってないですが雲取山と白岩山は写真の通り。
(知らなかったのですが秩父から見る雲取山って円錐形の綺麗な形をしています。多摩地区から見える山の姿とは全く違います)
駐車場から少し歩くと鹿がいました。

さらに歩くと三峯神社に。結構混雑していました。



この後三峯神社から山を下って秩父市内経由で国道299号に。正丸トンネル手前から山伏峠(山伏峠は走り屋時代の学生の時以来。当時と比較して道幅が広がって整備されていました)〜名栗〜青梅〜圏央道経由で調布で降りて帰宅しました。
Posted at 2026/02/24 23:31:32 | コメント(0) | トラックバック(0) | ドライブ | 日記
2026年02月24日 イイね!

雲取山登山

2月21日(土)〜22日(日)で雲取山を登ってきました。
雲取山は以前日帰りで一度登ったことがありますが、今回は雲取山荘に一泊の予定。奥多摩駅近くの氷川駐車場にA4を停めて(12月〜2月は駐車料金無料)、奥多摩駅からバスで鴨沢という雲取山の登山口に移動し、そこから七ツ石山と雲取山山頂を経由して雲取山荘泊。翌日は東京都と埼玉県境の長沢背稜という尾根を歩き天祖山というマイナーな山から降りるか、長沢背稜の積雪量によっては七ツ石山経由で石尾根という尾根を歩き、鷹ノ巣山経由で倉戸口というところか、六ツ石山経由の水根というところに降りて奥多摩駅にバスで移動というプラン。
奥多摩駅7:25発鴨沢西行きのバス(混んでいて40分ほどずっと立っていました)に乗って雲取山登山口の鴨沢に到着。

前回は小袖駐車場に車を停めて登山しましたが、今回はバス停から小袖駐車場まで登山道を約30分ほど歩きます。大汗かくと山荘で何かと面倒なので汗をかかないよう、ゆっくり登山。

小袖駐車場を通過して登山口前に。名前は知っているけど反乱を起こしたことくらいしか知らない平将門の伝承が書いてある札を読みながら登山します。

雲取山登山口(ここから本番)

30分くらい登ったところで右足のかかとに何故かチクチクとした痛みが。履き慣れた登山口に靴下のため、気にせずそのまま登ります。

平将門は山道で風呂を沸かして入ったそうです(?)想像つきません。

最初に富士山が見えたところで右足かかとに痛みを感じ、靴を脱いで確認。すると靴下が擦れて穴が開き、かかとが靴と擦れて水ぶくれに(涙)。完全な靴擦れですが、翌日用の靴下に履き替えると少し痛むものの歩けるので登山続行。

前回も通過した七ツ石山に。ここで有名な猫と再会。また手ぬぐいも購入。

七ツ石山下の石尾根に向かうルートはトレースあり。

七ツ石山山頂着。前回は結構疲れた記憶がありますが、脈拍コントロールして登山しているので比較的楽に到着(右足かかとはちょっと痛いです)。

ここからは日陰と北斜面は積雪が残ります。

平将門の言い伝えはここで終了。途中で妻は自害、ここで99人の妃も自害したそうです。しかし追っ手に追われている中99人も妃を連れて来るとは・・・現代人の感覚からすると意味不明。伝承とはいえ平将門、なかなか豪快。

雲取山登山のアイコン、ダンシングツリー

蛭ヶ岳や丹沢山など、丹沢の山々が見えます。

まもなく雲取山

山頂着。足は残っていますが、リュックが重いのが響きました。

日本で3か所しか残っていない明治時代の原三角測点(右の大きな石)
かなり貴重なものです

ここから雲取山荘に向かいますが完全な雪道

雲取山荘着。靴擦れできつかったですが何とか山荘に着きました。

中の様子

現天皇が皇太子だった時、雅子妃と雲取山荘に来たようです。

この日はかなり混雑していて、10人部屋に9人宿泊。夜は予想通りいびきの5重奏でしたが耳栓していたのでまあまあ寝れました(耳栓が外れ、いびきの爆音で一度起床してしまいましたが)
翌日朝は完全に出遅れ。

長沢背稜から東日原に降りるのはかかとに問題があるのと、雪がかなり多いので止めて石尾根経由で奥多摩に降りることにしました。
ピークは全て巻道を使います。

朝の山々。ホント素晴らしい風景。





しかし右足かかとの痛みは増すだけで収まる様子もなく、最短距離で下山可能な鴨沢に降りることにしました。

七ツ石山も巻きました。

この後無事鴨沢着。奥多摩駅行きのバスに乗り、車で丹波山ののめこい温泉に立ち寄って帰宅。
温泉でかかとを見たら皮が剥がれていました。あのまま山歩きを続けていたら大変なことになっていたと思います。。。また一つ勉強になりました。
かかとが治ったらまた奥多摩登山チャレンジします。
Posted at 2026/02/24 21:28:34 | コメント(0) | トラックバック(0) | 登山 | 日記
2026年01月25日 イイね!

奥多摩ドライブ(日原鍾乳洞)

先週奥多摩のタワ尾根という尾根筋にあるウトウの頭という山に登りました。尾根筋の各ピークとウトウの頭山頂にある有名な標識(海鳥のウトウの彫り物が飾られています)を見に行くためです。
登山者による手が凝ったタワ尾根の各標識(都が作ると趣のない大きな石の標識。その他の山は木の棒でできた標識が多いですよね)。
途中の一石(いっせき)山。ここまでがザレていて1kmで400m登る、信じられないような強烈な急登でした。

人形山

金袋山

篶坂ノ丸(支えていたロープが切れてかわいい標識はなくなっていました)

ウトウの頭(目的の標識です。かなり感動)

奥多摩でも極めて奥深いところに「ウトウの頭」という海鳥の名前が付いている山があることに以前から気になり、ぜひ登ってみたい山でした。
この山に続くタワ尾根は日原鍾乳洞の横にある一石山神社から続いています。神社の裏手から尾根に取りつくのですが、タワ尾根はバリエーションルートという、登山道として全く整備されていない破線ルート。無事山頂に着いて標識は見ることができましたが、途中シカだらけ(駆除しているので人の気配を感じると猛ダッシュ。ダッシュした鹿を相当数見ました)で獣の気配しかなく、

ルートは終始不鮮明で予想通り往復誰とも会いませんでした。おまけに下山途中で大きく道迷い(GPSでルートに無事戻りました)と下山直前の超急な坂で古い石の階段を辿って降りると全く違うところに降りて、しかも石階段も消滅。最後はザレた斜面をトラバースしながら手足使ってズリ降りて(よく滑落しなかったです・・・)神社に辿りついた感じでした。このルート、下りでは超危険なので使わない方が良いです。
その帰りに日原鍾乳洞前の休憩所に寄ったのですが、日原鍾乳洞はおそらく35年以上前に来たことがあるだけ。おまけに奥多摩や日原は頻繁に来ていますが、奥多摩駅近くにある奥多摩ビジターセンター含め観光施設には立ち寄ったことがありません。

そこで本日、先週からのパート2で奥多摩ドライブに。家から見える奥多摩は雲がかかっているので万が一の凍結路も想定しA4allroadで。9:00頃自宅を出発し10:30頃に奥多摩駅に到着(年末の出来事で登山客も減っている感じです)。

早速駅から数分の奥多摩ビジターセンターへ。カモシカの大きな絵が目印ですが、中に入るのは初めて。

色々な展示品があり、「良い散策路ありますよ」とセンターの方に声をかけられます。
秩父多摩甲斐国立公園の地図の境界が気になりました(東京都の県境が境目ですが、神奈川県は入らないのね)。


この後日原に。日原森林館(奥多摩町営)に立ち寄りました(写真撮るのを忘れました)。
その後日原鍾乳洞へ




燕岩の迫力がすごいです。


入場料900円を支払って中へ。




結構奥深いです。


一番奥の広場。ライトアップされています。


若干しょぼいですが鍾乳石も見ることができます。




出口に。


日原鍾乳洞の目の前の一石山神社


とても古くて由緒ある神社です。この神社の裏手からタワ尾根に登る登山口がありますが超急登&ザレていて四つん這いにならないと登れない場所もあり、特に下りは滑落の恐れがあるのでおすすめしません。


神社の目の前にある食堂でミソ田楽を。生姜が効いて美味しかった。


その後八王子に抜けて西多摩の方ご存知のこの店に(14:00頃入りましたが並んでいました)

イカの辛味炒め定食セットと餃子(ボリューム凄いです)をオーダー。超美味しいです。

来週は奥多摩のどこかの山に登る予定。
Posted at 2026/01/25 17:49:32 | コメント(0) | トラックバック(0) | ドライブ | 日記
2025年12月28日 イイね!

塔ノ岳・丹沢山・鍋割山登山

ここしばらく登山にハマっていて、六ツ石山に登った後に丹沢の蛭ヶ岳という山に青根というところから登ったりしていました。慣れると意外と登れるようになるのでスキーの良いトレーニングと思って登ってました。ところがここしばらく右肩がめちゃ痛く、登山で使うトレッキングポールの使い過ぎで痛めたと思って整形外科でレントゲンを撮ったところ、ドクターから、「昔脱臼しました?脱臼した後に自分で肩に入れました?」と意味不明な質問が。レントゲン写真で解説いただきましたが右肩に脱臼跡と欠けた小さな骨が数個飛んでいて、痛みの遠因とのこと。
脱臼すると激痛で運動できないとのことですが、わたくし昭和の時代にスパルタ柔道部に所属していて、肩を痛めても医者に行かず(行けず)、湿布で我慢していた時があったような記憶が。
貼り薬とリハビリで様子見をすることになりましたが、昭和の時代に激しい運動をされた方は気をつけてください。

そんな状況ですが、27日(土)に今年の登り納めで塔ノ岳・丹沢山・鍋割山に行ってきました。秦野の大倉からキツくて有名な大倉尾根(通称バカ尾根)を登って塔ノ岳(日本でも指折りの登山者数の多い山)に。その後尾根筋を通って丹沢山までの往復コース。朝6:00にGRヤリスで大倉の民間駐車場に着くと(GRヤリスで登山に来ている人がもう一人いました)既にほぼ満車。トレランの方や長距離を歩く方が暗いうちから登山にチャレンジしているようです。かなりの出遅れ感を感じながらも6:15頃登山開始。

この大倉尾根は急登で有名で約7kmで1200mを登る「バカ尾根」という呼び名がついてます。キツいのですが途中平坦なところもあって登りやすい。山頂までひたすら強烈な直登が続く奥多摩の急登を経験しているとまだ楽です。

とはいえトレランの方に抜かれまくってちょっとモチベーションが下がります。
陽が出ると雲は高く朝は日も出ていますが雲がちょっとかかってきます。





塔ノ岳山頂(9:10)に着くと視界はゼロ・・・。



おまけに小雪もパラついていて、激寒状態。
丹沢山に向かいます。


途中小雪が結構強くなり、霧氷も。




10:10頃、意外とあっさりと丹沢山に。

この後20分ほど山荘で休みます。
思ったより楽に来れたのですが、ここから蛭ヶ岳に向かうには時間もないため塔ノ岳に戻ってから鍋割山というところに向かい、そこから大倉駐車場に向かうことにしました。
塔ノ岳に戻り、金冷しというところから鍋割山に向かいます。


鍋割山方面も天候悪く、雪がちらついて劇寒。しかし道は良い感じ。


12:20頃、鍋割山到着。


鍋割山山荘は鍋焼きうどんが有名です。


当然注文し寒い中うどんを食べて暖まりました。


食後速攻で山を下り、


いくつかの小河川を渡渉して




15:00頃、無事大倉駐車場に。
トータル22km。思ったより歩けました。良かった〜。
次回は元旦の初日の出登山で日の出山に登る予定ですが、登山は一旦終了。2日〜3日は志賀高原、10日〜12日は恒例の蔵王にスキーに向かう予定です。
Posted at 2025/12/28 19:33:54 | コメント(0) | トラックバック(0) | 登山 | 日記
2025年12月04日 イイね!

奥多摩六ツ石山登山

11月30日(日)に奥多摩の六ツ石山に登山してきました。
この山の登山路の水根バス停〜山頂までは奥多摩三大急登の1つに数えられている、斜面を直登する登山路を有する山。登山路が急なのであまり人気がない山です。
奥多摩ですが、この日は電車で向かいました。

奥多摩駅から鴨沢西行きの始発バス(6:35発)に乗って奥多摩湖に。

ちょうどモルゲンロートで斜面が朝日で真っ赤になるタイミング。

水根バス停まで降りて登山路に向かう道を歩くと猿の群れに遭遇。おそらくボス猿。
まだ幼稚園の頃、大阪の箕面の山で猿に追いかけられた記憶がトラウマになっていてかなり苦手。

車道をだいぶ登りましたがまだ登山口がありません。

やっと登山口着(登山口までかなりの登りでした・・・)。登山口先にスペースがあったので早速休憩。

水根〜六ツ石山山頂コースにチャレンジしますが、さすが奥多摩三大急登。いきなりの急登です。

いくら登っても平らなところがありません。。。(涙)

約2時間弱急登を登り続けてやっと少し緩やかな尾根筋に

木の隙間から富士山が。

途中休み休みでなんとか六ツ石山山頂に。いや〜登り甲斐がありました。
この石標は雲取山や大岳山と同じで2016年に八つの山の山頂に東京都が設置しました。見たことないのは長沢山1つのみ。

北岳や農鳥岳などの南アルプスが綺麗に見えます。先日登った大菩薩嶺も。
素晴らしいです。

以前登ったことのある鷹ノ巣山はほぼ隣の山。

カステラが美味しかった〜

一度縦走してみたい長沢背稜。東京都が山頂に設置した石標がある長沢山も見えますが、この山は奥多摩登山のラスボス。日の長い来年GWに雲取山荘経由でチャレンジかな。

山頂から石尾根縦走路に抜けました。石尾根縦走路は人工の防火帯を兼ねているので歩きやすく、眺めも良いです。
山頂が独特な大岳山

奥多摩三山の一つ、なかなか雄大な山容で大好きな御前山

石尾根縦走路

石尾根縦走路は下り続けると奥多摩駅に抜けますが、途中のピークは踏みます。

崩壊した橋の横に迂回路が

そのまま下って

12:00前に奥多摩駅着。

コインロッカーに置いた着替えを取り出して近くの温泉に。

多摩川沿いはまだ紅葉が楽しめました。

奥多摩駅の上にあるレストランでカレーを食べました。

奥多摩三大急登、なかなかえぐい斜面でした。この山、夏場の登山はちょっと無理ですが山頂は落葉で風景も良く良い登山でした。
今度の日曜日は大山か景信山に行こうと思います。
Posted at 2025/12/04 22:54:23 | コメント(0) | トラックバック(0) | 登山 | 日記

プロフィール

「三峯神社・栃本関所見学ドライブ http://cvw.jp/b/1448885/48946814/
何シテル?   02/24 23:31
釣りとスキーとドライブにフル活用。よろしくお願いします。
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