<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"><channel><title>螢一 / どこま～でも行こう♪</title><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/145036/blog/</link><description>家族４人のお出かけで荷室を含めて不満ない広さと不足ないパワー、家計にありがたい好燃費が出せるプリウスに乗ってます。

中古で30プリウスを買ったときは、50が出たばかりでこの歌舞伎顔は無いだろうと思っていたのに、プリウスがあまりに気に入ったので、3年半で見慣れたところで中古の50に代替。あまりの進化にびっくりで、食わず嫌いはダメだと思いました。
</description><copyright>© LY Corporation</copyright><language>ja</language><lastBuildDate>Sat, 18 Apr 2026 16:03:58 +0900</lastBuildDate><image><url>https://minkara.carview.co.jp/images/minkara108x32.gif</url><title>螢一 / どこま～でも行こう♪</title><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/145036/blog/</link></image><item><title>よくできたファミリーカー</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/145036/blog/48935875/</link><description><![CDATA[家族４人が不満なく乗れる広さがあり、高速も山道も過不足なく走れるパワーがあり、乗員分の荷物も積めて、故障が少なくお金がかからない。ファミリーカーのお手本のようなクルマです。
次の６０プリウスがスタイリッシュ路線に移ったので、少々不格好な５０の良さが引き立ったのではと思っています。...]]></description><pubDate>Wed, 18 Feb 2026 22:32:37 +0900</pubDate></item><item><title>日本自動車博物館の百年史展</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/145036/blog/48784338/</link><description><![CDATA[石川県小松市の日本自動車博物館を訪問。
昭和１００年を記念した百年史展を見てきました。

その中で、150系のクラウンが昭和70年該当として展示してありました。
30年前にあたるわけで、そんなに経つんだと。

もっとも、クラウンは耐久性があり長く使われることもありますが、
これが登場し ...]]></description><pubDate>Mon, 24 Nov 2025 21:45:44 +0900</pubDate></item><item><title>３０万キロ達成</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/145036/blog/48748830/</link><description><![CDATA[走行距離が30万キロ達成。
初度登録から10年弱での達成は、プリウスでは珍しいことではないと思うものの、多い方だと思います。

リチウムイオンのハイブリッドバッテリーはいまだに交換無し。30万キロを機に買い替えることにしましたが、まだまだ元気に走れそうです。
写真の通り、リッター２０キロ台後 ...]]></description><pubDate>Tue, 04 Nov 2025 22:32:28 +0900</pubDate></item><item><title>【祝20周年：みんカラでの思い出】</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/145036/blog/47932323/</link><description><![CDATA[20周年おめでとうございます。

最近は更新をほとんどしていませんが、結構初期からお世話になっていたことに気が付きました。

10年以上前の投稿もしっかり残っていて、懐かしさを感じるとともに、いい備忘録になります。...]]></description><pubDate>Thu, 29 Aug 2024 20:25:50 +0900</pubDate></item><item><title>レオーネの思い出</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/145036/blog/47844945/</link><description><![CDATA[たまたまレンタカーで当たった、最新のスバル・レイバックに乗る機会があって、これまで運転したことがあるスバルのクルマの思い出した。

すると、次の４台があり、いずれもそれぞれ当時の勤務先にあったクルマで、個性派ぞろいだった。

順に、乗っていた時期と車種は次の通り。

（１）２０年前…３代 ...]]></description><pubDate>Wed, 17 Jul 2024 22:01:54 +0900</pubDate></item><item><title>思いがけない新車の高級レンタカー</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/145036/blog/47844804/</link><description><![CDATA[先週末に北海道に行った際、ニッポンレンタカーの「5人乗り乗用車おまかせプラン」にて、久々にレンタカーを借りた。

以前、北海道では別のレンタカー会社で1000CCのヴィッツが当たり、追い越しに苦労した経験があっただけに、多少古くてもいいからパワーがある車がいいな…と思っていたら、なんと、出てきた ...]]></description><pubDate>Wed, 17 Jul 2024 20:59:16 +0900</pubDate></item><item><title>初代カローラが登場から５８年。の中間点 （続き）</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/145036/blog/47823919/</link><description><![CDATA[カローラが1966年に登場してから５８年。その歴史は１２代にわたるが、そのちょうど中間点の２９年前の1995年に、８代目となる１１０系が誕生していたのに気が付いたという話だが、改めてカローラの歴史を考えると大きな転換点がいくつかあった。

５代目のFF化、９代目のすべてが新しくなったNCVカロー ...]]></description><pubDate>Sat, 06 Jul 2024 14:27:21 +0900</pubDate></item><item><title>初代カローラが登場から５８年。の中間点</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/145036/blog/47823858/</link><description><![CDATA[先日、１１０系のカローラが走っているのを見て、懐かしく思ったのと同時に、ふと思うことがあった。

自分も、親父のお下がりで、カローラの兄弟車、スプリンターに乗っていたことがあるが、それは自分が高校生の頃、１９９５年に１１０系が出て間もなく、新車で購入したクルマだった。

大部分が１００系のキ ...]]></description><pubDate>Sat, 06 Jul 2024 13:50:49 +0900</pubDate></item><item><title>24万キロ達成</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/145036/blog/47711524/</link><description><![CDATA[通勤中に走行距離が240,000キロに。

ここまで、ドライブシャフトの交換や排熱回収機の交換といったウィークポイントの交換（すべて中古保証で対応）こそあったものの、その他目立った不具合もなく。

30プリウスでは20万キロ超で交換したハイブリッドバッテリーも、リチウムイオンになったこともあ ...]]></description><pubDate>Fri, 10 May 2024 20:53:07 +0900</pubDate></item><item><title>マークXの生産終了を考える２</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/145036/blog/43588311/</link><description><![CDATA[昨日、マークXの生産終了について、

（１）ミニバンの台頭によるセダンの退潮
（２）クルマが贅沢品から実用品に替わった
（３）贅沢装備の大衆化
（４）自動車性能の底上げ

 の4点から、がんばってマークⅡを求めなくても、「広くて」「快適で」「充分な性能」を持つクルマが手に入るようになっ ...]]></description><pubDate>Mon, 30 Dec 2019 14:16:10 +0900</pubDate></item><item><title>マークXの生産終了を考える１</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/145036/blog/43586377/</link><description><![CDATA[マークXが今年の１２月２３日で生産終了になった際、元町工場で開かれた生産終了セレモニーは、その様子がニュースになるなど話題になりました。
時の人気車が生産終了になることは珍しいことではありませんが、ニュースになるのはマークXとその前身のマークⅡが偉大なクルマだった証でしょう。

タイトル画像に ...]]></description><pubDate>Sun, 29 Dec 2019 22:33:17 +0900</pubDate></item><item><title>食わず嫌いはもったいない</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/145036/blog/43576746/</link><description><![CDATA[出たときは、歌舞伎顔を受け付けず、30プリウスの方がいい！と思っていましたが、乗り換えるとやっぱり新型は良くなっていました。

好き嫌いが分かれる顔つきのおかげ（？）か中古価格も順調にこなれて、ディーラー保証付きで100万円台前半になったところを購入。スティールブロンドメタリック色もこの好みが分 ...]]></description><pubDate>Thu, 26 Dec 2019 22:35:29 +0900</pubDate></item><item><title>軽自動車の進化３</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/145036/blog/43319097/</link><description><![CDATA[母親が初代アルトの後期型のデジパネ付きモデルに乗っていたことを書いた。このアルト、デジパネ付きながらエアコンはオプションで当初はついておらず、知り合いのモータースで付けてもらっている。いくらかは知らないが、当時でもエアコンは１０万円前後はしたんじゃないだろうか。

自分がクルマを運転するようにな ...]]></description><pubDate>Sun, 29 Sep 2019 17:36:40 +0900</pubDate></item><item><title>軽自動車の進化２</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/145036/blog/43318051/</link><description><![CDATA[母が初代アルトに乗っていて幼少期に身近にあったのだが、実はアルト47万円とは随分感じが違うクルマだったのだ。

初代アルトは79年に登場した際は、前述の通りウォッシャーポンプすら手動という徹底した徹底的にコストを落とし、ワングレードで47万円を実現していた。エンジンは2サイクルの3気筒エンジンだ ...]]></description><pubDate>Sun, 29 Sep 2019 11:49:57 +0900</pubDate></item><item><title>軽自動車の進化１</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/145036/blog/43317917/</link><description><![CDATA[軽自動車の進化には目を見張るものがある。最近では売れまくっているN-BOXにタントがモデルチェンジして、路上でも新型を見かけるようになった。コンパクトカーのヴィッツやマーチが長年フルモデルチェンジをせずに売られている中、軽自動車はモデルチェンジを繰り返している。「コンパクトカーを凌駕した」は、軽自動 ...]]></description><pubDate>Sun, 29 Sep 2019 11:02:21 +0900</pubDate></item><item><title>続・オイル交換の頻度</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/145036/blog/43316725/</link><description><![CDATA[古い写真を見ていたら、SX80マークⅡのボンネット裏に貼られたオイル交換頻度が書かれたシールの写真が出てきた。

このクルマは平成元年式だったので、すでに30年以上前のクルマとなる。
それによると、オイル交換はオイルフィルタと同時、または6か月ごととあり、オイルフィルタの交換はSD級は1万キロ ...]]></description><pubDate>Sat, 28 Sep 2019 23:52:45 +0900</pubDate></item><item><title>クルマの自動化</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/145036/blog/43315807/</link><description><![CDATA[ニッサンのプロパイロットなど自動運転も現実的になってきた現在でも、ハンドルとアクセル、ブレーキの操作は主に人間が行っていると思います。

しかし、それ以外は本当にクルマは自動化してるな～と改めて思ったのが、昨日乗ったカローラツーリングの試乗にて。パーキングブレーキが電動で、人間が解除する必要がな ...]]></description><pubDate>Sat, 28 Sep 2019 20:51:12 +0900</pubDate></item><item><title>オイル交換の頻度</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/145036/blog/43315617/</link><description><![CDATA[メーカーが交換頻度を示しているにもかかわらず、ネット上にはいろいろな説が飛び交う「オイル交換の頻度」。

さすがに最近はかつてのカー用品店のように、３０００キロ毎の交換は見なくなりましたが、５０００キロ毎には替えるべきという声から、メーカーの指定時期でも余裕を見てあるという声まで様々。

そ ...]]></description><pubDate>Sat, 28 Sep 2019 20:13:34 +0900</pubDate></item><item><title>プリウスの耐久性</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/145036/blog/43311723/</link><description><![CDATA[先ほど、３０プリウスの耐久性について書きましたが、３０プリウスを買うに当たっては、このみんカラをはじめ、ネットで情報収集をしました。

すると面白くて、プリウスは複雑な仕組みをしているから壊れやすいと書かれている記事もあれば、耐久性があると書かれている記事もあります。

中には、乗ったことが ...]]></description><pubDate>Fri, 27 Sep 2019 21:55:46 +0900</pubDate></item><item><title>30プリウスと新型カローラツーリング</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/145036/blog/43311136/</link><description><![CDATA[近所のディーラーで新型カローラツーリングに試乗させてもらいました。
若いころは、特に軽や小型車の新型車が出ると、メーカーを問わず近所のディーラーで試乗させてもらったものですが、思い出すと新型発表時の試乗は、アクアが出た時以来…？

サイズ的にも今乗ってる30プリウスに近く、形はかっこいいし、カ ...]]></description><pubDate>Fri, 27 Sep 2019 20:28:31 +0900</pubDate></item><item><title>最高の実用車</title><author></author><link>https://minkara.carview.co.jp/userid/145036/blog/41473316/</link><description><![CDATA[「実用車」という視点では最高のクルマだと思う。
逆に言えば、趣味性が求められるクルマではないといえるが、好燃費を求め日々の通勤でもより良いアクセル・ブレーキワークを追及できるから、退屈になることはない。
燃費追及という意味では、限られたバッテリー容量のＥＶ走行をどう活かすかで、純粋なガソリン車と ...]]></description><pubDate>Sun, 13 May 2018 00:03:53 +0900</pubDate></item></channel></rss>