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mint-jamsのブログ一覧

2023年10月17日 イイね!

遂に!!

遂に!!我が家の駐車場に新たな仲間が加わりました。
HONDA NSX(NC1)MY19モデルです。



さて、気になるおクルマの内容は・・・と申しますと
ボディーカラー:サーマルオレンジパール \670,000
カーボンファイバーエクステリアスポーツパッケージ \1,080,000
カーボンファイバーエンジンカバー \400,000
カーボンファイバーインテリアスポーツパッケージ \360,000
カーボンセラミックローター(カラーキャリパー) \1,200,000
セミアリニンレザー+アルカンタラシート(オーキッド) \324,000
車両価格と合わせますと・・・約2800万円となります。凄いですねぇ。





販売当初、長いフロントノーズ、短めのリアオーバーハング・ワイド&ロー
その日本車離れしたスタイルに圧倒された事を記憶しています。
プロドライバーやライターさんによるインプレッションでは、
走り味は独特・・・との評価が飛び交っておりましたが、でも、そんなの関係ねぇ~!(古っ)
このスタイルこそ、欧州スーパーカー達とも遜色なく渡り合える!日本が世界に誇れるデザインだと感じました。
ところが・・・実際にお目にかかる機会は極めて少なく、私自身現車を見たのは展示会に赴いた数回と、道路を走行しているのを目撃したのは、たったの・・・1回っきりで、私にとってはとてもミステリアスなクルマでもあります。


冗談はさておき、デアゴNSXでございます。制作期間2年を経てようやく完成、完コン致しました。当初、職場の同僚から「途中で生産打ち切りって事・・・あるらしいですよ」等の心無いご意見とか、「どうせ、完コンなんて無理でしょ?バンパー買ったら終わりじゃない?」等と、冷ややかな視線を感じておりましたが、見事完了致しました。



以前、定年間際の先輩から、「最終迄組み立てる自信がないから、最後の部分を組み立ててよ」っと、突然丸投げされた「ラ・フェラーリ」(アシェットコレクションズ)以来の1/8モデルです。
ラ号の最終仕上げを行いながら、「う~ん、中々の出来じゃわい」等と妙に感心した記憶もあり
前述のミステリアスさと相まって、ついつい・・・NSX創刊号に手を出してしまったのが、そもそも事の始まりです。



写真をご覧になられて「おぉ~」と感心して頂ける方もいらっしゃるとは思いますが
正直「素組み」ではこの仕上がりにはなりません。
実際に制作を行ってみると、さすが?(やはり?)デアゴのクォリティー!
毎週送られてくる部品に必ず何等かの手を加えないと、ちょっと納得がいきません。

不満の一例ですが
1.足回り部品のすべてが固定されている訳ではない。(ブラケットに収めるだけ。正確には、固定するとサスペンションが動かない・固定自体出来ない)
2.ステアリング機構は、ギヤボックスごとスライドさせて実現(爆)しかもラックギヤがピニオンギヤと噛み合わない。
3.ネジ穴やチューブ接続箇所とかは沢山残っているのに、乗っかるべき部品らしきものがない。
4.インタークーラーや大型ラジエーターの放熱部は、普通未塗装(銀色:アルミ素地)だろ?
5.金型に歪(右ドア・Cピラー等)があり、素地からやり直さないと修正不可能な部分がある。
6.配線基板は、収まりを考えたら裏表逆じゃない?
7.あれっ?ハイブリッドシステム用電力給電用のケーブル(オレンジ)とかないの?・・・等々・・・
今回、カバー類の影になってご覧いただけませんが、数少ない実写の写真等を参考にしながら再塗装を行っており、マフラーやタービン周辺の焼け、補器類・足回りや構造部材類に関しては、素材毎での塗分け、樹脂パーツについては全てパーティングライン研磨・形状調整の後、再塗装を行っています。

とにかく煩わされたのは、外板の塗装です。
塗料の粘度管理が不十分で、外板部品は柚子肌の嵐です。
恐らくは・・・迫る納期でパーツを完成させなければならないワーカーさんの状況は理解しますが、乾燥を急ぐあまり、至近距離から高粘度の塗料を水分除去を十分に行っていないエアー源を用いて吹き付けた・・・ってな感じでしょうか?
柚子肌に加えてクレーターがある事もしょっちゅう!

写真は、ボンネットのクレーターの様子(月のクレーターじゃありませんよ)


もはや、糸くずの付着程度では全然ビビらなくなりました(爆)



という状況で、外板に関しては毎号トップコート層にウェット研磨を施し柚子肌を整えた後、再度トップコートをし直し、また研磨・・・という工程を延々繰り返しました。(研磨部分の関係で妥協した部分もあります(爆))

写真左が箱出し直後、右側が施工後です。



研磨中に意外と早くカラーコート層が露出したりします。
もぉチョット、もぉチョット・・・と調子こいて研磨していると、角部に至っては、容易く素地の金属層に到達してしまいます。
写真は、創刊号バンパーの残骸です。



このサーマルオレンジパールって塗料を後からスプレーを購入するとなると、一般的なスプレー缶サイズで8000円程します。
しかもパール塗料ですので、毎週到着するパーツ毎で再塗装となると・・・全体として組み上げた際に色調が揃わない事は容易に想像がつくため、カラーコートからの再塗装だけは絶対に避けたいです。

個人的には、ヌーベルブルーパールが好きなので、塗装を剥がして青で全塗してやろうか・・・等とも企んでおりましたが、先ずは全体を組み上げないと問題点も見えてこないので、全塗装は見送りました。



とは言え、約2年間に亘り、存分に楽しませてくれた事には変わりありません。
定年でも迎えて暇でも出来たら、ヌーベルブルーパールで一新したNSXをご紹介出来たら良いなぁ・・・等と。

懲りずに、ガルパン「Ⅳ号戦車」・・・作ろうかなぁ?
Posted at 2023/10/17 20:40:43 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ
2016年06月06日 イイね!

別れと出会い

別れと出会い慣れ親しんだクルマとのお別れは、感慨深いものがあります。

眺めた景色やら流れてた音楽やら・・・

さて、女房のクルマも・・・そろそろくたびれてきました。

←いやいや・・・あっしのクルマじゃございませんョ。



リフレッシュのために、ヘッドユニット・スピーカー交換・ポータブルナビ搭載等
数々のカンフル剤を投与して参りましたが
前回の車検では、保守部品の増加と経年劣化で
十数万円の請求を頂きました(爆)
「14年目・・・多分大丈夫なんだろうけど、遠乗りは怖いね・・・」等と。

嫁さんのクルマ・・・そろそろ乗り換えかな?



ってな訳で、ニューカーの導入です。

Vitz G’sです!!

生憎の天候ではありましたが、昨日納車と相成りました。
我が家の儀式??ではあありますが、納車の際は必ず御祓いに(爆)
安全祈願も無事済ませて参りました。

その後、突貫でカーナビ搭載(爆)しました。
Vitz登録の際に改めて報告致します。

女房も・・・とても気に入ってくれたみたいです。
モチ!私も気に入っています。

ちょっとカムリ号は手薄になりますが(爆)
暫くVitz号に手を入れようと思います。

みんカラの方にも新たに登録致します故
Vitzオーナーの皆さんも宜しくお願いします!!
Posted at 2016/06/06 21:36:56 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2015年12月01日 イイね!

ビックリです!

ビックリです!

皆さん、こんばんは!
ご無沙汰しております。
残念ではありますが、クルマネタではございません(爆)

某局の番組「下町ロケット」ではありませんが
昨今の技術革新と低価格化には驚くばかりです。
トイラジの分野も例に漏れず・・・一頃の本格ラジコンが霞む程ホント、凄いです。
ってな訳で、今回トイラジのご紹介です。



我が家のヘリポートです(爆)
左奥の青系の3機が、CCPさんのファルコン4という機体です。
その右奥が、京商エッグさんのFX-027です。
そして今回、新たに我が家に駐機する事になった
一番手前の大きな機体が、今回ご紹介のWLToys V913です。
機体長約60cm余りと、もはやトイラジの分野は越えていると言っていいでしょう。

因みにこの機体、連日仕事に追い込まれまくってヘロヘロの私に
家内がカンフル剤注入って事で、お誕生プレゼントに買ってくれました。
アリガタヤ・アリガタヤ・・・!女房に感謝です。
しかし、50にもなって、トイラジで喜ぶ私も・・・どうなんでしょう(爆)



CCP ファルコン4です。
左端が一番最初に手にした機体です。大手家電量販店で購入!
「どうせ、クルクル回るだけで飛ばねぇ~んじゃないの?」という懐疑的な気持ちと
じゃ、現実どうなの?みたいな、冷やかし半分・興味半分的動機で購入しました。
機構については、他の3機と同様で
2重反転ローターでヨーを打ち消す当時としてはごくごくありきたりな機構です。
ピッチ・ロール制御は下段動翼面を傾けて実現しています。

下段翼マスト回転軸に楕円型のカムを配し、その周囲に1/5内サイクロイド円的なガイドがあります。
このガイドを極小モーターでカムに押し当てて飛行翼面を傾け各種のアクションを実現します。
ホバリングの際は結構静かなのですが、ピッチ・ロール等を始めた途端
このガイドにカムが接触するため、ガシャガシャと大きな音が出ます。
また、このカムがガイドと接触する瞬間に、僅かにトルク変動を起こし
一瞬、あらぬ方向をむいてしまうといった、回り癖のような動きがありました。

「まっ、しゃ~ぁないわな」等とぼやきつつも、あのムラタ製作所製ジャイロのお陰で
姿勢は、「ビシッ!」と安定している事に、購入当時大変驚かされました。
ただ、機体重量が100g程度と非常に軽量に仕上がっているため
グラウンド効果の影響を受けやすく、地面から僅かに浮かせる時が
もっともナーバスでした。

同様の機体をお持ちの方がご経験があると思いますが
2重反転ローターの特性上、上下方向の動きが敏感で
この特性に慣れる迄は、天井と床を往復する(爆)事態にも遭遇しました。
慣れてから以降は、IHクッキングヒーターヘリポートへの離着陸や
釣り糸にティッシュを結んで機体から吊り下げてネコに遊んで貰ったりと
随分楽しませて貰いました。



右は、暫くたってマイナーチェンジ的なモデルで
スタビライザーのウェイトが大きくなったのが分かりますが
基本的な構造は全く同じであるため、前の機体と同様の癖がありました。



これが3代目!
今までの機体と比較するとメインローターと並列軸でテールローターが
設置されている事が判ると思います。
これは、決して「お飾り」ではなく、このテールローターの回転速度と
方向を制御する事でピッチ方向の動きを制御します。
つまり、ピッチ操作以外の際は停止しており
前進・後退時のみ、ちいさなローターがプルプルと回って動きを実現します。
また、このテールローターの速度を2段階に変更する事ができ
慣れてきた人には、「高速飛行」が楽しめる機構となっていました。
メインローターヘッドの赤い部分は、ソレノイドとなっており
ロール制御用となっています。
横にスライドする時には、やはりガシャガシャと音を立てますが
前モデルのような独特な動き癖は、あまり気になくなり
飛行時間や静粛性も格段に向上したと思いました。



京商エッグさんの「FX-027」は
基本、ファルコンタイプの大型版って感じですが
プロポが赤外線方式から電波タイプとなり
野外でも結構な距離が飛ばせるという事と
ピッチ制御にスワッシュプレートを用いたという事が大きな変化でした。
が、いかんせん、元来安定性の高い2重反転ローターの特性に
ピッチコントロール量が不釣合いで
サーボホーンを最大作用の位置迄ずらしても
前進・後退の操作性が極めて悪いという
致命的とも言える欠陥がありました。
また機体が大きくなったために、室内飛行には全く適しません。
仕方なく屋外で飛ばすと、そよ風以下の僅かな風にも押され負けして
機体を風上に向けるも、高度ばかり上昇して風下にどんどん流されて
仕舞いに見えなくなって墜落という事態に幾度か遭遇しました。
加えて、大きなモーターを2ヶ常時駆動するためバッテリーの持ちも悪く
僅か6回程度のフライトでバッテリー上りを起こすというトラブルに見舞われ
現在では、もはや箪笥の肥やしとなっております。
因みに、所有している機体の中で最も高価でした(爆)



で、これが今回の機体です。
結構・・・大きいです。ワクワク!!



箱出し直後のスワッシュの状態です。
大陸製(爆)のためか?かなり右に傾いているのが気になります。
ボールリンクの調整で何とかなりそうですが
とりあえずトリム調整でホバリング出来る状態なら
このままで行ってみましょう。



プロポ側には、かなり大型の液晶ディスプレーが装備されています。
こちらも「お飾り」ではなくバッテリー状態や、トリムの状態が実際に表示されます。
屋内ホバリングの結果、トリム調整はこの位置でバッチリでした。
うぅぅぅん、迫力あるわ!!
私は、左エンコン派(コレクティブ)なのですが、スティック右・左どちらにでも
振り替え変更が可能です。
ただ、屋内では絶対に飛ばさない事をお勧めします(爆)



さて、野外での初フライトです。
機体バランスが良く、ホバリング姿勢も安定しております。
マストがテールローター面に向かって若干傾くのも・・・実機と同じ!
泣かせるじゃありませんか!
これぞ正に、シングルローター!!

電動ヘリの性質上、究極に軽量化を行っているため
墜落時のダメージは予想以上のものがあります。
今回は、不意の墜落を警戒して公園の芝生でTryしてみましたが
この安定性なら、アスファルトのようなところでも大丈夫そうです。

初フライトでも風さえ吹かなきゃ
カメラ片手に機体の撮影を行う事が出来る程安定しています。
向かい風に対する推力も十分で、風で小枝がザワザワと音をたてる
程度でも全然前に向かって進みます。
また、バタバタと迫力のある音もたてて面白いです。

さて、ここからは、飛行風景!
さすがに、重いデジイチを構えてまでの撮影は出来ませんでしたが
普通のデジカメなら全然大丈夫です。
思い切って、ブ~ンと大きなアクションを入れてみても全然OKです。
調子に乗って遠くまで飛ばしてみましたが、50mも離れると
機体の大きさが災いし?あれ?どっちが前なの?って感じになります。
・・・こうなると、大型エンジンヘリがいいですねぇ。



カムリ君をバックに(爆)
ホントは、屋根の上でホバリングしているところを撮影したかったのですが
カメラを構えだすと風に押されてこの位置に?
てな訳で、ちょっと断念!



しかし、躍動感のある撮影が出来ました!





嫁さん、ありがとう!
スペアパーツも充実しているので、大切に飛ばします!!

Posted at 2015/12/01 13:21:30 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2015年02月16日 イイね!

車検!

先週末、車検を受けてきました。
早いもので・・・もぉ3年(^^;
事故やトラブルもなく無事この日を迎える事が出来ました。
てな訳で、今週のイジリはお休みです(嘘)

エンジン・CVTフールド等油脂類・フィルターの交換
MD-10も奢ってやったぜ(爆)
エアコンフィルター交換で快適性も向上・・・などなど
肝心の気になる検査結果も、当然の如く問題なし!
深く舵をあてた際の右前足からの違和感も
やはり・・・異常なしとの事??

サ:「あの~ぉ・・・後ろ足、ちょっと外にはみ出してますョ」
サ:「ワイトレ外しますョ」
私:「あっ、いいですよ!」

いや・・・待てよ?確かリアって、ワイトレ外したら
ホイルがダンパーに干渉したっけな?最初っから5mm出したような?

汗・汗・汗・・・

私:「あああ・・・すみません!ノーマルに戻します」(汗)

サービスの方、タイヤではご迷惑をおかけしました(爆)

さて、これは購入当初のお写真(爆)

まっ、それはそれで”アリ”かな?って感じです(爆)
今見ると、逆に新鮮にすら感じます。

で、これが現在。


会社で若い人達に言われます・・・

「あれって、レクサスですよね?」
   ・・・プッ!ありがとう。何も出んぞ!それとも?イヤミかいな?

「ええ歳のオッサンの乗る成りじゃないですょね」
「何か、錯綜してますよね?」
   ・・・やかましぃ~わい!

50代、これがハイブリッドセダンに対する私の答えです!
等と嘯いております(爆)

次は・・・ガソリン撒き散らしながら走るクルマ買ってやるゼ←嘘・嘘!

・・・カムリとの旅は、まだまだ続くのであります(爆)
Posted at 2015/02/16 22:09:45 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ
2014年07月13日 イイね!

夕べも大騒ぎ!

皆さん、こんばんは!
残念ながら、クルマネタ・・・ではありません(爆)

夕べも毎月恒例のドンちゃん騒ぎが開催されました。
今回も例の如く、フォーク~ロック迄ジャンルを問わず・・・(^^;
イルカ・かぐや姫~ローリングストーンズ迄様々なジャンルを
演奏させていただきました(汗・汗)

さて、今回の使用機材は、「YAMAHA TRB-1005J」です。
(画像が悪くてすみません)



TRBシリーズは、この固体の他に3本所有しておりますが
TRBデビュー当時のネックコンディションの悪さは
すっかり影を潜め、大変扱い易くなりました。
しかも、お値段の割りにとても良い音を出します。
35インチスケールらしく、Low-Bの音も潰れず「どぉ~ん」と
輪郭のクッキリした音が出るのも特筆すべき点です。
ホント、お買い得感の高い個体ですね。

おっと・・・クルマネタではないので、ここいら辺りで失礼します!
来月はどうなる事やら・・・(汗)
Posted at 2014/07/13 19:11:04 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「遂に!! http://cvw.jp/b/1451442/47285847/
何シテル?   10/17 20:40
待望のクルマが、3月20日に納車されました。 宜しくお願いします。
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