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NewS8のブログ一覧

2012年12月04日 イイね!

77777km

77777km今日、持病の定期診察のために大学病院に行ったのですが、駐車場に着いたときのオドメータがちょうど5桁ぞろ目の77777kmになった。
記念にメータパネルをパチリ。
こんなラッキーナンバーにめぐり合えるのだから、そろそろ世の中の景気がよくなるとか、良いことがたくさんあってほしいですね。


Posted at 2012/12/04 21:35:40 | コメント(0) | トラックバック(0) | 車エンジョイ | 日記
2012年12月04日 イイね!

エンジンストール

エンジンストール愛車アウディS8が、ここ1ヶ月で走行中に数度エンジンストールがあり、先日大きな道路の片側2車線の歩道側の先頭で信号待ちをしていたとき、青信号に変わっていざ発進というときに突然ダウン。再始動を試みるも5分以上エンジンがかかりませんでした。
後続のタクシーやらバスなど、10数台くらいに大迷惑をかけ、最後はミニパトから警察官が降りてきて・・・
押してもらい脇に寄せようということになったのですが、粘って再始動に挑戦し続けました。
通常はアクセルを踏まないで始動させるのですが、これではダメそうだったのでアクセルをパタパタとせわしなく踏みながらセルを回し、やっと始動しました。
失火しているのか、エンジンの一部気筒が死んでいるような気がしました。かかっても少しアクセルを踏んでしばらく回転を上げていないと、回転が下がりまた止まります。
少し空ふかししてやっと安定しました。その後は何事もなかったかのように走行できるというタチの悪い症状です。
その1週間前にクレ・ガストリートメントを添加しましたが無関係でした。もちろんオイルなどもちゃんと規定量で、交換時期もグレードも問題ありません。
おそらくエンジン診断機でないと原因特定は難しいと考え、ディーラーに委ねることにしました。
ところがこのような故障に限って、ディーラーの定休日の火曜日にあたるものです。

ということで翌日、我が家から1500mくらいのところにあるディーラーになんとか自走してたどり着きました。
エンジン診断機の順番待ちなので、日にちがかかるとのことでした。
結局入庫から11日目という長い期間を要しました。
どうしてこんな日数を要するのか国産では考えられないサービス体制ですが、やはり、この不景気で外車ディーラーも整備体制を充実させる余裕がないのでしょう。

原因は水温センサー不良により適切な燃料制御ができなかったことだそうです。
エンジン本体には全く異常はなかったので、不幸中の幸いということでしょうか。
最近の車はコンピュータ制御ゆえにセンサーの故障によりダメになってしまうので、そのあたりの信頼性が非常に重要であると感じました。

愛車には、エンジン回転中は常時録画タイプのドライブレコーダーを設置しています。
修理上がりのあとで、それをついつい見てしまいました(ドライブレコーダーはこんな使い方がある)。
ディーラーの立場を考えると暴露してよいのか難しい話ですが、エっと思ったことがありました。
それによりますと、整備を始めたのは入庫から数えて何んと9日目で、それまではチェックなどの様子はありませんでした。いくら整備待ちが多いと言ったって・・・
救いは費用が17,000円くらいで思ったよりかからずホッとしましたが、なんとも複雑な心境です。
Posted at 2012/12/04 20:58:11 | コメント(0) | トラックバック(0) | 車故障 | 日記
2012年07月11日 イイね!

車庫シャッター故障修理顛末記

1.シャッターが開かない(2012/4/26 早朝)
まだベッドの中の私に、ゴミ出しに行こうとした妻からシャッター上がらないのでモーターがもうダメになったのではないかとのこと。
しぶしぶ眠い目をこすり身支度をして点検をした。上昇スイッチを押すとモーター音は聞こえるがシャッターが上昇しない。妻は全く機械おんち。モーターの音がするので、そこは大丈夫で原因は別にあることを説明。
このシャッターは28年前に家の建設時に導入したもので、ブラインドシャッターと言って開閉動作の途中にブラインドのように隙間ができて、採光・換気性に優れている。

     ◆シャッター全閉状態


     ◆ブラインド半分開状態


     ◆シャッター半開状態


しかし、このメーカーは随分前にこの部門から撤退していてメンテナンスに大変苦労するが、この機能の享受を簡単には捨てられないので、まだまだ大事に使い続けたい。
今回の故障は経時劣化と言えばそれまでだが、上記の意味から是が非でも修理したい。

2.シャッターボックスカバーを外し点検
私自身、初めて中を見た。
(1)巻き取りシャフトとシャッターパネル最上部を接続するベルトのシャッターパネル側接続部分の4ヶ所全てで1点止めのリベットが破断し、その接続が断たれている。
(2)ベルトは布製で、そのシャッターパネル側は12cm程度のステンレス薄板が貼り付けてある。

     ◆劣化したベルト


(3)ステンレス薄板の機能は強度補強とシャッターパネルの動線が滑らかになるためと推察した。
途中で断裂しているものがあり、ベルトとの接着はほとんど剥がれていて、またベルトも全てが劣化している。

3.メーカーとコンタクト
(1)前述のとおりメーカーは、この部門から撤退している。
(2)とは言っても、黙っていては直らないので、東京にあるメーカー関連のメンテナンス会社に電話相談した。担当者不在。
(3)上記メンテナンス会社から連絡(2012/4/27 AM)
メーカーの支店に見てもらうように手配させるとのこと。
(4)メーカー支店の営業課の若い社員が来宅(2012/4/27 15:00)
①状況を確認し携帯写真撮影。
②対応はGW明けになる。
③(指示で見に来ただけなので?)今すぐ何かができるわけではない。
それまでシャッターが開けられないのは困るので、話し合いによりやむを得ず私がDIYで応急措置をすることにした。
ただ、メーカーが撤退している部門であるにも拘らず、ここまでの対応はありがたい(とそのときは思った)。

4.DIYでの応急措置(2012/4/27 17:00)
担当者が帰ってすぐに取り掛かった
(1)ベルトとステンレス薄板を接着剤で貼り合わせた。
(3)リベット穴にとりあえず5mmないし6mmのタップを切った。
(4)巻き取りシャフトとベルトの接続は接着剤で貼り付けた。
(5)ベルトとステンレス薄板が貼りあわされた先端をビスでシャッターパネル最上部に取り付けた。
ただし、ビスは相手がアルミ素材のためバカになったものもあるので、接着剤を併用した。

     ◆応急措置(ベルト再取付)


     ◆応急処置終了(ベルト4ヶ所)


(6)モーターのリミット部に白いつまみがあったが、テストによりその用途が分かった。
“1”と表記のものは上昇時の停止位置調整(上限位置)
“2”と表記のものは下降時の停止位置調整(下限位置)
これらも念のために再調整した。
(7)以上により、シャッターはとりあえず問題なく動作した。
心配なのはビス部分が弱いので外れる懸念で、しばらくは持つと思うが点検は怠らないようにする。

5.メーカーの対応を待つ(GW明け)
(1)メーカー支店の担当者に対しては、GW中に対応方法などの希望や応急措置の写真を添付しメールを出したが、しばらく経っても返答なし。
(2)確認のため2度目のメールを出したが返答なし。
(3)電話をしてやっと連絡が取れ、もう部品が手に入らないとのこと。
(4)その後の対応で何か連絡があるのかを待ったが、メール回答も無ければ、今後の対応策も梨の礫。今のメーカーの体質を物語っていると強く感じた。

6.DIYでの修理計画
(1)4本のベルトが切れたのは耐荷重に無理があるので、だったら本数を増やせばよい。で、6本に増やす。
(2)1本のベルトにリベット1点止めは破損しやすいので、後々のメンテナンスを考えてリベットはやめてビス2点止めにする。
(3)オリジナルはベルトにステンレス薄板を接着しているが、適当な部材がみつからないのでベルトのみで様子見とする。ベルトの耐荷重は80kgとなっているので、その点では問題ないのではないか。あとは開閉時のシャッターパネルの動線に無理が無いかどうかである。

7.部材調達
①荷締めベルト 80kg 25mm×6m 651円
②ミニステー 25.5×9.5 12枚 合計1,080円
③ステンレスビス M4×15 280円
④ボンドGクリア 2個 316円
以上、2,327円

     ◆修理部材


8.修理工事 DIY(2012/6/29~30)
(1)シャッターパネル最上部のベルト接続部分6ヶ所のネジ穴加工。1本につき2個の穴を開けタップ切(4mm×0.5)

     ◆シャッターパネル最上部 ビス穴


(2)芯材として金属製ミニステーにベルトの先端を巻きつけて接着加工(事前準備)

     ◆ベルト端末補強①


     ◆ベルト端末補強②


     ◆ベルト事前準備(6本)


(3)ベルトのもう一方を巻き取りシャフトに約2回転巻きつけて接着加工
(4)ベルトの金属ベース入りの部分をシャッターパネル最上部に4mmのビス2個で取り付け

     ◆ベルト新旧比較


(5)数時間経過後に動作確認、全く問題ないと判断しました。

     ◆修理終了(ベルトは計6本)


9.最後に
完成しました。これでまだまだ使えるはず。

実は今回の修理部分は、一般的なシャッターですと一歩間違えばシャッターが突然落ちてきて、人身事故!という重要な部分で、素人がしてはいけないところかもしれません。
幸いなことに、前述のとおりブラインドシャッターは、開動作時にシャッターパネル上部から順次ブラインドになって行き、最下部が上がり始めるころには巻き上げシャフトにシャッターパネルのほぼ半分が巻きついている状態になるのと、シャッターパネルが総アルミニウム製のため軽量なので、ほとんど危険性は無いと判断しています。
今回の場合、メーカーに途中で無言で投げ出されたのは最悪ですが、結果的にDIYのため極安で修理できたことはよかったです。

しかし、最近のいろいろなメーカーに多いのですが、部品交換以外の修理が全くできなく、それが不可能となると全体の買い替えを勧められます。
このような状況では物作りで支えられた日本の技術が滅びます。
新製品は性能が優れているものが多く、買い替えは経済発展に寄与することは分かりますが、資源の少ない日本では古いものを長く大事に使い続けることも大切ではないでしょうか。
それがゴミを出さないでエコにも通じていると思うのですが・・・・

最後に今回の教訓として、長く使うものは市場占有率が高くメンテナンスのしっかりしているメーカーのものを選定するのが無難ということですね。
Posted at 2012/07/11 23:33:34 | コメント(0) | トラックバック(0) | 車庫 | 日記
2012年07月01日 イイね!

車庫シャッター制御機を改修 一点式から三点式へ 照明自動点消灯

車庫シャッター制御機を改修 一点式から三点式へ 照明自動点消灯もう2年前の話で恐縮なのですが、シャッターの制御機改修のお話をします。
以前、私の屋内車庫のシャッターには次の欠点がありました。

(1)モーターに制御機が付随していなく(今は3点式制御機込みのものが多い)、外部に外国製の1点式制御機を設置していた。
これにはワイヤレスリモコン受信機も内蔵されていた。
最終段のAC駆動部分が回転ラッチリレー方式で「UP-STOP-DOWN-STOP」の繰り返しのたびに、火花が飛んでいた。
何れ故障するものと推察していた。

(2)ワイヤレスリモコンがあるが、たいへん分厚いもので(電池は006P)、さらに夏と冬とでの温度変化に弱く不安定であった。
送信周波数のQの調整で、可変Lの調整が頻繁になっていて、何れ壊れると考えていた。

(3)一番の欠点は、「・・・のつもり」で操作したが、結果そうなっていなく危険が伴うことでした。
操作時は目視が絶対不可欠という制御は少し疲れます。

しかし、そのシャッターは当時で設置から26年近く経過し、しかもメーカーはシャッター事業から撤退しており、メーカーによるメンテナンス・改修は不可能な状況でした。
そこで2010年夏に思い切って自身の設計・施工で改修しました。以下その概要です。

(1)1点式制御から3点式制御に更新
実は制御機の心臓部も自作しようとタイマーやリレーで回路設計もしていたのですが、大きくなりすぎて費用もかなり掛かるので悩んでいました。
その後シャッターメーカーの関連会社からぴったりの製品(ソムフィ CD4-K という製品)を紹介され、価格は高価(38,850円)でしたが実際は自作費用と大差なく、メリットがあると判断し思い切って購入しました。
写真のベージュに写っているもので、非常に小型です。



(2)照明自動点消灯機能を組み込む
この機能はシャッター制御スイッチのどれかを押したときに、車庫照明が一定時間点灯する機能です。
1点式のときのもこの機能を追加していましたが、今回も新たに組み込みました。
製作の大部分はこのための回路といっても過言ではありません。
しかし苦労の甲斐があって、たいへん便利な機能です。



(3)リモコン更新
既に2008年末にネットオークションで購入し、用意していました。
一式(リモコン1個):8,280円
リモコン2個追加:1200円×2=2400円
送料500円
合計11,840円
非常に安価だったと思います。
写真に黒く写っているのが受信機で、感度が良いのでアンテナ線はボックス内に伸ばしているだけです。
受信機のSTOP出力はNOとNCのどちらも選べます。



(4)壁面制御スイッチは3ヶ所に設置
①シャッターのすぐそばの外壁に1個
(これだけは鍵が必要なので、三和シャッターのボックスとスイッチの一式をネットオークションで購入:落札3,500円+送料500円=4,000円)

②シャッターのすぐそばの内壁に1個と、車庫内の家ドア付近に1個、安価なパーツで構成(パナソニックのチャイム用スイッチの転用、表示はOHPフィルムにインクジェットプリンタで印刷して切り取り)。

(5)シャッター自身に手動巻上げ機構は無いので、エマージェンシーとして停電時に外部発電機等からの電源を入力(キャノン接栓XLR-2-14)して、商用と切り替えるスイッチを設置



以上が改修の概要ですが、ずいぶんこみいった話になりすぎましたね(笑)。
3点式に改修するだけであれば非常に簡単で、参考までに私の制御機回路から照明自動点消灯機能の回路を省いた図面も作成してみました。
これだと制御機は多少高価ですが、簡単な電気工事をできる方であればDIYで問題ないですね。



注意点として

(1)ここで紹介した制御機は、スイッチを直接接続すること、及び出力にモーター回路を直接接続することに全く問題ありません。
UPやDOWNはスタートしてから3分間給電されていてます(ただし別のスイッチを押すと遮断される)ので、シャッター側にリミットスイッチがあることが前提になります。

(2)シャッターのSTOPスイッチは三和シャッターの考えで代表されるNCと、制御が簡単なNOがあります。
NCの考えは、昔はリレーのセルフホールド回路などを利用した制御機でしたので、STOPしたい場合は何が何でも制御系の電源を切ってしまおうというものです。UPやDOWNスイッチへはSTOPスイッチからの配線が必要になり、スイッチボックスを増設するときもSTOPスイッチをシリアルに舐めてゆく必用があり、大変複雑になります。
このような設計は安全とは言え、デメリットが多く私は大嫌いです。
三和の屋外ボックスはNO(3a)とNC(2a1b)の両タイプが販売されていますので、もし購入する際は注意を要します。

以上、写真を合わせてご覧になってください。
何かの参考になると幸いです。
Posted at 2012/07/01 23:02:46 | コメント(0) | トラックバック(0) | 車庫 | 日記
2012年05月02日 イイね!

高圧洗浄機をいつでもすぐ使用できる環境

高圧洗浄機をいつでもすぐ使用できる環境皆さん
高圧洗浄機は活用されていますか。
使う場合、本体などを転がしてきて電源やホース類を接続してから、いざ使用となると結構面倒なものですよね。
汚れが少なければ、バケツと洗車ブラシでさっと作業するほうが、早くて楽なことが多いはずです。次の言葉は適切でないかもしれませんが、猫に小判、豚に真珠となってはいけません。
そこで私は、本体を屋外に置きっぱなしにして、電源やホース類は接続したままにして、いつでも直ぐに使用できるようにしています。
ただ、そのため次の対策をしていますので、参考までに紹介させていただきます。

(1)強い太陽光の紫外線による本体の劣化防止
本体カバーを作成しました。



材料はレジャーシート・強力両面テープ・マジックテープが各1ですが、ダイソーで販売しているものばかりですので、締めて315円でした。
ちょっとだけ立体成型をもどきを目指しましたので、本体をそばに置いて、何度も寸法を計り、新聞紙で型紙を取り、水が浸入しにくい継ぎ目、貼りしろを考えてレジャーシートを裁断しました。
隅々の貼り付けは強力両面テープでバッチリでした。
設置するときのカット部と電源スイッチ操作用の開口部のカバー部分は、マジックテープで止められるようにしました。



(2)高圧ホース類の収納
設置場所のすぐ隣の車庫の壁にホースハンガーを設置しました。
これで、使用するときの引き出しも、使用後の片付けも非常に楽になりました。



写真を見てお気づきと思いますが、これはテーブル用折りたたみ脚です。
これもダイソーで105円です。
北海道は冬季間は凍結しますので、さすがに使用できず、気温がマイナスにならないところに片付けます。そんなときホースハンガーだけが出っ張ったままだと不都合でが、折りたたみ脚と言うくらいですから折りたたむことができ、こんな最適なものはありません。



数年で錆びが発生することが予想されますが、取り替えても105円で済みます。
ダイソーで同じサイズのものが販売中止にならないうちに、10年分くらい買いだめが必要かもしれませんね。

(3)盗難防止
杭を打って、本体とチェーンでくくりつけ、南京錠でロックしました。



杭は異形丸型ロープガイド D13×1500(698円) というものを使用しました。
地中に打つので、錆び止め用シルバーペイントを塗りました。
チェーンは錆と強度の観点から、ステンレス製 5mm 50cm(490円)を購入しました。
南京錠は手持ちの余剰品です。
これらをひっくるめて、カバーをかけますので、濡れることはありませんし、強風時の転倒防止の役目も果たします。
本体と1.5mもの杭を一緒にして持ち去る人は、よほどの悪人ですね。
自宅敷地の防犯カメラも併用して、盗難防止対策としました。



★使用中の高圧洗浄機について
機種はケルヒャー K3.99MD です。
すいません。肝心の本体の写真を撮り忘れました。今は夜ですので間に合いませんので、興味のある方はネットを検索してください。
ケルヒャーでは電動の家庭用高圧洗浄機について、K4.00 以上をミドルクラス、それ未満をエントリークラスに分類しています。
K3.99MDは名前こそ“3”台ですが、吐出水量は360L/hで、ミドルクラス相当です。
すでに廃盤になっていますが、今でも販売するところはあります。私はネット販売で、もちろん新品を23,800円で購入しましたので、この性能から判断して安い買い物であった満足しています。
欠点もあります。それは高圧ホースが5.5mのものしか付属していないことです。
ケルヒャーのアクセサリーをまともに買うと非常に高いものになります。
楽天ショッピングのサイトを見ても、6mの延長ホースは1万円以上します。
私はそんなとき、社外品でも良いのではるかに安くGETできないか、ネットサーフィン(ちょっと古い表現で失礼)します。
そして実際に購入した価格は、延長用ではないが同じ6mの高圧ホースが703円で、送料が1,260円を加えると結局1,963円でした。
さらに延長用にするためのアダプターは“14mmオス-22mmオス”が必要で、1個800円で、送料は267円(3個購入して800円)でしたので、結局1,067円でした。
結局3,030円で6m延長ホースをGETできたことになり、1万円に比べればはるかに安く入手できました。





皆さんも、もっともっと高圧洗浄機を活用されてはいかがでしょうか。
Posted at 2012/05/02 22:22:12 | コメント(1) | トラックバック(0) | 車メンテナンス機器 | クルマ

プロフィール

NewS8です。 趣味は車かも。運転免許はかなり昔に次のものを取得しましたが、結局仕事には無関係でした。 ①大型 ②中型 ③大特 ④大自二 資格は ...
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