2012年09月16日
皆様今晩は、お疲れ様、おはようございます。
( ´ ▽ ` )ノ
個人的な見解をブログってますが、いいねーなんて
頂けた、事を有難く感じてます。
昨日は少し業界をブログっただけでメールを頂きました。
ある方は、それが業界の常識だ!とかそんな事を消費者に、教えてどうするとか
( ´ ▽ ` )ノやだやだ、自らの、都合で自らの生活の糧が自らの護りたい事を切実にこなしている方を只の餌の様に
勘違いしないで、くださいね業界が業界としてあるべき、姿は、いかに消費者にとって良いと思わせる口ではなく内容です。
「事実は小説より生成り(奇なり)」ですね
今日は、台風接近でおねいさんのスカートが風邪に舞う瞬間を目にしました。
どんなにクルマを運転していても、安全運転を目的としても、彼女や奥様が側にいても、何故その瞬間には、きちんと目がいくのか?
答えは、単純私毎ですが
それがオトコとしての性ではなく、私がスケ○だからなのです。しかも気付かないうちに素敵なおねいさんがいた事をを認識し、風の強さを理解した上であのスカートがといった願望がおこっていたからこそ、その瞬間を見逃さなかったのです。
これは、馬鹿らしい様にも聞こえますが、人間の身体能力は、自らが本来求める事に更なる力が働くのが人間のメカニズムなのです。
( ´ ▽ ` )
だからこそ人が起こす行動には、必ず目的があり目的があるからこそ行動が決まるのです。
消費者により喜んで頂きたい!いやいや頂かなければならい!と使命感に燃える業界、と同時に業界に頼りながら仕事をして頂だくといった
両者の相互関係があれば、両者にとっても良い結果をもたらすのではないのでしょうか
そこにあるのはひとことに尽きるのです。
「あなたが生きる為には、あなたができない力がはたらき、その働く力をくれた方にも誰かが、力になっているからこそあなたの活きるステージがあるのです」
最後に
「分け合えば余り、うばい合えば足らず」
ですね
Posted at 2012/09/16 22:12:23 | |
トラックバック(0) | 日記
2012年09月16日
皆様今晩わ
そろそろ季節がら食べ物が美味しくなる時期になってきましたが皆様の所では何が旬ですか?
茄子、梨、さんま、栗、松茸、
味噌田楽に、焼きサンマ、ほんでもって土瓶蒸し
デザートに梨のシャーベットとモンブラン
こりゃあ考えただけでも酒が飲めそうですな(笑)
さて今日はのネタは、業界ネタはネタでも
かなりディープに行きたいかなと、只、あくまで個人的な見解なので御気分を崩された業界の方が
おられるならば、先にお詫びをしておきます。
我々がいるThe construction businessは、
工事をする上で幾つかの流れ繋がりがありますが
一般的には、
1.元請け→協力会社又は下請け業者
といった業界同士の発注工事
2.施主→元請け→下請け又は、常用工事契約社
又は
施主→自社
自らが発注する民間工事
今日は2.の民間工事について、良く話に出て来るのが工事代金が適正なのか?といった事です。
割合的に多いのが訪販系の営業会社に非常に高額な代金を請求された、または、見積もりの中に含まれてない工事を最中に追加提案された、早い時期に劣化を感じたなどあるようです。
只、工事代金には適正な価格は正直あってないようなのが民間工事は多く、納得いかないまま支払う施主様も少なくありません。
では、どうすれば納得できる価格、工事、業者を選ぶ事がより確立の高い方法で見つけだせるのか。
実はいたって簡単な事です。
1.ひとつの業者や会社のネームバリューに固執しない。
2.積算根拠が見積もり書に明確に書き込まれてるか
使用材料、工事内容、工事日数など、
3.見積書を作成するのに対し自宅等をどれだけの時間をかけて確認しているか
外壁、屋根、など当たり前に確認するのに10分そこそこでは出ません!
4.工事の必要性の、有無が明確であるか
見積書に全体の内容が明記してあり、その中で、箇所毎での必要性の理由があるかどうか
そして最後に重要なのは、
5.自宅等を測る時には必ず立ち会う
です。図面などがある場合には、工事に対しての積算は正確と思われがちですが、実寸をしてからでないとより正確な積算は逆に出る方がむつかしいのでは、ないでしょうか?
更に業者の中には、必要性のない、箇所へ手を加え必要性を訴える業者も可能性としてあるのです。
縁があって住んでる大切な家ですから、
その宝を大切にする為に只コストカットするだけではない沢山のアイデアや知恵を
出してくれる業者さん達を選ぶ事が
価格、工事、に対して自らや家族の納得に繋がっていくのではと感じます。
最後に
いつの時代からか、こんな言葉がありますが
「高かろう良かろう、安かろう悪かろう」
私はこう考えます
「安かろう良かろう、高かろう良かろう」!
皆様が工事の依頼者であり現場監督であり、そして、設計士であるのです。そんな機会がある時には、
優良な業者選定に繋がりますように切に願っております。
Posted at 2012/09/16 00:38:04 | |
トラックバック(0) | 日記
2012年09月14日
今晩は、偏食なわりには、野菜はしっかり食べるjjです。やっぱり幾つになっても唐揚げ、カレー、ラーメン、ハンバーグは大好き過ぎて困ってますが
皆様はいかがですか?
さて、今日はこんな事がありました。
仕事中にどこから声が聞こえたのですがその会話とは、
A.「いやー子供に振り回されて自分の時間がもてなくてほんとやになるよねー」
B.「だよねー只、それだけ子供に真剣に向かってるって事じゃないかなー自分の時間を優先させてるやり、余程いんじゃない」
A.「そっかなー只、自分の時間は持ちたいよねー」
B.「それは、あるねー旦那を送り出し、子供を送り出し、更に掃除に洗濯が終わって一息つけば次の事が待ってたり」
A.「だよねー只、気がついたら実は時間がないって言うより作ってないのかもねー」
B.「そうかもねーだってなにかにつけ時間が空いたらって後回しにしたりするもんねー」
あらあらネガティヴからポジティヴ方向へいってらー
A.「なんかさー予定立てて美味しいもんでも食べに行こうよ、しかも割安なランチとかじゃなくて」
B.「いいねーそれ賛成だよ、ちよっと計画立てようよ」
A.「明日の午後からなら私は空けれるよ、どう?」
B.「私もなんとか都合つける様に今日の内に片付けるよ」
とまあこんな内容なのですが
ネガティヴな話からポジティヴに切り返したBさんの一言から、希望、希望に対しての行動、そして行動計画などなど沢山出てきたわけです。
正直聞いてると「アホくさ」と感じる内容かもしれないのですが、そこには、人間が本来持つ能力を引きだし、自らが知らない内に頑張りたい感情が産まれたわけです。
それが見方をかえりゃ
物は考えよう、気は持ちようなのかもしれないっすね(笑)
雨が降れば雨の日だからこそ楽しめる事もあるし
台風が来るから家もしっかり見渡せるのではないでしょうか?
ちなみ私は、カーポートが割れてるのを発見しました(笑)でも台風が来るから見つけたわけで
早速補修しときました。ラッキーラッキー
皆様にとって良い週末になりますように
今日もお付き合い有難うごさいました。
Posted at 2012/09/14 22:12:22 | |
トラックバック(0) | 日記
2012年09月13日
皆様、お仕事、恋愛、趣味、etcにお疲れ様です
( ̄▽ ̄)
最近、やたら晩酌の量が景気と反比例なjjです。
今日は、以前から気になってた事を綴ってみたいなと思います。お付き合いどうぞ宜しくお願いします。
実は私が位置するThe construction businessは、
非常に矛盾と葛藤とやり甲斐を備えた業界なのですが、やたら仕事にひた向きな人は沢山おられます。
しかし、昨今は、企業であることが信用の様に施主から無駄に働く社員の経費の捻出のため、コストカットを図る提案どころか、コストアップをさもコストカットさせる様な口ぶりで常に外注のダンピングをしてる有名どころも多いのでは、
しかし、そんな魑魅魍魎な業界の中で、私がお世話になる取引先の青年なのですが、
簡単にまとめると
1.ひた向き
2.人の仕事を見て褒める
3.納得いかないことは、帰宅時間を削っても行って帰る
これが私の子供でいてもおかしくない年齢の青年が、行う仕事の姿勢正は、正に「志事」
現場を共にすると頭が下がります。
しかも彼は、綺麗な顔した男前!M田君
だらしない格好で、行儀がどうかなーって見られる業界ですが正直一部ではなく
大半の方がそうなのです!更にそれを許す経営者なのではないかなと、
しかし一部の、経営者はひた向きに後進の為に、彼らが活きるステージをひたすら創り、ひたすらキャッシュフローを行い、やっとこさ残った時間で、大好きな趣味を少しだけ行う経営者もいるのです。
その思いを彼は、少し理解し、彼に仕事を伝える上司がいるのでしょうね。
私はM田君と会う度こう思います。
「小さな(低年齢)巨人(志事士)」と
そんな彼から映し出される、経営者も機会があればブログってみますね。
最後に
人は環境で育つのだと、聞いた事は沢山ありますが
全ては「鏡の法則」なのでしょうね
貴方がしていることで、貴方が苦手な人間がしている事を他人にしていたりしていませんか?
Posted at 2012/09/13 20:24:58 | |
トラックバック(0) | 日記
2012年09月10日
ついお久しぶりjjshiです。
残暑お見舞い申し上げます。しかしこれで夏の暑さも又来年になるとすこーしさみすぃ気がしますが、四季のある日本もなかなか素敵なのとかなと感じてます。
今日は、こんな事がありました。
友人がこう言うのです。
友人「中間管理職で大変なストレスが毎日続いてさ、ほんと中間管理職って損だよ、」
j「大変だな、どう大変なんだ?」
友人「会社から言われ、部下から言われ、かみさんから言われ、だよ」
j「なるほどねーって何を言われるのかわかんねーけど、ストレス感じる位考えたりできるのは、良いことじゃない」
友人「んな事を言っても」
長くなるので省略
jきれた、
j「愚痴を聴いて欲しいならお金を出してよそで聴いてもらえ!お前のストレスは大切な経験になるだろうが、ストレスの伝達は不幸の手紙より価値のない事だ!」
あっちゃーやったよ俺やっしまったよ!
でもいーのいーの
ある学者の言葉に「人は自らより不幸な人間と友達になりたがる」
定義に人間の本質は、嫉妬、羨望が理由らしいが
確かに部下の手柄を取ろうとするより、そのぶかをそだてる、能力のある管理者として認められるなら、更なる上司や会社の信念を適度な言葉で部下に伝える事ができるなら、
中間管理職は、素晴らしい仕事ではないのか?
とすこーし感じた一件でした。
皆様どうかんじますか?
この友人らしき彼のおかげで
今日は、ビールがいつもより多く飲めた
いやーありがたやありがたや(笑)
Posted at 2012/09/10 22:03:01 | |
トラックバック(0) | 日記